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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
79:
ミンディ [×]
2015-08-17 14:59:55
(/七詩本体様の娘様を呼び捨てにしてしまいました…!大変申し訳御座いませんっ!(土下座))
80:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-17 16:47:29
ミコト リフェルト>
ミコト!良く来たな、コイツはリフェルト。お前に会いたいって言ってたからさ。
(飛び回りキラキラと輝く大精霊の姿に目を緩め、嬉しさで耳をパタパタと動かし笑顔になり。手のひらに優しく乗せ、頬をそっと当てて頬擦りの真似。芸術家の方を向き紹介してやり「面白い奴なんだぜ、ちょっとアホだけどな!」と笑い出し。一頻り笑ってからリフェルトに「人懐こいから大丈夫だよ。」と手に乗せたまま近付け。)
(/オーウミコトちゃんお初ですーv/やっとお会い出来たぜやったぜ!/←/)
クリム>
俺はまだガキだけど、味の違いは判るんだぜ?やった、久々のご馳走だーーッ!
(照れ笑いを見れば悪い人間でないのは一目瞭然、此方も明朗な笑みを浮かべVサインを作り。ドリンクのメニューをみて「やっぱ成長期には牛乳だよな!」と即決。お通しを平らげまだまだ空腹の様子で料理を待つつもりだったが、ふと思い立ち「なあ、あんたも一緒に飲もうよ。この田舎で珍しい事してるじゃん。」と誘い頬杖をついて。)
サンゾー>
あったま堅いなぁあんたさー。尋ね人は何処にいるかもまだわかんねぇんだろ?俺は居場所を探して旅をしているんだ。
(腕は交差させたまま、踵でケンケンして目をグリンと一回転。腕を解き表情から恐らく見当のつかない人探しであるのを悟り。金銭然りだが此方も当てのない旅人、相手は人探しとくれば需要は一致する筈で「一緒に捜してやるよ。手がかりから掴んでさ。」と念を押して。加えてまた行き倒れになられるのも心配しておりじっと相手を見て。)
七詩>
行き先なら考えない方が面白いぜ?俺はこの国の半精霊!でも家無しなんだよなー。
(地図を見ていたが、ヒョイと取り上げピラピラ振り。片手を腰に当て「シエルって呼んでくれよな」と自己紹介し相手も名乗るのを待ち。特に悲しむ様子もなく簡単な身の上を伝え、相手が冒険へと行くつもりであれば仲間として行動を共にしないかと誘っていて。)
ミンディ>
ねーっつの。あんた心配性だなぁ。それはあんたが一番判ってる筈だぜ?
(少しばかりしつこいように思えて苦笑い。半分はそんな相手の性格を歳下ながら兄弟を見ているような感覚で捉えていて。「俺がどうしろって命令できないよ。」と首を振り
、立ち止まり此方を見る相手を同じ様に見返し。クスリと笑い「思い浮かばないならリフェルトと俺と探しに行こう。」等と提案し一度頷き。)
81:
アルビニ [×]
2015-08-17 17:28:40
>>ミンディ
れいぎのよいこだな。きっと、コダマもほこらしいだろう。(相手の様子を見ながら猫の姿のまま。そう言ってはゴロゴロと喉を鳴らす。)…どうした、こよ?(涙をこぼし始めた相手に首を傾げて近寄り尻尾を動かした)
82:
ミコト [×]
2015-08-17 17:33:04
>>シエル、リフェルト
リフェルト…なのれすか?(笑顔のまま首を傾げて、数泊を置く、そして唐突に)リフェルト!! リフェルト!!(と、相手の手のひらの上、頬ずりを受けながらはしゃぐ。ただリフェルト、と本人は言って本人は言っているつもりなのだろうが、周りから聞くとリフェリュトである。)アホはよけいなのれしゅよ!? よろしくなのれしゅリフェルト!!(己の国民の言葉に思わずツッコミつつリフェルトの方を向いて挨拶を元気良く。)
83:
ミコト [×]
2015-08-17 17:46:11
(/み、ミコトは絡んでもらってうれしいのれしゅよぉおおおおお!!ふぉおおおおおおおお!!(役が抜けてない主っぽい人)やっと会えたのれしゅよ。あいしてりゅぜぺいぺーなのれしゅよ(落ち着け))
84:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-17 18:03:07
>七詩
…ばれたか。しかし、随分と変わった見てくれだな??
(自分の祖国と呼びたくはないが仮にも出身国である朱花の伝統衣装に似ている物の妙に違う点のある違和感を感じながら微妙な表情でそう言って、尚且つ人となれば話はまた違ったのであろうが半精霊と見られる相手がそのような格好をしていることによって余計に違和感が際立っているのであるようで
>シエル
いや、居場所は解ってる…多分、空のずっと向こうだ。
(生活的な意味で言えば相手の申し出は非常に有り難いのだが何分探している人物の場所には見当が付いているものの、一体どういった手段を使えば会えるのかという手段そのものを模索するところから始まっているようで、相手が精霊術師ということも見込んでと言わんばかりに少しだけ心を開くと、「…大精霊以上の永続的な大規模召喚、恐らくそれが唯一の手段なんだが…」と精霊術師としてではなく世界規模の常識として規格外に訳の解らないことを口に出して言い始め
>ミンディ、アルビニ
目的…というか、こいつに身に覚えが聞きたかっただけだ。
(無論目的意識としての最終的なポイントには少なからず自分の使役している大精霊であるアルビニも大きく関わってくることに変わりはないのだが、今現時点で呼び出した意味合いに関してはそれほど大きな意味はなかったらしく、単純に相手が先ほど言っていた大精霊とやらが彼女でないことが解れば十分だったようで、相手に近寄って行く猫の姿になったアルビニに軽く手を乗せるようにして撫でつつ、大精霊を見たということに感極まって泣いている相手の前でそのまま帰還させるのも酷かと思ってどうしようかと目を泳がせ
85:
ミンディ [×]
2015-08-17 19:28:56
シエルさん>
そう……かもしれません。つまりお供させて頂けるのですか?
