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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
341:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-13 23:27:06
>アレスタ
ケーキの独り占め?……もしかして、っていうか絶対そうだろうけど…アンタ、意外と甘い物好き?
(まさかの理由に目を丸め。クールな相手がケーキの独り占めで喜んでいる、そのギャップに笑ってしまいそうになるのを堪えてあくまで微笑みを保ったまま首を傾げて)
>ランコ
あぁ、いたいた剣士さん。海賊になった記念に一杯どうよ?
(少し離れた場所に新しい仲間の姿を見つければ酒とグラスを持って歩み寄り。程よくまわった酔いから上機嫌な笑顔でグラスを相手に持たせ、勝手にワインを注ぎはじめ)
(/絡ませていただきました、よろしくお願い致します!)
>セレネス
恋人?あー…いや、なんていうか…まあ、細かい話は船の上でワインでも飲みながらね。
(相手の言葉に引っ掛かりを覚えるが、次いだ質問に目を見開けば唸りながらくしゃりと髪をいじって。どう答えたものかと悩んだ挙げ句、ひとまず話は先延ばしにして「変な気使うんじゃないよ」と言い添えては相手と共に船へ向かい)
>マリー
マリー!船の中見た?星なんかよりずっと綺麗だよ!
(果実酒片手にバタンッと扉から出てくれば、ちょうど聞こえた呟きに答えながら普段より賑やかに笑い。自分も手すりに寄りかかると「船は豪華だし酒は美味いし。海賊ってのはホント最高だねぇ…」相手の肩をぱんぱん叩いて)
>エド
…エド。今日は出航の準備はしなくていいの?
(翌朝、まだ眠い目をこすりながらぼんやりした頭で次の目的地のことを思い出すと、一応起こしたほうがいいだろうかと相手の肩を揺すり)
>アックス
はいはいわかったわかった、惚気なら余所でやってちょうだい…じゃ、家族の為にもバンバン活躍しないとね。
(愛妻家発言にもうたくさんだと耳を抑えて。しかし家族の話というものは微笑ましくもあり、ゆるく目を細めては「手始めに船まで連れてってくれない?」相手の手に乗せてもらえるよう調子良く頼んで)
342:
エドワード [×]
2015-11-13 23:35:59
>ランコ
否定はしないけど、君はどうする?
(笑う相手の頬を撫でつつ相手の返事を待っていて)
>セレネス
さてと、そろそろ寝ようかな?
(宴も終わりを迎えて相手を船長室に呼び込んで)
>オノ
その通りだ、お前の働きには期待してるぜ?
(相手はきっと大会では大活躍するだろうと思い期待してると伝えて)
>マリア
おいマリア、俺達はこれから髑髏諸島へむかう、針路は任せたぜ?
(相手に髑髏諸島までの海図を手渡して、嵐が来ればサザナミの琴使えと指示して)
343:
エドワード [×]
2015-11-13 23:38:24
>ベルベット
仲間がこんだけ居るんだ一人くらいサボったところで構いやしないよ?
(相手に起こされて寝起きに相手と口付けすれば「昨日は良かっただろ?」と相手の頭を撫でて)
344:
アレスタ [×]
2015-11-13 23:58:27
>>ランコ
あぁ。新入りか・・・・・すまんな!エドワードが気に入った奴を片っ端から仲間にいれるもんで、新入り全ては把握が出来ていなかったな。まだ入りたてだから、何もわからないだろうが俺は副船長のアレスタだ。いろいろと質問してくれ。
(みず知らぬ相手に突然話しかけてられ、一瞬困惑するも直ぐに新入りとわかると、こちらも名乗り分からないことがあれば質問してくれと相手に伝え)
(/よろしくです。)
>>エドワード
あぁ。たしか・・・世界中の海賊たちがコロシアムに集まるらしいな。名のある海賊もそこで名を上げたとも言われる。何しろ大会の優勝商品があの"宝"だからな。
(相手に次の行き先のことを聞かれ、大会について語ると大会の優勝商品が以外な宝であると相手に伝えて)
>>ベルベット
・・・甘いのも好きだが・・お前も独り占めしてもいいか?
