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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
193:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-19 07:20:53
>陽菜
照れてねェ–し。余り調子乗んなよ
(珍しく照れ彼女にくすくすと笑われ〝可愛い〟と思われてそうに見え思わず声のトーンを変え顔を近づけキスする距離まで近づけるとデコピンをしようとし。「ふ–ん。言わなきゃ、俺何もしねぇから。陽菜が何とかするだからな?」己の思った様に彼女は断じて言わず面白かったのか思わず笑いを一言漏らし、首を傾げ上記を述べ。 )
194:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-19 14:37:33
>怜央くん
ごめんってば。___ へ?! だ、駄目っ。
( 彼の綺麗な顔が近付けば思わず頬を赤めて顔を逸らして。デコピンをされると分かれば、慌てて自身の額を両手で抑えてちらりと相手を見上げ。「なっ、何それ。それは困ったなぁ。……じゃあ、お願い、怜央くん。」彼の言葉にはっと目を見開くと視線を下に落として真剣に考えてみて。くるりと振り返り顔の前に両手を合わせればお願いしてみて。)
195:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-20 00:25:54
>陽菜
ば–か。そんな慌てなくってもし無いし
( 慌てた様子で彼女が額を隠し見上げられれば可笑しかったのか腹を抱えて笑いながら上記を述べ。「 しかも、頼み方…普通。様付いてないじゃん_、まぁ–良いけど。」真剣に考え両手を合わせお願いしてる彼女を見ると仕草は普通だけど何故かため息混じりに首を傾げ了承し相手の頭をくしゃっと撫で告げ。)
196:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-21 00:18:15
>怜央くん
…なんだ、びっくりしたぁ。
( むすっと口を尖らせるも安堵したように胸を撫で下ろして。「えへへっ、ありがと。…頼りにしてるね?」)頭を撫でられれば恥ずかしそうにはにかんで笑みを浮かべ、ゆるり首を傾けて相手の顔を覗き込み。授業開始を知らせるチャイムが鳴れば彼と離れるのが名残惜しいのか、寂しそうに眉を下げて「じゃあ、後でねっ」と手を振り。)
197:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-21 05:22:09
>陽菜
だな。また昼休みに来るわ
( 安心した表情をする彼女の姿に微かに笑みを浮かべ授業のチャイムが聞こえれば耳を傾けて、手をひらりとさせ己の教室へ向かおうと離れると何かを思い出した様に彼女の元へ戻って行き、前髪をくしゃっとあげれば額に口付けをし「しけた面してんな?ブサイクになるぞ−」口元をクッと上に上げ意地悪な笑みを浮かべ上記を述べその場を離れ。四時限共終わり昼休み階段の踊り場で胡座掻いていつもの様に彼女を待ってると朝プレゼントをくれた彼女と同じクラスの女子が目の前に立ち〝怜央くん。なんであの子選んだの?私の方が貴方を満足させられ貴方の望みなんでも叶えられるのに…〟耳元で囁かれると不意をつかれ強引に唇にキスをされ思いっきり突き飛ばし「俺、そう言うの嫌いだから…アンタ見たいな外見だけ気取ってるのマジ反吐がでるわ。__なんか唇ベトつくわ。」立ち上がり制服に着いた埃を払い落しポケットに手を入れその場を離れつつ唇に付着したグロスを落としながら彼女を探し。)
198:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-21 08:53:06
>怜央くん
うん、分かった。____ ひゃあっ、もー馬鹿。
( こくこくと頷き手を振りながら彼の背中を見送っていると、何を思い出したのか踵を返して戻ってきた相手。前髪を上げられたと思えば額に口付けを受け、思わず赤面してしまい彼の肩を軽く叩き。4限までの授業が終わり昼休み。お弁当を抱えるように持てば、きょろきょろと彼を探していていれば相手の後ろ姿を発見すれば足早に駆け寄り、ふわり笑みを零し。彼の唇に僅かに付着するモノに目を見開けば、そっと相手の頬に手を添え親指で彼の唇をなぞり「怜央くん、グロス付いてたよ…?」と心配そうに彼の顔を見つめて。)
199:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-21 18:01:29
>陽菜
陽菜、探した_飯食お?