(心配性と言われると否定できず、その割には曖昧な肯定になっていて。リフェルトはこんな己を引っ張り連れてきてくれた親切な女性、それに報いたい気持ちがあり断る気にならず。一時のパーティかと捉えていたがもしやこの先も関わりを持ち続けられるのではと期待してしまい、当初より遠慮がちな部分が薄れ目をほんのり見開き。)
アルビニ様 三蔵さん>
………ふふ、アルビニ様。無感情でいられたらどんなに良かったでしょうか。三蔵さんは本当にアルビニ様がお好きなのですね。
(わざわざ近寄り案じてくれる猫の姿の大精霊の、喉元をそっと指で撫で気持ちを落ち着かせ。目尻を拭い微かに笑顔に見える表情を浮かべ、「コダマ様に会いたく存じます。」と本音を零し。青年の話を聞き届け自身の為にしてくれた事が胸に響き「不思議とお優しいですわ。」と。その場で立ち上がり後は精霊術士の意思に任せたいと目で語り、顔の右半分を覆う仮面に触れ其の儘二人を見守り。)
86:
アルビニ [×]
2015-08-17 19:40:31
>>三蔵、ミンディ
ミィ、ざんねんながら、ブリタニアこくないにいて、わたしのめがとどくのはこくないのみだ。(それが、国外であれば覚えていない、と耳をぴくりと動かしながら背を撫でる三蔵を見上げる。)ああ、らくえんだ。(指先で喉を撫でられればゴロゴロと喉を鳴らす。)……そんなことをおもうのか? それこそがプレゼントだというのに…(しょんぼり、と耳を伏せてミンディを見上げた)
87:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-17 19:52:39
>ミンディ、アルビニ
…同時召喚は無理だな。そして、俺はコダマと契約していない…つまり…。
(先ず第一の条件として既に大規模召喚である大精霊を二体同時召喚というのはいくら精霊術師でも無理があるということ、加えて現在契約が済んでいないコダマ自身をここに呼び出すためには同等の勢力、または階位である者が当の本人を説得…要するに大精霊コダマ自身を同じ大精霊であるアルビニの説得と、自分個人の過去に女神を呼び出したという功績で契約させねば不可能といった様な内容を言葉を途中で止めて、目の前の涙を拭く精霊と呼び出した大精霊を交互に見て当の大精霊であるアルビニに察するように促すような言葉を並べ
(ワーイ!とうとうコダマ登場の予感…←)
88:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-17 21:13:20
ミコト リフェルト>
はははっ!リフェリュトーだってよ。ミコト落っこちんなよって。
(手のひらで忙しなく動く大精霊を眺めているだけでも退屈無し。舌っ足らずなのも相変わらず、「本体はおっとりしてるらしいけど、ミコトは間逆だよな?」と軽い意地悪を言ってみて。言葉では幾らでもからかってはいるが落下しないように細心の注意を払っており。「弟は元気にしてるのか?」と長らく見ていない雷の大精霊の実状を尋ね。)
(/モフモフふくふくナデナデしたくて吐血しますた/死/再会のパーティを三人でやりませう!/←/弟様にも近々会いたい…/チラッ/)
サンゾー>
空の向こうって、あんたまさか…。それは難しいという以上にタブー扱いされているんだぜ。
(幾ら鈍い頭であっても、次第に相手が壮大な願望を叶えようとしているのを悟り出し。育ての親である獣が繰り返し聞かせた話を思い出し直ぐには賛成出来ず険しい顔になり。だが面白半分で召喚するような悪戯な目的でも無さそうに思え暫く黙り込み。「俺は半人前だし、大精霊を超えたエネルギー体を呼び出すだけの力も無い。ただ努力はするけどな…」と述べて相手の本気度を確かめ。)
ミンディ>
なあ、喉乾かねぇか?この先に山脈があるんだ。澄んだ湧き水が美味いんだぜ。
(答えはなく、全く脈絡の無い話題を出しニッと笑い。というのも細かい事を言う柄でもなく、相手の性格からして遠慮されるだろうと読んでいるからであって。歩き慣れた足で先へと進み「休みたくなったら言えよー。」と間延びした声で言っておき。足場が悪くなって来れば崖にしがみつくようにして「イヤッホー!」とコダマならぬ木霊を楽しみ。)
89:
七詩 [×]
2015-08-17 21:37:43
>ミンティ
…? そうですよー 旅して生活してます(話しかけられて気付くと触れられた耳が気になったのか手で弄りながら笑顔で答え)
>シエル
にゃっ⁉︎ …私の名前は七詩、出身は朱花 踊り子をして生活してます(地図を抜き取られびっくりするも相手の自己紹介で冷静になり自身も名乗りながら立ち上がり地図を取り返そうと誤魔化すように踊りながら手を伸ばし)
>三蔵
私は朱花出身だけど 朱花より違う国にいる事多くて色々混ざってるからねぇ…(相手に服装の事を聞かれると答えると微笑みながら「そんなにこの服装変です?」と聞きながら近寄っていき)
90:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-17 22:09:17
>シエル
今から10年近く前になるが…「玄奘」っつぅ修行僧の少年が女神の召喚に成功したそうだ。
(未だに名乗らずに置いているのがこれという理由でもないのだが特別そういった意味もなく然も他人であるかのような口振りで話し始め、相手の協力的な意思が得られたことを確認すると同時に少し和らいだ様な表情になって、「まぁ…何れにせよ、召喚術式で召喚出来るのかも解らねぇ。更に言えば、道を開けても此方に引き出すだけの力が…俺達で足りるのかどうか…。」と、少し俯くように表情を変化させながら述べていった後で「ただ、前例があるってこたぁ…不可能じゃねぇんだろ。」と気を取り直すようにして相手に向き直って言い
>七詩
まぁ、見ての通り俺も朱花の出身だけどな…単純な違和感だ。
(自分こそ朱花も朱花と呼ぶに相応しいであろう華風な格好を特に祖国として敬っているわけでもないのに着込んでいる故に、個人的な感覚として感じた違和感が相手の耳や尻尾によってより一層強化されている故に「…変じゃねぇ。ただ…変わ…ってるな。」と、微妙に反応に困った様子で頬を引き攣らせながら区切り区切りにそう言って
91:
ミンディ [×]
2015-08-17 22:29:27
アルビニ様 三蔵さん>
今のは戯言ですわ、弱い私をどうぞお許し下さい。コダマ様を呼んで頂くのですか…?
