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ブレイブルー【BLAZBLUE】ナリチャ 統制機構の一日/5650


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自分のトピックを作る
3421: ハザマ [×]
2016-06-23 23:16:44

>ラグナ君
………。(素直じゃないと言われようが無視し←/謝)


おや、聞かれました?サンプルとして役立てるようですよ。(真後ろの相手を押す←/やめなさい)


ええ、ご苦労様です。(公有地の敷地から統制機構の屋内へと続く重圧な門の前へと辿り着くと、大佐の後に続きながら警備の敬礼に柔和な外面を浮かべ。後ろの人物の詳細を聞かれるなり「ああ、見た目はかなり怪しいですけど、怪しい人じゃありませんよ。」等とフォローにならないフォローでエントランスへと向かい←)
>レリウス大佐
…ええ、はい。(何と無く腑に落ちない感じで←/謝)

あ!そうです。(途中になってしまっていた話を相手側から引き戻して貰うと包帯を巻いて貰う手を邪魔しない程度に腕を軽く前へ)

テルミさんが窯へ消えたと同時にラグナ君の、…ああ、いえ。蒼の魔道書の気配が消えた気がするんですよ。(僅かだが魔道書の気配すら感じられなくなった人物の安否が気になるのか、薄暗い室内に居並ぶ機材を眺めながら)

胸騒ぎ程では無いんですが…。それが先程から少し気になって

3422: レリウス=クローバー [×]
2016-06-24 22:09:25

>ハザマ
…………ほう?蒼の魔道書のか……。(蒼と碧の魔道書同士の感覚か、興味深いこと聞けば肩まで施した包帯パチンと切断して止め)…………それは単に奴…、蒼の男が死亡したという訳ではなく、……蒼の魔道書の気配自体が消滅したという事か……?(治療が終わればワッテや器具しまうのを取り掛かり)

3423: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-25 20:49:44

>仮面野郎
なッ…!!;誰がサンプルとしてだよッ、恐ろしい事サラッと言うんじゃねェわッ…!!;ゞ(何か前でブツブツ呟くオッサンに怒鳴って←/土下座;;)
ちゃんと元に戻れんのか…?(大人しく付いていき、統制機構内を見渡して)
>ハザマ
あぁん~?何だツンデレかツンデレ(相手の後ろでムカツク顔作りながら←)
オイつか押すなッ?!!;ゞ(差し出す相手にカッと←)
誰が怪しいんだよッ……!!;;
……ッタク、……つぅか、あのオッサンの研究室って……オマエよく行くとこ?(相手が生まれたところなのであろうか、やら検査やらで相手がよく行くのかと聞き)

3424: ハザマ [×]
2016-06-27 23:12:33

>レリウス大佐
ええ、気配そのものが忽然と消えたといった感じですね…。(包帯を巻き終えた様子に感謝するよう軽く頭を下げ、器具を片付ける音を聴きながらシャツの袖に腕を通し)


テルミさんが窯の中へ消えたと同時に蒼の魔道書の気配が消えた、…偶然が重なったにしろ妙かと。(ネクタイを締め終えると上着を片腕に持ったまま手首を返して袖口のカフスボタンを留め、立ち上がるなり無理にでも治療を推し進めて施した相手へ微かに笑むと)


ありがとうございます、大佐。…少し気になるので地下(窯)を見てきます。(その件が妙に引っ掛かるのか研究室を後にしようと扉へと向かって)
>ラグナ君
………。(無視←/謝)


ええまあ、仕事上よく行きますね。…ほら、着きましたよ?(降って湧いた質問へ簡素な答え方しか成さずに漸くして研究室の扉の前へと辿り着き、重圧な扉の中へと続いて)

…相変わらず陰気臭いですね、ここは。(入るや否や鬱蒼とした室内を見渡して相手が後ろに居るにも関わらず素の愚痴を溢すと腕を胸前で組みながら適当にその辺の机に腰を凭せ掛からせ、帽子の縁で目元を遮るよう俯きつつ片手で適当な椅子を相手へ示しながら暗に着席を勧め。「……何か飲まれます?と言っても、ここに置いてあるのは賞味期限切れかもしれませんが。」等と)

3425: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-28 00:28:55


>ハザマ
無視すんなコラッ!?;;(素無視されてギャンギャン喚く←)
え、オ……オォ?(相手の素っ気ない答え方に質問変えようと口開きかける、着いたと言われると声飲み込んでそのかなり大きな扉を見上げ、部屋に入ってゆく相手に続き)
な、なんつぅか、……そう、だな。ここ暗いぞ……、(素なのだろう愚痴を溢す相手の方を見ると腕を組む相手がその辺で凭れ掛かって寛ぐの見て、帽子で目許が見えない相手が片手で示す席にブレード外しながら座り、何か飲むかと言う相手に)
あぁ、や。別に要らねェよ……。……。(部屋に二人きりでは無いが、相手の方見ると何故か薄い緊張の膜張って黙り込み)

3426: ハザマ [×]
2016-06-28 00:46:17

>ラグナ君
………。(途端に黙り込む相手へと此方も無反応のまま腕を組んで黙っていたが)

