TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

【契約】 我が僕となりし者よ、我が手に栄光を【初心者歓迎】/814


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
121: ゴートウェル [×]
2015-10-18 17:29:25


>グリーディ

『それだと褒め言葉の様にしか聞こえないぞ』

(神獣由縁の気高さを持つ故か神獣と言われれば上機嫌そうな口調で返事を返し。『なら探せばいいんじゃないか、簡単な話だろう』と当然と言わんばかりの様子で何を思ったのか木の幹に凭れかかる相手の横まで歩み寄ればお座りをし

>梳那

『さして気に留めていないから良い。人間なぞ食った事はない、不味そうだからな』

(さして気にしていない様でそういいながら頷けば続いた言葉に『かわっ……私は一応人間で言う所の男なんだがな』と可愛いなど言われたのは初めてでどう返せば良いのか分からず戸惑った様子で


122: グリーディ [×]
2015-10-18 17:44:13

>>白蘭
意外ですか?
(相手の言葉にクスクスと笑っては中庭の木を見つつ)
私は、こういった落ち付いた雰囲気の場所は嫌いではないのですよ。
(と、木陰に入っては相手に視線を戻して)

>>アリア・ハンプソン
人如きが扱う火と同じと思われては困るのですがね。
(相手の呟きが聞こえると鼻で笑っては、その後の言葉に困惑したような表情浮かべ「褒美次第ですよ。その程度の事であれば、見返りさえ頂けるのであれば易いものです」と、相手の表情をじっと見つつ)

>>ジュリエット
……食事というものは人が生きる上で欠かせないものだと思うのですが。それを与えてまで私と何を話すことがあるのやら……しかし、まぁ、貰った分は要求に応えますよ。
(相手の言動、行動に理解し難いといった感情を隠すことなく表に出せば、半ば呆れながらも包みを受け取っては頷き。「……では、食事も頂いてしまった事ですし、少しだけ見せて差し上げますよ。辺りに燃え移れば後が面倒なので、派手にというわけにはいきませんが」しがみついてきた相手の肩を手で軽く押し返し離そうとしながら、渋々といった様子で了承し)

>>梳那夕
そうですか。生憎貴女に好かれる必要性も感じませんし、構いませんが。
(にこやかに、さらりとそう言い放って)
……ぽい、ですかね。一応今は人間に擬態できていると思うのですが。
(観察を始める相手に少し居心地悪そうにしつつ首を傾げ)

123: 梳那 夕 [×]
2015-10-18 17:46:05

ゴートウェル


よかったぁ…。食べたって言われたらどうしようかと思ったよー
(ふふ、と笑いながら見上げ)

そこは素直に受け止めればいいのぉー!
(クスクス笑いながらもふりと顔を埋めて)
貴方が契約獣ならいいのにぁ…

124: 瑞樹 [×]
2015-10-18 17:47:53

>all

あー肩凝っちまった。一服するかな、どれどれ。おー賑やかだこと。
(校舎の壁に背を付け片膝立てて座り込み。彼方此方に召喚獣やら生徒やらが視界に飛び込み、無気力な中にも微笑ましさで片口角を僅かに引き上げ。しかし引退した身としては中に混ざることもできず唯全てを見守り煙草を口に加え。)

(/もう大勢の素敵な素敵な皆様がいらっしゃるので、何処に向かうか選べず此方で一休みしておりますね!何方か気が向きましたら養護教諭とお話頂ければ泣くほど喜びます…((/ )

125: 梳那 夕 [×]
2015-10-18 17:48:41

グリーディ


んぅー!ああ言えばこー言う!
意地悪悪魔っ…!
(敵わない相手に頬膨らませ見つめ)
そうなの?本当の姿は羽ある?
(背伸びしては背中触って羽があるか確かめ)

126: グリーディ [×]
2015-10-18 17:57:06

>>ゴートウェル
えぇそうですよ、これは褒め言葉です。
("これだから……"の先には言外に、この程度では平静を崩さないようなどっしりと構えた者ばかりで、自分のように話術で惑わすことを強みとする者からすればなかなか敵わない。といった悔しさの感情を含んでいたようで。褒め言葉にしか聞こえないという指摘に半ば投げやりに肯定を返し。「探す、と簡単には言いますが……」文句を返そうとするも近くまで来た相手に困惑したのか言葉を途中で切っては横に並んだ相手を怪訝な表情で見て)