(撫でる指を止め、悲しげに見上げる大精霊にゆるりと首を振り。悲しませるつもりなど無かった上に大変な失態を犯した自責の念に苛まれ身を固くし。青年が言いたいことを感じ取り顔を向けて茫然となり。謂わば親元に帰るとなると弱音を露呈してしまいそうで不安ではあるものの、もし逢えるとしたら真っ先に抱きついてしまいたい位の衝動に駆られ。)
(/コダマ様フラグですね!(嬉)よーし身嗜みを整えてきますよー(←))
シエルさん>
は、はい…?ええ、乾きました。是非。
(唐突な切り返しについて行けず何度も瞬きしてしまい。まるで冒険者の仲間に迎え入れて貰うのと同じで、本当は同じ位はしゃぐ事が出来たらと思いながらしずしずと二人に近寄って行き。仮にも魔導師、何かしらには必ず役に立とうと誓い胸を張り。「風で運びましょう、ええと…飛ぶ事が出来ますわ。」と提案してから風力で浮き上がらせ髪をなびかせて。)
七詩さん>
申し訳ありません、柔らかそうなお耳でしたので…。半精霊の方は行動力があるのですね。
(気に触る事をしてしまったと思い恥じ入り、頭を下げ下から機嫌を伺い。読みが当たり改めて少女の出で立ちを眺め「何と綺麗なのでしょう。」と呟き。先程も別の半精霊が旅の途中と聞いていた為感心して相槌を打ち、「私も他国から参りました。ミンディと申します。」と名乗り出てきちんと相手に向き直り。)
92:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-17 23:15:34
七詩>
七詩か!踊り子なら旅慣れしているだろ?はい、返してやるよ。
(名前を聞いて口に出す事で頭に刻み込み。和洋折衷な服装を珍しくも思うが特に話題には出さず、職業の方に興味をそそられ上記言い切り。「音楽なら俺もやってるんだ、唄を歌ってアイリッシュギターを弾いてさ。」と話してから弾く真似をして。しなやかな動きに魅力を感じ健康そうな身体つきをチラ見してから地図を手渡し。)
サンゾー>
ゲン、ゲン…?すげぇなソイツ!女神と対話出来るのは聖職者だけだと思ってた!
(東洋の名前は西洋人からして発音が難しく口籠り。想像ではインド人の頭を丸めた少年が寺院で仏像に向かって祈り、女神を召喚するという滅茶苦茶な姿が浮かび口がポカンと開いて。おいそれと呼び出せない女神にも少年僧にも畏敬の念を抱くばかりで興奮した様子で拳を握り。話を聞けば大変困難なのは理解出来る、それでも前向きな言葉を否定せず「だったらやろうぜ。一回失敗しても二回目があるだろ。」と真剣な眼差しで見返して。)
ミンディ>
旅行と旅の違いって知ってるか?旅は目的が無いんだ、だから余計厳しい。
(近寄って来た相手を見て違う方向に顔を向け薄ら笑いを浮かべ。ちょっとしたうんちくを語り、顔を引き締めて遥か遠くに見える空の際を見据え。崖の縁を歩く気満々だったが浮き始めた身体に驚きはしたものの直ぐに愉快な気分になり「飛んでる!やった、ヨーーーホォ!」と大変な興奮っぷりで空中平泳ぎ。一回転して目を輝かせ。)
93:
アルビニ [×]
2015-08-18 03:30:26
>>三蔵
ミィ、三蔵そんなおまえにろうほうだ。あきらかにコダマとけいやくしようとたくらんでいるおまえにろうほうだ。(かしかしかし、と自らの首を足で掻きながら)コダマはもりではじったいかする。(と、いったのち、ミンディを振り向く)よわくてもいい。おまえたちはわたしたちのこどものようなものだ。いくらでもまもってやる。そのなかでつよくなれ。)
(/コッダマさーんを呼び出すのですか楽しみですぅううううう(落ち着け))
94:
ミコト [×]
2015-08-18 03:39:10
>>シエル
ぴゃー!! ちゃんとリフェルトっていってりゅのれしゅよ!!(両手あげてじったんばったん、と。落ないように細心の注意を払う相手の掌で暴れる。)当たり前なのれしゅよ。リーニアリはおとしやか女神れしゅから!!(お淑やか、と言いたかったのだろうが、残念ながら言えてない。弟の事聞かれれば)レビンれしゅか? 相変わらずチュンデレってるのれしゅよ。(変な奴れしゅ。と呟いて。考える様に)
(/ミコトは出会えて嬉しすぎてヒャッハァしております。レビン君は何時でもツンデレ貴方の傍に☆シュヴァルツブルーメに行けば会えると思いますよ←)
95:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-18 08:15:26
>ミンディ、アルビニ
アルビニー…解ってねぇなぁ…今ここで召喚出来ねぇなら意味ねぇだろ??
(森の力で具現化される以上は結局の所ベルデフロールから離れてその森に転移する必要性が出てくる為、精霊術師という繋ぎ止め役が近くに自分以外いない以上はベルデフロールまで帰るのも同じことであると想定していて、まぁ、要はなんだかんだ個人的に気になっているコダマと契約したいだけなのだが、妙に信憑性の高そうな言い訳臭いことをブツブツといいながらも自身の肩に掛かっている召喚術式でコダマを呼び出す詠唱の準備を始めてアルビニに早々たる行動を促し
(コダマックス召喚準備よーしっ!/←)
>シエル
聖職者…だけどな一応。
(相手に伝わらない程度の声でボソッと呟いて微妙な心境のまま苦笑いで相手の発言に訂正を加えると、相手の途方もなく前向きな言葉に少しだけ微笑んだような表情に戻って「…女神の召喚は、そもそも女神が地上に現れることが少ないからか、一方的に此方が引き摺りだして繋ぎ止める形を取るしかない…らしい。それでなんだが…」とぎこちなく他人業利に伝えて、そこから先の肝心な解らない部分に関して先に続けるように「…恐らく…だが、女神を繋ぎ止めるだけの大きな力、或いはそれを収束するだけの術式陣か…なんらかの蓄積された力が必要になる…」と、長年掛けて唯一解ったことを話しながら、この地域に来て間もない自分よりも当地に詳しいであろう相手に思い当たる節がないか思い返させるように言い
96:
アルビニ [×]
