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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
81:
アルビニ [×]
2015-08-17 17:28:40
>>ミンディ
れいぎのよいこだな。きっと、コダマもほこらしいだろう。(相手の様子を見ながら猫の姿のまま。そう言ってはゴロゴロと喉を鳴らす。)…どうした、こよ?(涙をこぼし始めた相手に首を傾げて近寄り尻尾を動かした)
82:
ミコト [×]
2015-08-17 17:33:04
>>シエル、リフェルト
リフェルト…なのれすか?(笑顔のまま首を傾げて、数泊を置く、そして唐突に)リフェルト!! リフェルト!!(と、相手の手のひらの上、頬ずりを受けながらはしゃぐ。ただリフェルト、と本人は言って本人は言っているつもりなのだろうが、周りから聞くとリフェリュトである。)アホはよけいなのれしゅよ!? よろしくなのれしゅリフェルト!!(己の国民の言葉に思わずツッコミつつリフェルトの方を向いて挨拶を元気良く。)
83:
ミコト [×]
2015-08-17 17:46:11
(/み、ミコトは絡んでもらってうれしいのれしゅよぉおおおおお!!ふぉおおおおおおおお!!(役が抜けてない主っぽい人)やっと会えたのれしゅよ。あいしてりゅぜぺいぺーなのれしゅよ(落ち着け))
84:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-17 18:03:07
>七詩
…ばれたか。しかし、随分と変わった見てくれだな??
(自分の祖国と呼びたくはないが仮にも出身国である朱花の伝統衣装に似ている物の妙に違う点のある違和感を感じながら微妙な表情でそう言って、尚且つ人となれば話はまた違ったのであろうが半精霊と見られる相手がそのような格好をしていることによって余計に違和感が際立っているのであるようで
>シエル
いや、居場所は解ってる…多分、空のずっと向こうだ。
(生活的な意味で言えば相手の申し出は非常に有り難いのだが何分探している人物の場所には見当が付いているものの、一体どういった手段を使えば会えるのかという手段そのものを模索するところから始まっているようで、相手が精霊術師ということも見込んでと言わんばかりに少しだけ心を開くと、「…大精霊以上の永続的な大規模召喚、恐らくそれが唯一の手段なんだが…」と精霊術師としてではなく世界規模の常識として規格外に訳の解らないことを口に出して言い始め
>ミンディ、アルビニ
目的…というか、こいつに身に覚えが聞きたかっただけだ。
(無論目的意識としての最終的なポイントには少なからず自分の使役している大精霊であるアルビニも大きく関わってくることに変わりはないのだが、今現時点で呼び出した意味合いに関してはそれほど大きな意味はなかったらしく、単純に相手が先ほど言っていた大精霊とやらが彼女でないことが解れば十分だったようで、相手に近寄って行く猫の姿になったアルビニに軽く手を乗せるようにして撫でつつ、大精霊を見たということに感極まって泣いている相手の前でそのまま帰還させるのも酷かと思ってどうしようかと目を泳がせ
85:
ミンディ [×]
2015-08-17 19:28:56
シエルさん>
そう……かもしれません。つまりお供させて頂けるのですか?
(心配性と言われると否定できず、その割には曖昧な肯定になっていて。リフェルトはこんな己を引っ張り連れてきてくれた親切な女性、それに報いたい気持ちがあり断る気にならず。一時のパーティかと捉えていたがもしやこの先も関わりを持ち続けられるのではと期待してしまい、当初より遠慮がちな部分が薄れ目をほんのり見開き。)
アルビニ様 三蔵さん>
………ふふ、アルビニ様。無感情でいられたらどんなに良かったでしょうか。三蔵さんは本当にアルビニ様がお好きなのですね。
(わざわざ近寄り案じてくれる猫の姿の大精霊の、喉元をそっと指で撫で気持ちを落ち着かせ。目尻を拭い微かに笑顔に見える表情を浮かべ、「コダマ様に会いたく存じます。」と本音を零し。青年の話を聞き届け自身の為にしてくれた事が胸に響き「不思議とお優しいですわ。」と。その場で立ち上がり後は精霊術士の意思に任せたいと目で語り、顔の右半分を覆う仮面に触れ其の儘二人を見守り。)
86:
アルビニ [×]
2015-08-17 19:40:31
>>三蔵、ミンディ
ミィ、ざんねんながら、ブリタニアこくないにいて、わたしのめがとどくのはこくないのみだ。(それが、国外であれば覚えていない、と耳をぴくりと動かしながら背を撫でる三蔵を見上げる。)ああ、らくえんだ。(指先で喉を撫でられればゴロゴロと喉を鳴らす。)……そんなことをおもうのか? それこそがプレゼントだというのに…(しょんぼり、と耳を伏せてミンディを見上げた)
87:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-17 19:52:39
>ミンディ、アルビニ
…同時召喚は無理だな。そして、俺はコダマと契約していない…つまり…。
(先ず第一の条件として既に大規模召喚である大精霊を二体同時召喚というのはいくら精霊術師でも無理があるということ、加えて現在契約が済んでいないコダマ自身をここに呼び出すためには同等の勢力、または階位である者が当の本人を説得…要するに大精霊コダマ自身を同じ大精霊であるアルビニの説得と、自分個人の過去に女神を呼び出したという功績で契約させねば不可能といった様な内容を言葉を途中で止めて、目の前の涙を拭く精霊と呼び出した大精霊を交互に見て当の大精霊であるアルビニに察するように促すような言葉を並べ
(ワーイ!とうとうコダマ登場の予感…←)
88:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-17 21:13:20
ミコト リフェルト>
はははっ!リフェリュトーだってよ。ミコト落っこちんなよって。
(手のひらで忙しなく動く大精霊を眺めているだけでも退屈無し。舌っ足らずなのも相変わらず、「本体はおっとりしてるらしいけど、ミコトは間逆だよな?」と軽い意地悪を言ってみて。言葉では幾らでもからかってはいるが落下しないように細心の注意を払っており。「弟は元気にしてるのか?」と長らく見ていない雷の大精霊の実状を尋ね。)
(/モフモフふくふくナデナデしたくて吐血しますた/死/再会のパーティを三人でやりませう!/←/弟様にも近々会いたい…/チラッ/)
サンゾー>
空の向こうって、あんたまさか…。それは難しいという以上にタブー扱いされているんだぜ。
(幾ら鈍い頭であっても、次第に相手が壮大な願望を叶えようとしているのを悟り出し。育ての親である獣が繰り返し聞かせた話を思い出し直ぐには賛成出来ず険しい顔になり。だが面白半分で召喚するような悪戯な目的でも無さそうに思え暫く黙り込み。「俺は半人前だし、大精霊を超えたエネルギー体を呼び出すだけの力も無い。ただ努力はするけどな…」と述べて相手の本気度を確かめ。)
ミンディ>
なあ、喉乾かねぇか?この先に山脈があるんだ。澄んだ湧き水が美味いんだぜ。
(答えはなく、全く脈絡の無い話題を出しニッと笑い。というのも細かい事を言う柄でもなく、相手の性格からして遠慮されるだろうと読んでいるからであって。歩き慣れた足で先へと進み「休みたくなったら言えよー。」と間延びした声で言っておき。足場が悪くなって来れば崖にしがみつくようにして「イヤッホー!」とコダマならぬ木霊を楽しみ。)
89:
七詩 [×]
2015-08-17 21:37:43
>ミンティ
…? そうですよー 旅して生活してます(話しかけられて気付くと触れられた耳が気になったのか手で弄りながら笑顔で答え)
>シエル
にゃっ⁉︎ …私の名前は七詩、出身は朱花 踊り子をして生活してます(地図を抜き取られびっくりするも相手の自己紹介で冷静になり自身も名乗りながら立ち上がり地図を取り返そうと誤魔化すように踊りながら手を伸ばし)
>三蔵
私は朱花出身だけど 朱花より違う国にいる事多くて色々混ざってるからねぇ…(相手に服装の事を聞かれると答えると微笑みながら「そんなにこの服装変です?」と聞きながら近寄っていき)
90:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-17 22:09:17
>シエル
今から10年近く前になるが…「玄奘」っつぅ修行僧の少年が女神の召喚に成功したそうだ。
(未だに名乗らずに置いているのがこれという理由でもないのだが特別そういった意味もなく然も他人であるかのような口振りで話し始め、相手の協力的な意思が得られたことを確認すると同時に少し和らいだ様な表情になって、「まぁ…何れにせよ、召喚術式で召喚出来るのかも解らねぇ。更に言えば、道を開けても此方に引き出すだけの力が…俺達で足りるのかどうか…。」と、少し俯くように表情を変化させながら述べていった後で「ただ、前例があるってこたぁ…不可能じゃねぇんだろ。」と気を取り直すようにして相手に向き直って言い
>七詩
まぁ、見ての通り俺も朱花の出身だけどな…単純な違和感だ。
(自分こそ朱花も朱花と呼ぶに相応しいであろう華風な格好を特に祖国として敬っているわけでもないのに着込んでいる故に、個人的な感覚として感じた違和感が相手の耳や尻尾によってより一層強化されている故に「…変じゃねぇ。ただ…変わ…ってるな。」と、微妙に反応に困った様子で頬を引き攣らせながら区切り区切りにそう言って
91:
ミンディ [×]
2015-08-17 22:29:27
アルビニ様 三蔵さん>
今のは戯言ですわ、弱い私をどうぞお許し下さい。コダマ様を呼んで頂くのですか…?