なんか、さっき陽菜と同じクラスの女子に
攻められてキスされた。
(目の前に彼女がい現れては微かに笑みを浮かべ手をひらりとさせ近寄ると小さな柔らかい手が頬を触り唇に付着したグロスを拭き取り問い掛けられれば己には非がないと思い隠さずあった事を詳しく話し始め。「すげー、見た目美人だけど…性格ブスだなぁ。」さらっとした表情で上記を呟き。)
200:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-21 19:36:50
>怜央くん
うん、食べよっか。
____ えっ! 大丈夫なの、それ。
( お弁当箱をぎゅっと握り締めると彼に同意し歩き出すも、さらりと衝撃の話を聞かされれば目を丸くし驚いたように声を上げて。「怜央くんは…、キスとか普通にしちゃうの?」なんて、眉を下げて何処か寂しそうに尋ねて。「へぇ、そっかー。何かびっくりだなぁ。」とまだ驚きを隠せないのか視線を下に落とし呟き。)
201:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-23 19:00:38
>陽菜
別に大丈夫。ただ、いきなり過ぎて油断した
( 心配されると平然とした顔で述べると頭を掻きながら彼女が言う言葉に眉を下げ目を逸らし上記を呟き。「俺は陽菜がいいし…」付け足すように聞こえるか聞こえない位の声で言うと「心配すんな。俺はお前の側にいるし…お前が嫌と言うまで離れる気ないから」体を屈め相手と同じ目線になり首を傾げ告げ。)
202:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-25 18:51:37
>怜央くん
そっか、怜央くんが大丈夫ならいいけど…。私はちょっと嫌だった…かも。
_____ え?今のどーゆう意味?
( 平然とした彼の態度に何故か悲しそうにしゅんとした表情で視線を下にやりながら呟き。ふと聞こえた”陽菜がいい”と言う言葉に顔を上げれば不思議そうに尋ねて。「うん、ありがと。じゃあ行こ。ご飯食べよっ」目線を合わせて貰えれば、へらりと嬉しそうに微笑み。相手の服の裾を引っ張ると屋上を指差し。 )
203:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-25 20:50:42
>陽菜
もうしないから_..そんな顔すんな?
( 悲しそうな表情をし視線を下に向ける彼女を上から見つめると約束をする様に告げる言葉。髪を優しくクシャっと撫でいつもの笑顔に戻る様に安心させ、「それ…気にするな。分からないなら分からないままでいい。」〝陽菜がいい〟っと言った事をごまかす様に頭を掻きながら述べ。「だな。飯食おう。腹減った」腹を抑えれば服の裾を掴む彼女が可愛らしく思い背を向けたまま前向き口元が緩み指差す屋上へ向かい出し)
204:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-26 00:50:35
>怜央くん
うん、分かった。…約束っ。
( 髪をくしゃりと優しく撫でられれば、ぱっと顔を上げて彼を見つめて。安心したのか、いつも通り柔らかい笑みを浮かべて。「えっ、無理無理。気になるもん。」誤魔化されそうになれば焦ったようにふるふる首を横に振り、ぴょこぴょこと小走りで彼の隣に並んで相手の顔を覗き込み。「ねー、お腹減ったよねぇ。私、今日お弁当作ってきたんだよ。」珍しく早起きし自身でお弁当を作ったことを明かせば、屋上に腰掛けて嬉しそうに食べ始め。)
205:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-26 19:10:33
>陽菜
気にすんな。ば–か
(曖昧な返答だと気になるのは承知していたが照れ隠しなのか彼女に見られないように腕で顔を隠し上記を告げると屋上へ辿り着き腰を下ろしお弁当を食べ始める彼女を見ると「陽菜料理出来んだ…ってか旨そ。この卵焼きちょうだい?」今朝お弁当作ったと明かされると意外な表情をし中身を確認すると健康バランスも考えられていて黄色いものに目が食い付き人差し指で指し口を開け待ち)
206:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-27 00:08:19
>怜央くん
えー、何それ。すっごくもやっとする。
( 何となく誤魔化されたような気がすれば僅かに頬を膨らませも珍しく照れた様子の彼が見れたので、まぁいいか、なんて思わず笑みを浮かべ。「うん、仕方ないなぁ。…はい。」口を開けて待つ相手が可愛くて、くすくす笑うと彼の口の中に玉子焼を入れてやり。ゆるり首を傾げては「___味、大丈夫?」と眉を下げて不安そうに尋ねて。)
207:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-27 14:03:31
>陽菜
美味っ_..陽菜、料理上手いなぁ。
(口に運ばれた卵焼きをよく噛み締め飲み込むと親指で唇を拭って目を細め微かに笑い掛け上記を呟き。「なら、今度俺に勉強作ってくれない?陽菜が面倒ではなければ…」思わず提案をするが少し遠慮気味に述べ。)
208:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-29 00:19:54
>怜央くん
本当?良かったぁ。実は全然上手くないんだけどね。
( 彼の言葉にほっとしたのか安堵の表情を浮かべて胸を撫で下ろし。「ん?こんなので良かったら全然いいよ。…じゃあ、また一緒にご飯食べてくれる?」相手からの頼みが嬉しくて、こくこくと頷けば、こてんと首を傾けて自身もお願いしてみて。
209:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-29 21:03:13
>陽菜
これで?上手くないの。
俺は料理するからわかんねぇ–けど_
陽菜が頑張って作ってくれたモノなら俺は食うけど。
(料理が上手くないと言う彼女の言葉に己の執事と比べるとまだだと思うが、一生懸命弁当を作る彼女を想像すると珍しく優しく笑みを浮かべながら問い掛け、「あぁ、毎日作ってくれるんなら良いぜ?」彼女の言葉に頷けば取引をする様な口振りで口元をクッとあげ見つめ。)
210:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-30 13:51:00
>怜央くん
本当?___毎日…。作れるかなぁ。
おっけ、頑張る。
( 彼の優しい言葉と笑みを見れば安心したように瞳をぱっと輝かせ彼を見つめて。まるで取引のように”毎日作ること”と交換条件を出されれば、視線を下に落として暫く考えるも、決意したのか上記を呟いて笑みを浮かべてガッツポーズをしてみて。)
211:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-01 22:07:00
>陽菜
毎日じゃなくっても、作れる時でいい。
あまり無理はさせたくないし
(己の言った言葉を頭で考えて見れば〝毎日〟は流石に大変だと思ったのか首を軽く傾け彼女の頬に右手を寄せ撫でる様に上記を述べると、「俺はお前と居たいから一緒に昼食取るのは絶対な?拒否権ないから」ニヤリと口元を上げ空を見上げてると昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴り響き)
212:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-04 20:44:54
>怜央くん
何それー。優しいね、全然似合わない。
( 彼からの優しい言葉にふわり柔らかく微笑めば、頬に添えられた彼の右手に自分の手を重ねて。くすくすと笑いながら上記を述べてみて。「……もう終わりかぁ。もっと喋りたかったね。」昼休みの終わりを知らせるチャイムが鳴り響けばしゅんとした様子で寂しそうに告げて。)
213:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-05 20:22:46
>陽菜
でも、陽菜は優しいのが好きなんだろ?
