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《契約》知られざる学園の謎。《nl》/243


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201: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-23 19:00:38




>陽菜

別に大丈夫。ただ、いきなり過ぎて油断した
( 心配されると平然とした顔で述べると頭を掻きながら彼女が言う言葉に眉を下げ目を逸らし上記を呟き。「俺は陽菜がいいし…」付け足すように聞こえるか聞こえない位の声で言うと「心配すんな。俺はお前の側にいるし…お前が嫌と言うまで離れる気ないから」体を屈め相手と同じ目線になり首を傾げ告げ。)



202: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-25 18:51:37



              >怜央くん

そっか、怜央くんが大丈夫ならいいけど…。私はちょっと嫌だった…かも。
_____ え?今のどーゆう意味?

( 平然とした彼の態度に何故か悲しそうにしゅんとした表情で視線を下にやりながら呟き。ふと聞こえた”陽菜がいい”と言う言葉に顔を上げれば不思議そうに尋ねて。「うん、ありがと。じゃあ行こ。ご飯食べよっ」目線を合わせて貰えれば、へらりと嬉しそうに微笑み。相手の服の裾を引っ張ると屋上を指差し。 )



203: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-25 20:50:42




>陽菜

もうしないから_..そんな顔すんな?
( 悲しそうな表情をし視線を下に向ける彼女を上から見つめると約束をする様に告げる言葉。髪を優しくクシャっと撫でいつもの笑顔に戻る様に安心させ、「それ…気にするな。分からないなら分からないままでいい。」〝陽菜がいい〟っと言った事をごまかす様に頭を掻きながら述べ。「だな。飯食おう。腹減った」腹を抑えれば服の裾を掴む彼女が可愛らしく思い背を向けたまま前向き口元が緩み指差す屋上へ向かい出し)




204: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-26 00:50:35



              >怜央くん

うん、分かった。…約束っ。

( 髪をくしゃりと優しく撫でられれば、ぱっと顔を上げて彼を見つめて。安心したのか、いつも通り柔らかい笑みを浮かべて。「えっ、無理無理。気になるもん。」誤魔化されそうになれば焦ったようにふるふる首を横に振り、ぴょこぴょこと小走りで彼の隣に並んで相手の顔を覗き込み。「ねー、お腹減ったよねぇ。私、今日お弁当作ってきたんだよ。」珍しく早起きし自身でお弁当を作ったことを明かせば、屋上に腰掛けて嬉しそうに食べ始め。)



205: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-26 19:10:33




>陽菜

気にすんな。ば–か
(曖昧な返答だと気になるのは承知していたが照れ隠しなのか彼女に見られないように腕で顔を隠し上記を告げると屋上へ辿り着き腰を下ろしお弁当を食べ始める彼女を見ると「陽菜料理出来んだ…ってか旨そ。この卵焼きちょうだい?」今朝お弁当作ったと明かされると意外な表情をし中身を確認すると健康バランスも考えられていて黄色いものに目が食い付き人差し指で指し口を開け待ち)




206: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-27 00:08:19



              >怜央くん

えー、何それ。すっごくもやっとする。

( 何となく誤魔化されたような気がすれば僅かに頬を膨らませも珍しく照れた様子の彼が見れたので、まぁいいか、なんて思わず笑みを浮かべ。「うん、仕方ないなぁ。…はい。」口を開けて待つ相手が可愛くて、くすくす笑うと彼の口の中に玉子焼を入れてやり。ゆるり首を傾げては「___味、大丈夫?」と眉を下げて不安そうに尋ねて。)



207: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-27 14:03:31




>陽菜

美味っ_..陽菜、料理上手いなぁ。
(口に運ばれた卵焼きをよく噛み締め飲み込むと親指で唇を拭って目を細め微かに笑い掛け上記を呟き。「なら、今度俺に勉強作ってくれない?陽菜が面倒ではなければ…」思わず提案をするが少し遠慮気味に述べ。)



208: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-29 00:19:54



              >怜央くん

本当?良かったぁ。実は全然上手くないんだけどね。

( 彼の言葉にほっとしたのか安堵の表情を浮かべて胸を撫で下ろし。「ん?こんなので良かったら全然いいよ。…じゃあ、また一緒にご飯食べてくれる?」相手からの頼みが嬉しくて、こくこくと頷けば、こてんと首を傾けて自身もお願いしてみて。



209: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-29 21:03:13




>陽菜

これで?上手くないの。
俺は料理するからわかんねぇ–けど_
陽菜が頑張って作ってくれたモノなら俺は食うけど。
(料理が上手くないと言う彼女の言葉に己の執事と比べるとまだだと思うが、一生懸命弁当を作る彼女を想像すると珍しく優しく笑みを浮かべながら問い掛け、「あぁ、毎日作ってくれるんなら良いぜ?」彼女の言葉に頷けば取引をする様な口振りで口元をクッとあげ見つめ。)




210: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-30 13:51:00



              >怜央くん

本当?___毎日…。作れるかなぁ。
おっけ、頑張る。

( 彼の優しい言葉と笑みを見れば安心したように瞳をぱっと輝かせ彼を見つめて。まるで取引のように”毎日作ること”と交換条件を出されれば、視線を下に落として暫く考えるも、決意したのか上記を呟いて笑みを浮かべてガッツポーズをしてみて。)



