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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
321:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-13 12:01:16
>アレスタ
アンタこそ、今夜はだいぶ酔ってるんじゃない?…ま、難しいことは置いといてさ。同じテーブルで食べて飲んで笑ってりゃいつの間にか馴染めてるモンだよ。一匹狼…じゃない、一匹豹だったあたしが言うんだから間違いないって。
(自分はまだ序の口だと手を揺らし、相手の気遣いといつもより多い口数に微笑んで。胸を叩き軽い調子で答えれば「そういやアンタの昔話なんて初めて聞いたねぇ」と興味深そうに相手の方を向き)
>エド
まだ覚えてたわけ?まあ、あたし好みの豪華な船長室だったらね…って、これホントにウチの船?
(呆れながらも小さく笑い、まずは船内を見てからだとはぐらかすが現れたガレオン船に目を輝かせ「すごいじゃない、やっと海賊って感じになってきたよ!」かなり気に入ったのか相手の腕を取って大喜びし)
>セレネス
その言い方じゃ、まるであたしがアンタを取って喰おうとしてるみたいじゃないさ…一応あたしらは仲間なんだ。丸腰じゃなくたって妙な真似したりしないよ。
(あまりに怯える様子に自分が悪者になった気がしてくるとぱっと手を離して。相手の話を聞くと「エドがねぇ……なんていうか、剣だけは自分で持っといたほうがいいんじゃないか?」船内での自衛のために、とは言いづらくぼかしながら忠告して)
322:
匿名さん [×]
2015-11-13 12:13:10
名前/ランコ
役職/戦闘員
種族/人間
年齢/24歳
性別/女
容姿/藍色の綺麗な髪を持ち、背中の中頃まであるそれを後頭部の高い位置でひとまとめに結んでいる。身長は160㎝。やや細いが女性らしい体つき。袖がなくスリットの入った特徴的な形の着物を纏う。または肩を露出させたシャツにコルセットを着用し、切れ込みの入ったスカートを穿いている。
性格/真面目で礼儀正しい。身分制度や社会的慣習が厳しい国の生まれであるため考え方がやや固いが、それを他人に押し付けようとはせずに柔軟な思考を育める人物。
武器/「瀑布」と銘打たれた身の丈ほどもある大太刀。
備考/秘伝の武術を会得しており体に見合わぬ巨大な武器も軽々と扱う。海図にすら載っていないような秘境の島にある国の生まれで、外界に出たところを嵐にあって遭難し流れ着いた異国の地で途方にくれていたところ海賊団と出会う。
(/失礼しました!
再度提出いたします)
323:
エドワード [×]
2015-11-13 13:53:26
>ベルベット
驚くのはまだ早いぜ?
(喜ぶ相手を連れて船内を案内すれば最後に豪華な船長室を案内して「どうだい?これなら俺の誘いは乗ってくれるよな?」と相手に質問して)
>セレネス
家事全般してくれれば良いよ?
(相手に家事全般を任せるといって抱き寄せれば「あと俺の相手ね?」と囁いて)
>ランコ
(参加オッケーです)
324:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-13 15:17:39
>エド
うわぁ…!
(さすがに船長室は他の部屋とは格が違い。豪奢な内装に言葉を失くして見惚れては、きらきらした目のまま徐に相手をじっと見つめ「……この部屋、あたしが貰っちゃダメ?」相手の誘いも忘れて子供のようなわがままを言い)
325:
エドワード [×]
2015-11-13 16:40:12
>ベルベット
毎晩愛させてくれるなら考えないでもないぜ?どうする?わがまま子猫ちゃん?
(相手の反応を見てフカフカのベットに押し倒せば相手の目をじっと見つめて首を傾げて)
326:
アックス・ギガンテス [×]
2015-11-13 18:26:25
>エド
がはははは、酒が美味いぞ!!
(樽を船に持ってくれば自分も宴に参加して牛の丸焼きをツマミに酒を飲んでいて)
>ベル
オラは故郷に嫁さんと子どもがおるぞ?がははは
(船に乗る前に海賊になって一旗挙げて来ると言えば背中を後押しされて来たと説明して)
327:
ベルベット・パンター [×]
2015-11-13 18:57:35
>エド
……あいにく手癖の悪い猫だからねぇ。船長さんの背中、ボロボロになるかもしれないよ?
