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( 刀剣乱舞 )こちら、粟田口刀派です。/19


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■: 一期一振 [×]
2015-04-03 18:29:51 




─閲覧有り難うございます。私は一期一振と申します、以後お見知りおきを。( ぺこり一礼 )…さて、一つ質問をしても構いませんか? ああいえ、実は今弟達を探していまして。見掛けたら此処へ連れて来ては頂けないでしょうか、兄弟が多いので下に名前を載せておきました。お手数お掛けしますが、宜しくお願いしますね。( ふふ )


■  募集 ( 藤四郎は略しました。/ … )

前田 / 平野 / 秋田 / 乱 / 厚 / 薬研
五虎退 / 鳴狐 / 鯰尾 / 骨喰


■  規約

ロルは短~制限無 自ツ有無どちらも可、苦手な方注意
戦闘要素皆無 ほのぼの、まったりと
喧嘩( 流血辺りまで )、恋愛( 裏行為厳禁 )御自由に
└→ カップル成立した場合は1対1移動可です
キャラクターリセットは2週間ほど、keepの際は連絡必須


…ふう、伝える事はこれくらいでしょうか。( むむ )
それでは弟たちの帰りを此処で待っていることにしますね。( 本丸の縁側に座り込みお茶ずず、と啜り / 募集開始! )





1: 一期一振 [×]
2015-04-03 21:34:56



募集上げ、させて頂きますね。やはり私も外へ探しに出掛けた方が──しかしそれではもし弟達が帰ってきた時に迎え入れてあげられない……これは悩み所ですな。( ううむ、茶ずず / ← )




2: 前田藤四郎 [×]
ID:7d2acc2a9 2015-04-03 22:02:56



いち兄、__ただいま、で合ってるでしょうか( おず。 )
この前田も、是非入れて頂きたいです。大分遅レスになってしまいますが、それでも良ければ…如何でしょうか?( 視線微かに上げ相手の表情伺うように首傾げ )



3: 一期一振 [×]
2015-04-03 22:32:04



>前田
! 前田、貴方が最初に帰って来るとは思ってもいませんでした。…はい、おかえりなさい。( 見付けるや否や直ぐに立ち上がって駆け寄っては嬉しそうに口元緩ませながら頭撫でてやり )
ええ、勿論です。遅くなっても構いません、前田のペースでゆっくり返してくれて良いので。─私が追い返す訳無いでしょう?( 視線合わせてからくす、と一つ笑い零しては敢えて問いを投げ返し )




4: 前田藤四郎 [×]
ID:7d2acc2a9 2015-04-03 22:43:12



>> いち兄 >3
__一番、ですね。ふふ、有難う御座います( おかえり、と返ってきた言葉で此方も自然と頬を緩ませると嬉しそうに撫で受けして )
そう言って頂けると光栄です。…それはだって、優しいいち兄ですから。快く受け入れてくれるとは思っていました( こくこく、と頷きながら /え )



5: 乱藤四郎 [×]
2015-04-03 22:54:01



いち兄、前田、ただいま!ねえ、ボクも仲間に入れてくれる?一緒に乱れよ、なーんてね( ふふ / ← )
こんなボクで良ければ考えてみてよ、いち兄( 手を後ろで組みこて、と首を傾げては )




6: 一期一振 [×]
2015-04-03 23:19:42



>前田
そうですね、よくできました。─前田はしっかりしているから、一番なのも納得ですな。( 真面目な性格故だからか、と一人納得しては小さく頷き )
優しい…と、私は弟達にそう思って貰えているのかな?それなら何より、流石に私も可愛い弟を追い払ったりはできんのです。( ちら、と覗けた自分への印象は良いもので安堵するように胸撫で下ろしては眉下げ乾いた笑い零し )



>乱
─おかえりなさい、乱。一緒に乱れる…か、はは、私でも良いのかな?( 首こて / 待 )
勿論歓迎致しますよ、宜しくお願い申し上げる。( 優しく笑みを浮かべると歓迎の意示しては相手の頭ぽんぽんと撫で )




7: 鳴狐 [×]
2015-04-04 01:54:31


「鳴狐!恥ずかしがらずに言ってくだされ!主殿の家に帰って来たのでありますぞ!」(首元に留まる黄色のモフモフ狐に押されて困惑。我が家に帰ってきたというのにちょっぴり恥ずかしいという心境しつつ、一呼吸おいて)