211: 高円寺 怜央 [×]
2015-10-01 22:07:00




>陽菜

毎日じゃなくっても、作れる時でいい。
あまり無理はさせたくないし
(己の言った言葉を頭で考えて見れば〝毎日〟は流石に大変だと思ったのか首を軽く傾け彼女の頬に右手を寄せ撫でる様に上記を述べると、「俺はお前と居たいから一緒に昼食取るのは絶対な?拒否権ないから」ニヤリと口元を上げ空を見上げてると昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴り響き)




212: 桃原 陽菜 [×]
2015-10-04 20:44:54



              >怜央くん

何それー。優しいね、全然似合わない。

( 彼からの優しい言葉にふわり柔らかく微笑めば、頬に添えられた彼の右手に自分の手を重ねて。くすくすと笑いながら上記を述べてみて。「……もう終わりかぁ。もっと喋りたかったね。」昼休みの終わりを知らせるチャイムが鳴り響けばしゅんとした様子で寂しそうに告げて。)



213: 高円寺 怜央 [×]
2015-10-05 20:22:46




>陽菜

でも、陽菜は優しいのが好きなんだろ?
( 小さな手が己の上に被さる様に重なれば軽く握り返して彼女を見つめながら首を傾げ問い掛け、「それとも..._苛められるのが好きなの?」少し距離を置いては壁に凭れかかり空を見上げつつ横目で意地悪な表情で見て呟き。
「一生会えない訳じゃないだからそんな顔すんな?それじゃ…サボって一緒にいる?」なんて、真面目な彼女がそう言う事はしないだろうっと思い冗談で告げてみて。)



214: 桃原 陽菜 [×]
2015-10-07 21:42:22



              >怜央くん

……うん、好き。
もー、違うから。私、普通にノーマルだもん。

( 重ねた手を握り返されれば驚いたのか目を見開き、頬を赤めたままこくりと頷き。彼からの言葉を受けると思わず笑みを零し、軽く相手の背中を叩き。「サボる?…た、たまには良いかなぁ。」相手の冗談に真剣に視線を落として考えれば、彼と居たいあまり自分らしかぬ決断をして。ゆるり首を傾げては彼の反応を伺い。)



215: 高円寺 怜央 [×]
2015-10-08 13:56:13



>陽菜


冗談だって。苛められるの好きって言ったらコッチが焦るし…って痛っ。陽菜馬鹿力…
( 彼女の反応を見て、面白かったのか思わず腹を抱え笑っては軽く叩かれた背中を押さえ痛く無いがワザと痛そうに上記を呟き。「珍しい。陽菜がサボるなんて?そんなに俺と一緒に居たいんだ–」彼女の決断に目を丸くしボソッと呟くと思わず自分自身に有利な方へと言葉を並べ彼女の耳元で内緒話をするように小声で述べ。)




216: 桃原 陽菜 [×]
2015-10-10 07:15:48



              >怜央くん

やめてよー、ぜんっぜん力入れてないから。

( ワザと痛そうな素振りを見せる相手にくすくす笑いながら突っ込みを入れて。「ひゃっ。…うん、居たいよ。駄目?」耳元で呟かれれば思わずぴくりと肩を揺らし、ちらりと彼を見れば頬を赤めて素直にこくりと頷き。)



217: 高円寺 怜央 [×]
2015-10-10 08:32:16




>陽菜

わかってるって!痛くねぇ–し。
(突っ込みを入れられながら彼女の笑顔を見ると照れ隠しなのか少し目線を逸らし上記をぶっきらぼうに答え。「__...駄目じゃねぇけど…熱とかないよな?」余りにも珍しい言葉で彼女の素直な気持ちを聞けると嬉しいが突然の出来事に戸惑いながら顔を近づけおでこをくっ付けてみて)



218: 桃原 陽菜 [×]
2015-10-10 11:38:00



              >怜央くん

ううん、大丈夫だよ。___わっ、怜央くん近いよっ。

( 嘘が苦手な性格からか思わず正直に述べてしまい、ぱっと顔を上げればふるふると首を横に振り。突然、近付いた相手の綺麗な顔と額が重なれば大きく胸が高まってしまい。頬を真っ赤に染めると彼から離れて恥ずかしそうにその場でしゃがみ込み。)



219: 高円寺 怜央 [×]
2015-10-10 16:46:15



>陽菜

俺が近いから、顔赤いの?
ってオイ。陽菜
(顔を近づけると彼女の頬が赤くなるのを見るとわかってながらも意地悪な笑みでワザと問い掛けてみたら、彼女が自分から離れその場にしゃがみ込むと思わず本当に具合悪いのかと思いながら必死に声を掛けると彼女を軽々と持ち上げお姫様だっこしては「余り、無理すんなよ?俺凄く心配するから__...」眉を下げ上記を心配そうに述べ)




220: 桃原 陽菜 [×]
2015-10-14 00:29:50



              >怜央くん

うん、そうだよ。… きゃっ、ばか。

( こんな真っ赤な顔を彼に見せられないと顔を背けるが本当に心配したのか必死に声を掛ける彼。何だか申し訳無くなり振り返った瞬間、身体が宙に浮き。お姫様だっこされていると悟れば恥ずかしさのあまり上記を述べるも、離れたくないと言う気持ちから思わず彼の服をぎゅっと掴み「…大丈夫だよ。ありがとね。」と小さな声で呟き。)



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