(相手の目をしばらく見つめ返し、ふっと笑みを零せば首にするりと腕を回して。茶化しながら答えてはくすぐるように軽くうなじを引っ掻き)
>アックス
ふうん、嫁…妻子持ち!?…てことは、この先可愛い娘っ子に会ったとしても浮気ひとつ出来ないわけだ。窮屈なモンだね、妻帯者ってのは。
(ぽかんと驚いた表情で相手を見上げ、予想外の事実になんだか敗北感のようなものを感じれば相手の言葉を真似ながら可哀相にと首を振って)
328:
アレスタ [×]
2015-11-13 19:05:35
>>エドワード
だいぶ酔ってるみたいだなエドワード。海に落ちるなよ。俺が見張ってるからお前らは楽しむといい
(仲間が宴をしてる中で、突然襲われてしまってはと相手の一言で感じると、周りをぐるっとと見渡すと、敵のような怪しい奴は見当たらなく)
>>ベルベット
ん、そういうものなのか・・・・。
(普段は飲めないアルコールを宴の雰囲気に飲まれて飲んでしまい、多弁になってしまうも自分が酔ってるのには気づかず。相手がいうように、いつの間にか馴染んでいるということに、余りその気がしなく)
それに、一人でいるのには、もう1つ理由があってだな。このケーキなんだが1日100個限定でな。3つも入手できた。"3つ"も一人じめさ。
329:
ランコ [×]
2015-11-13 19:08:07
>主様
(/許可ありがとうございます!)
>アレスタ
――はじめまして。新しく船に乗せてもらうことになったランコという。これから、どうぞよろしく。
(宴会を楽しむ海賊団の面々から少し離れて酒を飲む姿が気になり、自己紹介がてら相手に声をかけ)
(/all文が近かったので絡ませて頂きました!よろしくお願いします)
>all
思っていたものと随分違う印象だな…。
(出航直前に頼み込んで乗せてもらい、今は宴会行う彼らを少し離れて眺めていて。海賊団と聞いて気を張っていたが陽気で暖かな雰囲気に僅かに頬を緩め)
(/皆様よろしくお願いします!)
330:
セレネス・スターダスト [×]
2015-11-13 19:27:26
≫ベル様
私が剣を持ったら人を傷つけてしまうので・・
(相手の心配に首を横に振れば話を変えて「ベル様はエド様の恋人でいらっしゃいますか?」と聞けば相手からしてみれば私は邪魔な存在なのではと不安になって)
≫エド様
は、はい、あの、お優しくお願いします
(ある程度の覚悟はしていたので顔を真っ赤にさせながら頷けば夜になるまでキッチンを借りて料理を作って)
331:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-13 20:01:21
(/レスがずいぶん流れてしまいましたので話が繋がるように新しい絡み文を投函させていただきます!良かったら絡んでいただけたらと思います!)
>>all
…。
(周りが宴会で盛り上がる中で1人少し離れた甲板で手すりにもたれかかりながらワイングラスを手にお酒を飲んでいて)
星が綺麗ね…。
(呟きながら空を見上げ)
332:
エドワード [×]
2015-11-13 20:04:47
>セレネス
いやぁ、実に良い買い物したねぇ
(宴の夜、相手の料理を口にしながら酒を飲んでいると相手を買ったことを良かったと思っていて)
>ベルベット
それでも良いさ
(相手にひっかかれながらも口付けしてそのまま相手を一晩中愛してあげて)
>オノ
あいつの食費だけで残りの金使っちまいそうだな
(相手の食べっぷりを見て酔いが冷めてしまい、早く次の島へ行って金を稼がないといけないなと思っていて)
>アレスタ
アレスタ、次の目的地は骸骨諸島だ
(相手に針路を説明すれば「今年は骸骨諸島の大会がある年だろ?」と四年に1度開かれる海賊達による大会があるはずだと質問して)
>ランコ
今日は新しい船が手に入ったからな、その宴だ
(相手に騒いでる理由を話せば「騒がしいのが嫌いなら俺の部屋で愛を語り合うかい?」といつも通り口説いて)
333:
アックス・ギガンテス [×]
2015-11-13 20:47:38
>エド
次の島で賞金でも狙うのか?
(副船長との話を聞けば大会と言うので賞金目当てなんだろうと相手に質問して)
>ベル
がはははは、オラからしてみれば人間の娘っ子の違いなどさほど分からんし妻を愛しとるからなぁ、別に良いさ
(清々しい程の愛妻家であることを伝えれば人間の娘には興味がないことも伝えて大笑いして)
>マリア
がはははは、酒の肴が足らんなぁ
(海に鮫の群れを見つけては手掴みで鮫をとらえては斧で切り分けて刺身にしてしまって)
>ランコ
オメェさん、新顔だなぁ?
