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何時までも君を_、/ 戦国BASARA . bl/35


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自分のトピックを作る
16: 徳川家康 [×]
2015-06-27 09:52:42


嗚呼! これから宜しく頼む、元親。
( 手を掴む彼に嬉しそうに笑み浮かべては上記を述べて。_こうやって、笑顔で名前を呼び合う日が又来るなんてな。何て考えては嬉しく思う反面、昔築いてきた二人の絆はもう無いものなんだと、寂しく思えば瞳僅かに揺らし。 相手の笑みに、瞳真っ直ぐ見据えては「 お前と同じ組になれる事を願うよ。」と返し、手を上げ組の書いてある所へと歩み進め。)

>元親


( / 全裸..! ( はう、/ ← ) はッ、駄目です駄目駄目! 私ごときに全裸を披露するだなんt((
素敵な絡み文にもう "ヒャッハァァアアアァアッッ" 状態で書かせて頂いてます← / あ、違うクラス設定にさせて頂いちゃいました!

それと、これからの二人の設定どうしましょうか?
私的には、記憶が無い侭二人は付き合って、付き合っている途中にある出来事で記憶が戻り、相手は最も嫌っていた人物だと思い出すが憎もうにも憎めなくなっていて__みたいな、少し悲しい感じが良いかなーとか考えてみちゃってたりするんですけど、貴方様の意見を聞きたいです!! )

_..っと、大丈夫か?
( 入学式も終わり、少し校内を回っておこうと廊下を歩いていれば前から歩いてくる人物に目を見開いて。あれでは前が見えないじゃないか。何て考えつつ、入学して早々雑用を頼まれるとはついてないな、何て笑い。相手に近付きひょいっと上のダンボール一箱持てば上記ゆるりと首を傾げて問い掛けた刹那、見えた顔に思わず言葉を失って。「 三、成..。」小さく相手の名を呟けば相手見据えて。_まさか、彼も此処に居たなんて。と思い何故か辺り見渡しては、小さく息を吐いて。)

>三成
  

17: 長曾我部元親 [×]
2015-06-27 12:33:08


>石田
えーっと俺のクラス…クラスは…っと…お、ここだな。
(己の教室を見つけ出すために校内を若干迷子になりながらもやっと目的の場所へ辿りつけばホッと胸を撫で下ろし。前方から足元がおぼつかない人物が他の者とぶつかりそうになっているところを見つけてしまうと咄嗟に口を開き「おい、あんたあぶねぇぞ‼」と叫んでは其方へと小走りで駆け寄り)

(/え、いやいや自分はただの海の藻屑の方が一番似合うものでs((
マジっすよ。うひょひょ、いひひっと一、二個ネジが頭から離れてしまい可笑しなテンションになりながらお返事書かせていただきました!←)

>家康
な、なぁ…いえや…あ、おっおい!一緒に見に行こうぜ。
(相手の瞳が一瞬揺らいだような気がしたのだが見間違えだろうかと不思議そうに相手の名前を言いかけるもスタスタと表が書いている方向へ行ってしまう相手に架け橋で隣に並んで。相手と同じクラスになれるだろうかと期待と希望、そして少しの不安も抱いて胸の高鳴りを感じつつ表を見上げ探すと、自分の名前は見つけてその次に相手の名前も見つけ出しては嬉しげな表情を浮かべ勢いよくガッツポーズをして)

(/ちょいっと顔出し(ヒョコリ)あの主様、同クラスという設定にしてしまったのですが大丈夫だったでしょうか…?)



18: 石田三成 [×]
2015-06-28 00:23:28

>徳川

手を借りずとも私一人で運べ…誰だ、貴様は。なぜ私の名を知っている。
(ふつふつと湧き上がってくる行き場の無い怒りをどうにか抑えようと一度立ち止まり、浅い深呼吸をして。さっさと届けて役目を果たそうと再び歩み出そうとしたところ、横から手が出てきたかと思えば己を心配するかのような様子を見せる相手。しかしクラスの人達を見たのは一度きりとはいえ、このような好青年が居たという記憶はない。その上に初対面なはずなのに相手はどうも己のことを知っているらしい。浮かび上がるのは“不振人物”の文字で、やや警戒するよう少し距離を取れば瞳を鋭くさせ)

(/ご安心ください、全裸になるのはとばっちりを喰らわされた三成様でございますかr((
了解しました。その方が教科書の貸し借りとか廊下でばったり会うとか、色々と便利ですからね!

