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神話は人の手によって紡がれる/129


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自分のトピックを作る
101: 玄奘 三蔵 [×]
2015-08-18 15:24:47

>アルビニ

はいはい解った…精霊術師玄奘三蔵法師の名に置いて…過の者をここに召還する…。
(相手の言葉にいつも通りの適当な返事を述べると、アルビニを呼び出す際には契約している為に省略していた召還の詠唱を手っ取り早く並べて言って、言い終えたところで肩に掛かった術式の描かれた羽衣が光を帯び始め、周囲に響き渡るような甲高い特徴のある音を両手を合わせて周囲に響かせながら暫し目を閉じて集中力を高め、ここぞとばかりに開眼すると同時に一度大きく深呼吸をして息を胸いっぱいに含んだ後に一言ずつ解る速さで「…我が下に至れ、大精霊コダマ。」と初期の頃のアルビニと同じ様に呼び出すと同時にアルビニを瞬時に守護対象の街へと返還させ

(そしてあっさり召還ンンンン!!←)

>七詩

…なるほどな。だが、時によって不便じゃないのか??…
(初めの時点では朱花の出身ということしか解っていなかったのだが、相手が相手の職業が踊り子であることを示す為に行った踊りのほんの一部の足運びに幼少の頃の懐かしさを感じ、更に言えば自分達の様な守る側に需要のない典型的な暗殺を主体とした歩法の模倣的な形が見られた為、自分の目の前で踊っていた幼少な彼女がその様な立場にあって欲しくない故に、自分の誤解であって欲しいと願いながらも相手の職務を直接的に刺激しない程度の距離を保った質問をしてみて

>クリム

心配してくれてたら有り難ぇんだけどな…。
(少し微笑んだ表情になりながら同じ様に少しだけグラスを傾けて残り半分ほどまで減ったグラスをゆすりながら、相手が動揺したり何かしらを落としたりしたのは気にも止めないままで居たものの、相手の最後の言葉には「…本当にこの場を傍観してるかも知れないのがおっかないな…だけど、ありえない話じゃぁないな…奴なら。」と先ほどまでの緩んだ表情を少しだけ苦笑いに変えてそう呟き

102: アルビニ [×]
2015-08-18 15:30:26

>>三蔵

ミィ!? 話を最後まで―――(途中で声が途切れ、黒猫の姿は闇に溶け、ブリタニアに送り返されてしまった。それとほぼ同時に召喚者の周りにつむじ風が吹き始める。)

103: 小伊喜 緋音 [×]
2015-08-18 16:21:42

(はっ…ありがたき幸せであります!参加許可ありがとうございます!/)

>ALL

……やっと…終わったぁ…(ベルデフロールの入り口にて。護衛していた人物に 此処までいい と伝えられ報酬を渡されば礼を言われ立ち去り。それを見送ると片手に報酬の入った小袋を改めて持ち直し大きく伸びをして、疲れたようにそう呟いた。しかし珍しく長期の依頼だったので報酬も十分に多めに貰い、その顔には笑みが自然と浮かんでいた。大きく深呼吸をすれば刀の持ち手の部分に小袋をぶら下げ、反対側にぶら下げている袋から煙管を取り出し口に咥え、辺りを軽く見回した)

104: 七詩 [×]
2015-08-18 19:46:07

>クリム

あーその飲み物聞いた事はあるかも…えーっと…(地図を袖にしまうと右手で顔を覆いながら思い出すように唸り出し「もし探してこいって依頼ならもっと広範囲見てきますよ?探すだけなら格安ですから」近場では思い出せなかったのか手を離しながら仕事の交渉を始め)

>三蔵

んー…あんまり困った事ってないですね…こっちの方が足元は安全ですし(微笑みながら相手の質問の意図を理解した上で返事を返しつつ靴の爪先で地面を鳴らしながら踊り続けていき)

>緋音

さーてとっ…〜♪(ベルデフロールの入口の近くの人混みの中心にて踊りながら人の上をドンドンと飛び越えていきつつ客から投げられた金銭を空中で受け取っていき)