そんなに緊張しなくとも、解体などしませんよ。(相手の緊張(強張り)を空気で感じ取ると急に訪れた沈黙を破るように)

3427: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-29 00:04:18

>ハザマ
な!;;ち、違ッ…、別にそんなんでビビってンじゃねェし…(琥珀色の瞳に緊張を見抜かれるとその蠱惑的な様に息を呑み、たまに相手は人の心を読み取っているんじゃないかと思う。相手の上司が何かしているのを横目にしては頬掻いて)
……オマエー、…はさ。テルミが嫌いなんだな。そんなら、よ。……テルミの為に存在してる自分の事も嫌い…なのか?(この世界のハザマはとてつもなく割食ったような諦め、そして孤独と孤高に見え、そして誰とも信頼関係を築いていない。何だか気になって瞳向けながら)

3428: ハザマ [×]
2016-06-29 21:55:09

>ラグナ君
そうですか。(何処か落ち着かない相手に気の無い返事を返していると頬を掻く仕草を見て)

………。(真っ直ぐなオッドアイの眼差しへ少々不可解な面持ちのまま見つめ)変な質問をされますね。…好きでも嫌いでもありませんよ。(何故か此方を気に掛ける相手から物憂さげな様子で顔を逸らし)


そちらの次元で黒き獣は…破棄された十三素体と貴方なんですね。(話題を変えようとしたのか逸らしていた視線を相手へと向けながら)

3429: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-06-29 22:30:33

>ハザマ
……。(掴めない相手の不可思議な様子、逸らされた顔は億劫というより気の晴れない様子が見えた気が。別次元のハザマであるのに、腹の内を見せない様子にはやっぱり気になってしまう。ふと不意に尋ねられた質問にピョコンと肩跳ね←)
あ、オォ?……まぁ、そうだな?
俺も兎から聞くまでは知らなかったけどよ…。(νと自身がそうであると知った時の衝撃は大きかったが、相手の言い方に違和感かんじ)
……そちら、って事は、まさか『此処』も黒き獣は出現するのか……?
そもそも此処の次元はループを起こしてるのかよ??

3430: レリウス=クローバー [×]
2016-06-29 22:57:09

>ハザマ
…………待て、(着替えて出て行こうとする相手の背後から振り向いた相手の眼下、焼け傷に白いテーピングの様な小さい湿布薬ベチンと貼り←)…………私も行こう。……オマエその話は私も少々気になるのでな……。(己も廊下を歩き出せば、相手と共に地下向かい)
>蒼の男
…………私に不可能は無い。(後ろから疑心聴けば抑揚無く答え、研究室に入ると二人を置いたまま装置漁り始め)………珈琲なら期限は切れていない……。(二人の会話聞き取れば振り返らないまま←)……さぁ、行くぞ。何をしている、モタモタするな……。(思い切り待たせた後そう言い放てば部屋を出て)

3431: ハザマ [×]
2016-06-30 23:46:26

>ラグナ君
ああ、いえ。存在しませんよ。("黒き獣の出現"との節には否定して笑みを浮かべ、ループに関して投げ掛けられた質問を聞くなり多少肩を竦め)


貴方はクロノファンタズマ(居ない筈の存在)と同じようなものですからね…、お話ししても問題ないでしょう。(帽子で視界を遮りながら足を組み替え)


ここも洩れ無く神の観測(み)る記憶(ゆめ)です。…貴方の言う通り、ループ(繰り返し)も起こっていました。100年単位でね。


――ただ今回はやっと、そのループを回避出来た事象なんです。そこへ蒼の魔道書を持った貴方が現れた。……我々もここまで来て失敗は出来ません。(飽く迄も話す語調は軽いものの、末尾の説明に差し掛かる頃には浮かべていた笑みが消え。上司から両者へと出立の合図を受けるといつもの笑み顔に変え「さて、行きましょうか。」と凭れていた机から腰を離して歩き出そうと)
>レリウス大佐
ええ、はい?…アイタっ;(振り向き際に眼下へ冷たい物を勢い良く貼られ←)


おや、貴方が興味を示すのなら。恐らく何かが起こっているのでしょうね…。

(黒い上着を羽織ると立ち入り禁止区域である地下へと続くエレベーターを待ち、上司へ相変わらず軽い調子で話し掛けながらも格子状の扉が開いたのを見計らってエレベーターへと乗り込むなり相手が乗ったのを確認してから階層ボタンの際(きわ)へ片手を翳し、術式解除のボタンから淡い微光を掌に収めるとエレベーターが地下へと動き出して)

3432: ユウキ=テルミ [×]
2016-07-01 18:49:56

ALL本体様・主様>
(/お久しぶりです。元テルミ本体です。約2週間ほど自重という意味を込めて参加を控えていましたが、心境的にも少し落ち着いてきたので再びテルミ役として参加させていただきたいです。ダメならダメで構いませんが。)

3433: ハザマ [×]
2016-07-01 22:33:41

>テルミさん(本体様)
(/わ!お久し振りでございます…!ずっとどうされているかなと気掛かりでした…。全く構いません、良かったらご参加してくださると嬉しいです!おかえりなさい*)

