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夕暮れと鬼/64


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21: 佐々鬼 [×]
2015-10-20 06:52:51

冴季さん>
問題ありませんよ、一応始めてはいますので様子を見て参加して頂いて構いません。
これからよろしくお願い致します。

22: 佐々鬼 [×]
2015-10-20 17:31:19

上げておきます

23: 佐々鬼 [×]
2015-10-20 20:54:24

夜は冷えますね。

24: 冴季 [×]
2015-10-20 21:14:27

…よし、行って来ま~すっと……。
(夕飯をいち早く食べ終え、親に気づかれないよう小声で言い、そっと出かけ

25: 佐々鬼 [×]
2015-10-21 17:11:21

お知らせします
三日が経過しましたのでキープされていた方をリセットしました。
新しく 人外(2人)人間(1人)を募集させていただきます。

26: かんな [×]
2015-10-21 19:19:40

>>佐々鬼
ほんとだ。きれー。もうそんな季節かあ・・・。
ああ~・・・、手伝いましょうか?
・・・することないですし?
(しゃがんで葉っぱの一つを手に取りくるくるまわし。まだまだ落ちてくる葉っぱを見てつい口に出してしまい。途端、恥ずかしくなり言い訳のように赤くなった顔を隠すように俯き言い。

(/遅れてすみません

27: 佐々鬼 [×]
2015-10-21 19:54:09

かんなさん>
そうだな…ならお言葉に甘えて、お願いしてもいいか?(どうしても来たくて来ているわけではない相手の心情を思えば、なにかしていた方が気も紛れるだろうかと箒を手渡して
そうだ、せっかくだから菓子をご馳走しよう。少し待っていてくれ。(良い事を思い付いたと言うように手をぽんと合わせれば茶菓子を買いにいそいそと出掛けていく

28: 佐々鬼 [×]
2015-10-21 20:00:32

冴季くん>
最近は日が落ちるのが早いな…もう夕暮れじゃないか。(神社で手伝いをしてくれている少女への菓子を手に傾きかけている夕日の照らす小道を歩いていく
やあ、こんばんは。気をつけて帰るんだよ。(すれ違った町の子であろう少年に孫を見る老人のような優しい笑みを向けて

29: かんな [×]
2015-10-21 20:44:38

>>佐々鬼
・・・。
え、わざわざい・・・。行っちゃった。
ふぅ、よーし頑張ろっと。
・・・あ、これ綺麗。あげよっかな、あの人に。って、そういえば名前聞いてなかったな。
(赤いまま黙って箒を受け取り。お菓子を買いに出かける相手を止めようとするももう遅く、伸ばした手をだらんと下げ。散らかった境内を見渡し、1人意気込んでみ。そのうち、一際目を引く赤いモミジを見つけ、眺めている内にお菓子を買いにいった相手のことを思いだしプレゼントしようかと思いつき。ふと名前知らないなと思い。

30: 佐々鬼 [×]
2015-10-21 21:23:05

【定期募集】
人外(2人)人間(1人)募集中です。
お気軽にお声掛け下さいまし

31: 冴季 [×]
2015-10-21 22:37:47

>>佐々鬼さん
あ、どうもこんばんは。……って、うん…?
(頭を少しぺこりと下げ、通りすがろうとしたが、和服と額にある何かにちょっとした違和感を感じそのまま立ち止まり



32: 佐々鬼 [×]
2015-10-21 22:57:02

冴季くん>
…ん、どうした?(愛用の帽子がズレていたことに気がつきさり気なく直しながらゆるりと首を傾げて

(/ドッペルを控えるよう努めております。時間軸の関係上返信が遅れる場合がありますがご了承下さいまし)

33: 冴季 [×]
2015-10-21 23:27:07

>>佐々鬼さん
いや、その…、俺の見間違いだったらっていうか、多分見間違いなんだと思うんですけど…。えと…、今角が…生えていませんでした、か…?
(夕暮れ時と共に暗くなっていた辺りに伴い、少しだけ恐怖心と興味を抱きながらも、震え声で聞き返し

34: 佐々鬼 [×]
2015-10-21 23:48:20

冴季くん>
…この町には彼らがいて、町の人はそれを受け入れている。けど、本当に信じているのはもう一部の大人達だけかもしれないね。(怯えながらもコンタクトを取ろうとこちらを見上げてくる少年に微笑みかけ、そっと帽子を取る
…怖いか?(逃げるならばそれでも良し、今の自分達がどのような姿で子供たちの目に映るのかと夕日に照らされるままに様子を眺めて

35: 佐々鬼 [×]
2015-10-22 20:28:17

上げておきます

36: 冴季 [×]
2015-10-22 22:12:40

>>佐々鬼
いえ、怖くは…ないです、どちらかというと、俺そういうのに憧れていたんです。なんていうか、噂とかでしか聞いたこと無かったんですけど…俺、一度会ってみたかった、んです…!
(少しだけ震えながら、その震えをこらえながら。細いような、でも、自信を持ったような声でそう言い

37: 佐々鬼 [×]
2015-10-22 23:07:11

冴季くん>
…そうか。(つっかえながらの一生懸命な答えを穏やかな笑みを浮かべたまま静かに最後まで聞いて頷く
それなら一緒に来るか?ちょうどうちに小さなお客さんが来ていてね、仲良くなれそうな気がする。…君が嫌でなければ、だけど。(あくまで君に任せよう、と微笑むとそのまま神社への道を歩き始めて


38: 冴季 [×]
2015-10-22 23:24:55

>>佐々鬼さん
えっ…?小さなお客さん…って、ちょっと待ってくださいよー…!?(一瞬だけ口に手を当て考える仕草をしたが、置いていかれていることに気付き、慌てて走り出し

39: 佐々鬼 [×]
2015-10-22 23:30:20

かんなさん>
ただいま、遅くなってごめん。(階段を登りきる前に帽子を念入りに被り直すと、買ってきた菓子を片手に可愛らしい客人に手を振って

冴季くん>
意外と足の早い子だ、天狗のようだな。…ほら、彼女だ。(追いついてきた少年をにこにこと楽しげに眺め、遠くに見える影に手を振っており

40: かんな [×]
2015-10-23 18:31:13

ん、大丈夫、です。
その・・・わざわざありがとうございます。
・・・誰ですか、その人。
(先程まで木にもたれかかり寝ていたので目を擦りながら答え。言おうと思っていた言葉を言い、やっとすっきりした、という風な顔をする。しかし後ろから来た人物を見て、顔から表情が消え敵意のこもった声で正体を聞き。

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