(撫でる指を止め、悲しげに見上げる大精霊にゆるりと首を振り。悲しませるつもりなど無かった上に大変な失態を犯した自責の念に苛まれ身を固くし。青年が言いたいことを感じ取り顔を向けて茫然となり。謂わば親元に帰るとなると弱音を露呈してしまいそうで不安ではあるものの、もし逢えるとしたら真っ先に抱きついてしまいたい位の衝動に駆られ。)
(/コダマ様フラグですね!(嬉)よーし身嗜みを整えてきますよー(←))
シエルさん>
は、はい…?ええ、乾きました。是非。
(唐突な切り返しについて行けず何度も瞬きしてしまい。まるで冒険者の仲間に迎え入れて貰うのと同じで、本当は同じ位はしゃぐ事が出来たらと思いながらしずしずと二人に近寄って行き。仮にも魔導師、何かしらには必ず役に立とうと誓い胸を張り。「風で運びましょう、ええと…飛ぶ事が出来ますわ。」と提案してから風力で浮き上がらせ髪をなびかせて。)
七詩さん>
申し訳ありません、柔らかそうなお耳でしたので…。半精霊の方は行動力があるのですね。
(気に触る事をしてしまったと思い恥じ入り、頭を下げ下から機嫌を伺い。読みが当たり改めて少女の出で立ちを眺め「何と綺麗なのでしょう。」と呟き。先程も別の半精霊が旅の途中と聞いていた為感心して相槌を打ち、「私も他国から参りました。ミンディと申します。」と名乗り出てきちんと相手に向き直り。)
92:
シエル=ノーザンフィールド [×]
2015-08-17 23:15:34
七詩>
七詩か!踊り子なら旅慣れしているだろ?はい、返してやるよ。
(名前を聞いて口に出す事で頭に刻み込み。和洋折衷な服装を珍しくも思うが特に話題には出さず、職業の方に興味をそそられ上記言い切り。「音楽なら俺もやってるんだ、唄を歌ってアイリッシュギターを弾いてさ。」と話してから弾く真似をして。しなやかな動きに魅力を感じ健康そうな身体つきをチラ見してから地図を手渡し。)
サンゾー>
ゲン、ゲン…?すげぇなソイツ!女神と対話出来るのは聖職者だけだと思ってた!
(東洋の名前は西洋人からして発音が難しく口籠り。想像ではインド人の頭を丸めた少年が寺院で仏像に向かって祈り、女神を召喚するという滅茶苦茶な姿が浮かび口がポカンと開いて。おいそれと呼び出せない女神にも少年僧にも畏敬の念を抱くばかりで興奮した様子で拳を握り。話を聞けば大変困難なのは理解出来る、それでも前向きな言葉を否定せず「だったらやろうぜ。一回失敗しても二回目があるだろ。」と真剣な眼差しで見返して。)
ミンディ>
旅行と旅の違いって知ってるか?旅は目的が無いんだ、だから余計厳しい。
(近寄って来た相手を見て違う方向に顔を向け薄ら笑いを浮かべ。ちょっとしたうんちくを語り、顔を引き締めて遥か遠くに見える空の際を見据え。崖の縁を歩く気満々だったが浮き始めた身体に驚きはしたものの直ぐに愉快な気分になり「飛んでる!やった、ヨーーーホォ!」と大変な興奮っぷりで空中平泳ぎ。一回転して目を輝かせ。)
93:
アルビニ [×]
2015-08-18 03:30:26
>>三蔵
ミィ、三蔵そんなおまえにろうほうだ。あきらかにコダマとけいやくしようとたくらんでいるおまえにろうほうだ。(かしかしかし、と自らの首を足で掻きながら)コダマはもりではじったいかする。(と、いったのち、ミンディを振り向く)よわくてもいい。おまえたちはわたしたちのこどものようなものだ。いくらでもまもってやる。そのなかでつよくなれ。)
(/コッダマさーんを呼び出すのですか楽しみですぅううううう(落ち着け))
94:
ミコト [×]
2015-08-18 03:39:10
>>シエル
ぴゃー!! ちゃんとリフェルトっていってりゅのれしゅよ!!(両手あげてじったんばったん、と。落ないように細心の注意を払う相手の掌で暴れる。)当たり前なのれしゅよ。リーニアリはおとしやか女神れしゅから!!(お淑やか、と言いたかったのだろうが、残念ながら言えてない。弟の事聞かれれば)レビンれしゅか? 相変わらずチュンデレってるのれしゅよ。(変な奴れしゅ。と呟いて。考える様に)
(/ミコトは出会えて嬉しすぎてヒャッハァしております。レビン君は何時でもツンデレ貴方の傍に☆シュヴァルツブルーメに行けば会えると思いますよ←)
95:
玄奘 三蔵 [×]
2015-08-18 08:15:26
>ミンディ、アルビニ
アルビニー…解ってねぇなぁ…今ここで召喚出来ねぇなら意味ねぇだろ??