………ただいま。(そう言うとふい、と照れくさそうに横を向いてしまい/←) 




8: 一期一振 [×]
2015-04-04 02:23:21



>鳴狐
おや、鳴狐ではありませんか。─普段はあまり自分から話さないというのに、今日はきちんと言えましたな。よくできました、…お帰りなさい。( 視界にその姿が映るとぱ、と表情明るくさせては口をあまり開かない無口な相手が挨拶を自ら言った、という事が嬉しく普段より優しい声色で挨拶を返しながら相手の頭優しく撫でやり )




9: 鳴狐 [×]
2015-04-04 04:15:21


>一期どの


「改めて一期どの!ただいま戻られました!この通り、鳴狐は御無事ですぞ!」

…(尻尾をさわさわと自分の頬を撫でるふわっとした毛並にくすぐったいとばかりに頭を横にずらしながらも、うれしそうにする兄の顔を窺えば頭に優しい手が乗ったのを感じて、こくりと首を盾に動かして頷き)



10: 鯰尾藤四郎 [×]
2015-04-04 11:13:48


あー疲れた疲れた、畑仕事もやる事が多いなあ
(使用した鍬をあった場所に戻し、肩に掛かっているタオルで首筋まで流れてきた汗を拭い取り。裏から入れば良い物を、わざわざ本丸の庭の方へと向かえば縁側から襖をあけて)
鯰尾藤四郎、ただいま内番終えてきました。なーんて、ただいま兄弟!(中に居る兄弟達の声にて気付いていたのか、開けるなりそう呼び掛け)

11: 秋田藤四郎 [×]
2015-04-04 22:41:43

た、ただいま…です。お空見てたら置いてけぼりされちゃって…
(歳相応と言うより自分より年上の人たちと遠征に出かけており道中、思わず晴れ晴れとした空をじっと眺めていたら置いてけぼりを食らい、どうにか本丸まで戻ってきたところで皆が居る場所にひょこっと顔を出して)

12: 一期一振 [×]
2015-04-05 02:35:13



>鳴狐
ええ、ご無事で何よりです。自分からは何処へ行くなどとあまり私には伝えてくれないものなので…少し心配でしたが。─さて、一緒にお茶でも如何かな?狐殿もご一緒に。( 眉下げ薄く笑みながらも、無事確認を取れた事に小さく安堵を零すと口角上げ更に笑みを深めながら首緩く傾げてはちらりと狐に視線遣り )



>鯰尾
!─…おかえりなさい。内番、お疲れ様でした。鯰尾、皆帰りを待っていましたよ。( 縁側から入って来たのだろうか、突然と現れたその姿に少々驚きを見せつつも直ぐに柔らかく笑みを浮かべては出迎えて慰労の言葉を投げ。ふふ、と小さく零した後そっと相手の髪へ手を伸ばしては撫で )



>秋田
お空? ─また随分とのんびりでしたね。おかえりなさい、秋田。( ひょこ、と顔を出した相手へ直ぐ様反応を見せると歩み寄って行き。 遠征部隊に居るも帰りを出迎えると何故か居らず、その居なかった理由が彼らしいもので思わず笑い零しては。それでも無事に帰ってきた事に安心しつつ、言葉を返して歓迎しては頭ぽんぽんと優しく撫でてやり )




13: 鳴狐 [×]
2015-04-05 04:22:37

>鯰尾どの

「これはこれは鯰尾藤四郎殿!畑仕事お疲れでございます!」
(すうっと襖を開ける方向から鳴狐の後ろに聞こえた元気いっぱいの声にふわふわっとした耳をぴくりとして、鳴狐もそれに気づき振り返れば目だけで'おかえり'と伝わるかどうかの目線だけ鯰尾どのに注ぎ込まれ、代わりに「おかえりなさいませ鯰尾どの!」と鳴狐の言葉の代わりにと言わんばかりにお供が発言をして)

>秋田藤四郎どの

「秋田藤四郎どの、よくご無事でおられた!おかえりなさいませ」
(今日もいつもと変わらない晴天の青空の下、鯰尾殿の近くに突如として現れた鳴狐よりも少し背丈が小さい桃色の髪が揺れているのに気づき其処へ向くようにくるりと鳴狐の首を一周してはくすぐったそうに首をすくめていて。本体も桃色の方へ顔を向けるとこれまた視線だけ送り、お供のキツネが代わりに出迎えの言葉を伝え。)