105: ミンディ [×]
2015-08-18 20:36:54

シエルさん>
今初めて耳にしました。__待って、逸れてしまいます。
(風の大精霊の一部であれば、目的の無い時間は飽きる程に知ってはいるもののわざと無知な振りをして小さく首を振り。無邪気にはしゃぐのは見ていて気持ちが良いが流石に少年が気流で行方不明になれと迄は考えず、控えめに相手の袖を摘み風力をコントロールし野原の上を飛行。「行き先は何方へ。」と顔を向けて意向を叶えようとして。)

アルビニ様 三蔵さん コダマ様>
はい、その御言葉確かに受け取りました。あの、そんなに急いては……
(大精霊の方へ向き、胸が震える程の有り難くまた支えになる言葉に迷う事なく頷いて。涙も乾き確りしようと決意を固め森へ里帰りしよう、しかし帰れば青年とこの場で別れる事になる狭間で揺れ動いていたが何か言う前に事態は早々と展開。召喚の術を使い始めたのを見てもこれ以上言えず、大精霊が帰還される瞬間に「あっ。」と眉を下げ。風が起こると一変して他は一切意識に上がらず一心に羽を広げ飛び込み。)
(/アルビニ様ーー!(号泣)コダマ様接近的に近づきますよ!(これは愛だ←))

七詩さん>
ではまた触っても、等……今のはお忘れ下さい。七詩さん、良いお名前ですね。
(許されるとまた触りたくなり何処か表情が明るくなるが、自制が働いて手を引っ込め色々と飲み込み。半精霊にもまた惹かれてしまうのは致し方無い話で、「精獣の血が流れているのですか?」と尋ねて唯じいと相手を見つめ。その目を緩めて思うままに褒め、噂で聞く若い踊り子とはこの少女ではないかと考え始め。)

クリムさん>
そうなのですね。そうなるのも、良く判りますわ。
(賑わう場所が苦手な我が身でも居心地の良さを感じるのは、青年の人柄と静かな場所だからこそで。半分この土地に店構えした理由が多少なり気にはなるが口に出さず。相槌を打ち和風で趣ある店内をもっと見ていたいが仔犬を探し、手掛かりの言葉と物音に反応してついていき。探していた仔犬を見つければ「この子です、悪戯ね。」とそっと叱る真似をして。)

緋音さん>
ケホケホッ、その煙が出る物は何ですか…?
(人々の暮らしを見守る為に、木の上に腰掛け下界を見ていて。悠々とした様子の女性に目を止め静かに見ていただけだったが煙草の煙に噎せ少し咳き込んで。トンと地面に降り立ち不思議な道具を見て小首を傾げ、魔法道具かと思い訊ねてみて。)


106: シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-18 21:23:57

ミコト>
ぷっぷー、また噛んでるー。やーいチビ助!今度弄ってやろっと。
(小さな身体で文句を言われようが相手は大精霊だろうが、からかいは収まらず頬を膨らまし小馬鹿にするフリを見せ。手のひらで動く度にリズミカルに回ったりステップを踏んだりとまるで二人で社交ダンスを踊るかのよう。昔呼び出した時の此方を見るあの眼差しを思い出すと、懐かしさより遊び心が膨らんでニンマリ笑い。「でも今はミコトと遊びたい。」と打って変わった優しい目になり。)
(/俺もあいらぶゆーだよ/は?/チュンデレに会いに行くど!オラわくわくすっぞ!/←/よしリフェルト本体様をお連れしよう!/紳士/)

サンゾー>
お、そうか!坊さんだもんな。………思いついた。
(今更悟りポンと手を打ち納得。顎を擦りながら唸り、相手の話を聞いては唸りを繰り返し。母国に降り立つ女神が口を借りるというシャーマンの老婆の話をヒントに「俺は半分精霊だ、精霊同士の波長で引き寄せてみる。」と言ってから目が輝き出し。「本当は女神の分身である大精霊を媒体にするのが良いけど、女神と大精霊同時は無理だもんな。代わりに大精霊の分身の精霊を出来るだけ沢山呼び出す。俺は精霊を引き寄せ、精霊はあんたの術を増幅させるからあんたはひたすら女神を呼べよ。」等とカブを引き抜く大家族のような提案をして。)

