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九城家の9人兄弟。【NL。人数制限有り。ほのぼの重視。】/154


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101: 九城 聖 [×]
2015-08-21 08:21:08

錦、ちょっと来て。明日頃には浅漬けが食べられるチャンスだぜ。
(家族一長身な割に顔立ちには幼さが残る弟に小さく手を振り招きのジェスチャーで呼び寄せ。約9cm差はある彼の顔を見上げつつ先程から皆が気にしている袋を開き蕪を取り出して口元に弧を描き。「錦は運動部だから、姉さんに檸檬の蜂蜜漬けを作って貰いなよ。後睡ちゃんにもあげて。」と蕪をしまい次に檸檬を取り出しそのまま手渡して。袋を持ち直しリビングへと向かって行き。)
>錦くん

(/大きな四男様、しっかり者で良い子ですね…!次男坊は尊敬すらしているやうです/←/絡んで頂いてありがとうございますー)

102: 九城 湊 [×]
2015-08-21 08:51:02


>錦/本体様

(/申し訳ありません。絡みにくい返しだったでしょうか?お返事が頂けてない様に思うのですが…。やりにくい等ありましたら、仰って頂ければ改善しますのでどうか絡んで頂ければと思います。図々しくて申し訳ありません。)


>花

そのまんまの意味だよ。…刑事?純情?
(妹だというのについていけない…。首を傾げて眉を寄せ彼女の言葉を繰り返すも全く意味が分からない。取り敢えずスルーする事に決め、自分の交友関係に対しても言われると「僕は裏表激しくないし、訳分からないこと話さないからね。」と当然だとばかりに。ニヤついた顔を横目に見るて「はぁ?ツンデレ?そんなんじゃないよ、僕は。」と明らかに不満を表情に出して。)


>聖

へぇ〜凄いね、何時も大量に分けてくれるのって僕達が大家族だからかな?
(袋の中には大量に野菜や果物が入っており、畑特有の土の匂いを僅かに感じ覗くのをやめて問いかけ。この年になっても恥ずかしげもなく雨合羽を着ていたのかと思いながら後を追い「夏姉さんに料理してもらうの?」と背後から尋ねて。)

(/お婆ちゃん大好きです!←釣れない奴かと思いますが、絡みにくい等ありましたら遠慮なく仰って下さいね!それでは、これから宜しくお願いします!)



103: 九城 錦 [×]
2015-08-21 09:28:37

>湊

それは兄さんが後悔してるって事? ……でも、陰湿な嫌がらせまではしなくていいって(兄に其処までしてほしくはないと思いながら笑って言うと自分の頭を撫でる相手に「俺、保育園児や小学生じゃないんだから」と不満そうに言って)

(すみません。手違いで違うレスを2つ送っていました。前、書いていた物が思い出せず、こんな文章になってしまいました。申し訳ありません)

104: 九城 錦 [×]
2015-08-21 10:14:29

>雅

兄さんは何でいつも喧嘩してるの?(相手が喧嘩している理由が分からず、首を傾げ。相手に慰めの言葉を言われると「ありがとう。じゃあ、明日練習に付き合ってよ。もうすぐ大会があるからそのために練習したいんだ」と話して。自分より運動神経がいい相手を羨ましく思いながら「夕飯出来てるから兄さんも早く食べよう」と言って)

>聖

浅漬け?(相手に呼び寄せられると近付いて行き、首を傾げながら、相手が持つ袋を覗き込み。蕪を見せられると納得した様子になり、今度は檸檬を渡されると相手がリビングに行ってしまい、「リビングに行くならついでに隣のキッチンに言ってこの檸檬も冷蔵庫に仕舞えばいいのに……」と言いながら近くを通り掛かった夏に檸檬を渡して、自分は宿題をするために自室に行き)

(絡んで早々ですが、場面を変えて下さってもOKですよ。錦は別に良い子ではないですよw)