2015-08-18 09:08:45
>>三蔵
ミィ……(うぐぐ、と少し身を縮めるが、そういえば、と言いたげに体を起こして)…コダマのしょうかんにはせいこうするだろうが、おそらくけいやくはできないぞ。(と見上げて、言う。これにはとても深い訳が、あるのだろう多分)
97:
七詩 [×]
2015-08-18 10:26:34
>三蔵
まぁ…異様な服装の方が皆に見てもらえるので(クスッと軽く笑うとクルクルと回りながらステップを踏んで踊りを見せて笑顔のままポーズを決め)
>ミンディ
耳は触っても別に気になさらなくていいですよ?(相手の表情を見てフォローを入れるように上記を言いながら微笑み「あはは…ちょっと照れますね、あ 私の名前は七詩です!」相手の褒め言葉に恥ずかしそうに頬を掻きながら自身も名乗り)
>シエル
ありがとう…(地図を受け取るとステップをやめて止まり袖の中に地図をしまうと相手の発言に耳を傾け「…ん?楽器弾けるの?」楽器が出来るなら演奏して貰うのも手かもしれないと思いながら笑顔で近寄り)
98:
匿名さん [×]
2015-08-18 14:36:11
名前/ 小伊喜 緋音/こいき あかね
年齢/ 22
性別/ 女
種族/ 人間
国籍/ 朱花
職業/ 侍
性格/ 少々適当でめんどくさがりだがやる時はやる人。一日一回は煙管を吸わないと気がすまない性分で生きがいの一つになっている。その為か刻み煙草代を稼ぐため、めんどくさそうに時折用心棒の仕事等をこなしている。他人に対しては冷たい態度を取ることもあるが基本困っている人がいたり頼られたりした場合は相当な面倒事ではない限り助けたりはする。気まぐれで気が向けば面白い事に首を自分から突っ込んだりする。いい事を考えた時には無言でいるが嫌な事(気に入らない価値観を話すような人)を考えた時にはつい呟いてしまう癖が有り喧嘩などで流血沙汰になる事がある、本人としてはその喧嘩を楽しんでいるふしがある為少々厄介だったりする。ガサツなようで案外自身の身の回りはしっかりとしている。
容姿/ 黒色に長さは首元までのセミロングで若干ボサボサ、纏めずに下ろしている。両目とも茶色だが細目で垂れてる、頭には笠を被っており端っこには小さい白の花が刺してある。裾が長めの藍色の着物を着ている。それに白の若干血の跡が付いている帯を巻いており、帯には直接ほぼ同じ長さの刀が二本左側に差してある。反対側には刻みたばこやマッチ、灰などを入れる竹筒を纏めて入れた小袋をぶら下げており煙管もその中に入れてある。靴は黒帯の下駄を履いている。体つきはやせ型で、背丈は168cmとなっている。
備考/ 用心棒としては幾つか場数を踏んでいるため戦闘経験はある方ではある。元々は我流の一刀流だったが、用心棒として付いていった人物から報酬として刀を譲り受け現在は、時折二刀流となっている。両親は小さい頃、何者かに殺されている。決まった家と言うものは無く適当にぶらぶらと安宿で過ごしている。その為か用心棒の依頼をこの人にする為には宿をいちいち探し回らないと駄目で、この人の元へ中々依頼が来ないという事がしょっちゅうある。しかし見つけてきちんとした額を支払い、依頼をすれば途中で裏切る事はなく、必ず最後まで付き合い守り通す。しかし、依頼主が相当な悪人だった場合には、依頼が終わった後、報酬をちゃっかり貰った後に切り捨てる。因みに持っている刀は両方とも作者不明だが名刀並みの切れ味を持っており鍔が真っ黒の方が「新月」鍔が真っ白で黄色の紐が付いている方が「満月」と言う名を付けている。
一人称「私、あたし」 二人称「君、○○さん、○○ちゃん(例外として貴様)」
(/始めまして。世界観が好みな素敵トピックに惹かれてやってきました…!/設定などに不備等がございましたら何なりとお申し付けください!ご検討のほど、よろしくお願いします…)
99:
グロウィス クラージュ(クリム) [×]
2015-08-18 14:38:40
>三蔵の旦那
おっと、すいません。旦那が心配に思っているのなら、そのお探しのお方も旦那のこと心配してるんじゃないですかね?
(「長らく顔を見ていない」と言う言葉にドキッとし、動揺した挙句サービスに出そうとしていた料理ののった小皿を落としてしまい、慌てて謝罪をするとすぐにほうきとちりとりで掃除を始めながら言い「意外と近くに居るかも知れませんよ。」と冗談っぽく続け)
>七詩のお嬢
この辺りに珍しい飲み物を売っているお店があると聞いてやってきたんですがお心当たりはございませんか?
(初対面の相手にお酒の売り場を聞くのは何かと躊躇われるため、少し遠回しな言い方で尋ね「こう、蜂蜜のように黄色いって噂の飲み物なんですが」と知っている限りの少ない情報を言い)
>ミンディのお嬢
ここは、身分を隠したいお偉いさんやら精霊さんから旅のお方まで様々なお方がいらっしゃいますからね。でも、気に入ってくださった方が居てくれるなんて嬉しいです。
(相手から褒められると少し照れくさそうにしながら今まで来客してくださった方々の顔を思い浮かべて話し、「うん?裏口の方から物音が?」こちらも相手に続き扉から外へ出て辺りを探そうとした矢先、裏口の方から何やらガサゴソと漁るような音が聞こえてきたため不審に思いそちらの方へ足を運んでみて)
>シエルの旦那
ふふふ、味の違いが分かってしまうのなら下手な料理は出せないですね。では、旅のお方は足を大切にしないといけないのでアキレス腱の煮込みなどいかがでしょうか?あと、お米です。
(相手の幼さの残る言葉に小さく笑い、料理を取りに厨房へ戻ってから料理を温めなおし、皿に載せて米とミルクと一緒に相手の居る席へ運び、「そうですね。…折角ですから、ご一緒させていただきましょうかね。少々お待ちを」相手の誘いにのるかどうか少し考え、辺りを見回すとお客も居ないので相手からの誘いに乗り適当な飲み物を取りに厨房へと戻り)
100:
主かもしれない。 [×]
2015-08-18 14:45:31
>>緋音PLしゃま