七詩>
どーいたまして。今は生憎ギターは持ってきてねぇんだ。あんたが踊るなら歌ってやっても良いよ?
(悪戯した割にあたかもいい事をしたかのように澄まし顔
。近寄ってくる相手は同じ位の年頃だろうと見れば親近感を持ち大らかな笑顔を浮かべ。手をヒラヒラ振りギターがどこにも無いのを示してから少し考え。先程のステップは確かに魅力的で年頃の子どもから見ればもっと見てみたいものであって、腕組みし代償を求め、)

クリム>
だろ?俺は絶対男の中の男になるんだ!大人にゃ負けねーよ。
(得意げな表情を浮かべ、似合いもしない足組みで格好つけ高らかに宣言。ふうと息を吐いて何だかんだ道徳だの美徳だのと煩い周囲に戦線布告。運ばれてきた料理に唾液が溢れ「あきれすけんって食えるのか!」といたく感動。精霊が米を啄むのを見て「美味いか?」と話しかけ、誘いに乗った相手を食事しながら待ち至福の笑みを浮かべては逐一喜びの声を上げ。)






107: シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-18 21:36:21

緋音>
到着!これで風の大精霊に会えるな、まてこんなろーっ!うっぷッ
(季節風の精霊達ともみくちゃ巫山戯合いながら、国の入り口を通って追いかけっこを繰り広げ騒がしく走り回り。クスクス笑う精霊達を掴もうと手を伸ばした瞬間に人に打つかり。「ごめんッ!」と慌てて離れ。)

ミンディ>
俺だってだてに17年間生きてねぇかんな。………一回、故郷っつーか親戚に会いに行きたいかも。
(相手の気遣いだとはつゆ知らず、高笑いし鼻高々に言い切り。袖を摘まれると小っ恥ずかしくなり薄っすら赤面して顔を背け。野原を見下ろし点々と咲く花を目で追いながら風の行くままに身を任せ。古の遺跡が遺るという精霊の住処、母親の故郷であるアッズィロフィオーレ教国が浮かび。遠い目をして彼方を見ていたが「小遣いくれんのかな?」と巫山戯だし。)

108: 玄奘 三蔵 [×]
2015-08-18 21:39:17

>ミンディ、コダマ

…ふぅ…召還完了。
(殆ど自分で召還しておきながら大精霊の助言を無視して九割方無理矢理に等しい感覚で当の大精霊を召還し終えた様子で、疲れたように額を拭いながら一息つくように集中を絶って落ち着きを取り戻し、しかしながら先ほどアルビニが言っていた契約が出来ないというのはどういう意味なのだろうかなどと、今更考え直しながらもまぁ直接本人に聞けば解ることだと割り切って召喚されたであろう相手の方を眺め

>七詩

まぁ、個人の好き好きだからな…いいならいいが。
(少し自分の中で自己解釈が過ぎたのだろうと胸を撫で下ろすように相手の方から少しだけ目を逸らすようにして、暫しの間朱花で目的もわからない訓練や鍛錬に明け暮れた日々を思い出し

>緋音

げっ…何でアイツがここに…
(ベルデフロール出入り口近隣で仕事と用事を終えたところで街から少し出ようかとダラダラ歩いていたところ、何か背中に冷ややかな感覚を覚えて少し疑問に思いながらも気にも留めないままで歩いていくと、驚くと同時に少し前の冷ややかな感覚を覚えた原因をやっと理解したような様子で、何年前になるかも解らないくらい久方ぶりに見た伸びをしている人影を確認すると同時に物陰に隠れて覗き

(幼少の知り合い設定という無理難題な絡み方で申し訳ない(土下座)←)

