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オリジナルキャラなりきりチャット
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161:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-05 00:20:00
>零くん
大丈夫大丈夫!もし怒られたら私からも言っとくからさぁ。
( 不安そうに部屋を入る相手を不憫に思い、明るく彼を安堵させるよう上記を述べて。「あ、そっか。吸血鬼さんだもんね!何か不思議だねぇ。…零くんも、定期的に吸血が必要なの?」相手からおどろきの年齢が出れば目を見開くも、吸血鬼だったと思い出せば納得したように呟き、こてんと首を傾げれば興味深そうに尋ねて。)
162:
高円寺 零 [×]
2015-09-05 00:33:26
>陽菜
陽菜ちゃんって優しいんですね?
ありがとうございます。
( やんわりとした笑みを浮かべ彼女の優しさに首を傾げお礼を述べては、「僕ですか。そ–ですね、僕は定期的に血を提供してくれる優しいお方が居ますので兄様と違ってロストしませんよ。」考える様に顎に人差し指の第一関節を添え、さらりとした表情で地下室に閉じ込めて監禁してる女子の事を告げ。 )
163:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-05 08:47:25
>零くん
そんなことないよ、全然っ。
( お礼を言われれば照れ笑いを浮かべて、ふるふると首を横に振り。「へぇ、そうなんだ。彼女さん? 素敵だねぇ。」なんて、すっかり彼女か何かと勘違いし、へらりと笑って首を傾げて。彼は一途そうだしなぁ、と勝手に解釈すれば目の前にある紅茶を一口 口にして。)
164:
高円寺 零 [×]
2015-09-08 05:14:57
彼女...?!いや。
( 目の前のティーカップを持ち上げ一口紅茶を飲みカップを置けば何処かしれっとした雰囲気で笑みを浮かべ上記を呟き、「僕は好きな子には一途に愛しますが_今素敵な人が居なく。」眉を寄せシュンとし彼女をちらっと見〝陽菜ちゃんみたいな素敵な彼女が居たらいいのにって思います。あ、僕とした事が兄様の彼女なのに怒られますね〟なんて付け足すように述べ)
165:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-08 23:33:40
>零くん
えー、何それ、やめてよ。
それに私と怜央くん、付き合ってなんかいないよ?
( 思いがけない彼の言葉に照れてしまいへら、と笑いながら頬を赤めて軽く相手の肩を叩き。いつの間に誤解されたのだろうか。”兄様の彼女”と言われれば目を丸くして、ふるふると首を横に振って否定し。「零くんもいつか大切な人、出来たらいいねっ」なんて、ふわりと柔らかく微笑み掛け。)
166:
高円寺 零 [×]
2015-09-09 16:29:09
>陽菜
本当の事を言った迄です。
そんなんだ...兄様のリングしてるからってきり
(兄と付き合ってないとハッキリ否定する彼女の薬指を見つめると兄の印であるリングが目に入り首を傾げ問いかけ。「それか、僕の彼女になりませんか?」彼女にふわりと覆い被さる様に押し倒し紳士的な笑みを向け真剣な表情で見つめ呟き。)
167:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-09 23:58:05
>零くん
あぁ、これね。仮で契約してるの。
( 彼に薬指のリングを指摘されれば視線をやりながら、あくまでも仮で契約していることを述べて。突然、覆い被さられたと思えば彼に押し倒される形になっており、目を丸くして相手を見上げて。「___ え?もー、からかわないでってば。」へらりと笑みを浮かべ、掠れた声で述べれば身体を動かして相手から離れようと試みて。)
168:
高円寺 零 /怜央 [×]
2015-09-10 08:14:32
>陽菜
《零》
仮契約__..なら僕にも望みあるかも知れない。
陽菜ちゃん、兄様が嫌になったら僕の所
