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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 21:15:17
...
( 相手が控えめに謝罪したのを見て、信じて貰えた、という思いから、表情が瞬時に明るくなり )
ありがとうございますっ!
( と、お礼を言えば相手に対しての警戒を解き、ふわり、とした笑顔で笑えば、先程まで目的を忘れており、手にもった花束に今気がついて、まだ墓参りをしていないことを思い出して )
42:
ターシェ [×]
2015-08-16 23:17:18
…(柔らかい笑顔に毒気を抜かれた様子。ころころと変わる表情をぼんやりと眺めながらしかめっ面でもう一度ため息をつく。その場をさろうかと背を向け下記、年頃の少女しかも王族を墓場に一人っきりにするのはいかがなものかと。何かあっても後味が悪い…、またひとつため息をつきつつ彼女の行動を見つめ)
43:
ユーリ(主) [×]
2015-08-17 05:33:38
ええと、少し待ってて下さいっ
( このままでは何かと不自由だ、と自分はそう考え聖母の墓に急いでぱたぱたと駆けていくと、花束を供え目を瞑り両手を合わせては祈る形となり、この一年の国の変化や魔法戦争の有無等を報告して目を開ければ、後ろを振り返り再びぱたぱたと相手の元へ駆けていき )
お待たせしました、場所を移してお話がしたいのですが...
( と一言申し訳なさそうにそう言えば、相手の顔を見て )
44:
ターシェ [×]
2015-08-17 07:54:57
…(まだなにかあるのかと心底嫌そうな表情を浮かべ。)
なんだ…手短には出来ないのか。なにより私は随分昔に聖母に仕えていただけだ。貴様に施してやる義理はない。今更何を…(取り付く島もなく関わる気など毛頭ないとでも言いたげな厳しい言葉で突き放し。ぎろりと人にらみすれば引くだろうと噛んで)
45:
ユーリ(主) [×]
2015-08-17 09:46:20
う...そ、そうですよね
( 相手の厳しい声に一瞬は諦め気味にそう言いかけるも、此処で相手を___彼を逃がしてしまえばきっと後悔することになる。何故かは分からないが自分の第六感がそう囁いている。そう感じとれば )
でも、聖母様の事とか...世間の事とか、魔法の事とか...色々教えて欲しいのです
( 現在の王室は、裏世界の事を知ることと魔法を扱ったり、使ったり、知ったりするのをのを固く禁じられており、色々な事を知りたくても知れなかった自分にとっては目の前に居る相手なら教えてくれるのではないか、と思い付けば駄目元でお願いしてみて )
46:
ターシェ [×]
2015-08-17 13:17:57
…(彼女の真摯な瞳を見つめながら懐かしい気分になり。喉まで来ていたお断りの言葉をひとまず飲み込む。久々の人間との対話に少々興味が湧いたのもあり考えを変え)
1回限り、だからな…(ひときわ大きなため息をつくと一言ボソりと呟くように告げ
47:
ユーリ(主) [×]
2015-08-17 13:28:26
あ、ありがとうございます!
( まさか相手が折れるとは。真っ先に断られると勝手に思い込んでいた自分にとっては嬉しい誤算だった。え、1回だけですか?と言いかけたのを慌てて抑えれば、上半身を90度曲げ、お礼の言葉を述べれば頭を上げて )
ぅ...えと、何処に場所を移しましょうか
( まさか話せるとは思っても見なかったので場所の事など考えておらず。しかし、墓地で話すのも少し罰当たりかなと考えれば、相手に何処かお勧めの場所は無いか聞いてみて )
48:
ターシェ [×]
2015-08-17 15:15:57
悪いが街の方にはあまり詳しくない…郊外ならまだ土地勘がなくもない(慌ただしく動くユーリの姿を目で追いながらなんなら転移魔法を使おうかと考えつつ。どちらか選ぶように促す)
49:
ユーリ(主) [×]
2015-08-17 15:22:24
___では、外へお願い出来ますか?
( 正直此処での生活には嫌気が差していた。王室は聖母の時代より遥かに自由度の低下が著しい。此処から抜け出せるのならー、そう考えれば相手に外へとお願いをして )
50:
ターシェ [×]
2015-08-17 16:25:16
…外か…ふむ(灰色のローブから手を出し転移先を考えながら術式を編み始め)
スラム…はお前がダメだな。森にしよう(一方的に決定すると相手の返答も待たずに魔法の準備をしはじめ)
(/質問よろしいですか?魔法って呪文あるのでしょうか
あるなら考えたいのですが…!)