3434: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-07-01 22:53:32

>ハザマ
神の観測(み)る、記憶(ゆめ)……。
此処も、……同じだったのか……。(失敗は出来ない、ふと相手の笑みが消えているのを見ると『ジャマするな』と暗に言われているような無言の圧力を感じ、スッと笑顔に戻る相手に此方も無言で席立ちながら)
あの、よ……。何処でループしてたんだかしんねェけど、結局この世界を壊そうとしてるテメェ等のやってる事なんざ、……俺には理解出来ねェよ。(付いていけば頭掻きながらそう溢す)
>仮面野郎
……台詞だけはイッチョ前にカッコいいな…;;(不可能は無いとか←)
珈琲なら切れてねェのかよ。(何気に会話拾う相手に隠れて笑う←)
あ"ッ!?モタモタしてたのはテメェだろーがッ…!!;;ちょ、コイツ何でこんなマイペースなんだよ(渋々付いてきながら隣のハザマに聞いて)
>テルミ
ヨォ?……あぁや、俺も言い過ぎたからよ。けど戻ってきてくれてありがとな??(頭ガシガシ掻き)
つぅ訳で、これからもヨロシク。(ニシッと犬歯見せて笑い)

3435: ハザマ [×]
2016-07-01 23:33:32

>ラグナ君
理解されなくて結構ですよ。…理解して貰おうとも思いませんからね。(薄暗い照明に照らされる廊下を歩き出しながら相容れぬ相手の意見は尊重するように、ただ此方も理解を求める事は無いのだと)

大佐はいつもああですからね。…一々腹を立ててたら身が持ちませんよ?(隣から尋ねる彼に少し顔を向けつつ宥め←)

3436: ユウキ=テルミ [×]
2016-07-02 00:00:19

>ALL本体様
(/皆様方ありがとうございます。それでは、早速ながら>3377のハザマ本体様の絡み文に返信させていただきますね。)

>ハザマちゃん

―――なるほどね。やっぱ"こっち"のテメェはそういう事なわけか。
("俺様があんなクソネコと正義の味方気取りの英雄になんぞ用があるわけねぇだろうが。あーあー…ったくよォ、大体何だって俺様があんな奴らと仲良しこよししなきゃなんねぇんだよ……ここマジにどうなってやがる"と、こちらの手前で止まった相手に愚痴を零すようにボヤキはじめ)

3437: ハザマ [×]
2016-07-02 23:05:21

>テルミさん
…おや、その意見には賛成ですけれど。("こっち"と言う表現へ微かに反応しながらも帽子の翳りから相手を暫し見つめ、現状が嘆かわしい、若しくは理解に苦しむといったような独言を聞くなり旧友の件のみに返答しながら微笑み)


貴方は"何者"、なんでしょうか…。テルミさんにしか感じられませんが、どうにもオーラが違い…


いえ、違うどころか魂そのものが"別格"ですね…。(笑みを象っているものの常の彼には無い様子へ迂闊に近寄ろうとはせずに)


3438: ラグナ=ザ=ブラッドエッジ [×]
2016-07-02 23:45:42

>ハザマ
……ンーだよそれ。(それは理解を深める気も話し合おうともしない、そんな相手のドライな所に突っ掛かる様な言い方を)
けど……、オマエもあっちのハザマもそこは同じだ……。
何がなんでも目的を果たそうとする所がよ……。オマエ等ほんと、馬ッ鹿じゃねェの……。(馬鹿じゃないのか、そう良い放つ顔は自分の知っているハザマが主人を庇って死んだあの事象を思い出す。このハザマも恐らく、目的の為なら身を呈するのだろうと思うと何処か悲しくて俯き)

3439: ハザマ [×]
2016-07-03 00:31:49

>ラグナ君
おや、そちらの私(ハザマ)がただの間抜けで無いのなら救いですよ。(心に波風が立たないといった様子で返しながらも、ふと隣の白髪頭が俯く様子を視界に入れ。荒い言葉とは裏腹な悲しげな表情を刷く彼に少し黙りながら)


――もう少し自分を大切にしろと?(嗤う訳でも皮肉る訳でも無く相手を見ると薄く微笑み。帽子の鍔で目元を隠すと顔を正面へと戻しながら)


貴方には分かりませんよ。……そちらのハザマもこちらもそう出来ているんです。…目的の為に存在しているのですから。人に造られたものは人の為の道具でしかありません。

3440: ユウキ=テルミ [×]
2016-07-03 00:50:51

>ハザマちゃん

クク、腐ってもその辺は俺が知ってるハザマちゃんとそう大差無い訳か…違うのは動機だけってか?ケッ、これだから器に魂宿らせると面倒くせぇんだよ……。
("よーハザマちゃん。テメェ、俺様を乗っ取ろうって話、それマジだったりするわけ?"と、唐突に相手におもむろに尋ねる。無論、こちらの自分と意識と記憶を共有しているから分かっているが、向こうからそんな話を持ち出された覚えはない。だが、ここが本当に別の次元だとするのなら、こっちのハザマの目的も、自分の次元のハザマの目的と合致しているのかを尋ね

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