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《契約》知られざる学園の謎。《nl》/243


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181: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-13 07:56:25



              >怜央くん

へ?____ 怜央くん、私の事 嫌いになったんじゃないの?

( 自分が突然言った”契約をやめよう”と言う提案にも落ち着いたトーンで返す相手。きっと本気で嫌われたなぁ、なんて寂しそうに視線を外せば、彼からぽつり意外な言葉が出たような気がして思わず顔を上げて。きょとんとした表情で驚いたように上記を尋ねて。)



182: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-13 18:44:54



>陽菜


マヌケな面してんな.._
危機感ないからムカついただけ…

(視線を落とし己の言葉に反応し顔を上げ此方を見上げる彼女と目が合わないように視線を逸らしながら上記を呟き。「嫌いだったらじーやに頼んで送って行かねぇ–し。」
階段を下り頭を掻き面倒くさそうにぶっきらぼうに答え)




183: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-14 08:16:47



              >怜央くん

な、なんで怜央くんがムカつくの?
____ 別に私達、そうゆう関係じゃないじゃん。

( 自分が危機感がないのと彼が怒る理由との繋がりが結び付かず不思議そうに尋ねれば、ぽつりと拗ねたように上記を述べて。「えっ、怜央くんが頼んでくれたの?…ごめん、ありがと。」執事に送るように言ってくれたのが彼だと分かれば、驚いたように目を丸くし、へらりと笑みを浮かべて彼の後ろをついて行き。)



184: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-14 21:58:12




>陽菜

なんか、わかンねぇ.._けど..
腹が立ったんだよ。零とあんな事してるの見ると。
( 己でも何を言ってんのか分からなくなり頭を掻きながら面倒くさそうに上記を述べ。「いいって_..そのぐらいは俺も男だし。当たり前の事だ」声のトーンからして背を向けて居ても彼女は笑みを浮かべ己に礼を言う姿を見て居なくっても感じ口元が少し笑いながら告げ。 )




185: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-15 15:35:11



              >怜央くん

あんな事って、何もしてないってば。
… へぇ、怜央くんも嫉妬とかするんだねぇ。

( 彼の言葉にむっと頬を膨らませればあくまでも相手が一方的に、と言う事を主張し。面倒臭そうに腹が立ったと述べる相手を見つめれば、ゆるりと首を傾げて笑みを零して。「……でも、ほんとは怜央くんに迎えに来て貰いたかったなぁ。」なんて、彼に聞こえるか聞こえないかくらいの声でぽつり呟き。)



186: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-17 04:54:12




>陽菜

あんなの見て何もしてないって__..
別に俺、嫉妬してないし…

( あの状況を見ると何もしてないと言われてもしてるようにしか感じないが言う事も信じようとしてるが疑いぎみに見つめて頬を膨らませる彼女に図星を指されると内心動揺してるが気付かれない様に目線を変え、「__俺に?なんで。ーー…陽菜、俺の事嫌いじゃないの?紳士的じゃないのに。」微かに聞き取れた彼女の言葉に目を丸くしさり気なく手を掴み足を止めると彼女に目線を合わせ首を傾げ意地悪な笑みで問い掛け)



187: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-17 04:54:26




>陽菜

あんなの見て何もしてないって__..
別に俺、嫉妬してないし…

( あの状況を見ると何もしてないと言われてもしてるようにしか感じないが言う事も信じようとしてるが疑いぎみに見つめて頬を膨らませる彼女に図星を指されると内心動揺してるが気付かれない様に目線を変え、「__俺に?なんで。ーー…陽菜、俺の事嫌いじゃないの?紳士的じゃないのに。」微かに聞き取れた彼女の言葉に目を丸くしさり気なく手を掴み足を止めると彼女に目線を合わせ首を傾げ意地悪な笑みで問い掛け)



