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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
案内人 [×]
2015-02-26 17:37:45
あの暖かな場所へ帰ろう―――…。
※荒らし行為やマナー違反は禁止です。
※恋愛はNL/Dキス/押し倒しまで、裏行為は禁止。
※ロルは40からで無制限です。又、確定は自重でお願いします!
※本体喧嘩は禁止ですが、キャラ喧嘩は歓迎!!
※keepは禁止ですので、参加の際はPF提出をお願いします。
※PF提出後、2週間立ってもレスがない場合はこちらで勝手にリセットさせて頂きます。
舞台>1
指定キャラ>2
プロフィール>3
1:
案内人 [×]
2015-02-26 17:50:48
‐ひだまり荘‐
築15年になる、まるで旅館のような広々としたシェアハウス。
二階には個人部屋がいくつもあり、作りは全て和室になっている。
一階には皆でご飯を食べる広々とした部屋があり、テレビや個人の雑誌や漫画等も置いてある。
風呂は共同で、入る時間帯が決まっている。
ちなみにトイレは一階に一つと、二階に一つ。
‐住民について‐
年齢も、職種も皆バラバラ。
共通していることと言えば、皆お金がない……。
2:
案内人 [×]
2015-02-26 18:40:46
‐指定キャラ‐
A:適当教師(男)
「あ゛ー…気持ちわりぃ…やる気出ねぇ…仕事、行きたくねぇ…サボっちゃおっかなぁ…」
B:毒舌高校生(女)
「うわー…こういう大人にだけはなりたくないわー…てか酒臭い、ここで寝るな、馬鹿教師。」
C:真面目な大学生(男)
「同感だね…。はぁ、しっかりしてくださいよ…まったくもー…はい、お水です」
D:無口な美大生(女)
「…………………………あれ?何これ…死体?」
E:ドSホステス(男)
「オハヨ~…って、あれれ?なんだ、デッカイゴキブリかと思ったら〇〇さんじゃないッスか~」
F:ほんわか管理人さん(女)
「あらあら、大変…お薬持ってくるわね?」
3:
案内人 [×]
2015-02-26 19:01:27
「…あ!しまった…明日レポートの〆切………まぁ、いっか…寝よう。」
「君といるときが一番楽しい…かな?」
キャラ/D
名前/本城 静香(ホンジョウ シズカ)
性別/女
年齢/23
容姿/肌が白く、ほっそりとした体型をしている。身長は160センチとまあまあ高い。腰辺りまで伸びた茶色い少し毛先に癖のある髪。前髪は目にかからない程度のところで切り揃えている。瞳の色は髪と同じ茶色。くっきりとした二重で睫毛が長い。いつも縁の赤い眼鏡をかけている。服装は森ガールのようなふんわりとした格好をしている。
性格/細かいことは気にしないタイプ。しかし、大好きな事にたいしては、食事を忘れるほどの集中力とやる気を見せる。その分、興味のわかないことには一切手をつけない。
備考/絵を描くことが大好きで、いつも部屋にこもって絵を描いている。食事は一日一回取ればいい方。とらないときは3日間、飲まず食わずで書き続ける。
一人称「わたし」
二人称「君」「〇〇さん」
-コピペ-
「普段言いそうな台詞」
「恋愛の時に言いそうな台詞」
キャラ/
名前/
性別/
年齢/
容姿/
備考/
(/よし!完成!募集開始!)
4:
匿名 [×]
2015-02-26 19:04:31
(/管理人さんで参加希望です!keepお願いできますでしょうか?)
5:
yuki [×]
2015-02-26 19:25:44
(/Bちゃんkeep御願いします)
6:
匿名 [×]
2015-02-26 19:30:50
「みなさーん、ご飯できましたよー?」
「えと…大好きです…」
キャラ/F
名前/日向 鈴音(ヒナタ スズネ)
性別/女
年齢/25歳
容姿:肘くらいまでの栗色の髪を巻いている。瞳はオレンジがかった色で垂れ目。身長が155cmで標準的、服装は可愛い感じを意識しスカートが多いがショートパンツなどもはく、ヒールが少し高めの靴をはいている。家事をするときはエプロンを着用。
性格/世話好きでのんびり屋。しっかりしてそうでどこかズレている事もしばしば。怒る事は滅多にない。
備考:家事全般でき料理が好き。一人称は「私」、二人称は「○○くん、○○ちゃん」
(/先ほどの者です。PF作ったのでよろしくお願いします。)
7:
案内人 [×]
2015-02-26 20:00:41
>5
(/了解しました‼)
>6
(/ありがとうございます!よろしくお願いいたします)
8:
日向 鈴音 [×]
2015-02-26 21:02:15
(/ありがとうございます!絡み文はどうしたらよいでしょうか?
主様が先に出してくださるのでしょうか?)
9:
本城 静香 [×]
2015-02-26 21:11:40
………………ん、あれ、今何時だ?
(朝日が差し込む部屋の中。紙くずや、失敗した画用紙を丸めた物が散乱し、足の踏み場のない床の上で、そのゴミに埋もれるように横になって眠っていた少女が、ムクッとゆっくりと体を起こし、ボー…っとした顔でそう独り言を呟く。ビルのごとく積み上げられた本の乗せてある机らしき場所には、置き型の時計が置いてあるものの、針が止まってしまっており時計としての機能は働いていなかった。ああ、駄目だ…今日は何日なのかも忘れてしまった。再びゴロンと横になると、ボー…とした顔で天井を見つめる)
(/お、おそくなりましたああああっ!こんな感じですが、よろしくお願いいたします‼)
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