主様の素敵なお考えに惚れ惚れさせていただきました。そのお考えに付け加え、家康様の寂しそうな笑顔を見るたびにフラッシュバックで前世の記憶が一瞬だけ見えるが本人は違和感を感じながらも目を逸らし続けていたが、やがて全てを思い出し主様の考えに至るというのはいかがでしょうか?
それと、これは希望なのですが三成様を泣かせてみたいです。そして家康様が若干戸惑いつつも介抱してくれる図が見たいのです、切実に(()

>長曾我部

黙れ!見ず知らずの輩が私に口を出すな――っ、くそ。
(これまでぎりぎりに保っていた苛立ちが相手の忠告によって頂点へと達してしまえば校内であることにも関わらず怒鳴ってしまい。その数秒も経たぬ内に向かい側から走ってきた生徒がすれ違う際に肩へとぶつかりバランスを失ってしまえば上段に乗っていた箱が派手な音と共に教材を盛大に撒き散っていき床へと落ちて)

(/藻屑ですか…。くっ、藻だけならなんとか食べられましたのに!
此方もハァハァ言いながらお返事をさせていただきました。迷子になってしまうそうになる兄貴が可愛くて俺得ですktkr)

19: 徳川家康 [×]
2015-06-28 01:18:16


( / 全然大丈夫ですよよよ((
家康も私も願ってた事なんで寧ろ大歓迎で御座います!! 同クラの方が、遊べるし話せるし、絆を深めるには最適ですかr← )

_、そうだな! ...だが、良いのか? 友達は。
( 駆け足で己の隣に並ぶ彼に嬉しそうに瞳細め、ニカッと笑えば頷くも、先程迄共に行動していた彼の友人達は良いのだろうか、何て疑問抱き訊ねては。_表を見上げ己の名を探していれば見付けた名前。もし相手が居るのなら、少し前に視線を移せば居るという事。居る事を願いつつ視線ずらせば見付けた名前。表情を明るくしては、「 元親!、」と嬉しそうに彼見詰め。)

>元親


_っ、わ、わしだ! 家康だ! 覚えていないのか..っ、
( 相変わらずな強がりに、懐かしそうに微笑浮かべた刹那。警戒したように置かれた距離と己を知らないとでも言うような問い掛けに思わず顔歪め。必死に己の事を指差し教えるも、彼は多分覚えていないのだろう。あんなに己を憎んでいた彼だ。覚えているのならば己を見た瞬間襲い掛かってくるだろう。彼への言葉も虚しく、不審者という印象を与えただけなようで。_そういえば、先程もこんな事をやったな。何て笑おうとするも、思った以上にショックだったようで表情が作れない。寂しげに瞳曇らせ目を伏せては、「 すまないな、取り乱してしまったみたいだ。」とぎこちない笑み浮かべて、)

( / あ、なら大丈夫ですね← / 家康が喜んじゃいますy((
あと、帰る時迎えに行くとかね!←

わあああ、素敵です素敵です!
フラッシュバック取り入れましょうっ、絶対取り入れましょう。
奇遇ですね、私も三成さんを泣かせたいです。悲しみだけじゃない涙を流させて、其処を優しくしたいです( ジュルリ、/ お巡りさn )