188: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-17 10:20:20



              >怜央くん

____ 私だってビックリしてるんだよ?
すごく怖かったのに、男の子の力って凄くて全然ビクともしなくて。

( もしあの時、彼が来なかったらどうなってただろう。なんて思えば、ぶるりと背筋を震わせて。視線を下にするとぽつりぽつり呟き、目に溜まってきた涙を彼に見せないようにくるりと後ろを向いて。言葉が相手に届いていたのか、突然掴まれた手と目の前には意地悪な笑み。彼に視線を合わせれば「……嫌いじゃないよ?紳士的じゃないけど。」こてんと首を傾げてふわりと微笑み。)



189: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-18 07:41:53




>陽菜

陽菜は油断し過ぎだから_..
もう少し、俺以外の男には気を抜くな…
(女の力では男の力には振りほどけないっと言うのは納得しつつも自然と彼女の事をさり気無く許す様な仕草で頭に手をポンっと置き背を向け上記を述べ。「バ、バカか。そう言う事だからイケないんだよ。」己から目線を合わせたが彼女の不意な言葉と笑みに動揺し目線を逸らし口元に右手をやりソッポを向き。)




190: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-19 00:11:03



              >怜央くん

うん、ごめんね。
_____ 心配してくれたんだよね、ありがとう。

( どうやら心配してくれていた様子の彼。頭の上に手を乗せられれば素直にこくこくと頷き、背を向けた相手の方に回り込み顔を覗き込んでお礼を告げて。「へへっ、ごめんごめん。___でも、これからは怜央くんが守ってくれるでしょ?」珍しく動揺した様子の相手を見てくすくす笑えば、ゆるりと首を傾げて笑みを浮かべて。)



191: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-19 06:20:16




>陽菜

ッカ_。こっち見んな

(背を向け顔を見ない様にしたが無邪気に此方に回り込み覗き込む彼女。不意に照れ臭くなったのか右手ではらい避ける様にし、「何で俺が?なら、お願いします。怜央様って言ったら守ってやるよ」くすくす笑う彼女に気を許すが何故か普通に守るのは釈だと思い彼女が言いずらそうな台詞を目を細め口元をクッと上げ意地悪そうに述べ。)




192: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-19 07:10:49



              >怜央くん

怜央くん、照れてる? …わ、珍しいっ

( 珍しく照れた様子を見せる相手が新鮮で可愛くて思えて、思わずくすりと笑みを零し。意地悪にそんな事を述べる相手。そんな恥ずかしい事言える訳がなく、ふいっと視線を逸らせば「やだ、絶対言わない。」なんて、頬を赤めて早足で歩き出し。)



193: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-19 07:20:53



>陽菜

照れてねェ–し。余り調子乗んなよ

(珍しく照れ彼女にくすくすと笑われ〝可愛い〟と思われてそうに見え思わず声のトーンを変え顔を近づけキスする距離まで近づけるとデコピンをしようとし。「ふ–ん。言わなきゃ、俺何もしねぇから。陽菜が何とかするだからな?」己の思った様に彼女は断じて言わず面白かったのか思わず笑いを一言漏らし、首を傾げ上記を述べ。 )




194: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-19 14:37:33



              >怜央くん

ごめんってば。___ へ?! だ、駄目っ。

( 彼の綺麗な顔が近付けば思わず頬を赤めて顔を逸らして。デコピンをされると分かれば、慌てて自身の額を両手で抑えてちらりと相手を見上げ。「なっ、何それ。それは困ったなぁ。……じゃあ、お願い、怜央くん。」彼の言葉にはっと目を見開くと視線を下に落として真剣に考えてみて。くるりと振り返り顔の前に両手を合わせればお願いしてみて。)




195: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-20 00:25:54




>陽菜


ば–か。そんな慌てなくってもし無いし

( 慌てた様子で彼女が額を隠し見上げられれば可笑しかったのか腹を抱えて笑いながら上記を述べ。「 しかも、頼み方…普通。様付いてないじゃん_、まぁ–良いけど。」真剣に考え両手を合わせお願いしてる彼女を見ると仕草は普通だけど何故かため息混じりに首を傾げ了承し相手の頭をくしゃっと撫で告げ。)