105: 九城 花 [×]
2015-08-21 12:20:25

錦>
くっ、言ってくれるではないか。来週⁉︎また錦一人でガチ練習してるのー?
(あっさり断られ正論が突き刺さりこうべを垂れ。「じゃあ兼部でバレー部入るしか!」と真に受けて目に炎を宿す迄に身長を伸ばしたい気持ちは強く。思っていたより早い日程、苦笑しているのを見れば部内の様子に察しがつき。幽霊部員達を以前廊下の影から控えめに睨み、念力で部活に出ろと言ってみたのは効果無かったようで溜息をつき。)

聖にぃに>
んだ、オラ元気だど!にぃに様々、肌が綺麗になったら彼氏出来るかな?かなー?
(おっとりとした口調に反した滑舌良い口調で返しニッと笑い。歩いていく兄の後ろをついていき、冬瓜を食べて美人になった自分を想像しうっとりとなり。その前に人見知りを治せという話ではあるが、憧れのイケてる男子との目眩く薔薇色の世界に夢を抱き頬に手を添え。)

湊にぃに>
ガーッ!分からず屋!煩いわいそれ以上いうなー!
(何処かで仕入れた懐かしい刑事ドラマネタが通用しないばかりか、「裏表」という表現に一番気にしている部分が重なり傷を抉られ顔が青くなり。肩叩きのように勢いよくポカポカ叩きに叩き、冷静な兄に対する精一杯の反発をして。「ふっふん。自覚ないなら正真正銘のツンデレだもんね。」と怯まず押し返し、頭の中でいつデレたっけと思い返しては鼻で笑い。)




106: 九城 睡 [×]
2015-08-21 14:04:23


>花

へぇ....差し入れでアイスかぁ。
( 丁寧に手を洗う妹の横にならってハンドソープの泡を立て、ぽつりと上記の台詞を述べ。うちの部活で差し入れと言えばスポーツドリンクか飲食物ではない事がほとんどで、物珍しそうな反応をすれば「うん、食べよう」と頷いて泡を水で流し。脇に掛けてあるタオルで水分を丁寧に拭うと床に置いていたバッグを手に取って。)

>錦

ん、食べるけど
( 暫くして入ってきた弟にちらりと視線をやると、少しだけ思案した後上記述べ。ひと段落したのかスマホをソファに置くと「錦何食べるの?」と問いかけながら立ち上がり。料理は苦手なので何かを作る気はなく、すでに調理されたものかインスタント麺はないかと台所に向かって歩きだし。)

>湊

__あぁ、塩素?悪かったね
( 臭いとはっきり言われると、汗を拭いたタオルじゃないのにと少々面食らうも数秒後プール独特の塩素臭さを指摘されていることに気付き。自分はすっかり慣れてしまっているため意識していなかったもののそう言われてしまうと良い気はせず素っ気なく上記の台詞を述べ。自分とどこか似ている彼の事は割とわかっているつもりで、態とああいう言い方をしたんだろうなと考えると彼の方へ髪の匂いが行くようにバサバサと此方も態とくさく手櫛を通し。質問を投げかけられると「そうそう。てかご飯食べよう」なんて返事をし。立ち上がると何かしら用意されているであろう台所に向かって歩きだして。)

>聖

__普通間違える?
( 部活が終わって家に帰宅し自室で部屋着に着替え、一階のリビングに移動しようと階段をおりていると聞こえてきた玄関の扉の開閉音。おりたついでに覗きに行くと妙に間延びした穏やかな声が届き、聖か、なんて長男とは違い呼び捨てにしている兄の事を思い浮かべ。玄関にたどり着くと意地悪に笑い上記の台詞述べ。それでも律儀におかえりと声を掛けると合羽を被りビニール袋を携えた兄を出迎えて。)

(/初めまして、聖君より一つ年下の次女をやらせていただいている睡と申します。温和な聖君と絡めるのを楽しみに待っておりました!正反対のタイプと言いますか少々愛想の足りない妹ですがこれからどうぞよろしくお願いいたします)