>>瑞樹
……煙草、ですか。
(一人喧騒から外れた場所にいる相手が気になったのか、ちょっかいをかけに行こうとするも煙草が目に入ると煙が苦手らしく眉を顰め呟き)

>>梳那夕
悪魔は意地悪なものですよ。
(何を言っているのか、とでも言いたげに肩を竦めては小さく笑って)
あまりべたべた触らないでいただけますか。
(と、羽について問われれば眉を顰め、答えることはせずに話をそらそうと文句を口にし)

127: セイレーン [×]
2015-10-18 18:01:50

>ゴードウェル
でも早く契約者決まって欲しい…
(1人は寂しいので新しい契約が決まることを楽しみにしておりまた笑顔になり表情がコロコロ変わる)

(/同じですねー)

128: 梳那 夕 [×]
2015-10-18 18:03:44

瑞樹


あ!瑞樹せんせー!
学園内は禁煙じゃなかったですか…?
(白銀の髪をなびかせながら駆け寄って)


ジュリエット


んん…?どうかしたの…?
(話をやめてしまっては首を傾げつつ見つめ)
こわーい話?なら…やめておこうかなぁ
(苦笑いしつつ)
先輩に教えてもらった通りに次はやってみる!
先輩…?
(さらりと輝く白銀の髪を揺らしながら首を傾げ)
疲れちゃいましたか?

129: セイレーン [×]
2015-10-18 18:08:42

>瑞樹
んー?
(タバコの煙が見え好奇心で煙が出ているところに近寄ると白衣の着た男性がいて驚き「あ、あのー」と声をかけてみる)

130: 梳那 夕 [×]
2015-10-18 18:10:15

グリーディ


グリーディはすごーく意地悪!
(ベッ、と舌を出して反抗しているつもりのようで)
ねぇ…羽ないよ?
(ひょこっ、と後から顔を出し)

131: グリーディ [×]
2015-10-18 18:17:28

>>梳那夕
おや、この舌は引っこ抜けということでしょうかねぇ?
(相手が出した舌を見ては冗談か本気か微妙なトーンで、ただ愉しんでいる事だけははっきりしており)
そりゃあ今は出していないのですから、当然です。
(深い溜息を吐いては相手を見下ろしつつ呆れて)

132: アリア・ハンプソン [×]
2015-10-18 18:18:05

>ジュリエット
友人か.....あ、ストレートティー
(姦しい相手のペースに完全に飲まれる自分に苦笑しながらも奢るという相手にさも当たり前というように平然と下見メニューをすぐ決め「アンデットは従順だが能力が低すぎる」と相手の言葉にすぐに返答し能力が高いものはみなプライドも高いが所詮人間と契約しなければ自分の最大限をだせない。だからこそ力を求めるものは人間に従順な奴がいるしそういうのを希望しているまたは高い能力を持つがゆえそれを棚に上げぬ奴がよいといい)


>グリーディ
人間を下等下等と下に見てるとたまに痛い目見るぞ
(そう告げると相手が苦手であろう水をサッとかざした手の間に出して見せ「例えば、人間こんなこともできる」と炎の威力について話す相手にそう言うとパッと水を消し話を戻すように「例えばオマエがほうびと思うものはなんだ?」っとじっとこちらを見る相手にそう尋ね)


>ユウ
ま、まぁ探せばいるかもな
(そんなに落ち込むことはないと、相手に声をかけ「ペースを崩されるんだよ」お前といるとさっと相手の問いかけに答えるとまぁ、いいさと軽く笑って見せ)


>瑞樹
教師がそんなんだと示しつかないな生徒に....ね、先生?
(相手の近くの木の下で本を読んでいたのですぐにタバコの煙に気づき本を置くと相手にそう声をかけニヤリと笑い「学校の敷地内で、保健の先生なのに」っと自分の能力でジュッとタバコの火を消してしまい)

133: マガツ・シグマ [×]
2015-10-18 18:33:36

>グリーディ
いんやァ…こうだよ
(と言うなり右手を引き寄せ彼をすっぽりと抱きしめて)

>ゴートウェル
…テメェ、イヌ科か?
(おかれた手をしげしげと見つめつつ「いやァ…一応お仲間だァね。」と相手の頭を撫でて)

134: ハイドラ [×]
2015-10-18 18:45:10

(/遅レスですみません;お返事が抜けていた場合はすみませんが教えていただけるとありがたいです…)