>三成
  

20: 長曾我部元親 [×]
2015-06-29 16:44:52


>石田
…あっちゃぁ…派手にやっちまったな、おい。
(急に怒声を浴びせられたかと思えば、起こるであろうと思っていた事態を引き落とすと、困ったような表情を浮かべ。そのせいか各自の教室から何事かとぞろぞろと生徒達が様子を窺っているようだ。そりゃあんだけの声量とこれじゃあなぁ…なんて短い息を吐いてから其方へ歩み寄り、盛大にまき散らしてしまった教科書共々一つずつ拾い上げつつ「ちょい折れてっけど誤魔化してすりゃなんとかなるだろ…うっし!なぁ、あんた。これ何処まで持って行きゃいいんだ?そこまで持ってってやるからよ」丁寧に箱詰めし軽々しく持ち上げるとそう上記を問いかけ)

(/えっ、食べる気でいらっしゃったのですか⁈(ギョッ)もし私が藻だったとしてもとっても不味いのでおやめになった方が…‼お腹、痛い痛いになられてしまいますよ⁈←
やだもー褒めたって何もでませんy(()

>家康
おうっ!…ん?あぁ、あいつらなら大丈夫だ。また後で合流しようっつって約束してっから。
(兄貴ぃい!また後でー、なんて手を振る友人たちに片手を上げ軽く返事をして。入学式を終えてあれこれとしてから校門で待ち合わせをし遊ぶ約束をしていたらしい。なので相手の心配に及ばないと言っても実を言えば相手ともっと会話をしたかったというのが本音。いや、そんな偶然なことあるわけないだろうと目を擦ってまた見上げては相手の名前があるということは紛れもない事実なのだ。「あぁ、家康‼ほんっとなんだろうな、こんな偶然にも同じクラスだなんてな!これからよろしく頼むぜ」と嬉しそうに其方へと顔を向け)

(/よ、よかったですすすす((
勝手にしちゃって大丈夫なんだろうか、とロルを書きながら思ったのですが…心の広い主様でよかったです(ホッ)
成程、前世よりももっと深い深ーい絆が芽生えてきそうですね←


21: 徳川家康 [×]
2015-06-30 23:38:10


そうか、それなら安心だ。
( 彼等の会話に微笑み浮かべ乍、彼の言葉に安堵の表情で返事し。相も変わらず、仲間に慕われている相手に懐かしさが込み上げてきては笑みを浮かべ小さく息を吐き。己と同じように喜んでくれているらしい彼に大きく頷けば「 わしこそ、宜しく頼む。」と歯を見せ笑い。_偶然にも程がある。嬉しく思い乍も、彼とあの頃の様に過ごす為に神様が仕向けてくれたのではないか。何て自分らしくもない思考巡らしては昇降口へと向かい。)

( / なんてったって私は寛大な心の持ち主ですかr((
もう、海より深い絆が← )

>元親
  

22: 徳川家康 [×]
2015-07-01 19:50:17


( / 上げます! )
  

23: 徳川家康 [×]
2015-07-02 19:38:10


( / 上げますねー。)
  

24: 徳川家康 [×]
2015-08-26 13:49:13


( / 久々に上げます!!

キャラは再募集とさせて頂きます。
良ければ気軽にご参加下さい! )



25: 徳川家康 [×]
2015-08-26 19:45:28


( / 上げるついでに付け足しを一つ。

[引き継いだ者]×[失った者]
島左近 × 柴田勝家

を追加したいと思います!!
では、募集ですー。)
  

26: 徳川家康 [×]
2015-08-26 23:05:53


( / うぐぐ、上げます! )
  

27: 徳川家康 [×]
2015-08-30 20:52:27


( / 上げます!! )



28: 匿名 [×]
2015-09-14 11:45:35

(/長らく来れずに申し訳ございませんっ!以前三成で参加していた者ですが、再参加させていただいてもよろしいでしょうか…?もし無理なようでしたら、この話は無かったことにしていただいて構いませんので…!)

