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【契約】 我が僕となりし者よ、我が手に栄光を【初心者歓迎】/814


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201: 梳那 夕 [×]
2015-10-19 00:04:58

瑞樹


うう…、今居る召喚獣…と?
でもそれって…私が召喚魔術を出来るようになるためでしょ…?
召喚獣さんが可哀想だもん…。
(腕にしがみついたまま小さく呟き)
せんせーは今契約者居ないの…?


グリーディ


んん…っ、終わった…?
(痛みに眉を寄せつつおそるおそる目を開けて見上げ)
私の血美味しいかわかんないよ…?
(服を掴んだまま見上げ)

202: マガツ・シグマ [×]
2015-10-19 00:11:33

>Eris
よォ…白銀のお嬢様
(どこからとも無く紫煙が漂ってきたと思えばふと気付くとマガツが立っていて。驚かせないように数歩程歩いてから)

203: 梳那 夕 [×]
2015-10-19 00:15:48

白蘭

わっ、喋れるの…?
(少し驚きながらも手は頭を撫で)
凄く艶のある綺麗な毛並みだね?ふわふわー
(もふもふしたいのを我慢しながら遠慮気味に撫で続け)




204: Eris [×]
2015-10-19 00:15:55

>マガツさん
(ふと、声がする。それを確認するや否や、辺りを見渡すが自身と相手以外にそれらしい音は聞こえず首を僅かに傾け)…私のことかしら。

205: 梳那 夕 [×]
2015-10-19 00:18:59

Eris

はっ!それが伝わっちゃってる…!?
(相手の言葉にハッとしたように)
むー…やっぱりそこは諦めた方がいいのかなぁ…。
一番はね、ずっと傍に居てくれる子がいいの!

206: グリーディ [×]
2015-10-19 00:20:18

>>Eris
感じがするも何も……事実貴女は生きているではありませんか。
(胡坐をかいては相手を見下ろし、相手の言動に首を傾げては不思議そうにそう述べて。人の心が理解し難いのであろう彼には面白いのか小さく笑って)

>>梳那夕
えぇ、終わりましたよ。
(刃先についた血液を指先で拭い取れば、行儀が悪いとは思いつつも勿体ないとそれを舐め取り)
いえ、若い娘の血だけあって味は悪くありません。
(と浮かべた笑みとは裏腹にその手にあるものは血液が入った器と言う非常に物騒なもので)

207: Eris [×]
2015-10-19 00:21:23

>梳那さん
ずっと……そうね、それが一番だわ(一度うなずいて同意を示し)折角縁を結んだのに、いっしょにいられないのは寂しいものね。

208: Eris [×]
2015-10-19 00:24:51

>グリーディさん
うん。でも、たまに生きているのか死んでいるのか、前も後ろもわからなくなる時があるの。真っ白な世界に私だけで、ほかには誰もいないような――――寝転がっていれば、そんなことなくなるでしょう?(胸に手をやればとくとくと一定のリズムで鼓動を刻んでいて、小さく呼気をはけば笑いながら吐露し。内容とは裏腹に表情は空を愛でるが如く柔和で)

209: 白蘭 [×]
2015-10-19 00:25:35

>グリーディさん
『えぇ…人の気を感じないところが好きなのかと…』(失礼だと思っているものの隠すものでもあるまいと思い言っては視線を相手に向けて『確かに此処は平和を感じます。』戦争の多い時代とは大違いだと思いながらそう呟いて)

>瑞樹
『煙草…人間はそれを幸せのひと時と感じる様ですが…そんな風には到底思えませんね。』(山犬の召喚獣である為嗅覚は誰よりも優れている自信はあり鼻に来る煙の臭いに少し眉を寄せながら煙のする方へと向かって吸っている張本人に一言呟いて)
(/初めまして!本当は優しい子なのですがなんか嫌味っぽくてすみません!よろしくお願いしますね!)