( 小さな手が己の上に被さる様に重なれば軽く握り返して彼女を見つめながら首を傾げ問い掛け、「それとも..._苛められるのが好きなの?」少し距離を置いては壁に凭れかかり空を見上げつつ横目で意地悪な表情で見て呟き。
「一生会えない訳じゃないだからそんな顔すんな?それじゃ…サボって一緒にいる?」なんて、真面目な彼女がそう言う事はしないだろうっと思い冗談で告げてみて。)
214:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-07 21:42:22
>怜央くん
……うん、好き。
もー、違うから。私、普通にノーマルだもん。
( 重ねた手を握り返されれば驚いたのか目を見開き、頬を赤めたままこくりと頷き。彼からの言葉を受けると思わず笑みを零し、軽く相手の背中を叩き。「サボる?…た、たまには良いかなぁ。」相手の冗談に真剣に視線を落として考えれば、彼と居たいあまり自分らしかぬ決断をして。ゆるり首を傾げては彼の反応を伺い。)
215:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-08 13:56:13
>陽菜
冗談だって。苛められるの好きって言ったらコッチが焦るし…って痛っ。陽菜馬鹿力…
( 彼女の反応を見て、面白かったのか思わず腹を抱え笑っては軽く叩かれた背中を押さえ痛く無いがワザと痛そうに上記を呟き。「珍しい。陽菜がサボるなんて?そんなに俺と一緒に居たいんだ–」彼女の決断に目を丸くしボソッと呟くと思わず自分自身に有利な方へと言葉を並べ彼女の耳元で内緒話をするように小声で述べ。)
216:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-10 07:15:48
>怜央くん
やめてよー、ぜんっぜん力入れてないから。
( ワザと痛そうな素振りを見せる相手にくすくす笑いながら突っ込みを入れて。「ひゃっ。…うん、居たいよ。駄目?」耳元で呟かれれば思わずぴくりと肩を揺らし、ちらりと彼を見れば頬を赤めて素直にこくりと頷き。)
217:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-10 08:32:16
>陽菜
わかってるって!痛くねぇ–し。
(突っ込みを入れられながら彼女の笑顔を見ると照れ隠しなのか少し目線を逸らし上記をぶっきらぼうに答え。「__...駄目じゃねぇけど…熱とかないよな?」余りにも珍しい言葉で彼女の素直な気持ちを聞けると嬉しいが突然の出来事に戸惑いながら顔を近づけおでこをくっ付けてみて)
218:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-10 11:38:00
>怜央くん
ううん、大丈夫だよ。___わっ、怜央くん近いよっ。
( 嘘が苦手な性格からか思わず正直に述べてしまい、ぱっと顔を上げればふるふると首を横に振り。突然、近付いた相手の綺麗な顔と額が重なれば大きく胸が高まってしまい。頬を真っ赤に染めると彼から離れて恥ずかしそうにその場でしゃがみ込み。)
219:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-10 16:46:15
>陽菜
俺が近いから、顔赤いの?
ってオイ。陽菜
(顔を近づけると彼女の頬が赤くなるのを見るとわかってながらも意地悪な笑みでワザと問い掛けてみたら、彼女が自分から離れその場にしゃがみ込むと思わず本当に具合悪いのかと思いながら必死に声を掛けると彼女を軽々と持ち上げお姫様だっこしては「余り、無理すんなよ?俺凄く心配するから__...」眉を下げ上記を心配そうに述べ)
220:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-14 00:29:50
>怜央くん
うん、そうだよ。… きゃっ、ばか。
( こんな真っ赤な顔を彼に見せられないと顔を背けるが本当に心配したのか必死に声を掛ける彼。何だか申し訳無くなり振り返った瞬間、身体が宙に浮き。お姫様だっこされていると悟れば恥ずかしさのあまり上記を述べるも、離れたくないと言う気持ちから思わず彼の服をぎゅっと掴み「…大丈夫だよ。ありがとね。」と小さな声で呟き。)
221:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-14 21:00:32
>陽菜
バカじゃねぇ–だろ?!
(バカと言われるとムスッとした表情をし自分の服をぎゅっと握る彼女に気付き顔を近付けると意地悪な笑みを浮かべ「このまま、俺ん家にくる?お前1人ぐらいなら、此処から飛び降り出来るし」上記を述べると、吸血鬼で人間離れした身体能力を持ってる為か彼女をお姫様抱っこしたままふわりと柵に飛び移りバランスよくその場で立ち尽くし己の家の方を見つめ)
222:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-15 08:18:00
>怜央くん
ほんと?…ごめん、重くない?
( 眉を下げて彼を気遣うようにちらりと視線を合わせれば心配そうに上記を尋ねて。「えー、いいの?行くっ」相手の提案にこくりと頷くも柵に乗れば、想像以上の高さに怖くなったのかぎゅっと相手の首の後ろに腕を回すと「…ゆ、ゆっくり降りてねっ」と不安げに念を押して。)
223:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-16 16:07:58
>陽菜
本当に決まってるだろ?俺が信用出来ない。
ってか重かったら重いって言うから__
(柵の上に立つと抱える彼女から不安な声を聞くが素っ気ない態度だがやんわりとした雰囲気で安心させる様に上記を呟き。「えっ、なに?聞こえ__」彼女の〝ゆっくり降りてね?〟と言う声を聞く前に飛び降り落とさない様に優しく抱きしめると上手く地面に着地すると「陽菜–?大丈夫だった?」抱き締めた彼女を覗き込む様に首を傾げ問い掛け。)
224:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-20 16:26:32
( / 遅くなりまして申し訳ありません…!)