>アリア

——ドラゴンだ。幼子が”オマエ”などと軽々しく呼べる存在ではない。
(突然這い出してきた小柄な少女。驚きよりただの召還獣呼ばわりへの苛立ちから低い声で訂正を入れ、改めて頭の先からつま先へと視線を走らせるとまだあどけない風貌に悪気なく幼子呼ばわりをして「そして当然、どの種よりも強く優れた存在だが」次いだ質問には得意げに目を細めて答え)

(/絡みありがとうございます!初っぱなから子供扱いしてしまってすみません、ちっちゃい子可愛いです…偉そうな奴ですがよろしくお願い致します!)

>グリーディ

…竜から見れば、人の子なぞ蟻も同然。あれほど弱く小さなものに興味など湧くものか…悪魔にとっては美味い餌かも知れんがな。
(声のしたほうへ振り返り、相手の気配を探りながらさもつまらなそうな声音で答え。ちょうど言い終える頃それが悪魔の気配だと気付けばふっと唇を笑みの形に歪めて偏見に満ちた揶揄を言い足し)

(/絡みありがとうございます!紳士な笑顔に潜むSっぽさがまさに悪魔でたまりません…!改めてよろしくお願い致します!)

>梳那

ッ…!?おい貴様、そこで一体何をー—
(目を閉じて心地良い風を楽しんでいたが、鼻先に焦げ臭い匂いを感じた瞬間煙を吸ってしまい咳き込みながら何事かと立ち上がって。すぐ側に原因らしき相手を見つければ今にも竜化しそうな気迫で詰め寄るが「……火傷でもしたのか……?」瞳に滲む涙を見るとぴたりと足を止め、長い間を置いて一言絞り出し)

(/絡みありがとうございます!ドジっこな夕さんにキャラ共々たじたじでございます…!よろしくお願い致しますね!)

>白蘭

…なら、貴様はあの子供等が己の契約者になろうが異論はないと?
(ふいに聞こえた声に視線を動かし、その狼と見紛うような姿を見つけては”子供等”を顎で指し示し低く問いかけ「可能性の有無など興味はない。俺ならば、己に相応しい強者と契約を結びたいものだが」どこか威圧的な眼差しで相手の目を見つめるが、単に同じ召還される側の考えを聞きたいだけで)

(/ありがとうございます!白蘭様の絡み文に絡ませていただこうと思ったのですが間に合わず…申し訳ありません。改めてよろしくお願い致します!)

>ジュリエット

この俺が人間如きにそう易々と呼ばれるものか。…ドラゴンが余程珍しいようだな。
(何やら周囲が騒がしい。何事かと振り返った瞬間相手はもう目の前に駆けてきており、やや面食らいながらも問いかけには失礼なと不服そうに目を細めて答え。しかし自身へ向けられる感嘆の眼差しに幾分か気を良くしたのか、花のような色の瞳を見下ろしてまた口を開き)

(/こちらこそよろしくお願い致しますー!)

>瑞樹

それが”煙草”だな。好き好んで煙を吸うとは、全く人の子の嗜好というのは理解に苦しむ。
(外の空気を吸いにあちこち歩いていると、目に入ったのは煙草を口にする相手。聞いたことはあるが学園という場所だけに本物を見るのは初めてで、好奇心に突き動かされるまま近づくと呆れたような口調とは裏腹に立ち上る煙をしげしげと見つめ)

(/煙草休憩中の先生に絡ませていただきます、改めてよろしくお願い致しますね!)

135: グリーディ [×]
2015-10-18 19:01:41

>>アリア・ハンプソン
……確かに、私の属性とは相性が悪いでしょうね……しかし、水は蒸発するものですよ? 上位属性の氷ならまだしも、下位属性の貴女の能力など……
(属性の相性は悪いものの、体が火でできているわけではないため水に触れようとどうということはないのだが、やはり印象は良くないらしく。しかし彼の人間に対する価値観までは覆せないようで。「そうですね、状況や気分によって変わりますが、大抵は食べ物、血液、魔力、貴金属のいずれかでしょうか」と、素直に質問に答えて)

>>マガツ・シグマ
はぁ……?
(相手の言葉に眉を顰めるも次の行動に驚き目を見開いては咄嗟に相手を見上げ睨みつけると「……これは、どういったおつもりで?」と、両手で無理やり相手から離れようとしつつ)