>シエル

だが、それじゃお前にもかなりの負荷が…。
(無論今となっては例外としても、何れにせよ精霊術師が一度に何体もの精霊を呼び出すというのは中々の術者に負荷が掛かるということを同職ゆえに知っていて、尚且つ半分精霊である相手が精霊の一人として波長を合わせるというのは残り半分の人間性にも影響が出てくる、こんなことは考えなくても解る程度の常識である上に自分達は上下関わらずその道のプロである為、相手が正気なのだろうかと表情を伺いながら尚且つやっていることは常識外なタブーであることを思い返して呟き

109: シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-18 22:09:56

サンゾー>
いーや、もし成功させたら俺だって…。兎に角やろうぜ、前からずっとそうしたかったんだろ⁈
(無論相手の願望を叶える手助けではあるのだが、タブーを犯してでも自分の力を試したいという若者らしい無鉄砲さが理性を押し退け唇を噛み締め。深呼吸し頭に血が上りそうなのを堪え、奥底では恐怖すら感じるもののそんな自分を一掃するべくはっきりと上記突きつけて。今になって止める気は無い、目で力強く訴えながら杖を握り「呼んでやるから、無駄にするなよ。」と言い残し黒い獣型の精霊達を呼び出してはまた一匹また一匹と。)

110: 七詩 [×]
2015-08-18 23:06:04

>ミンディ

…ん〜わかんないっ!(自身の生まれを知らないからか相手の質問に笑顔で返しながらも耳や尾をいじり始め「名前も”ななし”だし…」と自身の名もわからないからか当て字で名乗っている旨を伝え)

>シエル

んー…なら歌い出しに合わせて踊ってあげよっか?(笑顔で相手の提案に答えながらもこっそりと地図の仕返しか袖から長い針を出して相手の裾を地面に縫い止めようと気付かれない様に投げ)

>三蔵

まぁ…生きる為には…ね?(ぼんやりとしながらも踊りを見ていた人が投げ込んだ金銭を飛んで掴みながら袖に入れていき)

111: 小伊喜 緋音 [×]
2015-08-18 23:49:03

>七詩

…ん…?…おぉ…アレは凄いなぁ……?(人だかりが出来てるところを眺めれば人の上を飛び回りつつ、ちゃっかりと投げられた金銭を回収している様に少々感心した様子で。しかし、良く目を凝らしてみれば踊り子の衣装は祖国の衣装にも似ている気がする。もうちょっと間近で見てみようと人だかりに近づいていけば、報酬の入った袋から金貨を一枚取り出し投げて)

>ミンディ

ふー……君はいつの間に…てか何処に居たんだ……えーと取り敢えずこれは煙管と言って…まぁ簡単にゃ嗜好品の一種だね(煙を吐き出すと、何者かが噎せる声が聞こえ辺りを見回すが見当たらず。トン、と言う着地音でやっと姿を視認できて安堵と共に少し首を傾げると疑問を呟き。相手の質問にはきちんと答えると「手に取ってみてみるか?」と言い相手に差し出して)

>シエル

っ…おっとと…ふぅ…あ、いやすまない。君こそ大丈夫かな?(ぶつかった瞬間に口から煙管がポロリ、と落ちたが間一髪手でつかみ安堵の息を漏らせば此方も謝り安否を確認して。だがさっきまで相手が独り言を呟きながら何かと追いかけっこをしていたので少々冷や汗を掻き相手の様子を見て)

>三蔵

すぅ…ふー……ん…?(煙管を咥えゆっくりと味わうように吸い、そして煙を吐くと、ふと何かに見られている気がして辺りを見回し。敵意は無いようだがその見られている、という感覚に若干嫌気が差したようで、小袋から竹筒を取り出し吸殻をその中へ入れ煙管と共に仕舞うと、腰の刀に手を掛けながら視線を感じる方向へ歩いていき)

(/いえ!むしろ嬉しくて血が出そうになりました!/おい/一回で絡みきれず本当申し訳ありません…)

>ALL

(/改めまして皆さん宜しくお願い致します!)