>怜央くん
……っ、ぜんっぜん余裕だったもん。
( 突然飛び降りられると、ぎゅっと目を閉じて怖さから目を背け、着地したことを確認すると強気に上記を述べて。彼に抱き締められる状態をふと認識すれば見る見る内に頬を赤めて、「もー、自分で歩けるから。」と相手の胸板をとん、と軽く押して。 )
225:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-20 21:47:17
( / 大丈夫ですよ!チラチラと最新してて上がっていたので良かったです。ゆっくりとしましょ!)
>陽菜
余裕_?!って
飛び降りた時に俺にしがみついてたのに?
(飛び降りた直後に目を背ける光景を目撃したのか着地した直後の彼女の態度に鼻で笑っては目を細めニヤリと笑みを浮かべながら上記を述べればゆっくりと下ろし、「この口がイケナイのかな?」腰を屈めては彼女と目線を合わせ唇に人差し指を当て首を傾げ、その人差し指を己の口元に当て立ち上がると「間接キスかな?」下手な台詞を残しながらスタスタと門の前に向かい)
226:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-21 08:20:30
>怜央くん
そりゃあ急に飛び降りられたらさー。
( 彼にはバレてむたのかニヤリと笑みを向けられては、っと 頬を膨らませて反論してみて。「へっ?!…な、にそれ。」突然唇に彼の指が触れたと思えば、その指をそのまま自分の唇に当てる相手。一連の動作が色っぽくて思わず動揺を見せるも、「ふふっ、寒いよ、怜央くん。」その後の台詞にくすくす笑い、彼の後を小走りで追いかけ。)
227:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-22 18:17:34
>陽菜
まぁな。それで驚かないのは俺とかの分類だけかもな。
(高い所から飛び降りると普通は彼女の様な反応が当たり前と感じ納得するように頷いては、次第に動揺する彼女を見ると愛おしく見えるが何も言わず背を向け後を小走りに追い掛ける彼女に無言のまま手を差し出し。「じーや。今帰っ−のわっ」屋敷に入り自室へと向かおうと執事に声をかけた直後黒髪のウェーブで青白い肌のお人形の様な女の子が抱き着き驚いた声を上げ見てみると「リズ!!」呟き。)
( / 怜央くんの許嫁を勝手に出してみました。 )
228:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-26 08:32:11
>怜央くん
そうだよ。…え? 何それー。
( 彼の言葉に納得したようにこくこく頷き小走りで追い掛けると、相手のすぐ後ろまで辿り着き。無言で差し出された手を見れば驚いたように目を見開くも、直ぐに柔らかく微笑み彼の手を控えめに握り。二度目の相手の家。足を踏み入れると、お人形のような女の子が彼に抱きつき。思わず目を丸くし、相手の手をぱっと離して。「あの…えっと、こんにちはっ」動揺する気持ちを抑え、笑顔で挨拶をしてみて。)
229:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-27 23:35:18
>陽菜
(彼から一歩離れ近くにいる人間の女の子を見ると警戒はするが礼儀作法とし笑みを浮かべ〝人間の子?初めまして。レオのフィアンセのリズです。よろしくお願いします〟なんて上品に挨拶を交わすが、それを見ていた彼は彼女の傍に行き後ろに隠す様に「それは、親が決めた事だろう?俺は認めてねぇから!」相手に向かって睨み付けるように怒鳴ると彼女の手を引き自室へと入り二人の空間になると気を遣ってるのか頭を撫でながら「今の気にするなよ?」彼女は気にしてると思い込んでるのか目線を合わせ呟き。)
(/ 遅くなりすみません(。•́︿•̀。) )
230:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-28 12:59:18
>怜央くん
……ううん、大丈夫だよ。
それにしても可愛い子だね、あの子も吸血鬼なの?