(相手の瞳をじっと見つめれば、顔を少しずつ近づけていくと唇が触れそうな一歩前で後ろに下がる)
悪い、エドワードの真似をしてみた。からかって悪かったな。
(だいぶ酔ってしまったみたいであり、普段は絶対にやらないようなことを相手にしてしまい、一瞬我にかえると、相手をからかったことに悪いと思い)
345:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-14 01:18:04
>エド
最高だね…ベッドの寝心地は。今までのと違ってフカフカだし。
(頭を撫でる手が心地好く、また眠くなってくるが相手の言葉はしっかり茶化して「じゃ、お言葉に甘えてあと10分…」少し経ったら起こしてと頼めば再び目を閉じ)
>アレスタ
…ったく、飲みすぎだよ酔っ払い。エドみたいなのが二人もいたらやってらんないっての。
(不意の行動に固まるが、謝られると溜め息混じりにたしなめて相手のワインを没収し。悪戯っぽい表情を浮かべては「お詫びにケーキでもご馳走してもらおうか」とねだるように手を差し出して)
346:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-14 09:18:16
>>ベルベット
ああ、ベル。
(果実酒を手に扉から出てきた相手を見てみれば、「かなり飲んでる?」と彼女の様子を見てクスッと笑い)
世界最高の船大工の船だもんね…申し分ないぐらい綺麗な感じだよね。
(呟きながら海を見つめ)
…海賊…か。
>>エドワード
了解。
(冷静にそう答えると空を見上げ)
今のところ嵐がくる感じはないわね。
(言いながら「操縦は自動操縦にしててもいい?」と問いかけ)
>>アレスタ
…。
(相手がベルベットに迫っている様子を見て固まり)
…
あのアレスタまでエドみたいに…。
(呟きながら少しずつ後ずさり←)
347:
エドワード [×]
2015-11-14 09:27:23
>ベルベット
・・・・・・・・。
(眠る相手の腹の下あたりを撫でながら「たぶん、ガキが出来るよなぁ」と思っていて)
>アレスタ
いいや、今回の大会は2種目形式だ
(髑髏諸島の大会のルールが変わり二種目の競技に参加することになったと言えば「そして今回の優勝賞品は賞金と海鳴りの牙だね」と海鳴りの牙があれば船は海の中も潜れると言って)
バトルロイヤル 代表3名 コロシアムで制限時間が過ぎるまで闘い合う生き残っていた。武器有り。
ボートレース 船乗り全員 船でとある場所からとある場所までレース。妨害有り
348:
セレネス・スターダスト [×]
2015-11-14 10:07:12
≫ランコ様
えっと、奴隷用にと商人に渡された服でして、私は元海軍に所属してました
(あまり過去については触れられたくないのか目を逸らしながら相手に服について説明して)
≫ベル様
エド様はベル様の事を好いているように思えたので・・・すみません
(無粋なことを聞いてしまった事に反省しながら謝って)
≫マリア様
お口に合えば幸いです、他にも何か要望がありましたらお作りしますので何なりとお申し付けください
(奴隷になる前から弱腰だった為、すぐには変われないと言ってキッチンへ戻ってしまって)
≫エド様
あ、あの、エド様、よろしくお願いします
(船長室にやってくれば緊張しながら取り敢えず相手の指示に従って)
349:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-14 10:14:32
>>セレネス
ありがとう。
(相手の様子を見ながら、一口食べ)
…あら、おいしい。
350:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-14 11:01:27
>マリー
…どうしたの、宴だってのに浮かない顔して。