51:
ユーリ(主) [×]
2015-08-17 16:44:35
...!
( 今まで外に行きたいと言っても駄目だと言われるばかりだったので、外の世界に行けるんだ...と嬉しさやら楽しみやらの感情が大きくなり、ぱあっと顔が明るくなれば )
( /質問ありがとうございます!
魔法は呪文ありますよーっ、頑張って(?)考えて下さいねっ )
52:
ターシェ [×]
2015-08-17 19:05:26
…有効範囲が(魔法の範囲の外にいるユーリを引き寄せようとして手を引っ込め。どうやら防御反応のことを思い出した様子。もう少し寄るように目配せする)
(/うおプレッシャーが…頑張り(?)ますー!)
53:
ユーリ(主) [×]
2015-08-17 19:11:54
?
( 普段目配せのような事はやっておらず、その類いはよく分からず、何故腕を伸ばしてきたのかさっぱりで、首を傾げれば、取り敢えず笑っておけばなんとかなるの精神で微笑んでおり、防衛反応の事か?と考えれば )
防衛反応なら等の昔に解きましたよ?
( と取り敢えず言ってみて )
( /キャー、簡単で良いんですよっ/何様 )
54:
ターシェ [×]
2015-08-17 22:18:23
それならいい…(きょとんと脳天気に笑うユーリの顔を見て呆れたような息をもらし。再度腕を伸ばすとぐいとユーリの腕を引き自分のローブが当たるくらいの近距離まで引き寄せようとし。)
(/ふぬぉ…ふぬぉ…ちょっと大胆かしら…!!もうちょっと行けるかしら…!
ユーリちゃんがかわよい。私が先に骨抜きにされとります…←呪文どこ行った)
55:
ユーリ(主) [×]
2015-08-18 05:23:03
!?
( 突然相手に腕を引かれれば目を見開き驚いて、このような事に慣れていなかったため、あろうことか足元がもたついて相手の体に抱きつく形となってしまい、相手に謝ろうと声を出そうとするも驚いてしまい声が出ず )
( /此方の方が大胆(事故)ですね/おい
そんな可愛いだなんて...ターシェカコイイですよっ...! )
56:
ターシェ [×]
2015-08-18 13:22:26
っつ(予想外の事故に目を白黒させ。それを悟られぬようにフードを目深にかぶり直し。一息つき軽く落ちつけば少し頭をもたげユーリの耳に自分の口元を寄せると)
目をつむっておけ(と低く静かな声で囁き)
(嫌ですわそんな!!主様のイメージにあっているか…!!うふうふ)
57:
ユーリ(主) [×]
2015-08-18 15:13:42
...
( 相手に申し訳無い気持ちと恥ずかしさが募り、目を瞑っていろと言われてもまだ声が出ず、下を向いて必死にこくこく、と頷いてはこれから何が起こるのだろうと少しわくわくしており。 )
( /イメージぴったり過ぎて惚れたんですが/お前のキャラだろ )
58:
ターシェ [×]
2015-08-19 00:24:24
(こくこくと頷くユーリを見、庇護欲にも似た不思議な感情に駆られれば、ユーリの肩に手を添え。はっとわれを取り戻したように自らも目をつむり)
導け…青い火『ウィルオー・ウィスプ』(そっと呟くように呪文を唱えればあたりが白く染まり)
(/呪文とりあえず…もうちょっとひねりますけども
よし進んできたぞ…ちなみターシェくんの住処などありますかね?なかったら捏造しても?)
59:
ユーリ(主) [×]
2015-08-19 15:27:19
( 相手の手が自分の肩に置かれると、包まれる感覚と、どこか護られているような安心できる気持ちになり、リラックスしたのか相手を抱きしめる力をやや強くして。相手が何か言ったのが聞こえたかと思えば、目を閉じていても分かる程周りが白くなっていくのが分かり。 )
( /呪文良いと思いますよ!
住居ありますよ~、見た目とかは自由で良いですよ )
60:
ターシェ [×]
2015-08-19 19:11:08
…もう目を開けていい(光が弱まってきたことを確認すると上記を述べ。たどり着いた先は全く人の気配のない青々とした森の中。開けた場所に木造の一軒家が建っている。)
…でなんでしがみついているんだ?(しがみつかれる感覚に少々気まずそうに切り出し)
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