>ハイドラさん
『えぇ…たとえ強者でも弱者でも共に歩むという強い意志があるならば私は快く受け入れ主人に従います。』(相手の質問に一切戸惑いや迷いを見せず即座に頷いては強い空色の瞳で相手を見つめて『意志が無ければ私との契約は成立しないでしょうしね…。』そう呟いては少し寂しげな瞳をを見せては教室のある校舎に目を向けて)
(/いえ、此方こそ絡んで頂いて嬉しいです!はい、よろしくお願いします)

>エリス
『……私は白蘭。貴方は?』(声のする方に視線を向ければ少し普通の人ととは何かが違う気配。それは直ぐに悟ることが出来て一瞬悲しそうな顔をしてはそっと相手に近付いて相手を包む様に寄り添っては答え質問し)
(/初めまして!これからよろしくお願いします!)


210: Eris [×]
2015-10-19 00:31:46

>白蘭さん
白蘭――――すてきな名前ね。なんだかいい香りがしそう。(声色に織り雑ざったその感情を汲み取りはすれどこちらは笑みを崩さず穏やかな語調で、風になびいた髪を軽く抑えつつ)私はエリス。…よろしくね、白蘭さん。

211: マガツ・シグマ [×]
2015-10-19 00:31:58

>Eris
あァ…もちろんだとも、エリス
(エリスの目の前まで近づき、「マガツ…マガツ・シグマ。召喚獣やってらァ」と名乗って)

212: グリーディ [×]
2015-10-19 00:36:01

>>Eris
……確かに寝転んでいれば、確実にどこかは地面に接しているわけですからね。
(自分には到底理解し得ない感覚であるが、そんな感覚になれば不安も感じるだろうということは想像がつき。芝生の上をそっと手を滑らせてはすぐに手袋についた汚れを払って)

>>白蘭
騒がしいところは嫌いです……が、人の気が嫌いというわけではありませんよ。
(クスッと笑みを漏らしては辺りに視線を向けて)
別に平和が好きだとは言いませんが、こういうのも悪くありません。
(と笑みを浮かべたまま目を伏せては、方を竦めて)

213: 梳那 夕 [×]
2015-10-19 00:37:48

グリーディ

い、痛かったぁー…。
(まだ血が滲む傷口を見つめながら目尻に溜まった涙を拭い)
ホント?!よかった…まずいから見せられないって言われちゃやだからねぇー
(安堵の表情浮かべ)
悪魔って魂を奪ったりはしないの?
(首を傾げながら見上げ)


Eris


そうなの、だから召喚出来るようになっても相手のことをちゃんと見て知ってから契約したいのっ…!
(えへへ、と笑いながら話を聞いてもらえて嬉しそうに)

214: Eris [×]
2015-10-19 00:48:10


>グリーディさん
目が見えないのは怖くない。私の手を引いてくれる皆がいるから。でも皆がいなくなったら、ひとりになったら…――(ごろ、と寝返りを打ってつめたい芝生に乗せた手にほほを寄せ。暗い考えを払うように再び相手へ顔を向けると口元に弧を描いて)ひとりになったらきっと私、さっきみたいにころころ転んでばかりだわ。

>マガツさん
……私のことを知っているの? お話ししたこと、あったかしら(それでも動かずに相手を見据え、不思議そうにし)

>梳那さん
すてきな心がけだわ。大丈夫、きっとあなたの傍にずっといてくれる――家事全般そつなくこなしてくれて、三時にはおいしいお菓子を出してくれる魔獣さんがきてくれるわ(手を伸ばし、手探りで相手の頬を撫で)だって、あなたはこんなにすてきな人だから。自信を持てば、きっとちゃんと呼び出せる。

215: 白蘭 [×]
2015-10-19 00:51:43

>夕
『喋れますよ、唯の犬ではないのですから。』(相手の驚く様子にクスッと笑いながら告げて『ふふ、ありがとうございます。撫でられるのは嫌いではないので、遠慮なくどうぞ?』相手の考えが何となくわかってそう伝えてみて)

>エリス
『ありがとうございます。でも残念ながら私からは花の香りはしないと思いますよ。』(冗談交じりに告げては少し小さく笑って『エリス…貴方の名前も素敵です。はい、よろしくお願いしますね。』隣で寛ぐ様に伏せすればそう伝えて)

>グリーディさん
『そうでしたか、これは少し失礼でしたね。』(と言いつつ謝罪の言葉は述べずそのまま相手と同じ方に視線を向けて『グリーディさんらしいですね。でも今日は少し印象が変わりました。』新しい発見をしたと思い内心嬉しいというか興味を持って)