112: コダマ [×]
2015-08-19 04:20:30

>>三蔵 ミンディ

……?(緑色の髪、緑色の目。バンダナ。その姿は現在土にまみれていた。片手には苗、片手にはスコップ。召喚直後、硬直する。訳が分らない、と言った顔で。)

(なんだか皆様に愛されて主っぽいけどやっぱり主じゃないような人(私)は大喜びです)

113: ミコト [×]
2015-08-19 04:25:26

>>シエル

噛んでる訳じゃないのれしゅよっ!!ちーびーしゅーけーじゃーにゃぁいのれしゅっ!!(びゃあああ!!とパタパタ動く。相手の動きに合わせる様にしている。のではなくただ相手がうまいだけだろう)ふっふー。ミコトは忙しいれしゅけどあしょんであげましゅよ。(胸を張ってそう言った。)

114: 七詩 [×]
2015-08-19 10:36:00

>緋音

…ありがとっ!(投げられた金貨を見て近くの建物の壁を蹴り掛かっている垂れ幕や旗を掻い潜りながら金貨を掴むと着地してお礼を言いながら微笑み)

115: グロウィス クラージュ(クリム) [×]
2015-08-19 12:44:13

>三蔵の旦那

見ているんだったら捕まえてしまいましょうよ。不審な影どころか客の影すらほとんどありませんがね。
(相手の言葉を冗談だと思い、こちらも冗談で返し、まだ早い時間なのでほとんど客が入っていない店内を見渡し、寂しさを感じつつ皮肉を零し「そんなお方と知りあいだなんて旦那はいったい何者なんですか?」と特に何も考えず軽い調子で尋ね)

>緋音のお嬢

そこのお嬢さん。仕事上がりにいっぱいやっていきませんか?
(店を開けたのはいいが、途中で食材が一部足りなくなってしまい、慌てて買出しに行ってきた帰り道。仕事を終えて疲れが溜まっていそうな相手を発見したため、自分のお店に呼び込もうと声をかけ)

(/初めまして。居酒屋の店主でございます。いきなり、ナンパじみたキャッチの仕方ですみません。これからよろしくお願いします。)

>七詩のお嬢

ちょいとお待ちを。はぁ、お金か。今月もきついよなぁ。
(懐から今月の資金運営の計画表を取り出し、いつものごとく火の車状態の経営に一つ溜息をつき。いつもの如くきつい家計の財政を嘆き「すいません。今月は人を雇う余裕ないんで遠慮させて頂きます。」と苦笑いを浮かべつつ断り「ところで、見ない服装ですがどちらのお方で?」と尋ね)

>ミンディのお嬢

さて、子犬も見つかったことですし飼い主の所へ送り届けてあげましょう。
(子犬と戯れる相手の姿を少し遠くの方から眺め、そのノドカそうな光景に自然と笑みがこぼれ、微笑みながら相手の近くへ行っていい「送り届けた後は、うちによって行きませんか?サービスしますよ。」とお店の宣伝を行い)

>シエルの旦那

ふふ。じゃあ、男のなかの男になったときにはこの店の用心棒でもしてもらいましょうかね。
(まだ幼さの残る発言に笑いを零し。騒がれても居酒屋であるため特に気にすることなく冗談を言い。「アキレス腱をゆっくりと煮込んだ物ですからお肉っぽさはないですがね。こちらの方がお好みだったでしょうか?」と、料理の解説をしながら次のガーリック風味の分厚いステーキを運んできて尋ね)

116: 主かもしれない。 [×]
2015-08-19 13:13:19

(/イベントでも起こそうかと一瞬血迷いかけた気がしたがそんな事は無かったかもしれない((どっち)

117: 玄奘 三蔵 [×]
2015-08-19 18:27:44

>シエル、クレハ

あっ…。どうなっても知らねぇぞっ…!…
(相手の目付きがもう後戻り出来ないであろうことを悟っているのを見て、今更ながら目的を捨ててしまう上に彼の協調を無駄にすることなど世界がどう言おうとも絶対にやってはならないという思いが高まり、少し投げやりになりながらも相手の呼び出す精霊の数を確認しつつ、肩に掛けていた術式の描かれた羽衣を円を描くようにして女神を召喚するための出入り口を設置し、正規召喚の手続き通りに「…我、精霊術師…玄奘三蔵法師の名に置いて!過の者をここに召喚する!…召喚の呼び掛けに答え!…我が下に至れ!…出よ…女神リーニアリ・シャズ・アリアベルっ!!…」と、状況や場所なども気にしないまま大きな声で召喚を呼びかけて女神召喚による余波を予期して両手を広げながら身構え