(酒を飲みながら相手を手に乗せて首を傾げながら質問して)
334:
ランコ [×]
2015-11-13 21:29:30
>マリア
貴方がこの船の航海士?
(自分より若く、それでいて立派に航海士を務めているという話を船長から聞いていて。一人になったところで声をかけるも、まだ自分は名乗ってすらいないことを思い出しては咳払いを一つ。「失礼、私はランコ。新しくこの船の一員になった者だ」挨拶しつつ軽く会釈して)
>エドワード
そうだったのか。これは良い船を手に入れたな、キャプテン。
(立派なマストを見上げては正直な感想を述べ。「…んふふっ。なるほどなるほど、海賊団にしてはやけに女性が多いと思ったがみんなそうやって貴方に口説き落とされたのか」続く口説き文句には一瞬目を丸くするも、疑問に思っていたことに合点がいって思わず笑ってしまい)
>アックス
あ、ああ…。ランコだ。よろしく…。
(自分の故郷では伝説の存在に等しい巨人族、何よりもその圧倒的な迫力の前に気をつけの状態で体が強ばってしまい、名乗ったあと相手の名前を聞くことも忘れてまじまじと見ており)
335:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-13 21:52:32
>>アックス
オノ、やるじゃない。
(次々に出来上がっていく刺身を見て拍手して)
>>ランコ
(チラリと相手を盗み見て)
あたしはマリア。
マリア・ルージュ、航海士よ。
この船に乗ろうなんて、貴女、物好きなのね。
(言いながら微笑み、「言っとくけどあたしは口説かれてこの船に乗ってないわよ」と続け)
336:
セレネス・スターダスト [×]
2015-11-13 22:11:50
≫エド様
お口にあってなによりです
(相手に褒めて貰うと嬉しそうにお礼を述べ微笑んで)
≫マリア様
あ、あの、良かったらこちらもお召し上がりください
(相手が飲むワインに合うおつまみを運んで来ては相手の前に皿を差し出して)
≫ランコ様
あ、ランコ様、ランコ様も何かお召し上がりになりますか?
(相手にも何か飲み物や食べ物を持ってきては質問して)
337:
アックス・ギガンテス [×]
2015-11-13 23:04:50
>マリア
オメェさんも食うか?
(巨人サイズに切ったので一切れでお腹いっぱいになりそうな刺身を指差して)
>ランコ
ビビらんでもええ、オラはアックス・ギガンテス、通称オノさんだ
(相手の頬を指でつつきながら相手の緊張を解してやるとこちらも自己紹介をして)
338:
ランコ [×]
2015-11-13 23:07:32
>マリア
船長に頼み込んだんだ。いきたい場所、いや帰りたい場所があると。
(暗い夜の海に視線を向けて遥か彼方を見るように目を細め。「では何故マリアはこの船に?」口説かれた訳じゃないという相手の言葉、聞かれていたかとバツの悪い顔になり話を変えるため質問を投げて)
>セレネス
様はよしてくれ、セレネス。…しかし飲み物は一つ頂くとしよう。
(様付けで呼ばれると柄じゃないといった風に苦笑し、相手が持ってきてくれたものの中からドリンクを一つ取るとありがとうと礼を言い。「メイド服、ということは貴方は以前どこかの屋敷に仕えていたのか?」海賊らしからぬ風貌に首を傾げて尋ねてみて)
339:
ランコ [×]
2015-11-13 23:15:23
>アックス
はいっ…。あ、いや、すまない。承知した。
(人の腕ほどもある大きな指でつつかれるとまるで一本のぼうのようにユラユラ揺れて。「オノさん、か…。んふふっ、なんだか可愛いな」深呼吸の後ようやく体の力を抜き、強面な顔とギャップのあるあだ名にクスリと笑い)
340:
マリア・ルージュ [×]
2015-11-13 23:17:23
>>セレネス
あたしにまで気を使わなくていいのよ。
(気を使っておつまみを差し出してくる相手にそう告げ)
でもありがとう。
(微笑み、1つおつまみを手に取り)
>>アックス
大きいわね〜…。
(かなりでかいサイズの刺身に苦笑して)
食べれるかしら…。
>>ランコ
そう…。
エドに頼んだら『愛人』という名の見返りを求められるわよ?
(「女に目がないから」と呟き、フッと笑って)
あたしは…
自分からこの船に乗ったのよ。
まあ…いろいろあってね。
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