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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
181:
アサミ [×]
2015-08-31 09:24:24
>リーナPL様
(では、自分が返すとソロ振りみたいになってしまいますので、いったん別れたという仮定で自分が入っている集団レスでも何方様かの個人希望でもご自由に絡んで頂くという形を取りたいと思います。また、絡みたい希望や主の入っている集団レスでしたらリーナPL様の入りやすい隙間なんかも作りますので御所望の際は一声頂ければ!)
>イトフユPL様
(ご連絡有り難う御座います!寂しいですが、ご連絡頂けたのでお返事お待ちしております!イトフユPL様の諸事情に合わせて御ゆっくりで構わないので後々に返信頂ければ遡って返信致したく思います!orz)
>ヒビキ
…ヒビキ君っ!上だっ!…
(現実世界でも稀に見る狭っ苦しく天井の高い洞窟の中で周囲に立ち込めている硫黄のような匂いとそれを運んでくる風が狭い壁と壁の間を通り抜ける音が響き渡っていて、そんな中で水滴が一滴でも落ちようものなら全員が体を強張らせて警戒態勢に入るくらいの緊張感が漂っていたのだが、それ故か全員がゲーム時代とは違う現実的な恐怖と緊張の過度なストレスによって普段の二割り増し以上で集中力を失っており、後方の火力班の一人が天井に違和感を覚えた様子でチラチラ見ているのを観測士のスキルで確認して自分もゆっくりと上を確認し、それと同時に観測士のあらゆるスキルの中でも暗所に長けた『暗視(ナイトヴィジョン)』と『変温(サーモ)』を使用したところで、暗い天井に何か白いものが移っていて動いているらしきことを確認した上で、温度をカラーで視認したところその部分だけ真っ赤になっているのを見た瞬間にモンスターだと判断して、相手に伝え様か伝えまいか迷っていたところでモンスターが急降下して相手の元へと向かっていくのが確認出来、迷っている暇はないと判断して相手へと叫ぶとギリギリで溜め時間の終った後方のスナイパーが排除してくれたのを見て安堵するも、先ほどは速度で細かい分類までは出来なかったが亡骸をよくよく確認するとクエストの出現モンスターに表記されていたジェル系の破片であることが解り、確認すると同時に先程飛んで来た一体の周囲に張り付いていたのであろう数体のジェル系のスライム状の生物とも物質とも取れないモンスターが、自分達の周囲を囲うように付着してゲーム時代で言うモンスターとの戦闘遭遇であるエンカウントフェイズに入り
>シノノメ
…僕は今、君とパーティじゃない。僕は前衛職だ、まだ体力も在るし、暫くは凌げる…。
(暫く考えても相手を巻き込まずにこの状況を打破する方法は皮肉にも前衛職でソロプレイを主要としていた自分には全くと言っていい程浮かばず、召喚術師は戦闘能力が高く場合によってはソロでも活動出来るが召喚時には移動ペナルティを受けるという難点がある為に障害を受けやすく、自分と共闘してもこのエリア内にそのモンスターがあと幾分いるかも解らない状況で少し情けない自分に溜息をつくと、割り切った様な表情になって上記を述べる。意味合いとしては、パーティであれば共に行動することや同エリア内でエンカウントするとそのエリア内で戦闘を行うことを義務付けられる、しかしパーティメンバーでなければ別の人間とエンカウントしているモンスターのヘイトを煽らない限り自分の方へと向かってくることはないシステムを利用して、前衛職である自分が盾となって時間を稼いでいる間に相手が脱出してくれればと願いながら相手の肩を軽く叩いて「…先に行くんだ。後から追いかける…」と耳打ちすると拳を握り締めてゆっくりと元来た道を戻っていき
>李燕
えっ…??あ…えっと、大分前からフレンドではあるけど…。
(そもそも旅団自体が初期の頃からのプレイヤーの集団なので基本的にはβ版や場合によってはα時代の頃から一緒に初心者として狩っていた経歴もあり、相手よりも以上に長い付き合いが在るものの相手も装備などを見る限り相当の上位冒険者であることが確認出来る事から下手に口は出せないまま、一応相手の質問であるフレンドに関しては長いフレンドリストを表記すると上から順に旅団メンバーがゲーム時代と同じ様に乗っているのを確認して、相手にもその並びを確認させれば話が早かったであろうものを回らない頭ではそこまでの考えにも至らず、単純に相手のギルドのマスターである者の欄を開いて念話やトレードなどが行える状況を宙にテキストを構築して確認させ、相手の警戒がこれで解ければとも思うのだが果たしてそう簡単にいくものかとも考えている故になんとも答えを出せないままで一先ずは相手に確認を取らせた上で暫くの間相手の反応を待ち
(是非とも当の姫様にご登場頂きたいですね/笑/敢えてあしらわずにキープ←(え/)
>妲姫
…朝から何も食べてない…けど、立てるし歩ける。でも、お腹は空いてるなぁ…。