(相手の言うとおり心地好く酔っているため、今に鼻歌でも歌い出しそうなほど上機嫌だったが相手の呟きに笑みを引っ込めて。「今更だけどさ…もしかして、あんまり海賊は好きじゃないとか?」自分も海に目をやりながら尋ね)
>エド
ふふっ…何?変なとこ触んじゃないよ。
(くすぐったさに身をよじると薄く目を開け、相手の手をおさえてからかい「…他の連中、アンタのこと待ってるんじゃない?」仲間達の忙しない足音が聞こえれば、船長が寝坊していいのかと笑って)
>セレネス
んー……むしろ逆。あいつは女なら誰でも好きなんだよ、アンタも気をつけな。
(謝るなと首を振り、歩きながらあれこれ考えてはさらりと笑って言い。目の前に船が見えてくると「あたしは細々としたのは作れないし、料理はアンタに頼んじゃってもいい?」他の準備は自分がやるから、と宴の支度を頼み)
351:
エドワード [×]
2015-11-14 15:30:48
>マリア
ん、任せた〜
(相手に任せると言えば思い出したように「次の島ではレースがある、お前の腕を信頼してるからな?」と相手に伝えて)
>ベルベット
ああ、そうだな
(相手に言われて船長室から出ようとするとぼそりと「女遊びはしばらく控えるか」と柄にもないことを呟いていて)
>セレネス
俺が寝るまで膝枕して何か本でも読んでくれれば良いわ
(相手を押し倒したりせずベットに横になれば相手に膝枕して寝るまで本を読んでくれと命令して)
352:
アックス・ギガンテス [×]
2015-11-14 15:51:51
>マリア
残したら海へ投げれば良い、そしたら海の魚達がそれを食べてまた大きくなる
(残した時のことを話せば自分はぺろりと平らげてしまい、眠くなってきたのか足を伸ばして眠り始めて)
>ランコ
可愛いか、この斧で何人もの敵を倒してきたからな、可愛いと思ってもらったことはないな
(相手が可愛いと言うので首を傾げながら自分の斧を相手に見せて)
>エド
おう、任せておけ
(自信満々に胸を張って答えて)
353:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-14 16:05:51
>>ベルベット
あ、ううん…
(相手の言葉に首を振り)
そんなんじゃないんだけどね…。
ちょっとね…。
>>エドワード
あたしの腕なんて知れたものでしょ。
信用されても困るけど…できるだけのことはするわ。
(相手の言葉に肩をすくめては苦笑しながら答え)
>>アックス
そっか、その手があったわね。
(ポンッと手を打ち納得し)
でも海汚れたりとかしないかな?
354:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-14 17:51:11
>エド
………エド、アンタ熱でもあるんじゃないの。
(ぴくっと耳を揺らして相手の呟きを拾うと驚いて起き上がり。じいっと背中を見つめては何気に失礼なことを呟いて)
>マリー
ふうん…別に、無理には聞かないけどさ。
(じっと相手の顔を見つめてはまた海を見下ろし、しばらく黙って酒を飲み続け「でもまあ、アンタが話したいって言うなら止めないよ」自分から深くは踏み込まず、相手の意思に任せると伝えて)
355:
ランコ [×]
2015-11-14 18:41:22
>マリア
そうなのか?では、気をつけるとしよう。
(相手の笑みが何を示しているのか、仲間としての付き合いが足りないためにそれを読み取ることが出来ず、一先ずは相手の忠告を聞き入れて。「ほぅ…。その航海術も海に出るために学んだのか?」言い淀む相手には深入りはせず別の質問をして)
>ベルベット
あ、いや、私は酒はあまり…。
(しかし注がれるワインを溢すわけにはいかず、結局手に持たされたグラスはワインでいっぱいになってしまい。困った顔を浮かべつつも、ありがとうと礼を告げて一口飲み)
私はランコ。訳あってこの船の一員になった。…貴方の名を聞いても?
(/お願いします!)