(イベント(?)発動!!← 主っぽいど様、女神にご指名が下っておりまする←)

>七詩

っ…まぁ、そうだな…命あっての…。
(生きるためにはという言葉が過去只管生きながらえる為に鍛錬を続けたり拷問訓練に耐えたりしていた自身に深々と突き刺さり、命あっての物種と言おうとした所で金銭的な欲求も無く目的意識も無かった自分にそんな言葉を吐けるはずも無く続くはずの言葉が止まり

>緋音

…くっ…!!…
(流石に相手も相手だけあって気付かれることは想定内ではあったものの気付かれるまでの時間が予期していたよりも短く、物陰に隠れながら皮肉にもこの状況で役に立つ能力値が幼少期に身に着けた忍の体術程度しか思い浮かばなかった為、止むを得まいと当時のことを思い返しながら下唇を噛んで、朱花の忍特有の息を呑んで此方のタイミングを悟られないようにするような技巧を駆使して相手の出向いてくるタイミングを計り

>クリム

何者…か。強いて言えば、呑んだ暮れの精霊術師ってとこか…。
(無論自分の性分や家業に纏わる職務のことなども幾度と無く頭を過ぎったが、今となっては自分には関係の無くなったことだと割り切っているためか左右に首を振って頭の片隅へと追いやり、自分の今唯一機能している職業で相手の店にしょっちゅう出入りしていることから上記のような言葉を吐き

118: クレハ [×]
2015-08-19 19:22:14

>>三蔵

そう大勢で一斉に呼ば無くても俺は気紛れに来るんだがな。(急に周りから音が無くなり、召喚した辺りが一時的に夜に変わる。そんな中で静かに低い、でも女性の物である声が響いた。そして、それは現れる。宙が急に揺らぎ、まるで元からそこにいた者が透明ではなくなった様な。その者はゆっくりと、爪先から地面に足を付けた。)…流石にここまでの魔力を使って、脆い人間が無事である方が少ないんでな。(様子見だ、と言いながら。召喚したのであろう二人を見る。正確に言うと、二人とその周りの精霊を。)…よくもまぁ、集まったものだ。散れ、お前達にも司る物が有るだろう。(そう言えば辺りの精霊を帰らせた。)…全く、普通の人間や半精霊でこんな事をしでかすとはな…リーニアリの方が圧倒的に呼び出しやすかっただろうしな。(二人の前に仁王立ちをし、溜息をついた。彼女の言うリーニアリとは、リーニアリ・ウィル・アリアベルの事である)何用だ、人間。(と、ようやく相手の要件を尋ねた)

119: 主かもしれない。 [×]
2015-08-19 19:24:49

(/そういうイベントではなくてだな…こう、なんて言うんだろ、女神様がなんかイベント起こすから人間頑張ってね。ついでにクリアしたらなんかプレゼントあげるよ的なものを考えて止めて壁に頭打ちつけてちょっと首が無くなっているのでござる(!?)クレハRP楽しいよひゃっはー)

120: 七詩 [×]
2015-08-19 19:56:55

>クリム

出身は朱花ですが…お兄さんって色々な物を取り扱って…るよね…?(出身国を名乗ると相手の聞いてきた話題に関して推測をしながら質問し「だからこの火薬を取り扱ってる所を教えてもらえないかな…?」上記を言いながら胸元から銃を出すと詰めてある火薬を出して見せて)

>三蔵

ちょっ…大丈夫ですか?(相手の発言が止まり心配そうに近寄って顔を覗き込みながら辺りに危険な物がないか意識を巡らせて安全性を確認し)

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