>>ハイドラ
……えぇ、彼らほど容易く手玉にとれる生き物もそういませんから。
(前半の言葉には概ね同感なのか大人しく耳を傾けるも、最後に付け足された言葉に、自身にとっては事実でありながらも揶揄された気配を感じ、思わず引き攣りそうになる笑みをどうにか綺麗なまま保ってはなんてことないような様子で返し)

(/こちらこそ。誇り高き竜の風格にともすれば気圧されてしまいそうです。どうぞよろしくお願いします。

136: Eris [×]
2015-10-18 19:16:56

((/遅レス申し訳ない…!抜けている返事があれば言ってくだされば幸いです><))

>ジュリエットさん
ごきげん? そうね。悪くはないわ。だってお日さまがこんなにあたたかい。――――あなたのご機嫌はいかが?(時おり鼓膜を揺らす鳥の声が心地いい。うつらうつらと微睡みの海へ沈みかけたそのとき、鈴の音を鳴らしたソプラノが自身の世界へ介入を果たすと落ち着いた語調でリスポンスを。そして軽く身じろぐと軽く相手の方へと首を傾けて)

>白蘭さん
(そよ風の中にひとつの声。でも人間ではない。不思議と耳に優しいその声に呼応して芝生に横たえていた体を起こし、声の方向へ顔を向けるが盲目ゆえ視認することは叶わず頭にクエスチョンマークを描き)……だあれ?
((/はじめまして!宜しくお願いしますー!))

>グリーディさん
ふふふっ、無い前提で考えてみるとそう難しいことではないのよ。それに、目が見えない分、見えないところがよくわかるもの。(盲目という点は然してコンプレックス(欠点)として捉えてはいないため、目で見ずとも物を言い当てる特技を自慢げにくすくすと喉をならして笑いながら胸を張り。左の手を持ち上げて、視界を遮る包帯を何の気なしに撫で)

>ハイドラさん
見えないけど、聞こえるわ。それで感じるの。ほら――――おひさまがやさしく笑ってる。(ふわり。風が頬を凪ぎ、純白の髪が掬われる。そんな風に驚く素振りもなく体からは力を抜いてリラックスした状態、次ぐ質問へは平然と答えて見せるならば空に焦がれるかの如く右の手を伸ばして燦々とこちらを照らす太陽へ手のひらを上に伸ばし)
((/惹かれるなんてそんなそんな><作り込まれたハイドラ様の設定等に惹かれるばかりです…!これから宜しくお願いします*))

>梳那さん
召喚魔術を? …そう。私もね、まだ魔獣をお呼びしたことはないの。いっしょに練習する?(何となく相手の感情を汲み取ると口許にはゆるやかな弧を描いて)

>瑞樹先生
たばこの匂い…………?(魔方陣を展開したことはあれど心惹かれる出会いはないままに迎える本日という日。広く浅くの付き合いをしているため、友人らと一言二言を交わしながら散歩をしていると鼻腔に届いた煙草の臭いに首を傾けて。記憶を探るとそれに該当する人物は相手と教師数名、加えてやってきた声に確信を持つことと相成るならば傍へと歩み寄り)ごきげんよう。先生。休憩中?
((/はじめまして!宜しくお願いしますー!))

137: 瑞樹 [×]
2015-10-18 19:31:19

>グリーディ

ん?へっへ、苦手か悪魔なのになァ。見た感じえらく粧し込んでいるが俺はきったなくてすまんね。旨いぜ、おたくも一本。
(羽や出で立ちから近付いてきた影は悪魔であるのを悟り、渇いた笑い声を立てて。意に返さず吸っては吐き、ヘラリとつまらないジョークを口走り。携帯灰皿に押し付け日を揉み消しまた冗談でライターを着火し消しを繰り返して。)
(/悪魔様もうタイプで死んでしまいそu((←絡んで頂きありがとうございます、よろしくお願いしますね!)

>梳那

アン?それは初耳だな。ローカルルールはローカルルール、俺ァ俺。知ったこっちゃねェや。お子さまはお静かにー
(ピクリと片耳を動かし、止める気は毛頭無く煙草を指で弄び。生徒の一人であるのを知れば特に悪びれもせずちゃっかり子供扱いして目を逸らして。)
(/オヤジが可愛いお嬢様に失礼万全申し訳ありません…!絡んで頂きありがとうございます、よろしくお願いしますね!)