いつでも来ていいから__
(仮契約と聞くと心の何処かで安心し内心は腹黒い考えを持ちながらも表面では笑みを彼女に向け上記を述べ「そんな力じゃ僕を振りほどけないよ。」振り解こうとする彼女の首筋に顔を疼く目首筋を舌で舐めては顔を離し意地悪に細い目で見つめいい「兄様、そんな怖い顔しなくっても…僕行くね。陽菜ちゃんまたね?」とその場を去る様に部屋を出て)
《怜央》
わりぃ..._陽菜っ_た。
(扉を開け何食わぬ表情で部屋に戻って来ると見てはいけない光景を見てしまい一瞬頭の思考回路をフル回転させ状況を読み取れば「レイ!!御前なんで此処にいんだよってか、陽菜から離れろ。」弟を彼女から離すとその間に入る様に座り睨み付け〝さっさっと俺の目の前から消えろ〟と彼女に聞こえない位の大きさでドスの効いた声で述べ。)
169:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-10 10:32:01
>零くん
え…?零、くん?____ ひゃあっ。
( 彼の言葉の真意がよく分からず大きく瞳を揺らして真上にある相手の顔を見つめ。やはり男の子の力に適うわけがなく、首筋を彼の舌が這えば背筋がぞくりとして思わず高い声を漏らし。” 怜央くん、助けて。” 目尻に涙を溜めながら恐怖のあまりぎゅっと瞳を閉じて。)
>怜央くん
____ っ、怜央…くん。あのね、今の違うの。
( がちゃりとドアが開き視線をやれば、今一番来て欲しかった彼の姿。間に入ってくれた彼の服の裾をぎゅっと掴めば相手に誤解されたくなくて、俯きながら上記を述べて。「零くんも、悪気…なかったと思う。」と小さな声で付け足すも、身体は震えていて。)
170:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-10 21:17:23
>陽菜
大丈夫か_..って言うと思った?
陽菜もそこら辺の女と一緒なんだなぁ…
(瞳に涙を溜める彼女を起こし優しい声で心配そうに呟くが震える彼女に恐怖もあったんだと思いながらも心では許せなく直ぐに態度が凶変し以前とは違う冷めた目で見つめ上記を問いかけ「でも、俺よりレイの方が陽菜タイプ出し彼奴にでも守って貰えば?」前に話したタイプが思い出して弟を当てはめて目を細め述べ。)
( / 何故か少し冷たい感じに軽く行くので何かあれば行ってください。仲直り方法を考えたいと思います。 )
171:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-10 21:45:28
>怜央くん
____ 何、それ。…本当にそう思ってるの?
( 確かに無防備すぎた自分が悪いが、怖かったのは事実で。彼の予想外の言葉に目を見開き。瞳を涙でいっぱいに潤ませて彼を突き飛ばせば、「怜央くんの馬鹿。…もう関わんないで。」とだけ述べ、勢い良く部屋を出て行き。廊下の一角でしゃがみ込み、彼が信じてくれなかったのが悲しくて仕方なくて嗚咽を漏らしながら顔をうずめて。)
( / りょーかいしました!考えましょう。場面展開希望でしたら、おっしゃって下さいっ
172:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-10 23:55:32
>陽菜
尻軽女嫌いだし_..思いたく無くったって
あの状況見ればそう思うだろう。
( 突き飛ばされればベッドの上に力が抜けた様に倒れ仰向けな状態になり天井を見上げ右の腕で目を隠し空いてる左手で思い切りベッドの表面を叩き、勢いよく出て行く彼女を見抜きもせず一人呟き。「じーや。居るんだろう?彼奴を家まで送って上げて」必ずしも専属の執事が側に居るのか分かってる様に頼んでみては〝畏まりました。怜央坊ちゃん、しかし相変わらず不器用ですね?もう少し素直になってみたらどうですか?〟なんて、執事は其れをいい彼女の元へ向かって〝陽菜様、こんなの所にいらっしゃったんですか。もう遅いですし家まで送りますよ〟優しく親が子供の頭を撫でる様に優しく問い掛け)
( / とうとう、じーやまで出てきちゃいました。取り敢えず、何かあれば色んな人を出して行きますので宜しくお願いします。場面展開は了解です!)
173:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-11 00:47:46
>怜央くん
____ ごめん、なさい。… 迷惑掛けて。
( 廊下で1人顔をうずめて泣いていると頭上から優しい声が聞こえ顔を上げれば彼の執事が居て。優しく頭を撫でられれば申し訳無さそうに上記を述べて。執事の後ろをついて行けば、「私、嫌われちゃったかなぁ。」なんて、ぽつりと小さな声で呟き。)
( / 凄くスムーズに話の展開下さって助かります…! )
174:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-11 05:50:48
>陽菜
嫌われたりはしてませんよ?ただ、扱いが不器用なだけです。根は優しい怜央坊ちゃんなので、兄弟の中では色々ありましたけど…
(後ろを付いてくる彼女を見ずに小さく呟く言葉を聞き取り車まで案内するとドアを開け中にどうぞっと手を差し伸べながら上記を述べると運転席へ座りエンジンを掛けスムーズに彼女の家まで向かい「引きずるかも知れませんが、怜央坊ちゃんと仲良くしてあげて下さいね」と呟き20分強走らせると〝着きました〟と優しく声を掛け後部座席のドアを開け)
( / いえ、かなりグタグタな展開に申し訳ないと思います… )
175:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-11 08:36:42
>怜央くん
____ ありがとうございます。
でも私…、本当は優しい事、分かってます。
( 心配してくれたのだろう。優しい執事の言葉に救われた様な気がして、小さく笑みを浮かべてはこくこくと頷き。家の前で車のドアを開けてもらえばお礼を述べて。彼が優しいなんて、本当は気付いてた。ふわりと柔らかく微笑めば上記を述べて家に入っていき。暫く布団の上でスマホを見つめ、彼に電話を掛けようかと迷うも結局そのまま寝落ちしてしまい。)
( / とんでもないです…!とてもとても次の展開が楽しみですよ~。次の日、とかでどんどん飛ばして下さって結構です(にこ、))
176:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-11 19:42:06
>陽菜
__俺、行きたくねぇ–
( あのまま寝落ちしてしまい彼女に何も連絡しないまま朝になりダルそうに学院の正門をくぐると1人の陽菜位の背丈に大人しめな少女から赤い紙袋(手紙入)差し出されその場を去る彼女を不思議に見送っては「何だ。これ?ってか、クッキー」中身を確認しみると何故己にくれたのか疑問に思いつつもそのまま校内へ向かい。 )
( / そう言って貰えて嬉しいです(。•ㅅ•。)
展開飛ばしながら進めて行きます!)
177:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-11 23:14:36
>怜央くん
____ 怜央、くん…。おはよう。
( 廊下ですれ違うように彼とばったり出会えば目を見開き、相手の名前をぽつりと呟き。昨日の今日だし正直、すごく気まずくて。でも無視する訳も出来ず、相手に目線を合わさないまま小さく挨拶を交わし、横を通り過ぎようとして。)
( / ありがとうございます。また何かありましたら、お伝えしますねっ)
178:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-12 18:47:21
>陽菜
はよっ_..
( 廊下を見掛けると気まずいが視線を逸らさないで挨拶を交わすがいつも見たいに少し距離を置いて、「今から教室来るだろ?行く場所一緒なら一緒に行くけど..」教室の方を指を差しあくまでも落ち着いた対応で彼女に接し不意に〝別に嫌なら無理にとは言わない。〟付け足す様に述べ。)
179:
桃原 陽菜 [×]
2015-09-13 00:20:58
>怜央くん
ううん、___嫌じゃないよ。
( 彼からの思いがけない言葉に目を見開けば ふるふると首を横に振り上記をぽつりと呟いて。相手の隣に並んで歩くとちらりと相手に視線をやり、「____ 昨日は執事さん、送ってくれてありがとう。」と昨日のお礼を述べて。暫く考えたように目線を下にやると「辞めよっか、契約。多分、私達 合わないよ。」と昨日考えていた事を告げてみて。)
180:
高円寺 怜央 [×]
2015-09-13 07:17:28
>陽菜
別に良いって。夜遅かったし__
(首を横に振り教室へ一緒に行く許可を得ると横に並び彼女の小幅に合わせ歩き出して、不意に視線を感じ見ると彼女が昨日のお礼を述べると素っ気ない態度で上記を呟き。「契約して少ししか経って無いけど…陽菜が辞めたいなら俺は構わない。強制しない_」思い掛け無い言葉に冷静を保ちながらも内心驚いており落ち着いた口調で言葉を並べれば〝俺は、辞めたくないけど…〟上手く素直な気持ちを言えず聞こえる聞こえないぐらいの声の音量で付け足すように呟き。)
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