(/我、汝ノ入国ヲ許可ス。)
101:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-18 15:24:47
>アルビニ
はいはい解った…精霊術師玄奘三蔵法師の名に置いて…過の者をここに召還する…。
(相手の言葉にいつも通りの適当な返事を述べると、アルビニを呼び出す際には契約している為に省略していた召還の詠唱を手っ取り早く並べて言って、言い終えたところで肩に掛かった術式の描かれた羽衣が光を帯び始め、周囲に響き渡るような甲高い特徴のある音を両手を合わせて周囲に響かせながら暫し目を閉じて集中力を高め、ここぞとばかりに開眼すると同時に一度大きく深呼吸をして息を胸いっぱいに含んだ後に一言ずつ解る速さで「…我が下に至れ、大精霊コダマ。」と初期の頃のアルビニと同じ様に呼び出すと同時にアルビニを瞬時に守護対象の街へと返還させ
(そしてあっさり召還ンンンン!!←)
>七詩
…なるほどな。だが、時によって不便じゃないのか??…
(初めの時点では朱花の出身ということしか解っていなかったのだが、相手が相手の職業が踊り子であることを示す為に行った踊りのほんの一部の足運びに幼少の頃の懐かしさを感じ、更に言えば自分達の様な守る側に需要のない典型的な暗殺を主体とした歩法の模倣的な形が見られた為、自分の目の前で踊っていた幼少な彼女がその様な立場にあって欲しくない故に、自分の誤解であって欲しいと願いながらも相手の職務を直接的に刺激しない程度の距離を保った質問をしてみて
>クリム
心配してくれてたら有り難ぇんだけどな…。
(少し微笑んだ表情になりながら同じ様に少しだけグラスを傾けて残り半分ほどまで減ったグラスをゆすりながら、相手が動揺したり何かしらを落としたりしたのは気にも止めないままで居たものの、相手の最後の言葉には「…本当にこの場を傍観してるかも知れないのがおっかないな…だけど、ありえない話じゃぁないな…奴なら。」と先ほどまでの緩んだ表情を少しだけ苦笑いに変えてそう呟き
102:
アルビニ [×]
2015-08-18 15:30:26
>>三蔵
ミィ!? 話を最後まで―――(途中で声が途切れ、黒猫の姿は闇に溶け、ブリタニアに送り返されてしまった。それとほぼ同時に召喚者の周りにつむじ風が吹き始める。)
103:
小伊喜 緋音 [×]
2015-08-18 16:21:42
(はっ…ありがたき幸せであります!参加許可ありがとうございます!/)
>ALL
……やっと…終わったぁ…(ベルデフロールの入り口にて。護衛していた人物に 此処までいい と伝えられ報酬を渡されば礼を言われ立ち去り。それを見送ると片手に報酬の入った小袋を改めて持ち直し大きく伸びをして、疲れたようにそう呟いた。しかし珍しく長期の依頼だったので報酬も十分に多めに貰い、その顔には笑みが自然と浮かんでいた。大きく深呼吸をすれば刀の持ち手の部分に小袋をぶら下げ、反対側にぶら下げている袋から煙管を取り出し口に咥え、辺りを軽く見回した)
104:
七詩 [×]
2015-08-18 19:46:07
>クリム
あーその飲み物聞いた事はあるかも…えーっと…(地図を袖にしまうと右手で顔を覆いながら思い出すように唸り出し「もし探してこいって依頼ならもっと広範囲見てきますよ?探すだけなら格安ですから」近場では思い出せなかったのか手を離しながら仕事の交渉を始め)
>三蔵
んー…あんまり困った事ってないですね…こっちの方が足元は安全ですし(微笑みながら相手の質問の意図を理解した上で返事を返しつつ靴の爪先で地面を鳴らしながら踊り続けていき)
>緋音
さーてとっ…〜♪(ベルデフロールの入口の近くの人混みの中心にて踊りながら人の上をドンドンと飛び越えていきつつ客から投げられた金銭を空中で受け取っていき)
105:
ミンディ [×]
2015-08-18 20:36:54
シエルさん>
今初めて耳にしました。__待って、逸れてしまいます。
(風の大精霊の一部であれば、目的の無い時間は飽きる程に知ってはいるもののわざと無知な振りをして小さく首を振り。無邪気にはしゃぐのは見ていて気持ちが良いが流石に少年が気流で行方不明になれと迄は考えず、控えめに相手の袖を摘み風力をコントロールし野原の上を飛行。「行き先は何方へ。」と顔を向けて意向を叶えようとして。)
アルビニ様 三蔵さん コダマ様>
はい、その御言葉確かに受け取りました。あの、そんなに急いては……
(大精霊の方へ向き、胸が震える程の有り難くまた支えになる言葉に迷う事なく頷いて。涙も乾き確りしようと決意を固め森へ里帰りしよう、しかし帰れば青年とこの場で別れる事になる狭間で揺れ動いていたが何か言う前に事態は早々と展開。召喚の術を使い始めたのを見てもこれ以上言えず、大精霊が帰還される瞬間に「あっ。」と眉を下げ。風が起こると一変して他は一切意識に上がらず一心に羽を広げ飛び込み。)
(/アルビニ様ーー!(号泣)コダマ様接近的に近づきますよ!(これは愛だ←))
七詩さん>
ではまた触っても、等……今のはお忘れ下さい。七詩さん、良いお名前ですね。
(許されるとまた触りたくなり何処か表情が明るくなるが、自制が働いて手を引っ込め色々と飲み込み。半精霊にもまた惹かれてしまうのは致し方無い話で、「精獣の血が流れているのですか?」と尋ねて唯じいと相手を見つめ。その目を緩めて思うままに褒め、噂で聞く若い踊り子とはこの少女ではないかと考え始め。)
クリムさん>
そうなのですね。そうなるのも、良く判りますわ。
(賑わう場所が苦手な我が身でも居心地の良さを感じるのは、青年の人柄と静かな場所だからこそで。半分この土地に店構えした理由が多少なり気にはなるが口に出さず。相槌を打ち和風で趣ある店内をもっと見ていたいが仔犬を探し、手掛かりの言葉と物音に反応してついていき。探していた仔犬を見つければ「この子です、悪戯ね。」とそっと叱る真似をして。)
緋音さん>
ケホケホッ、その煙が出る物は何ですか…?