(森の力で具現化される以上は結局の所ベルデフロールから離れてその森に転移する必要性が出てくる為、精霊術師という繋ぎ止め役が近くに自分以外いない以上はベルデフロールまで帰るのも同じことであると想定していて、まぁ、要はなんだかんだ個人的に気になっているコダマと契約したいだけなのだが、妙に信憑性の高そうな言い訳臭いことをブツブツといいながらも自身の肩に掛かっている召喚術式でコダマを呼び出す詠唱の準備を始めてアルビニに早々たる行動を促し
(コダマックス召喚準備よーしっ!/←)
>シエル
聖職者…だけどな一応。
(相手に伝わらない程度の声でボソッと呟いて微妙な心境のまま苦笑いで相手の発言に訂正を加えると、相手の途方もなく前向きな言葉に少しだけ微笑んだような表情に戻って「…女神の召喚は、そもそも女神が地上に現れることが少ないからか、一方的に此方が引き摺りだして繋ぎ止める形を取るしかない…らしい。それでなんだが…」とぎこちなく他人業利に伝えて、そこから先の肝心な解らない部分に関して先に続けるように「…恐らく…だが、女神を繋ぎ止めるだけの大きな力、或いはそれを収束するだけの術式陣か…なんらかの蓄積された力が必要になる…」と、長年掛けて唯一解ったことを話しながら、この地域に来て間もない自分よりも当地に詳しいであろう相手に思い当たる節がないか思い返させるように言い
96:
アルビニ [×]
2015-08-18 09:08:45
>>三蔵
ミィ……(うぐぐ、と少し身を縮めるが、そういえば、と言いたげに体を起こして)…コダマのしょうかんにはせいこうするだろうが、おそらくけいやくはできないぞ。(と見上げて、言う。これにはとても深い訳が、あるのだろう多分)
97:
七詩 [×]
2015-08-18 10:26:34
>三蔵
まぁ…異様な服装の方が皆に見てもらえるので(クスッと軽く笑うとクルクルと回りながらステップを踏んで踊りを見せて笑顔のままポーズを決め)
>ミンディ
耳は触っても別に気になさらなくていいですよ?(相手の表情を見てフォローを入れるように上記を言いながら微笑み「あはは…ちょっと照れますね、あ 私の名前は七詩です!」相手の褒め言葉に恥ずかしそうに頬を掻きながら自身も名乗り)
>シエル
ありがとう…(地図を受け取るとステップをやめて止まり袖の中に地図をしまうと相手の発言に耳を傾け「…ん?楽器弾けるの?」楽器が出来るなら演奏して貰うのも手かもしれないと思いながら笑顔で近寄り)
98:
匿名さん [×]
2015-08-18 14:36:11
名前/ 小伊喜 緋音/こいき あかね
年齢/ 22
性別/ 女
種族/ 人間
国籍/ 朱花
職業/ 侍
性格/ 少々適当でめんどくさがりだがやる時はやる人。一日一回は煙管を吸わないと気がすまない性分で生きがいの一つになっている。その為か刻み煙草代を稼ぐため、めんどくさそうに時折用心棒の仕事等をこなしている。他人に対しては冷たい態度を取ることもあるが基本困っている人がいたり頼られたりした場合は相当な面倒事ではない限り助けたりはする。気まぐれで気が向けば面白い事に首を自分から突っ込んだりする。いい事を考えた時には無言でいるが嫌な事(気に入らない価値観を話すような人)を考えた時にはつい呟いてしまう癖が有り喧嘩などで流血沙汰になる事がある、本人としてはその喧嘩を楽しんでいるふしがある為少々厄介だったりする。ガサツなようで案外自身の身の回りはしっかりとしている。
容姿/ 黒色に長さは首元までのセミロングで若干ボサボサ、纏めずに下ろしている。両目とも茶色だが細目で垂れてる、頭には笠を被っており端っこには小さい白の花が刺してある。裾が長めの藍色の着物を着ている。それに白の若干血の跡が付いている帯を巻いており、帯には直接ほぼ同じ長さの刀が二本左側に差してある。反対側には刻みたばこやマッチ、灰などを入れる竹筒を纏めて入れた小袋をぶら下げており煙管もその中に入れてある。靴は黒帯の下駄を履いている。体つきはやせ型で、背丈は168cmとなっている。