>雅

うん、みんな心配する。気を付けて。
( 微笑んでみせる兄に対し困ったように笑うと、はっきりとした口調で上記の台詞を述べ釘を刺し。リビングの方へ向かう足音を背後で感じるも、ちゃんと手当てしないだろうななんて考えれば足早に階段を駆け上り自室へ入って。素早く部屋着に着替えスマホをきちんとポケットにいれたのを確認すると、階段を下り兄の姿を探してリビングへと入り。)


107: 九城 湊 [×]
2015-08-21 16:15:56

>錦

後悔はしてないよ、僕は静かに読書してる方が好きだから。でも、1度でもやりたいと思って入部したのに、放り出してしまうのは勿体無いなぁってね。
(口角を上げて目を細めいい事言っている風な雰囲気で述べ、弟を悲しませた罪は重いと兄である自分が仕返しを…なんて考えたが冗談で止められてしまえば「冗談冗談。」とひらひらと軽く手を振って。「僕にとっては、まだまだ子供だよ。」と自分も兄達から普段言われている事を今度は自分が弟へとやって。)

(/いえいえ、構いませんよ。何か失礼な事をしてしまったかと思っただけなので!お返事有難うございます!それでは失礼致します。)


>花

痛い痛い、分かったよ。悪かった。だから、少し落ち着け。な?
(肩を叩かれればさほど痛くないものの、眉を下げて棒読みで痛がり。自分を叩く彼女の腕を掴んでは困った様な笑みで帰って来るなり忙しない彼女を落ち着かせるべく頭をそっと撫でてやり。「僕の何処がツンデレだと言うのか…良く分からないよ、花の事は。」ツンデレの気がある事は無自覚でやれやれと両手をお手上げとばかりに広げて吐息を吐いて。)


>睡

別にいいけど…って、うわっやめてよ!こっちに匂いが来る!
(個性的な兄弟の中、直属の姉は自分と性格が少し似ている様で素っ気なかったりぶっきらぼうだったりする。しかし根は自分達思いで優しい事はちゃんと分かっているので、いちいち気にしない。タオルを片した筈なのに匂いがすると隣を見れば態とらしく此方に匂いを送る様な手付きに、手で扇ぐ様にしながら顔を顰めて)



108: 九城 雅 [×]
2015-08-21 17:03:44

>>湊

だなっ、でもまだまだガキだな。(相手を見ながらはにかみながら一つ頷いて、しかしまだ幼さを感じるのか相手の姿を足先から頭まで見て一言。「あー、ごめんごめんって。」両手挙げてまぁまぁと制しながら苦笑いして、しかし相変わらず反省の色はなくて)

>>花

馬鹿、無理だっつーの。だから変な真似すんなよ?…俺と約束、な?(相変わらずの相手に呆れ顔でため息を大きく吐き、リビングに着いてはソファに降ろしてあげ本当に何か起こして怪我でもして来たら大変だと思い何時もより低い声で相手を真剣な眼差しで見つめながらそう告げて)

>>聖

何もなかったからな。おぉ、そりゃ大量だな。(相手の持つ袋の中身の名前を聞くなり関心したように驚いた顔で数回頷いては一緒にリビングに向かって「ほら、タオル。俺ので良いならだけどさ。」少し濡れている相手を見るなり自分の使っていたタオルをおもむろに差し出して)

(/なるほど!可愛いです←はい、よろしくお願いします!)

>>錦

ん?まぁ、色々意味があんだよ。(何故かと言われれば答えるのに戸惑ってしまい濁して答えて「おぉ、了解。んじゃちゃんと準備運動しとかないとな。」と快く頷いてはストレッチしとこうと思って呟き「分かった、腹減ったなぁー」と歩きながら自分のお腹をさすって)

>>睡

ほいほい。母さんみたいだ…。(釘刺されて罰が悪そうに返事をしては自分の母と妹を重ねて流石親子と思いながらリビングのソファへ。その後三男湊の手によって手当された顔を摩りながら冷蔵庫から持ってきたお茶のペットボトルを飲んでいて)

109: 九城 錦 [×]
2015-08-21 17:44:03

>花

花がバレー部に入ってくれたら隣で練習出来るよな(前記を述べながら時々女子バレー部の練習に混ぜてもらってる事を思い出して、相手が入部したら隣ではなく一緒に練習出来るよなと思って。「そうだよ。ほぼ1人で練習してる……。応援に来てくれるのは嬉しいけど、いつも不甲斐ない結果になるから試合見せたくない」と暗い顔で言うと相手が溜め息をついたのが見えて「何故花が溜め息をつくんだ?」と首を傾げて)

>睡

俺はカップ麺食うよ(冷蔵庫を開けると昨日の残りのおかずがあまり無く、炊飯器も空だったのでカップ麺を棚から出して、台所に来た相手に「姉ちゃんもそれでいい?」と尋ねて)

>湊

兄さんは読書好きだもんね。例え皆が部活に来なくても俺は3年間続けるから(微笑みながら話すと二言目で真剣な目差しになって。相手からまだまだ子供と言われると「そう言う兄さんだってまだ中学生でしょ?」と言い返して。暫くするとキッチンから夕食のいい匂いがしてきて、ぐうと腹が鳴るが何事も無かったように平然を装い)

110: 九城 聖 [×]
2015-08-21 17:51:19

うん、お父さんとお母さんよく頑張ったのねーって。
(主婦が言っていた言葉を思い浮かべ、其れに含まれている性的なニュアンスには気付かず純粋な尊敬のみで「そうですねって言っておいたよ。」と。弟が一番気に入りそうなのは蕪かなという意味合いで1束袋から取り出し「立派だよね。」と家庭菜園者として良きライバルを得たような顔をして彼に渡し。長女の名前に頷き「夏姉さんに言わないと、冬瓜は煮てくれってさ。」の返事をしてリビングの空調にほっとした表情を浮かべ。)

>湊
(/嬉しい事を仰って頂いてしまった…!兄者はこんなんですから、つれなくても絡みに行きますぜ?/←/ではでは本体は失礼しますね。)

楽しみだねぇ。_あれ、錦くん部屋に行っちゃった。
(ひとりでに幸せな気持ちが込み上げ、明日もまたバイトだが其れを楽しみに頑張ろうとさえ思えて顔が緩み。お土産は長男長女に手渡すというのが長年守ってきたルールの為、リビングにいる兄弟達に「兄さんか姉さんに渡しておいて。」と一言添え。雨合羽を着たままな事を思い出し、脱いで玄関のハンガーに掛けてから姿を消した弟を探し。其の儘部屋へ移動して「入っていいかい。」と軽くノック。)

>錦くん
(/何を謙遜されますやら!将来有望な弟様ですよ?!/キリッ/兄者が追いかけていきますのでお気になさらず/ニンマリ/←/)

うーん、花ちゃんは其の儘が一番魅力的だと思うけどなぁ。
(蘊蓄を素直に聞き入れてくれる彼女の性格は、兄としていつもながら心和ませてくれるもので。女心は未知の領域、しかしながら何も冬瓜が無くてもと心底妹の魅力を信じて疑わない為率直なご意見を。「恋愛のアドバイスは出来ないけど、悩みがあったらいつでもおいで。」等男女の睦言すらイメージが出来ないレベルのプラトニックさであれど、最大限の助力は惜しまず後は黙って笑み浮かべるばかりで。)

>花ちゃん

お疲れ。錦くんから聞いた?檸檬貰って来たよ。
(年子の妹であり、同じ二番目の子どもである彼女に気が付き目を細め。意地悪な言葉も悪意有ってのものでは無いのを理解している為か「へへ。」と笑う以外何もせず。先程四男に一つ渡しておいた檸檬の話題を出して周囲に当人の姿を探すが見当たらないようで。「顔洗わないとね。風で大分濡れたから。」と話が切り替わり荷物を抱えて廊下を歩き始め。)