( 彼女からの”フィアンセ”と言う単語に目を見開くも、彼に手を引かれるがまま相手の部屋に入り。気にしていないと言えば嘘になるが、彼に頭を撫でられるとふわりと柔らかく笑みを作って、ふるふると首を横に振り。彼女の人間離れしたお人形さんのような容姿に疑問を感じたのか、彼のベッドに腰掛けながら首を傾げて。)
( / いやいや、遅かったのは私なので!それより向こうのトピ、返した気になっていました…。すみません、至急返しますね(;ω;))
231:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-29 08:38:40
>陽菜
なら良いけど…
彼奴も吸血鬼。弟と同じ年…
( 彼女は気にしないと言ってるが気にしてるんだろうなぁっと思いながら言葉は素っ気ないが、彼女の笑みを見ると自然と微かな笑みをみせ、座ってるベッドの隣へと腰を下ろし上記を首を傾げ述べ。「そろそろ、契約して一カ月経つけど…俺の事どう?俺は__きだけど。」首を傾けたまま耳元に近付き〝好き〟と言う言葉を伝えるが偶然の様に外から雑音が響き渡り。)
( / 全然気にしないで下さい!!それは、良く実際に私もありますから大丈夫です。 娘共々いつでもゆっくり待ちますから。 )
232:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-30 08:35:20
>怜央くん
へーえ、そうなんだ。
___ へ? ごめん、大事なトコ聞こえなかった。
( あの子は彼の事好きなのかな。なんて余計な事を考えてしまい何処か淋しそうにぽつり呟くも、彼が隣に腰掛けると視線を移し。大体想像はつくものの大事な箇所が外からの雑音で消されてしまい思わずくすくす笑えば、ゆるりと首を傾げて再度尋ねて。「____ 私は、怜央くんのこと、特別だって思ってるよ。」なんて、俯きながら頬を赤めて小さな声で述べて。)
( / お優しい言葉ありがとうごさいます!(ぺこり、))
233:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-30 11:02:15
>陽菜
彼奴らの話はもう終わり!今は、陽菜と居るから…
って、俺恥ずかしいじゃん。も…いい。
(ふっと彼女を見ると寂しそうな雰囲気を浮かべるのに気付くと手をパンっと叩き話を切り上げては彼女の方を向きキザな台詞を目を逸らしながら呟くと先程の精一杯言った言葉をもう一度っと言われ頭を掻きながら照れ臭そうに上記を述べると一瞬だけ相手の頭を抱え唇に軽く口づけを交わすと「こう言う事だから、言わなくって良いだろう?ってお前…それ今言う__理性が歯止め効かなくなる…」ベッドの上であぐらを掻き近くにある枕を抱き締め理性を抑え)
234:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-30 23:14:54
>怜央くん
____ んっ。…でも、ちゃんと聞きたいもん。
( 珍しく照れた様子の彼が珍しくて何処か可愛くて。突然頭を抱えられたと思えば唇が一瞬重なり、思わず目を見開き。ようやく”キス”だと認識するも初めての感触に顔を真っ赤に赤めてしまい。相手の服の裾を引っ張れば、ちらりと彼を見つめて「……私の勘違いじゃないよね?」とまだ自信がないのか小さな声で不安げに尋ねて。)
235:
高円寺 怜央 [×]
2015-10-31 08:03:51
>陽菜
聞きたいって…、もう言わないからな良く聞けよ。
俺、陽菜が好きだから。
(いつもチャラチャラした行動をしていた為かこの様な行動は普通だと思ったがいざ好きな相手にするとこんなに恥ずかしい物だと初めて知り聞き取れなかった言葉をもう一度聞きたいと言う彼女に頭を悩まし、少し考えてると決意をしたのか目線を逸らし照れ臭そうにハッキリと伝え。「勘違い?俺が陽菜を好きな事か?!なら、もう一度確かめてみる」真っ赤に顔を染める彼女に服の裾を引っ張られると目線を合わせ顔を近づけ首を傾げ上記を述べ。)
236:
桃原 陽菜 [×]
2015-10-31 08:29:24