(人々の暮らしを見守る為に、木の上に腰掛け下界を見ていて。悠々とした様子の女性に目を止め静かに見ていただけだったが煙草の煙に噎せ少し咳き込んで。トンと地面に降り立ち不思議な道具を見て小首を傾げ、魔法道具かと思い訊ねてみて。)
106:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-18 21:23:57
ミコト>
ぷっぷー、また噛んでるー。やーいチビ助!今度弄ってやろっと。
(小さな身体で文句を言われようが相手は大精霊だろうが、からかいは収まらず頬を膨らまし小馬鹿にするフリを見せ。手のひらで動く度にリズミカルに回ったりステップを踏んだりとまるで二人で社交ダンスを踊るかのよう。昔呼び出した時の此方を見るあの眼差しを思い出すと、懐かしさより遊び心が膨らんでニンマリ笑い。「でも今はミコトと遊びたい。」と打って変わった優しい目になり。)
(/俺もあいらぶゆーだよ/は?/チュンデレに会いに行くど!オラわくわくすっぞ!/←/よしリフェルト本体様をお連れしよう!/紳士/)
サンゾー>
お、そうか!坊さんだもんな。………思いついた。
(今更悟りポンと手を打ち納得。顎を擦りながら唸り、相手の話を聞いては唸りを繰り返し。母国に降り立つ女神が口を借りるというシャーマンの老婆の話をヒントに「俺は半分精霊だ、精霊同士の波長で引き寄せてみる。」と言ってから目が輝き出し。「本当は女神の分身である大精霊を媒体にするのが良いけど、女神と大精霊同時は無理だもんな。代わりに大精霊の分身の精霊を出来るだけ沢山呼び出す。俺は精霊を引き寄せ、精霊はあんたの術を増幅させるからあんたはひたすら女神を呼べよ。」等とカブを引き抜く大家族のような提案をして。)
七詩>
どーいたまして。今は生憎ギターは持ってきてねぇんだ。あんたが踊るなら歌ってやっても良いよ?
(悪戯した割にあたかもいい事をしたかのように澄まし顔
。近寄ってくる相手は同じ位の年頃だろうと見れば親近感を持ち大らかな笑顔を浮かべ。手をヒラヒラ振りギターがどこにも無いのを示してから少し考え。先程のステップは確かに魅力的で年頃の子どもから見ればもっと見てみたいものであって、腕組みし代償を求め、)
クリム>
だろ?俺は絶対男の中の男になるんだ!大人にゃ負けねーよ。
(得意げな表情を浮かべ、似合いもしない足組みで格好つけ高らかに宣言。ふうと息を吐いて何だかんだ道徳だの美徳だのと煩い周囲に戦線布告。運ばれてきた料理に唾液が溢れ「あきれすけんって食えるのか!」といたく感動。精霊が米を啄むのを見て「美味いか?」と話しかけ、誘いに乗った相手を食事しながら待ち至福の笑みを浮かべては逐一喜びの声を上げ。)
107:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-18 21:36:21
緋音>
到着!これで風の大精霊に会えるな、まてこんなろーっ!うっぷッ
(季節風の精霊達ともみくちゃ巫山戯合いながら、国の入り口を通って追いかけっこを繰り広げ騒がしく走り回り。クスクス笑う精霊達を掴もうと手を伸ばした瞬間に人に打つかり。「ごめんッ!」と慌てて離れ。)
ミンディ>
俺だってだてに17年間生きてねぇかんな。………一回、故郷っつーか親戚に会いに行きたいかも。
(相手の気遣いだとはつゆ知らず、高笑いし鼻高々に言い切り。袖を摘まれると小っ恥ずかしくなり薄っすら赤面して顔を背け。野原を見下ろし点々と咲く花を目で追いながら風の行くままに身を任せ。古の遺跡が遺るという精霊の住処、母親の故郷であるアッズィロフィオーレ教国が浮かび。遠い目をして彼方を見ていたが「小遣いくれんのかな?」と巫山戯だし。)
108:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-18 21:39:17
>ミンディ、コダマ
…ふぅ…召還完了。
(殆ど自分で召還しておきながら大精霊の助言を無視して九割方無理矢理に等しい感覚で当の大精霊を召還し終えた様子で、疲れたように額を拭いながら一息つくように集中を絶って落ち着きを取り戻し、しかしながら先ほどアルビニが言っていた契約が出来ないというのはどういう意味なのだろうかなどと、今更考え直しながらもまぁ直接本人に聞けば解ることだと割り切って召喚されたであろう相手の方を眺め
>七詩
まぁ、個人の好き好きだからな…いいならいいが。
(少し自分の中で自己解釈が過ぎたのだろうと胸を撫で下ろすように相手の方から少しだけ目を逸らすようにして、暫しの間朱花で目的もわからない訓練や鍛錬に明け暮れた日々を思い出し
>緋音
げっ…何でアイツがここに…
(ベルデフロール出入り口近隣で仕事と用事を終えたところで街から少し出ようかとダラダラ歩いていたところ、何か背中に冷ややかな感覚を覚えて少し疑問に思いながらも気にも留めないままで歩いていくと、驚くと同時に少し前の冷ややかな感覚を覚えた原因をやっと理解したような様子で、何年前になるかも解らないくらい久方ぶりに見た伸びをしている人影を確認すると同時に物陰に隠れて覗き
(幼少の知り合い設定という無理難題な絡み方で申し訳ない(土下座)←)
>シエル
だが、それじゃお前にもかなりの負荷が…。
(無論今となっては例外としても、何れにせよ精霊術師が一度に何体もの精霊を呼び出すというのは中々の術者に負荷が掛かるということを同職ゆえに知っていて、尚且つ半分精霊である相手が精霊の一人として波長を合わせるというのは残り半分の人間性にも影響が出てくる、こんなことは考えなくても解る程度の常識である上に自分達は上下関わらずその道のプロである為、相手が正気なのだろうかと表情を伺いながら尚且つやっていることは常識外なタブーであることを思い返して呟き
109:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-18 22:09:56
サンゾー>
いーや、もし成功させたら俺だって…。兎に角やろうぜ、前からずっとそうしたかったんだろ⁈
(無論相手の願望を叶える手助けではあるのだが、タブーを犯してでも自分の力を試したいという若者らしい無鉄砲さが理性を押し退け唇を噛み締め。深呼吸し頭に血が上りそうなのを堪え、奥底では恐怖すら感じるもののそんな自分を一掃するべくはっきりと上記突きつけて。今になって止める気は無い、目で力強く訴えながら杖を握り「呼んでやるから、無駄にするなよ。」と言い残し黒い獣型の精霊達を呼び出してはまた一匹また一匹と。)