216: Eris [×]
2015-10-19 00:56:26


>白蘭さん
そう……すてきな声をしているから、花のようにきれいな姿をしているのだと思って。あなたがどんな人なのか、見られなくて残念だわ(音から相手が人間でないは確信に変わるものの、どのような形状をしているのかまでは分からず、残念そうに言いつつも表情は穏やかに笑っていて)

217: ゴートウェル [×]
2015-10-19 00:58:21


>桜

『ああ…見ていると吸い込まれそうな感覚になる』

(未だ視線を上げたまま、器用に後ろ脚で首元辺りを掻きながらそう囁く様に呟けば『私は何時の空も好きだ。その日その日によって変わる様は見てて飽きん』と微笑む相手をチラリと横目に述べ

>グリーディ

『性格が悪いのはお互い様だろう? 仮にそう言われてても記憶に刻んでいただろうな』

(短い時間しか会話を交わしていないが少し知った程度でも相手の性格が自身同様悪いとされる部類に入る事を理解しており笑いながら続け。ただ行く向きも適当に木々だけの道を歩いていき


>マガツ・シグマ

『ほう…お前は赤虎の知り合いがいたのか?』

(似ている、と言うワードから赤虎の知り合いでも居たのだろうかと思えばそれをそのまま質問にし投げかけて。撫でられ乱れた毛を一生懸命舐めて直し始めて

>梳那

『厳密に言えば白虎からの派生種族である赤虎だ。人間風に言うと突然変異によって生まれた種族と言った感じだろうか。まあ何にせよ白虎の血が流れているから白虎と言っても差し支えないだろう』

(やんわりと正確な自身の種族を説明すれば拳を握る様子に緩く首を傾げて。『別に私と契約を結ばねばならない訳ではないんだがな。気高き生き物は下々に博愛を振りまく…そう言う事だ。そう抱き付かれるとくすぐったいな』と威厳ある雰囲気を出しては言うが後半になればそれも消えて満更でもなさそうな口調で続けて


>オーヴァン様

(/遅れて申し訳ありません!確認させて頂きました。不備も見当たりませんのでご参加下さい。2丁拳銃使い…カッコよすぎますね!絡み文をどうぞ)

>ALL
(/遅れてすみません…返レスさせて頂きますっ)




218: グリーディ [×]
2015-10-19 01:07:59

>>梳那夕
味がどんなものであろうと、約束したからには見せますよ。
(代償の無い口約束であれば話は別だが、代償を貰っている分には約束を守るというのは彼の一種のプライドにも似たもので)
お望みならば奪っても良いですが、死にますよ?
(と、器に口をつけ血液を一口で飲み干してしまえば唇についた血を舐め取りつつ相手を見下ろし恐ろしいことをさらりと)

>>Eris
……それはみっともない。惨めな姿を晒さないためにも、友人は大切にされたほうが良いでしょうね。
(手袋に汚れが残っていないかを見ていたものの相手の言葉が聞こえると相手を横目で見下ろし、薄く笑みを浮かべてはそう述べて)
しかし、いつもいつも正しい方向へ手を引いて貰えるわけでは無いことも事実ですが。
(と自らの手に視線を戻しつつ)

>>白蘭
いえ、気にしていませんよ。
(気づかいでは無く本当に気にしていないらしく相手に視線を戻しては笑みを浮かべそう述べて)
おや、今までは一体どう思われていたのやら。
(と、からかう様に笑いつつ、首を傾げて)

>>ゴートウェル
……神獣様の記憶に留めて頂ける程度の価値はあると。光栄ですねぇ。
(と、光栄などとは微塵も思っていないながらも笑みを貼り付けたまま演技がかった声色で述べ、辺りに続く木々を眺めつつ相手についていき)

219: マガツ・シグマ [×]
2015-10-19 01:10:32

>Eris
君が小さい時、君のお父上に召喚されたんだ
(頬をかきつつ「やっぱ覚えてないよなァ」と呟いて)

220: Eris [×]
2015-10-19 01:13:05

>グリーディさん
手を引くのはお友だちでも、その方向に進むと決めるのは私よ。後悔はしない。それに――――正しいが全てじゃないもの。たまには間違るのも悪くない(再度空を見上げて目を閉じ。まだ見ぬ世界に思いを馳せ、楽しげに喉をならして笑声を投じ)

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