>エドワード
んふふっ、今回は遠慮しておこう。
(やんわりと断りつつ相手の手を優しく掴んで頬から離し。「船長、次の目的地はどんな島なんだ?」相手から一歩離れると夜の海へと目を向け、秘境の島で生まれ育った自分は外の世界には疎いため目的地について尋ね)
>アレスタ
あの船長はなかなか豪気な人なのだな…。
(相手の話を聞くと宴の中で酒をあおる船長へ視線を向け語り。「ありがとう副船長殿、頼りにさせてもらう。…ところで、貴方はいつからこの船の副船長を?」相手の親切に礼を述べつつ、仲間のことを少しでも知っておこうと質問をしてみて)
>セレネス
そうか…。すまなかったな、悪いことを聞いてしまった。
(耳に入った元海軍に奴隷という言葉、加えて目をそらす相手を見て、しまったと言わんばかりの表情になりドリンクを持っていない方の手を所在さなさげに動かして)
>アックス
おお…これは見事な…。
(目の前に現れた巨大な戦斧、それは巨人の武器足り得る重量感と存在感を放っており、顎に手を当てながら感嘆の声を漏らし。「素晴らしい武器だ、オノさん。貴方ならば海軍の軍艦すら一撃のもとに屠ることが出来よう」世辞などではなく本当に出来ると考えているようで、少し興奮した様子で語り)
356:
アックス・ギガンテス [×]
2015-11-14 21:02:21
>ランコ
流石にそりゃ無理だ
(興奮する相手を見て首を振れば「オラだって大砲の玉を何発も食らえば致命傷になる」と軍艦の大砲には勝てないと言って)
>マリア
がはははは、オメェさんが残したところでこの広い海はそう簡単に汚れやしないさ
(相手の心配を聞いて大笑いすれば巨人の何百倍も大きい海は汚れないと言って)
357:
エドワード [×]
2015-11-14 22:25:11
>ランコ
骸骨諸島、海賊達の島で巨大な頭蓋骨のような形をした島だ、今回はそこで賞金と賞品目当てで海賊たちの大会に出る。
(相手に次の島と目的を説明して)
>ベルベット
確かにお前に熱中してるかもな
(振り返り冗談を言いながら頬にキスをしてから部屋を出ていって)
>マリア
謙遜するな、自信を持ちな?
(相手が苦笑いしてるのを見てでこぴんをすれば相手の背中を後押しすると「目的地が見えてきたな」と遠くに島が見えるのを確認して)
>ALL
お前ら今回の島で海賊たちによるとある大会に出場する!!気を引き締めろ!!
(翌日、朝日が昇れば島が見えれば全員に大声で喝を入れて上陸の準備をするように命令して)
358:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-14 22:28:32
>ランコ
ベルベット・パンター。アンタと同じ、訳あってこの船に乗り込んだ盗賊だよ。これからよろしく。
(名を名乗りながら自分もワインを注いで美味しそうに飲み始め、思い出したように乾杯、とグラスをカチンとくっつけ「海賊にしちゃあ呑気な連中ばっかで驚いたんじゃない?」と、和気藹々と宴を楽しむ仲間達を指し冗談ぽく聞いてみて)
359:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-14 22:56:29
>>ベルベット
…
大したことはない…昔のことよ。
ただ、それだけ。
(下を見つめながらそれだけ言うと静かにワインを一口飲み)
>>ランコ
航海術は…
(問いかけに少し沈黙するがすぐに首を振り)
知り合いから習ったのよ。
>>アックス
それもそうね…。
(相手の言葉に微笑むと、「いただきます」と言って)
>>エドワード
痛いなあ…もう。
(でこぴんされた額を触り、そのまま遠くの島に視線を移し)
360:
セレネス・スターダスト [×]
2015-11-14 23:26:46
≫ベル様
いえ、私はこの船の雑用係ですので全てやりますよ?
(相手の言葉を聞いて気遣ってくれるのが嬉しいのか微笑むものの、元々家事をするのが好きだと言って任せてほしいと言って)
≫エド様
え?御本ですか?
(相手を膝枕を要求され膝枕をすると思いがけない命令にきょとんとしていればすぐに本を取って海賊と姫君の恋愛小説を読み始めて)
≫ランコ様
あ、いえ、お気になさらないでください
(気にしてない素振りをしながら首を横に振って「これから同室でしょうからよろしくおねがいします」と相手に一礼して)
≫マリア様
あ、マリア様、島が見えたようですね
(海賊ばかりの島と聞いて怖がった様子でキッチンから出て来て話しかけて)
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