110:
七詩 [×]
2015-08-18 23:06:04
>ミンディ
…ん〜わかんないっ!(自身の生まれを知らないからか相手の質問に笑顔で返しながらも耳や尾をいじり始め「名前も”ななし”だし…」と自身の名もわからないからか当て字で名乗っている旨を伝え)
>シエル
んー…なら歌い出しに合わせて踊ってあげよっか?(笑顔で相手の提案に答えながらもこっそりと地図の仕返しか袖から長い針を出して相手の裾を地面に縫い止めようと気付かれない様に投げ)
>三蔵
まぁ…生きる為には…ね?(ぼんやりとしながらも踊りを見ていた人が投げ込んだ金銭を飛んで掴みながら袖に入れていき)
111:
小伊喜 緋音 [×]
2015-08-18 23:49:03
>七詩
…ん…?…おぉ…アレは凄いなぁ……?(人だかりが出来てるところを眺めれば人の上を飛び回りつつ、ちゃっかりと投げられた金銭を回収している様に少々感心した様子で。しかし、良く目を凝らしてみれば踊り子の衣装は祖国の衣装にも似ている気がする。もうちょっと間近で見てみようと人だかりに近づいていけば、報酬の入った袋から金貨を一枚取り出し投げて)
>ミンディ
ふー……君はいつの間に…てか何処に居たんだ……えーと取り敢えずこれは煙管と言って…まぁ簡単にゃ嗜好品の一種だね(煙を吐き出すと、何者かが噎せる声が聞こえ辺りを見回すが見当たらず。トン、と言う着地音でやっと姿を視認できて安堵と共に少し首を傾げると疑問を呟き。相手の質問にはきちんと答えると「手に取ってみてみるか?」と言い相手に差し出して)
>シエル
っ…おっとと…ふぅ…あ、いやすまない。君こそ大丈夫かな?(ぶつかった瞬間に口から煙管がポロリ、と落ちたが間一髪手でつかみ安堵の息を漏らせば此方も謝り安否を確認して。だがさっきまで相手が独り言を呟きながら何かと追いかけっこをしていたので少々冷や汗を掻き相手の様子を見て)
>三蔵
すぅ…ふー……ん…?(煙管を咥えゆっくりと味わうように吸い、そして煙を吐くと、ふと何かに見られている気がして辺りを見回し。敵意は無いようだがその見られている、という感覚に若干嫌気が差したようで、小袋から竹筒を取り出し吸殻をその中へ入れ煙管と共に仕舞うと、腰の刀に手を掛けながら視線を感じる方向へ歩いていき)
(/いえ!むしろ嬉しくて血が出そうになりました!/おい/一回で絡みきれず本当申し訳ありません…)
>ALL
(/改めまして皆さん宜しくお願い致します!)
112:
コダマ [×]
2015-08-19 04:20:30
>>三蔵 ミンディ
……?(緑色の髪、緑色の目。バンダナ。その姿は現在土にまみれていた。片手には苗、片手にはスコップ。召喚直後、硬直する。訳が分らない、と言った顔で。)
(なんだか皆様に愛されて主っぽいけどやっぱり主じゃないような人(私)は大喜びです)
113:
ミコト [×]
2015-08-19 04:25:26
>>シエル
噛んでる訳じゃないのれしゅよっ!!ちーびーしゅーけーじゃーにゃぁいのれしゅっ!!(びゃあああ!!とパタパタ動く。相手の動きに合わせる様にしている。のではなくただ相手がうまいだけだろう)ふっふー。ミコトは忙しいれしゅけどあしょんであげましゅよ。(胸を張ってそう言った。)
114:
七詩 [×]
2015-08-19 10:36:00
>緋音
…ありがとっ!(投げられた金貨を見て近くの建物の壁を蹴り掛かっている垂れ幕や旗を掻い潜りながら金貨を掴むと着地してお礼を言いながら微笑み)
115:
グロウィス クラージュ(クリム) [×]
2015-08-19 12:44:13
>三蔵の旦那
見ているんだったら捕まえてしまいましょうよ。不審な影どころか客の影すらほとんどありませんがね。
(相手の言葉を冗談だと思い、こちらも冗談で返し、まだ早い時間なのでほとんど客が入っていない店内を見渡し、寂しさを感じつつ皮肉を零し「そんなお方と知りあいだなんて旦那はいったい何者なんですか?」と特に何も考えず軽い調子で尋ね)
>緋音のお嬢
そこのお嬢さん。仕事上がりにいっぱいやっていきませんか?
(店を開けたのはいいが、途中で食材が一部足りなくなってしまい、慌てて買出しに行ってきた帰り道。仕事を終えて疲れが溜まっていそうな相手を発見したため、自分のお店に呼び込もうと声をかけ)
(/初めまして。居酒屋の店主でございます。いきなり、ナンパじみたキャッチの仕方ですみません。これからよろしくお願いします。)
>七詩のお嬢
ちょいとお待ちを。はぁ、お金か。今月もきついよなぁ。
(懐から今月の資金運営の計画表を取り出し、いつものごとく火の車状態の経営に一つ溜息をつき。いつもの如くきつい家計の財政を嘆き「すいません。今月は人を雇う余裕ないんで遠慮させて頂きます。」と苦笑いを浮かべつつ断り「ところで、見ない服装ですがどちらのお方で?」と尋ね)
>ミンディのお嬢
さて、子犬も見つかったことですし飼い主の所へ送り届けてあげましょう。
(子犬と戯れる相手の姿を少し遠くの方から眺め、そのノドカそうな光景に自然と笑みがこぼれ、微笑みながら相手の近くへ行っていい「送り届けた後は、うちによって行きませんか?サービスしますよ。」とお店の宣伝を行い)
>シエルの旦那
ふふ。じゃあ、男のなかの男になったときにはこの店の用心棒でもしてもらいましょうかね。
(まだ幼さの残る発言に笑いを零し。騒がれても居酒屋であるため特に気にすることなく冗談を言い。「アキレス腱をゆっくりと煮込んだ物ですからお肉っぽさはないですがね。こちらの方がお好みだったでしょうか?」と、料理の解説をしながら次のガーリック風味の分厚いステーキを運んできて尋ね)
116:
主かもしれない。 [×]
2015-08-19 13:13:19
(/イベントでも起こそうかと一瞬血迷いかけた気がしたがそんな事は無かったかもしれない((どっち)
117:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-19 18:27:44
>シエル、クレハ
あっ…。どうなっても知らねぇぞっ…!…