(無論自分はただの引きこもり体質であった故に体力もなかった為かこんなに行動できるとさえ思っていなかったのだが、普通に考えれば朝から何も食さずに机の前でPCだけ弄っていた運動音痴の人間が立ってふら付かずに歩けることは愚か、飛んだり跳ねたり自分の本体では絶対に敵わない人外レベルで行動することなど普通に言えばファンタジックすぎる妄想であり、しかしながらそれが現実として起こっている以上は相手が魔法を使えたり自分がスキルを使える以前に、冒険者としてそれなりに体への補正が掛かっているということが現状で恐らくといった具合ではあるが確認出来ている証拠でもあって、一先ずは賛同した相手に同行して街の外で活動しているモンスターを討伐しないことにはなんとも判断出来ないと考えて相手の後ろに着く様にして歩いていきながらも、相手の揺れる尻尾が自分のキャラの内部情報にスキル的な意味合いで混じっていたのであろう獣の性に反応して、相手は先程戦闘で使用していたが尻尾や耳といったアバター的な飾りに感覚や痛覚はあるのか、はたまたそれが在ったとすれば体のバランスのとり方や作りに伴った構造の違いも出てくるわけで、そういった部分を加味すると相手のような獣人や魚人にエルフなどの様々なフレーバー要素程度にあっただけの、ロールプレイ要素として取り込んだアバターアクセサリーは現実の物として影響しているということになるのであって、その場合彼女のような獣人、魚人などにこの世界で子供が出来た場合は…と小難しいことを頭の中でぐるぐると回して考えながら、無意識な状態で揺れる尻尾に合わせて左右に目を動かしながら一瞬中央に揺らめき直す尻尾を捕らえた瞬間に目の瞳孔が少しだけ広がって先程の表情に少し近しい表情になると相手の尻尾を軽く握り
(ここで獣人ロールプレイ特有の「尻尾と耳は弱点補正が…←)
182:
ヒビキ [×]
2015-08-31 13:17:29
>アサミ
えッ------うわッ!!
(狭い空間、独特の硫黄の匂いと湿り気の強い風。まともな神経なら此処に居続けるだけで十二分にストレスもので、現にパーティーメンバー達の雰囲気もこんな状況下で非常にピリピリしており。自分はと言えば緊張やストレスよりも早く向かいたい、そんな焦りの方が強くてそれを抑え付けるのにほかの人とは違う意味で集中力を欠いており。故に自分にモンスターが近づいてくることなんて気がつかなくて、相手の叫び声に漸く振り返ると目の前で砕け散る何か。それがジェル状のモンスターだと分かるにはそう時間もかからず、それをきっかけに群がり始めたモンスターに周囲と同じように戦闘体勢に入る。あぁ、相手にお礼を言いそびれてしまった。後でちゃんとお礼を言わねば----なんて考えながら、とにかく目の前のモンスターを退ける為に自ら先陣を切り拳をすぐ近くのモンスターにそれを振り下ろして。続いて二発目を食らわせれば無残に散っていくモンスター。それほど強くないのが救いかもしれない……と順当に敵を倒していくと、不意に背後に感じたモンスターの気配。自分を助けようとしてくれた相手の背後にモンスターを見つければ、其方へと駆けて「後ろからの攻撃は、卑怯者のすることだぞおおお!」と叫ぶとそのモンスターに思い切り蹴りを食らわせて近くの壁へと打ち付けて)
183:
シノノメ [×]
2015-09-01 06:07:45
>アサミ
いや、ダメですよ一人でとか絶対戦わせませんから!
(要するに自分を囮にして逃げてくれと言った相手を慌てて引き止めようと追いかけて肩を掴んで説得をしようと、相手と出会うまでこのダンジョンを隅から隅まで調べながら進んでいたこと、その結果先ほどのモンスターがいる場所から先(この場合は出口側を指す)は出口までの近道やモンスターの出現率の低いルートを知っているのだということを懸命に伝えて、また新たに出てこないとは限らないが、今のところはあのモンスターさえ倒せばあとはなんとかなる筈なのだと言って)
それに前衛のいる場合、僕は後衛ですからね。前衛より前に行く、なんておかしなことできませんし。
(ぎゅ、っと黒ベースに金で装飾のついた杖を握って相手をまっすぐに見つめ、意志は固いぞ、ということを態度で示して、そうすることは当然のことなんだという風に初めに相手が自分に言ってくれた言い方を少し真似て。それから少しだけ沈黙の時間が訪れるとふにゃ、と表情を和らげて笑い、「それに、もしそれでアサミさんが死んじゃったりしたら、ごはんが美味しく食べられなくなりますから」と本音なのだが冗談ぽく言って)
184:
アサミ [×]
2015-09-02 01:06:28
>ヒビキ
助かったよ…ありがとう。
