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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
匿名さん [×]
2015-08-15 21:19:55
超絶素敵トピックに惹かれてしまい…
参加希望なのですが先客のお方がいらっしゃる…?ようなので遠慮してたのですが辛抱叶わず
ご検討だけでもいいのでよろしくお願いします!
22:
主 [×]
2015-08-15 21:21:33
>21様
( /いらっしゃいませ!
あ、先客の方は辞退されたので、現在進行形で募集中です。参加大丈夫ですよ! )
23:
匿名さん [×]
2015-08-15 21:26:51
>主様
ウボァーイエァーありがとうございますー!
ではあの上のターシャ君のプロフィールそのまま使わせていただいてよろしいでしょうか!?すごくタイp(ゲフンゲフン
とっても素敵なキャラでいらしたので!!!!
24:
主 [×]
2015-08-15 21:31:03
>23様
( /いえいえーっ!こちらこそありがとうございますーっ!
ターシェそのまま、オッケーです!むしろ本当にありがとうございます!
きゃあああ!タイプだなんてっ、照れますね(殴
どこから始めましょうか? )
25:
匿名さん [×]
2015-08-15 21:49:38
>主様
きゃーほんと素敵ですよー!激烈にタイプでもう辛抱たまらん…!!
あっ始める前に質問よろしいでしょうか?
ターシャ君って最初の聖女の方のことを愛していたのでしょうか?
あとターシャ君って不死身さんですか?不老不死なのでしょうか?
それだけ聞いておきたくて
26:
主 [×]
2015-08-15 22:01:05
>25様
( /あ、今気がつきましたがターシャではなく、ターシェです。(はよいえ
ターシェは、聖母の事を従者として守っていくうちにだんだんと愛していった模様。
ターシェはそうですね、不老でも、不死でもありません。そもそも力が強すぎて死にません(
年はとるけれど、見た目が若いのは、この世界でごく一部の魔力が強大な人物にしか使うことの出来ない魔法で、自分の姿を保っているから、です。
では、始まりはターシェが聖母の墓参りに訪れた所からで良いでしょうか?
宜しければ、絡み文宜しくお願いします!
私は今日は落ちますが、今は夏休み真っ只中なのでいつでも反応出来ます、と言うことだけお伝えしておきますね! )
27:
主 [×]
2015-08-15 22:12:02
>25様
( /言葉抜けてました!愛していた、と、言うのは、恋愛感情ではなく、聖母の人柄、と言いますか、人として愛していた、と言う意味です!すみません! )
28:
ターシェ [×]
2015-08-15 22:47:41
…久しいな(聖母の眠るの墓を前にして、適当に見繕った手向けの花を墓に向けて放り。一言、無難な科白を口にする。形式的に手を合わせ目を瞑り。思慮深い面持ちで何事かを思案し)
…(しばらくの時がたつと無言でおもむろに墓に背を向け用は済んだとばかりに立ち去ろうとし)
(pl/きゃーすみません自分の中ではターシェって読んでるつもりだったのですが((
なるほど了解です。ご回答ありがとうございます。また質問することがあるかもしれませんがその時はよろしくお願いします。
ゆっくりお休みください。返信を心待ちにしておりますよ)
29:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 08:11:50
( 今日は年に1回の聖母様の墓参りの日。
彼女はお墓に来る前に城下町で、一番豪勢な魔法花の花束を買っており、無事、町の外れにある墓地へとたどり着いたのは良いものの、そこには黒い帽子に灰色のローブといった謎の人物がおり、彼女は警戒して少し離れて様子を伺っていると、墓参りが終わったのか、謎の人物がやっと此方を向いたようで、彼女はその人物の顔をよく見てみれば夢の中に出てきた聖母の従者にそっくりで。彼女は大変驚き、
「あのっ、貴方は...?」
と、物陰から様子を伺うのを止め、聞いてどうにかなるわけでもないのだが、彼にそう尋ね )
( /質問バンバンしちゃってくださいね!