(相手の目付きがもう後戻り出来ないであろうことを悟っているのを見て、今更ながら目的を捨ててしまう上に彼の協調を無駄にすることなど世界がどう言おうとも絶対にやってはならないという思いが高まり、少し投げやりになりながらも相手の呼び出す精霊の数を確認しつつ、肩に掛けていた術式の描かれた羽衣を円を描くようにして女神を召喚するための出入り口を設置し、正規召喚の手続き通りに「…我、精霊術師…玄奘三蔵法師の名に置いて!過の者をここに召喚する!…召喚の呼び掛けに答え!…我が下に至れ!…出よ…女神リーニアリ・シャズ・アリアベルっ!!…」と、状況や場所なども気にしないまま大きな声で召喚を呼びかけて女神召喚による余波を予期して両手を広げながら身構え
(イベント(?)発動!!← 主っぽいど様、女神にご指名が下っておりまする←)
>七詩
っ…まぁ、そうだな…命あっての…。
(生きるためにはという言葉が過去只管生きながらえる為に鍛錬を続けたり拷問訓練に耐えたりしていた自身に深々と突き刺さり、命あっての物種と言おうとした所で金銭的な欲求も無く目的意識も無かった自分にそんな言葉を吐けるはずも無く続くはずの言葉が止まり
>緋音
…くっ…!!…
(流石に相手も相手だけあって気付かれることは想定内ではあったものの気付かれるまでの時間が予期していたよりも短く、物陰に隠れながら皮肉にもこの状況で役に立つ能力値が幼少期に身に着けた忍の体術程度しか思い浮かばなかった為、止むを得まいと当時のことを思い返しながら下唇を噛んで、朱花の忍特有の息を呑んで此方のタイミングを悟られないようにするような技巧を駆使して相手の出向いてくるタイミングを計り
>クリム
何者…か。強いて言えば、呑んだ暮れの精霊術師ってとこか…。
(無論自分の性分や家業に纏わる職務のことなども幾度と無く頭を過ぎったが、今となっては自分には関係の無くなったことだと割り切っているためか左右に首を振って頭の片隅へと追いやり、自分の今唯一機能している職業で相手の店にしょっちゅう出入りしていることから上記のような言葉を吐き
118:
クレハ [×]
2015-08-19 19:22:14
>>三蔵
そう大勢で一斉に呼ば無くても俺は気紛れに来るんだがな。(急に周りから音が無くなり、召喚した辺りが一時的に夜に変わる。そんな中で静かに低い、でも女性の物である声が響いた。そして、それは現れる。宙が急に揺らぎ、まるで元からそこにいた者が透明ではなくなった様な。その者はゆっくりと、爪先から地面に足を付けた。)…流石にここまでの魔力を使って、脆い人間が無事である方が少ないんでな。(様子見だ、と言いながら。召喚したのであろう二人を見る。正確に言うと、二人とその周りの精霊を。)…よくもまぁ、集まったものだ。散れ、お前達にも司る物が有るだろう。(そう言えば辺りの精霊を帰らせた。)…全く、普通の人間や半精霊でこんな事をしでかすとはな…リーニアリの方が圧倒的に呼び出しやすかっただろうしな。(二人の前に仁王立ちをし、溜息をついた。彼女の言うリーニアリとは、リーニアリ・ウィル・アリアベルの事である)何用だ、人間。(と、ようやく相手の要件を尋ねた)
119:
主かもしれない。 [×]
2015-08-19 19:24:49
(/そういうイベントではなくてだな…こう、なんて言うんだろ、女神様がなんかイベント起こすから人間頑張ってね。ついでにクリアしたらなんかプレゼントあげるよ的なものを考えて止めて壁に頭打ちつけてちょっと首が無くなっているのでござる(!?)クレハRP楽しいよひゃっはー)
120:
七詩 [×]
2015-08-19 19:56:55
>クリム
出身は朱花ですが…お兄さんって色々な物を取り扱って…るよね…?(出身国を名乗ると相手の聞いてきた話題に関して推測をしながら質問し「だからこの火薬を取り扱ってる所を教えてもらえないかな…?」上記を言いながら胸元から銃を出すと詰めてある火薬を出して見せて)
>三蔵
ちょっ…大丈夫ですか?(相手の発言が止まり心配そうに近寄って顔を覗き込みながら辺りに危険な物がないか意識を巡らせて安全性を確認し)
121:
匿名さん [×]
2015-08-20 07:08:29
(支援上げ)
122:
主かもしれない。 [×]
2015-08-20 07:55:26
>>匿名様
(/涙溢れちゃうありがとうございます。主っぽい何かは感激のあまり火曜サスペンスのラストの崖ってか東尋坊みたいな所から紐無しバンジーしちゃいます。レッツゴー彼岸)
123:
小伊喜 緋音 [×]
2015-08-20 18:01:42
>七詩
あぁ…いい物を見せてもらったお礼だ……ふむ…(礼を言われば笑みを見せながら頭を下げ、顔を上げた際に相手の衣装をしっかりと観察。顎に手をやり眉間に少し皺を寄せると「…君は…どこの出身かな?」と首を傾げながら聞き)
>クリム
ん…?……そうだな…よし、案内してくれると助かる。(声を掛けられチラリと見れば相手の言葉に少々考え込み。丁度依頼料も十二分に貰っているので余裕はある。決めたように一つ頷けば相手に案内を頼んで)
(/いえ。絡んで下さってありがとうございます!こちらこそよろしくお願いします。)
>三蔵
……本当どこに行ったんだろうな…(刀に手を掛けながら一歩一歩周囲の変化に警戒をしながら視線を感じる方へ進んでいき、随分と小さい頃に体験した事と状況が似ていて少しだけ笑みを漏らし、その当時の相手は誰かは記憶は薄いがなんとなく覚えている。思い返し呟き、軽く深呼吸をすれば「お前の場所は分かっている!出てきた方が身の為だぞ!」と相手の場所さえ分かっていないのに大声でハッタリをかまして)
124:
主かもしれない。 [×]
2015-10-29 22:42:13
(/完全に誰も来なくなってしまいましたし、私も来なくなってしまっていましたが……今あげたら新しい人か、昔やっていた人が来てくれますかね……?)
125:
主かもしれない。 [×]
2015-10-29 23:16:59
(/やはり、来ませんよね。でも、日曜日まで待ってみます)
126:
主かもしれない。 [×]
2015-10-30 16:33:21
(/そっと上げ)
127:
主かもしれない。 [×]
2015-10-30 23:42:38
(/上げ)
128:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-11-02 22:52:04
(/途中から来れず申し訳ありませんでした…上げられていましたのでつい顔出しに来てしまいましたが、主様皆様お久しぶりです!)
129:
主かもしれない。 [×]
2015-11-04 12:40:05
(/あ、お久し振りですね……懐かしいです)
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