>一期どの

「申し訳ございませぬ…お茶とな?わたくしめもですか?是非ありがたく頂戴したいであります!」
(行先は出陣だったようだがその時の状況は忙しなく、報告すべき相手に暇が無く言えなかった事を悔いながらも耳を後ろに伏せって前足揃え謝罪の言葉を述べ。お茶、と聞かれれば心が躍るものを覚えて鳴狐の逆頬を尻尾でさわさわしつつ、本体もそれに合わせるようにお腹が空いたというようにお腹に手を添えてこくりと頷き。)

14: 薬研藤四郎 [×]
2015-04-05 08:35:25


(遠征から本丸に戻り、主に採れた資材の報告やら色々済ませたところで己の兄弟が集まる部屋に顔が出そうと歩みを進め。)
よ、遠征から帰ったぜ。ただいま、兄弟。
(部屋の襖を開ければ見慣れた顔ぶれに頬緩ませ。)

15: 一期一振 [×]
2015-04-05 23:27:45



>鳴狐
ああいえ、何も謝る事ではありません。私が勝手に心配していただけ、ですので。先程主から菓子も頂戴したので、それも一緒にいただきましょうか。( 謝罪の言葉にぴた、と動き止めると手を上げ首を微かに左右に振っては困ったように眉下げて乾いた笑いを零して。懐から笹に包まれた団子を取り出すと改めて縁側に腰を降ろし、隣へ座るよう数回叩き招いて )



>薬研
おかえりなさい、遠征お疲れ様でした。─きちんと成功させる事は出来たのかな?( 開かれた襖へ目を向けると見慣れた姿に嬉しそうな表情浮かべて歩み寄れば出迎えの言葉を示し、緩く首を傾げては微笑みつつも問い掛けを投げ )




16: 乱藤四郎 [×]
2015-04-06 00:05:09



>いち兄
うん、勿論。いち兄でも大歓迎だよ?( にっこり / 危険 )
わーい!ありがと。此方こそ宜しくね?…ってなんか兄弟なのに変な感じだなあ( 柔らかな笑みと頭を撫でられる感触にへらり口元緩めては、後に自分が発した言葉に違和感感じ頬掻き )

>鳴狐
あ、鳴狐─…おかえり!( 特徴的なキツネの声に振り返れば続いて普段中々聞けない本人の声でのただいま。一瞬動きを止めるも直ぐ相手の元へ駆け寄り笑み浮かべて )

>鯰兄
鯰兄!おかえり、内番お疲れ様。( 皆とは違い庭からやって来た相手に不意をつかれたよう目を丸くし、其方へと寄れば労る言葉を掛けつつ )

>秋田
もう皆と帰ってこないから心配したんだよ?でも無事で良かった、おかえり秋田( 遠征部隊が戻ってきたにも関わらず見当たらなかった相手がやっと帰ってきては、拗ねたように口尖らせるも労りの言葉掛け頭撫でて )

>薬研
薬研おかえりー!お疲れ様、今回の遠征どうだった?( ぱたぱた、と駆け寄るなり相手の姿を確認し。目立った傷も無さそうな様子にほっとしつつ小首を傾げ問い掛けて )




17: 一期一振 [×]
2015-04-06 23:59:45



>乱
大歓迎ですか、それは嬉しいです。しかしはて…乱れるとは如何すれば良いものなのかな?( む、首こてり / )
確かに少々変でしたね。…歓迎するも当然ですよ、こんな可愛らしい弟を追い出す訳にもいかんので。( 相手の言葉に同意するように数回頷いては、だらしなく口元緩ませへらりと笑って )




18: 前田藤四郎 [×]
ID:7d2acc2a9 2015-04-07 03:12:31



>>乱 >5
おかえりなさい、乱…なんて。今更ですかね。─宜しくお願いします。( ひょこ、と顔を覗かせては言うのが遅くなってしまったことに申し訳なさ気に眉下げては薄く笑みながら頬をぽり )