では、本体はドロン致します。これから宜しくお願いします! )
30:
ターシェ [×]
2015-08-16 09:08:57
得体も知らない奴に名乗る名などない…(誰とも会わずにさっさと帰るつもりでいたのが見知らぬ女に話しかけられてしまい内心舌打ち。機嫌の悪さを隠すこともなく棘のある口調で上記を述べ。帽子の隙間から覗く鋭い深紅の瞳をさらに鋭くさせ威嚇するように上等な花を抱える彼女の顔を見た瞬間、一転してそのめを大きく見開き)
お前は…(今は土の下にいるはずの人間の名が目の前にいることに驚愕し)
31:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 09:24:09
( 彼に棘のある口調で返事をされれば、彼女は内心震え上がり、少し怯むも、大丈夫、大丈夫、と自分を奮い立たせるかのように何度も唱え。帽子から下がやっと見えれば、やはり、と確信した。漆黒の髪、深紅の瞳、そして鋭い目付き...聖母様が仰っていた通り、彼は聖母様の従者であり、元闇の大魔導士だ、と。
そして、彼の表情が変わったのに気がつけば「私は、ユーリと申します」と花を胸に抱きながら礼をして自ら名前を名乗り )
32:
ターシェ [×]
2015-08-16 09:56:44
…ユーリ?(聞かない名だな、と眉をひそめ。聖母の特徴とことごとく一致した姿のユーリをもう一度よく見つめ。)
その姿はなんの冗談だ?(何を企んでいるのかとでも言いたげな表情で低い声で告げ。自らの名も名乗らないまま警戒心を露わにし)
33:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 10:08:17
冗談...?何の事ですか?
( 彼の警戒心が此方にもピリピリと伝わってきて、背筋に冷や汗が走る。が、彼の言うことが本当に理解出来ず、少し混乱しながらも、困った素振りは見せずそう返答し )
私は、この国の現王の孫...です
( 相手に伝わって困る情報でも無かったので、自らの素性を言い、少し恐怖を感じたのか、花束を握りしめて )
34:
ターシェ [×]
2015-08-16 10:30:15
現王の孫…?(此方も状況を理解しきれておらずますますわけがわからなくなってくる)
王族がこんなところにわざわざ聖母の格好をしてくる是非について聞いているんだが(要領の得ない返事に苛立ちを隠そうともせ怯えるユーリに近づき)
35:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 10:42:56
聖母の格好...?
( 何故彼が冗談と言ったりするのか、彼女の名かでやっと整理がついた。彼は私を聖母だと思い込んでいる。私は聖母の生まれ変わりだ。見た目や聖母の頃の記憶は無いが、生まれ変わりならば見た目が似ていてもなんらおかしくないだろう。そうと分かれば )
私は___聖母様の生まれ変わりです
( 彼は疑り深い。信じてくれるかは分からないが、取り敢えず事実を堂々と述べ )
36:
ターシェ [×]
2015-08-16 14:20:09
なっ…生れ変わり?(王族だの生まれ変わりだのとのたまうユーリに胡散臭そうな目を向け。鵜呑みにするのも切り捨てるのも愚策と判断したのかひとまず状況を整理しようと試み)
…ほんとなんだろうな?(もう一歩ユーリに近づき唐突にユーリの頬に手を伸ばそうとし)
37:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 14:37:23
ほ、本当ですっ...!
( やはり中々信じては貰えないか、と半ば諦め気味に上記を言った直後、相手の手が自分の頬に触れそうになり、きゅ、と目を閉じた瞬間、魔力の防衛反応が働き、相手の手を弾こうとし )
※防衛反応=聖母が持っていた能力。自分が警戒している人物が触れようとすると、魔力が触れようとした相手に直接働きかける。魔法ではない。
38:
ターシェ [×]
2015-08-16 17:05:39
…っつ!!これは…(ばちんと音を立て指先を大きく弾かれ二三歩後ろにさがる。見覚えのある防御反応に生まれ変わりという話が現実味を増していき)
どうやら本物のようだな(はぁとためいきをつきながら現状を把握し。不本意極まりない表情で頷き)
39:
ユーリ(主) [×]
2015-08-16 17:40:57
し、信じて頂けますか?
( 相手を不機嫌にしてしまったのではないかとビクビクしながら目を開け、相手の様子を伺いながら上記を述べれば不安そうに花束を抱きしめれば )
私の体内の魔力を見ていただければ分かると思います
( と、提案してはじっ、と相手を見つめ )
40:
ターシェ [×]
2015-08-16 21:03:20
(じっと彼女の周囲を見つめ魔力の流れを読み。しばらくすると答えが出たようで、。視線をユーリの目に移し)
疑って悪かったな(理不尽な不機嫌に苛まれて怯えている様子を見てなんとなく可哀想に思えてきたのか控えめに謝罪ををする。)
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