(卑怯者も何も此方から手を出していないのに襲ってきている時点でそんなこと以前の問題として相手方は本能だけで動いている生き物であるはずであって、しかしながら集中警戒中であったとはいえ不覚にも後ろを取られていたことには気付かないままだった様子で素直に相手に感謝を述べると、ゲーム時代のエンカウントとは違い前触れらしき前触れもないままモンスター達がランダムに攻撃してくるのを回避しつつ応戦して、相手の個体差こそ少なく全体的に対して高レベルでもないモンスターだがこのゾーンが低レベルエリアに指定されていない所以か、如何せん視界に入っている把握出来る数だけでも到底多いという程度の言葉では片付けられないほどの量のモンスターに囲まれている現実がある上で、落下したりした現在応戦している幾分かのモンスターの他にも天井付近にまだ残っている可能性はかなり高く、戦闘状態の中で考えていると一人の付与術師が「現在の戦闘状態を継続して敵を殲滅しながら線とエリアごと徐々にダンジョン自体を侵攻して行く」という念話越しの指示を総員に一気に通達して、全員が頷きながら戦闘を行いつつも回りとの立ち回りを考えながら少しずつ戦闘しているエリアごと進んで行き
>シノノメ
…はぁ…解ったよ…時間がないから手短に説明するね。
(相手の意思の固そうな態度から察するに恐らく…というか確実に幾らこの世界で痛覚なんかがある故に巻き込みたくないと説明しても諦めてくれないであろうことを予期し、深く溜息を付いてから頭の中の片隅に追いやっていた相手を巻き込んでしまう可能性があるかもしれないが、二人共大きな傷を負わずに脱出出来るかも知れない方法を引っ張り出して瞬時に噛み砕いて整理し、言葉に纏めると自分が前に出てヘイトを煽ってモンスターを引き付けている間にモンスターの背後に召喚したモンスターを回りこませて、ヘイト無視の奇襲を大きくかけると同時に召喚されたモンスターを通じて術者に移るヘイトを予期して、召喚モンスターを自身の近くへと呼び寄せて攻撃を4秒間だけHPギリギリでも耐えてくれれば、残りのヒットポイントを一気に削る手段を一つだけ思い立ったのでそれを決行する、それによって体力を削る寸前に相手には自分から離れていることを約束して欲しい旨を伝えて、これでも尚ダメであれば自分が身を投げ打ってでも相手を助けなければいけないと思っていて
185:
シノノメ [×]
2015-09-02 08:41:24
>アサミ
...うん、わかりました。後ろから一発お見舞いして、そのあと注意を引きつけておけばいいんですね。
(相手から伝えられた作戦に文句をつけるところは特に無いように思えてこくんと頷くと、最後に相手が何をする気か分からないため最初の一撃で出来る限りHPを削らなくてはと召喚するモンスターを考え、しかし相手の言葉からするになにか周囲にも影響を及ぼす技を使う気なのだろうと想像できるため、念のため、動けなくなるのはマズイよなということでスキルの使用は諦めて。だが相手の渋々、といった様子は分かりやすく、苦笑しながら「...なんか、わがまま言っちゃってすみません」と申し訳なさそうに)
186:
李燕 [×]
2015-09-03 20:57:07
(/申し訳ございません!リアルで只今慌ただしい状況となっており中々レスを返せれない状態となっています…。きちんと一週間という期限までには帰ってこようと思いますので把握よろしくお願いいたします…汗)
187:
イトフユ [×]
2015-09-04 12:05:45
>all
(/大変お待たせしてしまい申し訳ございません!ただいまからレスを返させていただきます。今後は私生活も落ち着くと思いますので、一週間という期限は守れるかと思います。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
>ヒメちゃん
私にはもったいないお言葉です……でも、とても嬉しいです。足手まといにならないように頑張りますね!
(ボイスチャットで聞いた凛々しく美しい声や口調と目の前のアバターは見事に融合しており感動するが、自分はイトフユというキャラクターを壊してはいないだろうかと少し不安になってきて、笑みを浮かべたままだがまた少し泣きそうになって。涙を堪えながら相手がここに来た経緯を聞くと、そんな危険な場所に飛ばされる恐れもあったのかと驚き「それは……ご無事で何よりです。私はこのアキバの街の路地に倒れていたみたいで、幸い危険な目には遭わなかったんです。ヒメちゃんより安全な場所からのスタートでしたのに、情けないですね。」と相手の無事を喜んだあとに自身の判断力のなさに苦笑し。自分もステータスを開き諸々の確認をしようと思い、少し落ち着こうと「隣に座ってもよろしいですか?」と尋ねて。)
(/レスが遅れてしまい申し訳ございません…!
豆腐メンタルな貧弱娘ですが、どうぞ連れまわしてやってくださいませ!
ちなみにですが、イトフユはRPが下手でゲーム中のボイス
チャットと今の様子は残念なことに大して変わっていません。後々この世界に慣れてくるとキリッとした巫女を目指すようになるので乞うご期待を!(なれるとは言っていない)
>主様
(/すみません。レスを返させていただく前に質問させていただきたいのですが、クエストを出す方法、また受ける方法を教えていただきたいです…!
ここでアサミさんにクエストという形でダンジョンについてきてもらうということをしてみたかったのですが、もしクエストを受けるためには何処かの機関を介さなければいけないのであれば、不可能なので……
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