>>いち兄 >6
ありがとうございます。でも、早く帰ってくる事と関係あるのでしょうか…( 眉顰めむむ )
少なくともこの前田はそう思っていますよ。_主君が、いち兄は兄弟馬鹿、というものであると仰っていたのですが本当ですか?( ふと思い出したようにつらつらと口にすると緩く首傾げじ、と見つめ )


>>鳴狐さん >7
お帰りなさい、…お疲れ様でした。出陣されていたのですか?( 扉が開かれるとぱたぱたと駆け寄っていき出迎え、相手の姿を確認するとにこり笑って。 本日の彼の担当は何だったろうか、と考えるも思い浮かばなく行き先を尋ねては首こてりと )


>>鯰尾さん >10
おかえりなさい!内番お疲れ様でした__畑当番だったんですか?草、付いてますよ。( 襖が開かれると顔を上げ、現れた姿にパッと表情明るくすると歩み寄り。労いの言葉を掛けるも、くすりと小さく笑い零しながら彼の服に付いている草を払うようにぽんぽんと叩いて )


>>秋田 >11
秋田!_良かった、無事なんですね。…元気そうで何よりです、おかえりなさい。( 先程遠征部隊を出迎えたものの出発時に居た彼の姿はなく、不安で首を傾げていたところに帰宅したのはその彼で。思わず名前を呼びながら彼の元へと駆けていけば無事な様子を確認してホッと胸を撫で下ろし、ようやく口元結んで笑んでは挨拶を返し )


>>薬研 >14
おかえりなさい、遠征お疲れ様です。何か良いものは採れましたか?( 見慣れた者の登場に自然と頬緩ませながら出迎え。 遠征の間特に怪我した様子もなくうきうきとした表情でじっと見つめながら問い掛けを投げ )



19: 鳴狐 [×]
2015-04-07 05:42:25


>薬研どの

「薬研どの!遠征お疲れ様でございました!」
(遠くから帰ってきていた男前な声音に嗅覚と耳がぴくりと反応すると、それはそれは頼りになる男が帰って来たと誇らしく胸に思いながら今日も無事に本丸へ帰ってきてくれた事にほろりと目頭が熱くなってしまって「いけませんいけません」とふわっとした丸い手で器用に目元へ手をやり)

どう、だった?(遠征の状況が気になるのか、慣れない口で言葉をたどたどしく紡ぐと首を少し傾けて頭の上では疑問のマークを浮かべつつ返答が待ちきれないとばかりに手でキツネを象りそれを揺らして)



>一期どの

「さようでございますか…!では、失礼して」
(お付きのキツネは少しばかり罪悪感を得つつも目の前の甘味には勝てずに本体の肩からぴょん、と身軽で慣れた動作で畳の上に前足を畳上につくと後ろ脚もそれに習って無事着地成功と。とてとてと一期どのに歩み寄ればその男の隣に丁寧に前足と後ろ脚を揃えて座り、本体へ「さあさあ鳴狐!」と尻尾を左右に揺らしながら待ちきれんとばかり)

――ありがとう。(その快活なキツネに着いていくように自分も足を踏み出して、ひとつお礼を述べてから頼りになる自分たちの兄の背中を追うようにその足はだんだんと速くなり縁側に着くのもアッと言う間で。風によって靡く薄水色の髪といつもと変わらない優しい姿に安心しきって隣へと丁寧に腰かけては足を少しぶらんと揺らせ)

>乱どの

「乱どの!ただいま帰られました、見ての通り無事ですよ!」
(近くに寄った金色のような橙色のような、光によって透き通った腰まである髪の長さの毛先が揺れるのを視界の端に見えると乱どのに気付き、本体の首元で得意げに胸を張って見せて)

―怪我は、…(同じ刀派としてこの空間に現れたそれはまるで女の子のような、スカートの裾がふわりと揺れた姿を目で視線を上に追えば、真っ先にどこか怪我はないかと腕、顔、足等を見るもののそれは答えを聞くまでもなかったようで自分はほっと息を漏らし)

>前田どの

「少し簡単な所への資材集め兼での出陣でありました。それのおかげで無傷でありますぞ!」
(お供である黄色い動物――キツネが胸を張って本体の肩からは下に居るその男に報告するものの「誉は頂けませんでしたが」と苦笑をもらして、それを余計なひと言だとばかりに本体が指で小突いてはくすぐったそうに自分は体を捩り)



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