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《契約》知られざる学園の謎。《nl》/243


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101: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-19 23:05:02



              >怜央くん

や、襲われる事なんかないから大丈夫だよ、って。……わっ、ありがと。

( 眠そうに芽を擦りながら笑ってみせれば、自分なんかがそのような心配は必要ないから大丈夫だと告げ。頭を撫でられれば、僅かに頬を紅潮させてお礼を一言述べて、「もー、ばか。茶化さないで。」なんて、相手の腕を軽く叩き。)



102: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-20 08:39:21



>陽奈

そ−?なら、一回襲われてみる?
(自分自身の危機感に何も考えてなさそうな笑みを浮かべる彼女を目を細め軽く顔を彼女の耳に近づけ息を一息吹き掛け耳元で囁く様に満面の笑みで呟き。「そんな力じゃ、反撃にはならないぞ。」腕を軽く叩かれては痛くも痒くもなく彼女の細い腕を掴んでは椅子から下り膝ま付く体制になり軽く腕に口付けをし意地悪な笑みを向け述べ。)



103: 俺、王子だもん。 [×]
2015-08-20 10:00:24


(/上げときます!)



104: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-20 22:36:34



              >怜央くん

ひゃっ…だから、からかわないでってば。

( 相手の端正な顔が近付いたと思えば耳元で囁かれ、思わずびくりと肩を揺らし頬を赤く染めてしまい、彼から少し離れれば耳を押さえて。「わっ…、ちょっと。こーゆう事したら女の子みんな落ちるとか、思ってるの?」と言いながらも彼の一連の行動にドキドキしている自分が居て。キスされた手を引っ込めることも出来ず、むっと頬を膨らませて、ちらりと視線を相手にやり。)




105: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-20 22:50:49



>陽菜

アンタの反応可愛いし。
__ふ−ん。そうしたら陽菜はどうしたら落ちる?
(耳を抑え頬を染める仕草を見ては面白くなり少し離れて椅子へ腰掛け肘掛に肘を付き首をこてんと傾けながら直球に問い掛け)



106: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-21 01:31:45



              >怜央くん

か、可愛くないからっ。
____ うーん、どうしたら…? 私は、ちゃんと私のこと好きで大事にしてくれる人だったら、それだけで充分!

( ”絶対からかわれてる”と頭では分かっていながらも、林檎のように頬を紅潮させたまま首をブンブン横に振り。彼の質問に暫く視線を逸らして考えるも、結果的にはそのような答えを出し。「怜央くんもいつか本気になれる相手、見つけれたらいいね。」なんて、述べれば頬を緩めて。)




107: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-21 05:21:47


>陽菜

俺から見れば可愛いよ。
まぁ、自分で言ってたらデコピンだけどな_
アンタって一途なんだなぁ−、俺にも見つかるかな?
(謙虚に〝可愛い〟を否定する彼女を見つめては再度素直な気持ちで一言述べた後に笑みを浮かべてるが何処と無く顔は笑っていない表情でデコピンの仕草をとり呟いてみたら一途な彼女にふ−んっと頷いてみて、首を傾げ問い掛け。「なら__お試しで俺と契約してみる?アンタが嫌だったら無理にはしない。」と薔薇の家紋のリングを見せ聞き。)


108: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-21 22:33:47



              >怜央くん

___もー、それも皆に言ってるんでしょ。
うん、きっと見つかるよ。

( 明らかに言い慣れている彼の言い回しに内心照れてしまうが、それを悟られないよう むっとした表情で相手を見つめて。ぱあっと表情を輝かせては、ふわりと柔らかく微笑み。薔薇の家紋の指輪が視界に入れば、きょとんとした顔で首を傾げて「契約?…でも、確か私の血しか吸えなくなるんでしょ?それでいいの?」と不思議そうに噂で聞いた内容を尋ねて。)




109: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-21 23:25:56



>陽菜

アタリ。良く分かったなぁ?!__..
( 己が言った一言を彼女に見透かされてた様に図星を言われても平然とした態度で二っと笑い頭をポンとしては、彼女の笑みに少しドキッとした自分が居たのか思考が一時止まり「知ってたんだ。今は陽菜の血だけいい_..でも、俺が契約しても直ぐには解除出来ないが一ヶ月間だけお試しでもいいぜ?アンタが嫌なら__一ヶ月でバイバイ。俺は陽菜とは関わらない様にするから。」契約の事を知っていた事に少し驚くが直ぐに冷静になり上記を呟き。)



110: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-22 00:36:18



              >怜央くん

分かるよー?慣れてるもん。って、わわっ…。

( 平然とした態度で頭を撫でられれば思わずどきりと胸を高まらせてしまい、恥ずかしそうに頬を赤めて。先程とは打って変わり真剣な様子の相手に耳を傾ければ俯いて暫く考えて「うん…?じゃあ、お試しで…ほんとに1ヶ月だけね?」と相手を見上げてゆるりと首を傾げて答えを出して。)



111: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-22 22:41:16



>陽菜

慣れてるのは嘘じゃねぇし。否定はしない。
(頬を赤らめる彼女を見て、変に否定はせず隠し事せず笑いながら首を傾げ呟き、「それは、陽菜が決める事。陽菜は、多分俺を求めてくるから。」なんて何処から出る自身を腕を組み偉そうに口角をあげ上記を述べ。)