>セイレーン

何だよ。歌を歌いに来たか?講堂で歌ってこい、今は静かに過ごしたいからな。
(チラリと一瞥し、次の言葉を待ちながら煙草をふかし。普段吸っている銘柄とは違うため気に入らず眉間を歪め、唾を草むらに向かって吐き捨て。)
(/魅惑のセイレーン様!ピンク髪萌え!ムカつくオヤジで申し訳ありません…どうぞよろしくお願いしますね!)

>アリア

何だお前。生意気に一丁前に教師に楯突くか?アン?人様の邪魔をしていないであっちで遊んで来い。俺は暇が好きなんだよ。
(大好きな煙草の火を消された瞬間に目を丸くし、信じられないものを見た目で軽く睨みつけ。とはいえ大して気にしてはおらず直ぐに元に戻り。次に何をされるかは兎に角として素っ気なく返し。)
(/気の強いお嬢様prpr((←どうぞ幾らでも消してやって下さい!よろしくお願いしますね!)

>ハイドラ

あー。まあそりゃそうだろ、お前らドラゴンの故郷は空気も澄んでいるだろうしなァ。興味あるなら吸ってみろ、虫けら人間のつまらない嗜好品如き塵に等しいだろうけどよ。よく来れたな。
(立派なドラゴンが人間界にいるのは珍しいが、顔には出ずニコチンを楽しみ。冗談で一本差し出しそれを下にポテリと落として。召喚獣の中でもハイクラスのドラゴンは人間の好奇のターゲットになり易い、しかし現れた相手は白昼堂々と姿を見せている事に感心しないでもなくポツリと労い。)
(/お優しいお言葉ありがとうございました、いつかドラゴン様と対面出来たら嬉しいです…!カッコよすぎて目眩がしました((←どうぞよろしくお願いしますね!)



138: 梳那 夕 [×]
2015-10-18 19:36:22

グリーディ

…んむっ!
(慌てて舌を引っ込め口を両手で塞いで)
ダメダメ!美味しいもの食べれなくなっちゃうっ…。
ねぇねぇ、見せて…?
(服を引っ張り見上げ)


アリア

だよねー!よかったぁ…だって契約したらずっと一緒なんだよー?
お互い好みが合う召喚獣がいいの!
調子狂っちゃう…?なんでだろーね!
(首を傾げつつ見つめ)


ハイドラ


ひぁっ…!ごごごめんなさーいっ…!
(先生だと思い頭抱え怒られることを覚悟しつつ謝り)
……?っ、誰…?
(優しい言葉が掛けられ目尻に涙を溜めては見上げ)
んーん、大丈夫だよ…!召喚魔術に失敗しちゃっただけだからぁ
(へへ、と笑いながら)


139: 梳那 夕 [×]
2015-10-18 19:43:05

Eris

えっ、ホント…!?一緒だー!
(満面の笑みを向け)
いいのっ?凄く嬉しいっ…!
(まさかそんなことを言ってもらえると思わず本当に嬉しいのかはしゃぎながら)


瑞樹


む…。どーせ夕は子供だもん。
(頬膨らませながら足元に近寄り)
てんばーつ!!
(えいっ、と小さな足で相手の爪先を踏んで)

140: グリーディ [×]
2015-10-18 19:52:05

>>Eris
……まぁ、不便がないのであれば良いのでしょうが。
(目が見えないことを気にしている様子のない相手を意外に思いつつ、相手の言い分に納得したのか肩を竦めて。しかし両目を包帯で塞いだその姿はやはり気になるのか相手の顔をじっと見ており)

>>瑞樹
結構ですよ、人間風情の嗜好品に興味はありません。
(吐き出された煙に思わず顔を背けつつ、眉を顰めて片手を軽く振って煙を払い。腕を組みつつ相手を見下ろしては不愉快そうな表情のままそう吐き捨てて)
(/私の方もだらしないながらも飄々とした養護教諭さんに心惹かれております。こちらこそよろしくお願いしますね)

>>梳那夕
冗談ですよ。
(悪びれる様子もなく可笑しそうに肩を揺らして笑い)
見せるほどのものではありませんよ。どうしてもと言うのならば、血液か魔力、どちらかを頂きますが。
(断られること前提の要求をしてでも見せたくないのか、薄く笑みを浮かべつつそう述べ)

最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle