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九城家の9人兄弟。【NL。人数制限有り。ほのぼの重視。】/154


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81: 九城 花 [×]
2015-08-20 22:46:08

錦>
わーっとるわい。貴様は裏切り者だよコンニャロめ。お湯加減はぁー如何ですぅかあー?
(反応がドライなのも益々癪に触りお尻をペンと叩いてやり。幼稚園の頃は見分けもつかないと言われた程だったのにこの有様、唯一二人して二次性徴が同年代に比べ顕著なのはお揃いであり。シャワーを捻りお湯を足へかけてやりながらお水のお姉さんの如く鼻にかかった声を出して。)

82: 九城 雅 [×]
2015-08-20 22:55:37

>>錦

あっ、確かにそれもそうだな。(相手の言い分に最もだと思い苦笑いの様な照れ笑いをしながら笑い飛ばすように頭を掻きながら答えて「まぁ、本当になんもねぇから。気にすんな。」と優しく微笑みながら告げて。「くそっ、それ気にしてんだから言うなって!」弟に言われるとなんだか惨めに思えてきて悔しげに恥ずかしそうに口を尖らせながら相手を指差して)

(/ははっ、変えてくださりありがとうございますw
いやいや、大人気ない息子なので大人っぽい弟君に惚れてしまってw
本当ですか⁉︎とっても嬉しいですw)

>>湊

してるしてるー。痛っ…まぁな、俺面倒な喧嘩とか好きじゃねぇし。お、さんきゅーな。(消毒液が少し染みるのか生理的に若干目を瞑ったりして痛みに耐え、手当てし終わった自分の頬を触りながら相手に軽くお礼を言って「んな事言って、本当は寂しいんだろ〜?」相手の性格を把握しながらも構うようにニヤニヤしながら隣にいる相手に肘で軽く突いて)

>>睡

おー、おかえり。え?あぁ…ちょっと色々あってな。気にすんなよ、大丈夫だから。(妹の声がしては振り向いて笑顔で軽く手を振り、口元に添えられた手と心配そうに見つめる妹に優しく微笑みながら妹に手を重ねてもう片方の手で頭にぽんと手を置き一言告げて)
(/ご丁寧にありがとうございます!長男やらせてもらってます!これからよろしくお願いしますね!)

>>夏

だよなぁ、お前って彼氏とか束縛しそうだし?そうゆうすぐに愚痴愚痴言うところとか好かれなかったんじゃね?(台所からぼそぼそと嫌なオーラを振りまく双子の姉の元へ近寄ってはからかうようにして告げて。←「でも夏はしっかり者だし優しいし十分美人だし…きっと彼氏に見る目なかったんだな。絶対そう。」頭にぽんと手を乗せては微笑んでそう告げて)

(/双子の弟です!よろしくお願いしますね!早速口悪いのですが双子っていつも居て喧嘩もよくするけど本当はお互い信頼してて仲が良いってイメージなのでこんな絡みにいたしました!気に入らなかったら殴ってください!←)

>>暘

お、そんなとこに居たのか…って何やってんだ?(帰宅と同時に弟妹達の居場所確認をしていれば早速五男を見つけ引き戸の窓から顔を覗かせては五男の背後姿を眺めて声を掛けて)

(/此方も雑ですが、よろしくお願いします!)

>>花

切れてねぇーよ。うわくっせ…ちゃんと洗っとけ。あー、はいはい。(いやいやと手を振りながら否定しては足の裏近づけて来た相手に態とらしく鼻をつまみながら反応して転んだ相手をじっと見てから一言告げ軽くあしらい「それ褒め言葉だわ。つーかくっ付くなよ歩き辛い。」と鼻で笑いながらドヤ顔して、歩きにくくなれば一度止まって相手に顔だけ向けて)


83: 九城 睡 [×]
2015-08-20 23:09:55


>湊

( プール独特の鼻につく塩素臭さにはとうになれてしまっているため、タオルについた匂いに気付かずそのまま預けて自室へ向かい。ベッドに腰掛けると疲れを吐き出すように息を吐き、ポケットにしまいこんでいたスマホをしばらくいじっていて。ひと段落したのか反動をつけて勢いよく立ち上がるとさっさと制服から部屋着へ着替え、夕食を食べるためリビングへ向かおうと自室の扉を開け。)

>錦

うん、雨降りだもん。
( 上から降ってくる声に簡潔に返答すると、すぐに後を追うようにしてついてくるであろう彼を尻目に二階へ上がり自室で部屋着に着替え。ポケットにスマホを入れ脱いだジャージやら部活で使ったタオルやらを手に部屋を後にすると、洗面所へと向かい抱えた荷物を洗濯機に放り込み。次いで昼食をとる為リビングへと向かうと、雨が窓を打ち付ける音を聞きながら一旦休憩と言わんばかりにソファーへ腰を下ろしポケットからスマホを取り出して弄り始め。)

>夏

__随分卑屈だね、そんなことないよ。
( 喉の渇きを覚え冷蔵庫にペットボトル取りに来くると、何やら流しの方からぼそぼそと聞こえてくる沈んだ声。いつもふわふわと明るい姉の口から発せられていることに驚き小さく動揺するも、少し屈んで冷蔵庫の中からお茶を取り出しながら上記の言葉を掛け。)

(/次女をつとめさせていただいている睡と申します。絡ませていただきました!これからどうぞよろしくお願いいたします)

>暘

( とある休日の昼下がり、顧問の先生が出張でいなくなるとかで部活が午前で終わり、珍しい時間帯に帰宅し。玄関の扉に手を掛けたところで何やら庭の方から大きな声が聞こえ、恐らく末っ子だろうなと推測するが何を言ったのかまでは聞き取れず家に入らず庭へとまわり。一人でしゃがみ込む弟の姿を見つければ、また虫集めか…と察しながらも「ただいま暘」と穏やかな口調で声を掛け。)

(/次女をつとめさせていただいている睡と申します。絡ませていただきました!これからどうぞよろしくお願いいたします)

>花

花....
( 振り返ったかと思うと勢い良くつっこんできた妹を受け止めきれず、一歩後ろに下がるもなんとか支えてやり。困ったような声で名前を呼ぶも元気な彼女を見るとつい口角は上がってしまい。今度は床に伏せたかと思うとすぐに立ち上がった彼女のめまぐるしさに穏やかな気持ちを抱え、ふわりと笑っては「うん、洗おう」と簡潔に答え洗面台の蛇口をひねり。)

(/美人だなんてそんな滅相もない!こちらこそくるくると表情が変わる愛らしい妹ちゃんと絡めてうれしいです。こちらこそよろしくお願いいたしますね)

>雅

弟妹たち皆にそうやって説明するつもり?
( 気にすんな、なんて言われてしまえばこれ以上追及はするまいと口を噤むも、それでも困り顔をのまま上記の台詞を述べ。意地悪な言い方をしてしまった自覚はあるものの、わかったじゃあ気にしない。と見捨てる事はできず手の甲と頭上に感じたぬくい優しさに目を細め。小さく息を吐くと「バカ、私だけじゃなく皆気にするに決まってるでしょ」とぶっきらぼうに告げ重ねられた手を掴んで下ろすとひとまず靴を脱ぎ中へと上がり込み。)

(/いえいえ、こちらこそ愛想の足りない妹ですがよろしくお願いいたします!)


84: 九城 湊 [×]
2015-08-20 23:18:00

>錦

(/錦くんの本体様、部活はバレー部なので運動場ではなく体育館でした。申し訳ございません。)

え…そうなのか?…皆、勿体無いな。部活は学生の青春のメインで、今頑張っておかないと絶対後悔するぞ。そう言ってやれ、錦。…それでも来ない奴がいたら僕が陰湿な嫌がらせをしてやる。
(てっきり部活メンバーと和気藹々と励んでいると思いきや、まさかの返答に驚きを隠せず目を丸くして。悪い事を聞いてしまったか…と僅かに後悔するも聞いてしまった物は仕方無いし、もしかしたら彼も溜め込んでしまっていたかもしれないとポジティブに捉えては彼の頭へ手を乗せ撫でて、穏やかに述べて。まぁ部活を経験した事ない自分に言われても…だろうが。最後は冗談めいた言い方で口角を上げて。)


>夏

どうしたの?夏姉さん。…魚、裁くの嫌いだっけ?
(台所に立つ姉の所へふらりとやって来れば、泣きそうな顔で唇を噛み締め魚を裁く姿に不思議そうに近寄り的外れな事を尋ねながら顔を覗き込んで。)

(/絡み文の件はお気になさらず!全然大丈夫ですよ!此方こそ、これから宜しくお願いします!)


>暘

何騒いでるんだ、暘…って、うわっ何その虫かご気持ち悪い。
(何やら一人で叫んでいる弟の元へやって来ると手に持つ虫かごに視線を落とし、良く見てみると虫がこれでもかと詰め込まれており思い切り眉を寄せ。男の癖に情けないが虫が苦手である。小さい頃は平気だったのに…。)

(/いえいえ、可愛らしい弟様をやって下さって有難うございます!此方こそ、宜しくお願いします!)


>花

…あのさ、それ…学校でもやってるの?
(服部半蔵…昔の忍者か何かだったよな、確か。どうしてこうもテンションが高いのか…名前は可愛らしくおしとやかな印象を与えるのに…。訳のわからない言動を何とも言えぬ視線を送りながら、呆れた様に尋ねて。自分の臭いなんて言われては恥ずかしくなって顔を赤らめ「嗅ぐな、馬鹿!」と声を荒げて。)



85: 九城 夏 [×]
2015-08-20 23:19:00



>錦

んー、そうなのー。(下唇を剥き出し溜息付きながら上記述べれば肩を竦め。そして丁度魚を捌き終え、手を洗うと弟が注いだお茶を取り飲み干し。「 ん、錦は彼女とかはいるの? 」と突然思い付いたように言えば首傾げ。長女と言えども大事な弟の恋話くらいは知っておかなければな。)

>花

わ、びっくり。(腰を掴まれ我に返るように上記呟き、目を覚ますと後ろから覗き込む妹の屈託の無い笑みを見れば、全てがどうでも良くなるような気がして。「 花は本当に可愛いね。_ って、アイスは食べちゃだめ。ご飯入らなくなっちゃうもん。」とシスコン発言しつつにっこり微笑みながら頭を撫で。私の自慢の妹、可愛いもん。)

(/ ちょっとお姉ちゃん振られたっぽ。(←)

>雅

_ .. これだから雅の事嫌いになれないよ。大好き。(最初の彼の言葉に頬膨らませ怒ろうとしたが、次いでの言葉に目を潤ませて抱き付き上記述べ。そして嫌がらせのように魚臭い両手を彼の頬に付けぐりぐりしながら「 失恋したから、雅の奢りでケーキバイキング行こーうよ。」と自分と同じ甘党の彼に誘いを持ち込み。)

(/ かーなり良いですよう! 双子同士甘党仲間で仲良くやりましょうね!

86: 九城 湊 [×]
2015-08-20 23:28:42


>雅

昔っから、何でか分からない傷幾つも付けて帰って来るなって不思議だったけど、何となく分かってるよ、今は。
(自分は彼の傷の原因を知っているのだと遠回しに告げて。「やめてよ、そんなんじゃない。…まぁちょっと落ち着かないけど。」突いてくる肘とニヤついた顔を押し退ける様にしながら否定するも、最後はぼそりと本音を告げて)

>睡

…怒らせた?
(自分の軽口に反応をせず自室へ去って行ってしまう後ろ姿をぽかんと眺めて、ぽつりと呟くも特に気にせず彼女のタオルを洗濯籠へ入れ、リビングのソファに腰掛けれて)



87: 九城 睡 [×]
2015-08-20 23:41:48

>湊

あ、タオル片しといてくれた?
( 自室を出てリビングに行くとソファでくつろぐ弟の姿を視界に捉え。早、なんて心の中で呟きながら近づき隣に腰を下ろすと、そういえばと思い出したように上記の台詞を問いかけて。依然止まない雨の音、こうして隣に並んで会話するのは久々だ。掛け時計をちらりと見やり普段ならまだ学校にいる時間じゃん、なんて考えれば塩素の匂いが付いた自分の髪を無意識に撫でつけて。)


88: 九城 錦 [×]
2015-08-20 23:52:06

>花

裏切ってないし!(自分も伸びたくて背が伸びた訳じゃない。相手にお湯を掛けられると「ちょうどいいけどその言い方やめろ」と言って。足を洗い終わるとタオルで拭いて)

89: 九城 花 [×]
2015-08-20 23:57:39

雅にぃに>
調子に乗ったなおどれ、後で覚えていやがれってんでい…!
(切れてはいないと言われ内心ほくそ笑み、臭い足が功を成して勝利の宣言真近と思いきや余裕綽々のお言葉。あらゆる方言を滅茶苦茶にミックスさせた口調で苦し紛れの言葉をひねり出し。足を止めて邪魔だと言われても頑なに離れようとはせず「犯人を見たら退治してやる。」とひたすらむっつりした顔で。その後に「離れてやらん。」と言ったのは兄を護ろうとする意識が働いているからで。)

睡ねぇね>
ねぇね柔らかいぬぁー、んひひ。ねね、洗ったらアイス食べようず?
(受け止めてくれる腕は優しく、遠くにいる母親への情が姉に向けられ福々と笑い暫く離れずそのままでいて。洗面台の鏡越しに顔を見ながらハンドソープを押し出し、手のひらも爪の間も教えられた通りに丁寧に洗いながら誘い。「バニラバー貰ったんだ、部活の差し入れだって。」と入手ルートは正規である事を忘れず示し。)

湊にぃに>
ギョッ!それは、その……。まあ良いでしょそんな事は!
(外仏っぷりは兄も知っている筈。なんの意図あるかは知らないものの図星をさされてしまい顔が固まり。大人しい人とクラスメイトには言われ、家族には煩いと言われる狭間で反論も出来ず話をはぐらかし。「顔が赤いよおにーさまぁー?」とニヤリと笑い洗濯機に入れて手を洗ってからリビングへ戻り。)

夏ねぇね>
んあー?元に戻ったん?いつもの夏ねぇねなん?
(振り返り普段の声音に戻った姉をまだ暫くは心配し、表情を伺いつつ撫でる手のひらの温もりを感じて。アイスは駄目と言われ「ばれてたか!」と驚愕、悪戯に舌先を出してテヘペロ。「夏ねぇね、オラ腹へったど!今日は何にするの⁉︎」と目を輝かせ腰あたりにそっと腕を回しては夕飯を催促し。)



90: 九城 花 [×]
2015-08-21 00:06:43

錦>
いやおまいは裏切った!10cm寄越すのだ、とうっ!
(本気ではないが嘘でもない負け惜しみを口にして、ジャンプしたら同じ位にはなれるのではと思い服にしがみつき本当にジャンプ。当然越すことは叶わず「強いっ…!」と歯軋り。タオルの順番を待ちながら「そういえば次の大会って、いつだったっけ?」と毎年最前列で応援する身として確認し始め。)

91: 九城 錦 [×]
2015-08-21 00:19:21

>雅

皆心配してるんだからもうやめてよ(笑い飛ばす相手の目を見て言うと、身長の話で相手が口を尖らせて指を差すので「でも、長身っていい事ばかりじゃないよ……」と悲しそうに言って。やる気の無いバレー部に入部させられた経緯を思い出して)

(錦が大人なのは体だけですw)

>睡

昼食べないのか?(相手の後を追うように2階に上がり、着替えて練習着やタオルを洗濯機に相手と同じように入れて、リビングに行くと相手がスマートフォンをいじり始めたので上記を述べ。成長期という事もあり、午前の部活の後は腹ぺこの状態なので一刻も早く食事がしたくて)

92: 九城 湊 [×]
2015-08-21 00:21:03


>睡

あぁ、あの臭いタオル?入れておいたよ、洗濯籠に。
(ソファの背凭れに凭れかかっているといつの間にか2階から下りてきていた彼女が隣に腰掛け、問われると態とらしく臭いタオルなんて言ってはちゃんと片したと。「睡姉さん、今日は帰って来るの早いよね。雨降ったから?」髪を触る彼女を横目に尋ねて。)


>花

そんなでも友達居るって凄いよねぇ。
(彼女の様な面倒な性格でも友人が居ることに感心した様に頷き。まぁ根は優しかったりするのは勿論兄として知っているのだけれど。顔が赤いとからかう様に指摘を受ければ「誰の所為だ、誰の!」と不貞腐れた様子でリビングへと入って行き、ドスンとソファに腰掛けて。)



93: 九城 聖 [×]
2015-08-21 00:22:01

(/主様、当方の勘違い大変失礼致しました…!自分も選定されるのかと思っておりまして/汗/皆様お集まりのようで、大変賑やかですね!参加許可ありがとうございます、顔出しが遅くなりまして失礼致しました/礼/)

(バイト上がり、さんさんと降る雨に頭の片隅でそういえば台風が近づいて来ているのだっけと考えながら雨合羽に包まれ帰路に着き。可愛がってくれる主婦のおばさまからお裾分けされた野菜や果物の入った袋を提げ、我が家族を想えば泥濘む道も何ら億劫には成らず。お盆も過ぎ秋に向かってはいるが未だ暑い外気の中、ようやく自宅へと辿り着いていつもの惚けた声音でお決まりの挨拶を。)
___お帰り、間違えた。只今。

>ALL

(/皆様お初にお目にかかります、次男坊でございます。/礼/個性豊かなご家族の皆々様にお会いできる事、至極光栄に存じます。…真面目なご挨拶をしてみたかっただけです←/本体の都合上、来たり来なかったりの差があるかと思われますので、レスが遅いわオイコラ!となりましたら構わず蹴って頂いて大丈夫です!)

94: 久城 雅 [×]
2015-08-21 00:23:33

>>睡

ぅ…ははっ、だよなぁ。
(心配されるなど分かっていながらも指摘されると此方も苦笑いしか浮かばなく頬を掻きながら眉を寄せて困った顔をして「流石にこの傷だとなぁ…今度は気をつけるわ。」と冗談交じりに微笑んで自分の痣に触れながら告げて妹に背を向けてはリビングの方に向かって)

(/いえ、可愛らしいですよ!では此方ドロンしますね!)

>>夏

あーはいはい、俺も好きだよ。つかくっさ⁉︎まじそれ止めて。(元気が出たようで良かったと内心思いながら少し微笑んで頭をぽんぽん撫でてあげ姉の近づけた手の物凄い魚の臭いに眉を寄せて腕掴んで無理矢理剥がして「ぅ、ケーキバイキングは良いけど俺の奢りは嫌だ。つか夏すげぇ食うじゃん。」と一瞬目を輝かせるも奢りの一文字で不満そうに口を尖らせて)

(/あ、本当だ甘党仲間でしたね!←はい、よろしくです!)

>>湊

そっか、そうだよな。お前もう中3だもんな。(弟の言葉に一瞬目を見開くも納得したように頷いては相手見て悲しげに微笑んで「へー、やっぱりまだ可愛いなぁ湊は。」にししと歯を見せて笑ってはそろそろ怒られそうと思い距離をとってはテレビのリモコンに手を伸ばして)

>>花

はぁ、お前何処ぞの人なの?(相手の定まらない口調に半ば呆れながらため息を吐きながらクスクスと笑って「花……。お前には無理だっつーの、チビなんだからなっ。」相手の言葉に内心嬉しく思いながらも悲しくも思って優しく微笑んでから全く離れない相手の額にデコピンかましてから無理矢理剥がして荷物運ぶように軽々しく肩に乗せてはリビングに連行して)




95: 九城 錦 [×]
2015-08-21 00:30:42

>雅

皆心配してるんだからもうやめてよ(笑い飛ばす相手の目を見て言うと、身長の話で相手が口を尖らせて指を差すので「でも、長身っていい事ばかりじゃないよ……」と悲しそうに言って。やる気の無いバレー部に入部させられた経緯を思い出して)

(錦が大人なのは体だけですw)

>睡

昼食べないのか?(相手の後を追うように2階に上がり、着替えて練習着やタオルを洗濯機に相手と同じように入れて、リビングに行くと相手がスマートフォンをいじり始めたので上記を述べ。成長期という事もあり、午前の部活の後は腹ぺこの状態なので一刻も早く食事がしたくて)

96: 九城 雅 [×]
2015-08-21 00:38:24

>>錦

そうだな、俺も止めたいよ。(相手の言葉に苦笑い浮かべては頷いて一言「あー…バレーの事か。お前の事だから辞めたくはないんだろうけど…練習相手ならしてやるからな。」兄として自分なりのフォローと慰めの言葉を贈って)

(/なるほどw)

>>聖

おかえり聖。お、美味そうな物を持ってる予感…!(自室からリビングへ向かう途中に帰ってきた弟のお決まりの言葉に微笑みながら返事をして、全体から見て手に持っている袋を見つけては目を光らせて見つめて)

(/長男やらせて頂いてます!よろしくお願いしますね!)

97: 九城 湊 [×]
2015-08-21 00:38:58


>聖

(/いえいえ、お気になさらず!はい、楽しい方々が集まって下さって素敵な兄弟が仕上がりました!レスはお時間のある時で大丈夫ですよ!皆それぞれのペースでやっていけたらなと思っておりますので、流れてしまったら蹴る等は度が過ぎなければ問題ないので!それでは、これから宜しくお願いします!)

聖兄さん、お帰り〜。
(普通間違えるか!?と思う様な間違いを平気でする彼に相変わらずだと少々呆れながらも微笑み出迎えて。手に持つ袋に気付けば近寄り「何それ?またお裾分け貰ったの?」と袋の隙間に指を引っ掛け中を覗く様にして見て。)


>雅

何時までも子供扱いしてないでよね。
(彼からすれば何時までも弟なのだろうが自分も大人への階段を少しずつ登っているのだと、威張る様に腕を組んで。「だから、可愛いは余計だっての。」帰って来て早々注意したのにまたも同じ言葉を言われては不服の表情でじとりと見て。)



98: 九城 花 [×]
2015-08-21 00:55:42

湊にぃに>
どういう意味だオイコラ。ぷっぷーくすくす、にぃにはぐれ刑事純情派。
(感心されているか否かは読めずそのまま受け止った結果、
ツンツンした兄の性格こそ友好関係がよく持てるものだと「湊にぃにだってそうじゃない。」とむくれ。ソファへ勢いよく腰掛けた後ろに上半身を凭れかかせ仕返しとばかりに含み笑い零しニヤニヤ笑い続け。「そういえばにぃにみたいなの、ツンデレって言うんだっけー?」と惚けてみせて。」

雅にぃに>
この家の人だよ!九城家の三女!無理なもんかい。
(デコピンされて一瞬目を瞑り、患部が痺れて小さく唸り。冗談に思わず所謂マジレスをしてしまい、ムンク画伯の作品よろしく頬を下に引き下げ。無理だと言われようが誰が心配しようと傷が絶えない兄にも敵にも向かって苦い顔をして。引き剥がされ運び込まれ不服な顔は消えないものの、大人しく座り腕組みをして。)

聖にぃに>
聖にぃに乙カレーライス!何じゃいそれ、お土産か⁉︎
(ホップステップジャンプで次兄の前に現れ、オヤジギャグをかっ飛ばして目を細め。手の袋の中身に気を取られ、ガサゴソ開いて中身を覗き込み。「うっわ、これどうしたの⁉︎にぃに家庭菜園してるのに。」と不思議そうな目で相手を見るが話に聞いている御節介おばさんの仕業だろうと悟り「あんがとのぅ。」と年寄りじみたお礼を言い。)
(/のんびりお兄様に癒されそうです…!此方も遅い時間に偏っていますのでお気になさらなくて大丈夫かと!)


99: 九城 錦 [×]
2015-08-21 07:30:28

>夏

でも、姉ちゃんならすぐに新しい彼氏出来るって(お茶を飲み干し空になったコップを流し台で洗いながら言うと相手に彼女が居るのか訊かれて「居る訳無いじゃん……。どうせ女子はバスケ部とかの方が格好いいと思ってるんだから」と話して)

>花

それは無理だから(身長寄越せといろんな人から言われてきたが、毎回上記の言葉で返して。相手がジャンプしても自分の背には届かず「バレーやったらもっと高く跳べるようになるかも」と言って。足を拭き終わると相手にタオルを渡して、部活の大会の事を訊かれると「来週……」と苦笑いで答えて。いつもの事だが大会前なのに部員は練習に来ておらず)

>聖

お帰り(廊下を歩いていると玄関の扉が開く音がしてそちらの方に顔を向けると相手が立っていて。挨拶を間違えたのをクスリと笑いながら、自分も時々どっちか迷うんだよなと思って)

(初めまして、四男の錦です。宜しくお願いします)

100: 九城 聖 [×]
2015-08-21 07:45:46

兄さん早かったね。沢山貰って来たよ。
(兄の姿をみとめれば濡れた雨合羽の下で頬を緩め。中身が中身なだけにパンパンに張り詰めたビニール袋を手渡し「冬瓜と檸檬と、後蕪だって。」と説明を加え。靴を脱ぎ律儀に揃えて置き直しゆったりとした足取りで家族の気配がするリビングへと歩き始め。)
>雅兄さん

(/長男様絡んで頂いてありがとうございます!次男坊は長男様といると気分が緩んでしまうようですです←/よろしくお願いしますね/ニコ/)

おや、湊かぁ。いつもの人が貰ってくれって言うものでね。
(出迎えてくれた弟が如何やら呆れているらしいが其れは本人にとって春風の如く柔らかく吹き抜けていくだけで。雨合羽のフードを下げ間延びした声で彼の名前を口にして。
お裾分けかと問われれば「うん。野菜と果物だって。」とコクリと頷き中身を覗く様子をそのまま眺め。重たい袋を持たせる事はせず玄関に上がり歩みを進め。)
>湊

(/ありがとうございます、了解致しました…!/敬礼/年頃の弟様に次男坊はおばあちゃんの如き愛情を抱いておるそうな←/よろしくお願いしますね/ニコ/)

んーー?元気だねぇ花ちゃん。
(荷物を一旦床に置こうと下を向いていた時に聞こえた朗らかな声。その主は三女である事を悟り顔を上げぼやけた顔で見返し。相変わらずお喋り上手の口達者だと思いながら微笑を浮かべ袋の中身を覗き終わるまでそのまま動かず。「冬瓜は肌が綺麗になるんだよ。」なんて女性が好きそうなキーワードを選び袋越しに冬瓜を撫でて。靴を脱ぎリビングへと歩き始め。)
>花ちゃん

(/年頃の自意識過剰はよく解りますよ、よよよ/←/次男坊は内弁慶だろうが気にしておりませんので!ありがとうございます、ゆったりと参加させて頂きますね。)


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