196: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-21 00:18:15



              >怜央くん

…なんだ、びっくりしたぁ。

( むすっと口を尖らせるも安堵したように胸を撫で下ろして。「えへへっ、ありがと。…頼りにしてるね?」)頭を撫でられれば恥ずかしそうにはにかんで笑みを浮かべ、ゆるり首を傾けて相手の顔を覗き込み。授業開始を知らせるチャイムが鳴れば彼と離れるのが名残惜しいのか、寂しそうに眉を下げて「じゃあ、後でねっ」と手を振り。)



197: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-21 05:22:09



>陽菜

だな。また昼休みに来るわ
( 安心した表情をする彼女の姿に微かに笑みを浮かべ授業のチャイムが聞こえれば耳を傾けて、手をひらりとさせ己の教室へ向かおうと離れると何かを思い出した様に彼女の元へ戻って行き、前髪をくしゃっとあげれば額に口付けをし「しけた面してんな?ブサイクになるぞ−」口元をクッと上に上げ意地悪な笑みを浮かべ上記を述べその場を離れ。四時限共終わり昼休み階段の踊り場で胡座掻いていつもの様に彼女を待ってると朝プレゼントをくれた彼女と同じクラスの女子が目の前に立ち〝怜央くん。なんであの子選んだの?私の方が貴方を満足させられ貴方の望みなんでも叶えられるのに…〟耳元で囁かれると不意をつかれ強引に唇にキスをされ思いっきり突き飛ばし「俺、そう言うの嫌いだから…アンタ見たいな外見だけ気取ってるのマジ反吐がでるわ。__なんか唇ベトつくわ。」立ち上がり制服に着いた埃を払い落しポケットに手を入れその場を離れつつ唇に付着したグロスを落としながら彼女を探し。)





198: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-21 08:53:06



              >怜央くん

うん、分かった。____ ひゃあっ、もー馬鹿。

( こくこくと頷き手を振りながら彼の背中を見送っていると、何を思い出したのか踵を返して戻ってきた相手。前髪を上げられたと思えば額に口付けを受け、思わず赤面してしまい彼の肩を軽く叩き。4限までの授業が終わり昼休み。お弁当を抱えるように持てば、きょろきょろと彼を探していていれば相手の後ろ姿を発見すれば足早に駆け寄り、ふわり笑みを零し。彼の唇に僅かに付着するモノに目を見開けば、そっと相手の頬に手を添え親指で彼の唇をなぞり「怜央くん、グロス付いてたよ…?」と心配そうに彼の顔を見つめて。)



199: 高円寺 怜央 [×]
2015-09-21 18:01:29



>陽菜

陽菜、探した_飯食お?
なんか、さっき陽菜と同じクラスの女子に
攻められてキスされた。
(目の前に彼女がい現れては微かに笑みを浮かべ手をひらりとさせ近寄ると小さな柔らかい手が頬を触り唇に付着したグロスを拭き取り問い掛けられれば己には非がないと思い隠さずあった事を詳しく話し始め。「すげー、見た目美人だけど…性格ブスだなぁ。」さらっとした表情で上記を呟き。)



200: 桃原 陽菜 [×]
2015-09-21 19:36:50



              >怜央くん

うん、食べよっか。
____ えっ! 大丈夫なの、それ。

( お弁当箱をぎゅっと握り締めると彼に同意し歩き出すも、さらりと衝撃の話を聞かされれば目を丸くし驚いたように声を上げて。「怜央くんは…、キスとか普通にしちゃうの?」なんて、眉を下げて何処か寂しそうに尋ねて。「へぇ、そっかー。何かびっくりだなぁ。」とまだ驚きを隠せないのか視線を下に落とし呟き。)



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