>睡ちゃん
(/楚々として可愛らしい次女様にこんなお言葉を頂けるとは/感涙/ハンカチがいくら有っても足りない感動をありがとうございます!←/次男坊が頼りないときはビシッと言ってやって下さいませ、よろしくお願いしますね/ニコ/)


111: 青沼 淳之助 [×]
2015-08-21 17:56:19

>雅

いろいろってなんだよ……。でもまあ、いいや(結局理由が分からず終いだったが、これ以上訊くのはやめようと思って。頷きながら「ちゃんと準備運動しないと怪我の原因になるしね」言って。腹を擦る相手を見てクスリとわらうと「俺も腹減った」と言って食卓に並べられた料理を見ながら自分の席に座り)

112: 九城 錦 [×]
2015-08-21 17:57:37

(すみません。>111がバグで名前が間違っておりました)

113: 九城 聖 [×]
2015-08-21 18:02:19

俺も負けていられないよ、次は何を植えようかなぁ。何か希望はある?
(体格がしっかりしている兄へ荷物を預けてしまえば、力無しにとってやっと筋肉の休息時間が訪れたと伸びをして。隣に並び同じ足から出して歩くのは兄弟の血のしからしむるところであり、同じ表情まで浮かべてリビングを目指し。ズボンのポケットに入れたままのティッシュが湿っているのを見て「げえ。」と一言。顔を彼の方へ向け信頼する人物の希望を叶えようと真っ先に尋ね。)

>雅兄さん

(/言ってて恥ずかしくなったけど後悔しないんだから!/マテ/沢山の妹様弟様に愛される長男様の背中を見て育つ所存でございます!では本体はこの辺りで失礼しますー)

114: 青沼 淳之助 [×]
2015-08-21 18:14:11

>聖

入っていいよ(自室に辿り着くと鞄から問題集を取り出して。明日提出する数学の宿題を黙々とやっているとドアがノックされる音が聞こえてきて問題集に数式を書きながら返事をして、手の動きを止めて椅子の向きをドアの方に向けて)

(いやいや、全然有望じゃないですよw)

115: 九城 錦 [×]
2015-08-21 18:14:58

(すみません。また名前がおかしくなってました)

116: 九城 睡 [×]
2015-08-21 19:51:47


>湊

湊、玉ねぎあるけどどうする?
( 嫌そうに顔を顰めた弟を尻目に台所へ行くと、冷蔵庫を開き作り置きしてあった食べ物を物色して。中には手捏ねハンバーグと豪快に半玉ずつ切られた玉ねぎが入っており二人分取り出して。ハンバーグはレンジで温めソースやらを掛ければいいとして、味付けのされていない玉ねぎをどう食べようかと思案し弟に声を掛け。とろけるチーズを乗せてレンジで温めるもよし、鰹節とポン酢で和風に仕上げて食べるもよし。私はチーズにしようかななんて考えながら返事を待って。)

>雅

お兄ちゃん夜ご飯食べた?
( リビングへ入ると手当された顔でそこにいた長男の姿を見つけほっと胸をなでおろし。大方他のきょうだいに見つかって手当てしてもらったんだろうと考えると満足そうに笑い。ソファへ行こうとするもそういえばとでもいうように途中で立ち止まり、くるりと振り返ると上記を問いかけて。)

>錦

うん、何ある?
( それでいいかと言われれば特に迷いもせず頷いて上記の台詞を述べ。実際は種類が何個かあるのなら選びたいしないなら別に何でもいいや、くらいの気持ちで。開閉したばかりの冷蔵庫をもう一度開いてペットボトルの水を取り出して。)

>聖

ん、聞いてない。
( 檸檬、という単語を耳にしたのは本日初めてのことで、ゆるりと首を横に振るとこてりと傾げて見せ。早く顔を洗いたいだろうに荷物を抱えているため真っ直ぐ洗面所へ行くことができないであろう兄を追うと、荷物に手を掛け「冷蔵庫でいいの?顔洗ってきていいよ」と簡潔に要点だけを述べてビニール袋を持とうとして。)

(/いえいえそんな滅相もございません…!睡ちゃんが持っていないものを持っている直属のお兄様、頼りにしております← こちらこそ気に入らない態度を取ってしまっていたらはっきりとおっしゃってくださいませ。それでは背後は失礼いたします!)