112: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-22 23:29:02



              >怜央くん

へぇー!随分自信あるみたいだけど、私から求めるなんて有り得ないからね。

( 何故彼がこんなに自信たっぷりなのかは分からないが、自分から相手を求めるなんて今は全く想像出来ず、きっぱりと言い切り。「ねぇ、何で私の血だけでいいの…?契約 結んじゃったら損じゃない?」なんて、血の提供者には困ってなさそうな彼が何故自分と契約を結ぼうと持ちかけたのか疑問らしく。)



113: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-23 08:48:59



>陽菜

今はなぁ。
後の事はその時にならないと分からない。
(きっぱり言い切る彼女の言葉を聞き始めは無理だと確信はしているが未来の事は誰も分からない事を椅子に座ったままリングを弄りながら呟き、腰を上げ椅子から離れ彼女のそばへ行き「他の女と違って俺を拒否する女は、初めてだから__不十分な理由かも知れないが…、陽菜の血でいい。」と膝まつきを真剣な瞳で見つめ述べ。)



114: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-24 15:32:25



              >怜央くん

そりゃそうだけど。
____ んー、分かった、いいよ。じゃあ1ヶ月、契約しよ?

( リングを弄る彼の指先を見つめながら、確かにそうだなと語尾を小さくしていき。自分の前に膝まづき真剣な瞳で見つめられれば、もう拒むことは出来なくて。こくこく、と頷けば、ふわりと柔らかく微笑み彼の前に手を差し出し。)



115: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-25 06:43:02



>陽菜

交渉成立_
(差し出す手を優しく包み込んでリングを中指に嵌め軽くリングに口付けすると何も模様がなかったリングに薔薇の模様が浮かび上がり、「宜しくな。それより、腹減った…」唇を離すと上目で見つめる様に首を傾げ薄っすら笑み浮かべ立ち上がれば安心し腹減ったのか一言呟き。)



116: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-25 17:13:44



              >怜央くん

うん、宜しくね。……わっ。

( 何の記しだろうか、指輪をはめられれば不思議そうに小首を傾げるもすぐに ふわりと微笑めば”宜しく”と述べて。彼がリングに口付けすると薔薇の模様が浮かび上がり、目を大きく見開いて思わず驚きの声が漏れて。「私もお腹空いたなぁ。何か食べに行こっか。」なんて、楽しそうに提案すれば相手の顔を覗き込み。)



117: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-26 18:16:48



>陽菜

コレ、俺の家紋だから。
後、何かあれば何でも俺に言えよ?
宜しくなぁ、陽菜。
(薔薇の模様に驚いてるであろうと言う声を聞き逃さず自信たっぷりに告げれば、契約したら周りからの対応が変わるのでは無いかと不安も過ぎり真剣な眼差しで彼女に伝えてはふらりと微笑みを浮かべ挨拶する彼女に素っ気ないが微かに笑みを浮かべ上記を呟き。「何が美味い?陽菜の好きなの食べよ。」普段から血しか飲んで無いから決められず彼女にお任せをした直後疲れも出て来たのか彼女の目の前に前で身体が縮み「あっ。」と一言述べ下から彼女を見上げ)



118: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-26 20:51:14



              >怜央くん

何かあれば…?うん、分かった。

( 彼の言う”何か”が何の事かはさっぱり分からなく、きょとんとした表情で首を傾げるも、相手の真剣な眼差しを見ればこくりこくり頷き。「えー、いいの?うーん、パンケーキなんてどう?美味しいお店知ってるんだぁ。」なんて、楽しそうに話していれば突然彼の身体が縮んで見下げる形に変わり。「えっ、嘘。この前の子…怜央くんだったの?」と驚きの出来事に目を丸くして口をぱくぱくとさせて。)



119: 高円寺 怜央 [×]
2015-08-27 12:43:12



>陽菜

約束なぁ。
(どう言う意味か彼女はあまり理解していない事が見てると分かり可笑しくなり少し顔を背けながら〝ぷっ〟と聞こえない音量で笑い出しては首を傾げ上記を述べ。「パンケーキ!?見た事あるが食べた事ないなぁ__それにするか。」と彼女の意見を聞き食べ物が決定し、身体が縮んだ事を驚くのは当たり前と思いながら「あぁ。あれ俺__..俺、吸血鬼だし…血を飲まなかったり、疲れが出るとロストでこの姿になる。」と簡単に説明をしては〝この事はいい。それより、パンケーキ食いに行くぞ〟なんて付け足し道が分からないのに手を引き歩き出し)


120: 桃原 陽菜 [×]
2015-08-27 20:12:18



              >怜央くん

うんうん、約束ねっ。

( まだ概要を理解していないままだが、相手に釣られるようにぱっと表情を輝かすと”約束”と繰り返し。「わーい、行こ行こ!____ へぇ、そう…なんだ。どれくらいのペースで吸血が必要なの?」相手が賛同してくれれば嬉しそうに笑みを浮かべるも、縮んでしまった姿を見れば心配そうに眉を下げて尋ねて。)



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