>怜央くん
……うん、ありがと。私も怜央くん、だいすきっ。
( 目線を逸らし照れ臭そうに、でもハッキリと”好き”だと言ってくれた彼。嬉しくて幸せで目尻に涙を浮かばせ、思わず彼にぎゅっと抱き付き。自身も頬を紅潮させながら勇気を振り絞って自分の気持ちを伝えて。”確かめてみる”と顔を近付けられると、きょとんとした顔で見つめ返し「た、確かめるってどうやって…?」と不思議そうに首を傾げて。)
237:
高円寺 怜央 [×]
2015-11-02 04:09:03
>陽菜
素直に言良すぎ…こっちの身が持たね。
(目線を逸らしてると腕に抱き付く彼女、ちらりと表情を見ると顔を赤面させて素直に気持ちを伝える言葉に右腕を顔に当てると内心は嬉しいがため息混じりに上記を呟き。「確かめるってこう言う事。」顎をクイっと左手で持ち上げるとゆっくりと顔を近づけ唇を重ね先程より長めのキスを交わせばそのまま首元を伝い舌を滑らせ鎖骨辺りで強めに吸いリップ音を立て顔を離し「俺のモノって印」目を細め微かに意地悪な笑みを浮かべながら人差し指でキスマークをなぞり)
238:
桃原 陽菜 [×]
2015-11-02 08:38:07
>怜央くん
だって、ほんとのことだし。
( ふわりと柔らかく笑みを浮かべると、彼に甘えるようにぴたりと距離を縮めて。「____ んっ、…怜央くん。」顎を片手で簡単に持ち上げられ相手の顔が近付けば、とろんとした表情で目を細めて先程より長めのキスを受け。「……ひゃっ、___もー、勝手に付けないで。」彼の舌が首筋を滑れば弱点なのかびくりと反応を見せ、思わず声が漏れてしまい。頬を赤めたまま相手の腕を軽く叩くも全く力が入っておらず。)
239:
高円寺 怜央 [×]
2015-11-05 11:11:26
>陽菜
何?甘えてんの。
(己の側にぴたりと身体を寄せる彼女に笑みを浮かべ頭を撫でるように上記を述べ、長めのキスを交わし首筋に証を付けると満足そうに彼女から離れ「全然痛く無いけど?うれしかった?」いつも叩かれてる強さより力が入っておらず髪をかき上げながら疑問系に問いかけ。立ち上がると〝何時頃帰る?送って行くけど。〟じーやが置いた紅茶を一口飲み聞き。)
240:
桃原 陽菜 [×]
2015-11-07 17:23:20
>怜央くん
____ えへへ…怜央くん、好きー!
( 頭を撫でられれば嬉しそうに笑みを浮かべ、こてんと彼の肩に身体を委ねて。「うん、…嬉しかった。すっごくドキドキしたけど。」頬を赤めたまま首筋に付けられた赤い跡を指でなぞり、はにかんでみせて。「うーん、もう帰ろうかな。怜央くんもそろそろご飯だよね。」こくりと頷き立ち上がれば、そろそろご飯時だろうと相手を気遣い。)
241:
高円寺 怜央 [×]
2015-11-11 23:24:25
>陽菜
バカ__..何言ってんの!
(はにかんだ笑顔でこちらを見つめる彼女。顔を腕で隠しながら恥ずかしげに上記を放ち。送ると言うと彼女の仕草がまだ帰りたくなさそうな感じに見えて思わずクスッと声を零し「なら、一緒に飯食う?1人ぐらいなら全然大丈夫だけど?」と問いかけ)
242:
桃原 陽菜 [×]
2015-11-22 08:44:56
>怜央くん
怜央くん、照れてる?____ かわいい!
( 珍しく照れた様子を見せた彼が新鮮で可愛く思え、くすくす笑いながら首を傾げて。 「へ?いいの?…じゃあ、お言葉に甘えて、ご一緒させてもらおうかなぁ。 」なんて、本当はまだ一緒に居たかったらしく彼の言葉を聞くと、ぱあっと表情を輝かせてこくこく頷き。)
243:
高円寺 怜央 [×]
2015-11-27 21:38:50
>陽菜
別に照れてねぇし。
可愛いって言われても嬉しくないわ
(己の仕草に可愛いっと言われると頭を掻きながら目線を逸らし上記を述べ。「陽菜ならいいに決まってるだろ?ってか、喜び過ぎ」パッと表情が明るくなる彼女に可笑しくなったのか鼻でふっと笑い軽く頭に手を置くと軽く撫で大広間へ向かい。)
( / 遅くなりました。)
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