117: 九城 湊 [×]
2015-08-21 19:57:21


>雅

…何?
(舐め回すように上から下まで見られると軽く睨みを効かせて、不満気な声で尋ねて。「その内、兄さんには負けないくらい大人になるよ。」今は学生で学年が区切られているから年の差を感じるが大人になって社会人となれば、年齢より中身で判断されるんだからと、威張って。反省の色が見えない彼を呆れた視線で見るも「僕、兄さんとは似てないよね、性格。」とふと思った事を告げて。)


>錦

偉い偉い。僕は応援してるよ、本読みながら。
(よしよしと頭を撫でながら兄さん達や自分の背中を見て育った割にはいい子になった物だとしみじみ感じて、応援すると真剣な瞳で見詰めるも読書の傍らと付け加えて。「もう直ぐ卒業だし、次は高校生なんだから…錦より全然大人だね。…錦、僕は今、聞き逃さなかったよ。」威張る様に言った後、弟の腹から空腹を訴える音が聞こえた何も無かった様に振る舞う彼にニヤリとして。)


>聖

…う、うん。そうだね。僕もそう思うよ。
(彼の性的なニュアンスを含んだ言葉に顔を赤らめ口元を片手で覆い顔を背けては、控えめな声量で肯定して。袋から取り出された蕪を見て「わぁ、大きいね。スーパーじゃそんなの見た事ないや。」と受け取りまじまじと見詰めて。「冬瓜の煮物かぁ、美味しいだろうなぁ。そう言えば、僕兄さんの料理食べた事ないんだけど!何か作ってよ!」頬を緩めて煮物を想像した後、彼の隣に行けば何時もは長女が作ってくれているから他の兄弟のは食べた事があまり無く、食べてみたいと期待の瞳で見上げて。)



118: 九城 湊 [×]
2015-08-21 20:03:36


>睡

姉さん、料理出来るの?
(台所に行く彼女の後を追うと玉ねぎの調理方法を尋ねられ、きょとんとし。何時もは長女が料理当番の様になっているから、他の兄弟の料理はあまり食べた事がなく彼女が料理をしている所を見た記憶もない。そして自分も料理をあまりした事がない。手伝うくらいにしか。此処は、一つ年上で女性でもある姉の判断に任せようと思い「姉さんが美味しいと思うヤツにして。」と。)



119: 九城 睡 [×]
2015-08-21 20:21:09


>湊

出来ない出来ない。
( レンジで温める程度のアレンジしかできない故弟からの問いに素直に首を振って上記を述べ。全てを任せられてしまうと少しだけ困ったように笑うも、「んー」と返事をし、チーズ乗せとポン酢の両方作って選ばせるかと考え冷蔵庫からとろけるチーズとポン酢を取り出して。二つの玉ねぎをそれぞれ小鉢に移して片方にだけチーズを乗せ、レンジに放り込む。ふと振り返ると「そこの戸棚から鰹節とって」と声を掛け、場所を顎で示すとまた前を向き焼かれただけのたまねぎにポン酢を掛けて鰹節の到着を待ち。)



120: 九城 錦 [×]
2015-08-21 20:38:30

>睡

えーと、4種類あるけど(相手に家にあったカップ麺を全て見せるとどれがいいか尋ねて。自分はカレー味のラーメンにしようかと思って包を取ると蓋を開けてお湯を注いで蓋を閉め。時計を見てから食卓に置いて3分待ち)

>湊

本を読みながらなんだね……(苦笑しながらも相手らしいなと思って。「たかが1歳の違いだろ」と反論していると相手に腹が鳴った音が聞かれて恥ずかしそうに顔を赤くして俯くと「し、仕方無いだろ。もうすぐ夕飯の時間なんだから」と言って)



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