備考/ 用心棒としては幾つか場数を踏んでいるため戦闘経験はある方ではある。元々は我流の一刀流だったが、用心棒として付いていった人物から報酬として刀を譲り受け現在は、時折二刀流となっている。両親は小さい頃、何者かに殺されている。決まった家と言うものは無く適当にぶらぶらと安宿で過ごしている。その為か用心棒の依頼をこの人にする為には宿をいちいち探し回らないと駄目で、この人の元へ中々依頼が来ないという事がしょっちゅうある。しかし見つけてきちんとした額を支払い、依頼をすれば途中で裏切る事はなく、必ず最後まで付き合い守り通す。しかし、依頼主が相当な悪人だった場合には、依頼が終わった後、報酬をちゃっかり貰った後に切り捨てる。因みに持っている刀は両方とも作者不明だが名刀並みの切れ味を持っており鍔が真っ黒の方が「新月」鍔が真っ白で黄色の紐が付いている方が「満月」と言う名を付けている。
一人称「私、あたし」 二人称「君、○○さん、○○ちゃん(例外として貴様)」
(/始めまして。世界観が好みな素敵トピックに惹かれてやってきました…!/設定などに不備等がございましたら何なりとお申し付けください!ご検討のほど、よろしくお願いします…)
99:
グロウィス クラージュ(クリム) [×]
2015-08-18 14:38:40
>三蔵の旦那
おっと、すいません。旦那が心配に思っているのなら、そのお探しのお方も旦那のこと心配してるんじゃないですかね?
(「長らく顔を見ていない」と言う言葉にドキッとし、動揺した挙句サービスに出そうとしていた料理ののった小皿を落としてしまい、慌てて謝罪をするとすぐにほうきとちりとりで掃除を始めながら言い「意外と近くに居るかも知れませんよ。」と冗談っぽく続け)
>七詩のお嬢
この辺りに珍しい飲み物を売っているお店があると聞いてやってきたんですがお心当たりはございませんか?
(初対面の相手にお酒の売り場を聞くのは何かと躊躇われるため、少し遠回しな言い方で尋ね「こう、蜂蜜のように黄色いって噂の飲み物なんですが」と知っている限りの少ない情報を言い)
>ミンディのお嬢
ここは、身分を隠したいお偉いさんやら精霊さんから旅のお方まで様々なお方がいらっしゃいますからね。でも、気に入ってくださった方が居てくれるなんて嬉しいです。
(相手から褒められると少し照れくさそうにしながら今まで来客してくださった方々の顔を思い浮かべて話し、「うん?裏口の方から物音が?」こちらも相手に続き扉から外へ出て辺りを探そうとした矢先、裏口の方から何やらガサゴソと漁るような音が聞こえてきたため不審に思いそちらの方へ足を運んでみて)
>シエルの旦那
ふふふ、味の違いが分かってしまうのなら下手な料理は出せないですね。では、旅のお方は足を大切にしないといけないのでアキレス腱の煮込みなどいかがでしょうか?あと、お米です。
(相手の幼さの残る言葉に小さく笑い、料理を取りに厨房へ戻ってから料理を温めなおし、皿に載せて米とミルクと一緒に相手の居る席へ運び、「そうですね。…折角ですから、ご一緒させていただきましょうかね。少々お待ちを」相手の誘いにのるかどうか少し考え、辺りを見回すとお客も居ないので相手からの誘いに乗り適当な飲み物を取りに厨房へと戻り)
100:
主かもしれない。 [×]
2015-08-18 14:45:31
>>緋音PLしゃま
(/我、汝ノ入国ヲ許可ス。)
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