29: 徳川家康 [×]
2015-09-14 12:27:20


( / うわわ、お久しぶりです!! 上がってて吃驚ですッ。 是非是非、此方相当似非になっておりますが其れでも良ければ又参加して下さればと思います..! )

>28



30: 石田三成 [×]
2015-09-14 17:10:09

>徳川

――っ!いえ、や、す…?
(悲しそうな表情を浮かべる彼を目にした瞬間、激しい頭痛が襲い掛かり。視界が眩む中で目にしたものは地面で倒れ伏せる数多くの兵、鉛臭い地の匂い、そして鎧を纏い此方へと悲哀に満ちた瞳で見つめる彼の姿は己の前に立つ彼と酷く似ていて。無意識に彼の名を口にしたが確信したわけではないため、先程垣間見たものを振り払うように首を振って。気持ちを落ち着かせるため浅く息を吐き「いや、私の方こそ初対面である貴様に怒鳴りつけるのは筋違いだった。…悪かったな。」ふい、と顔を逸らしながらぼそぼそと謝罪の言葉を述べて)

(/ありがとうございます…!では、前に返していただいたレスにお返事をするという形で再参加させていただきますねっ!)

31: 徳川家康 [×]
2015-09-15 17:37:23


__どうした、大丈夫か?
( 不意に呟かれた己の名に閉じていた瞳を開き見詰め、何処か苦しげに見える彼に心配そうに問い掛け顔を覗き込み肩にそ、と手を添え眉を下げ。首を左右へと振る様子に不思議そうに首を捻るも続いた謝罪に思わず瞳丸くし。あの彼が己に謝罪するなんて。ついつい頬を綻ばせ笑みを零してしまうと 「 否、良いんだ。いきなりすまなかったな。...わしは徳川家康。良ければお前の名を聞かせて欲しい。 」 と謝罪に対し首を振り。記憶を失った彼は昔よりは幾らか素直な様だ。 ふ、と小さく息を吐いた後改めて己の名を告げては柔らかい笑みを浮かべ彼見遣り。 )


( / 有難う御座います!!、久々に絡めてとても嬉しいです! )


>三成



32: 石田三成 [×]
2015-09-17 22:29:35

>徳川

…石田三成だ。私のことは貴様の好きなように呼ぶといい。
(冷たく当たった言葉を投げたにも関わらず依然として此方へと笑みを向ける彼に、何故という小さな疑問を抱き。器が広いといえばそれで終わることだが、どうにも一言では済ませることのできない何か大きなものを感じる。だが結局はそれに妥当する訳は解らないため、いつか確信に迫るような答えを見つけたときに問うことに決め今は胸の内に秘めておくことにして。名を告げられれば此方からも返すのが礼儀だろうと思い、顔を正面へ戻すとまではいかないが瞳だけ其方へと向けると己の名を告げ。忘れていたわけではなかったが手にしている箱を職員質へ早急にとのことで頼まれていたため「立ち話など後にして、この箱を職員室へ届けることを優先させる。徳川、それで異論は無いな?」と今度はまっすぐに見据えて)

(/いえ、此方こそ再び参加させていただく許可が降りまして嬉しい限りでございます!では本体はこの辺にて失礼させていただきますね。)

33: 徳川家康 [×]
2015-09-18 20:13:24


_三成...、良い名前だな。
( 彼の口から告げられた名は矢張り己の想い人の名で。懐かしさを感じ少しの間沈黙するも其の後無意識に彼の名を呟いていれば微笑を浮かべ、ポツリと上記を。 不意に呼ばれた名前に思わず "あ" と寂しげに声を漏らし。昔は家康、と呼んでくれていた彼も今は徳川と。其の少しの変化でさえ寂しく感じるが、家康と呼んでくれだなんて図々しい事言う訳も無く直ぐに笑みを浮かべ縦に数度頷いてみせてから 「 嗚呼構わない。..重くないか?、わしがもう少し持とうか? 」 何て心配しつつ此方見据えてくる瞳を見詰め返し眉を下げ乍問い掛けてみたり。 )


( / では此方も失礼させて頂きますね! )


>三成




34: 徳川家康 [×]
2015-09-22 20:29:28



( / 上げますね!、)




35: 徳川家康 [×]
2015-10-02 17:29:01



( / 上げます! )




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