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【3L・オリキャラ】終わらない闇【allキャラ・戦闘】/53


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34: やらない夫 [×]
2015-02-23 01:08:52

>>藍染
その程度かよいけヒーロー、イザナギ、クサナギ、アルテミス!!(忙しそうにモンスターを出し入れし)
ヒーロー オールフィクション         マイナス  プラス   マイナス
『いやー『大嘘付き』使いが4人かー』『過負荷と能力者だと過負荷にしかならないけど』『過負荷と過負荷ならプラスになるんだぜ』(ヒーローの『大嘘吐き』藍染の能力を無かった事にした)
イザナギ
父よ、括弧は外せ(イザナギの『大嘘吐き』藍染の斬魄刀『鏡花水月』を無かった事にした)
クサナギ
>そっとしておこう(クサナギの『大嘘吐き』藍染の霊圧を無かった事にした)
アルテミス
《過負荷も集まれば強いですのポーズ》(アルテミスの『大嘘吐き』藍染の存在を無かった事にした)

35: 藍染 惣右介 [×]
2015-02-23 01:25:00

>>やらない夫

「どうした?攻撃が届いていないぞ?」
(いつの間にか発動させていたのか、ふと気が付くと、全員がそれぞれの能力を打ち消しあっており、その様子を見て藍染が指摘するかのように言う。)
「私は此処で、先程から微動だにしていないぞ?」
(得体の知れない能力、『鏡花水月』を完全に理解し、その天才的な頭脳と組み合わさる事により、ただでさえ強力な能力が更に強力になり、まさに全てを司る神のように先程と同じ場所に佇んでいる。)

36: やらない夫 [×]
2015-02-23 01:36:40

>>藍染
なっ!?因果律を変える『大嘘吐き』が効かないのか!?ならこんどはこいつらだ!!(またモンスターを出し始めて)
キムタク
《《$》#($’#)”($)#$%(#殺殺殺》
アマテラス
やれやれご主人様は邪神扱いが荒いですよーまぁ仕事はしますけどね
まに子
《’#)#($$’”)殺殺》
(三体の邪神が現れてその見た目はクトゥルフ神話耐性が無いと正気を失って錯乱し自殺するだろう(やらない夫はちゃんと持ってます)これを使えば藍染を倒せると思い相手の周りでSAN値を削られるような呪文を唱えさせ)

37: 藍染 惣右介 [×]
2015-02-23 01:49:03

>>やらない夫

「人間達は進化して神を倒す……
ならば、常に進化を続ける神である私の場合はどうなる?」
(今度はいつの間にかまた無関係な市民達に対象が変更されており、相手の呪文を聞いた市民が奇声を発しながら手にしたハンマーで自分の頭を叩き割り、死亡する。そして、その自殺した者の魂がさも当然のように藍染の中に取り込まれていく。)
「神格とは言え、やはり誰一人、この私には届かないのか……」

38: やらない夫 [×]
2015-02-23 02:00:33

>>藍染
!?ま、まだ手段はある、出て来いユカ!!これを飲め!!それと玲瓏も来い(筒の中から出てきた少女の姿をしたモンスターに薬を飲ませると一瞬で大人の姿になりもう一体出てきて少年の姿をしており)
ユカ
あら、崩玉じゃないの、珍しいわね。でアイツを倒せばいいのね、(ユカは神と人の境界を操り藍染を人間に変えて)
玲瓏
ふーんアイツが敵かちっちぇなぁ、で地球の記憶を調べるのか、(玲瓏はどこからか携帯を取り出して操作し始め「倒す方法は二つある、アイツより高位の神をぶつけるか、アイツの崩玉を壊せばいい」といって)

39: 藍染 惣右介 [×]
2015-02-23 02:20:06

>>やらない夫

「……縛道の七十七『天挺空羅』。」
ズアッ
(最早ユカの干渉が通用しない程超次元の存在にまで上り詰め、かの『アザトース』にも匹敵するかもしれない実力を誇るようなった藍染にとって、先程までの攻防も退屈なものでしかないようで、縛道により、死の町にいる全ての者を補捉し、言う。)
「どうやらこの町にはまだ5027万8955人の住人と3万7408人のクラインの者が居るようだ。
これだけの者が居れば、『王鍵』を創生する事も可能だな……」

40: やらない夫 [×]
2015-02-23 03:00:05

>>藍染
っく仕方ない援軍に来て貰おう、ラブクラフト御大さーん(持っていた鍵を使ってこの状況で一番助かる助っ人を呼び)
ラブクラフト
……君はまた凄いものといるね。(クトゥルフ、アトラク=ナチャ、アザトースを連れてやってきて藍染を見ていい「クトゥルフ系列なら私が作ったものだから大丈夫だがあいつは少しきついな」といい)

41: 藍染 惣右介 [×]
2015-02-23 03:08:32

>>やらない夫

「さて、余興はこれまでにしよう。
君達の実力の底は知れた、断言しよう、君達は私に傷一つとして付ける事は叶わないと……」
(遂に攻撃を始めるのか、六枚の白い蝶のような形状の翼を大きく広げ、音もなくゆっくりと宙に浮かび、全員を見下ろし、先程までが可愛く見える程の強すぎる霊圧を放つ。その霊圧は、周囲の地面に亀裂を生じさせ、小さい岩や破片がゆっくりと宙に浮かび、周囲にはこの世の終わりを思わせる轟音がなり響いており、神格ではないやらない夫をその莫大な霊圧によって押し潰そうとしている。)

42: やらない夫 [×]
2015-02-23 03:21:51

>>藍染
………知ってるか?、神って案外気まぐれなんだぜ。(やらない夫が押しつぶされそうになった瞬間空から一つの雷が落ちてきて霊圧が一瞬で消滅し「やっぱりきてくれたか自然担当神のエネルさん!!」といい)
エネル
ハハハハハハハハハ今回は事情があってな、崩玉を悪用されたら困るんで我々神も戦闘に参加することになった(と事情を説明し「今回この件に関わっているのは私と地獄担当神の四季英姫・ヤマザナドゥそして奇跡担当神の安心院なじむだ」といって)
安心院
君がやらない夫君だね会うのは初めてかな?(とセーラー服を着た黒髪の女性と)
四季
はじめましてやらない夫さん、四季英姫です(緑髪の幼女が現れ)

43: 藍染 惣右介 [×]
2015-02-23 03:35:36

>>やらない夫

「ほう、これほどまでに神格が揃ったとなれば私もそれなりの対応をしないといけないな。
私がどれほど進化と変異を司る『崩玉』の力に馴染んだか……
君達を使って試させてもらおう。」
(そう言うと、周囲に広がっていた霊圧が消える、否、最早常人には感知出来ぬ程の絶大な霊圧に変貌し、依然として全員を見下ろし、ゆっくりと刀と融合していない左手を前に突き出す。)
「破道の一『衝』」
ドン
(藍染の突き出した左手の指先から目視不可能な速度で衝撃波の塊をやらない夫に向けて放つ。仮に直撃すれば、神格でさえ無傷では済まないダメージを受ける強力な一撃になっている。)

44: やらない夫 [×]
2015-02-23 03:50:05

>>藍染
!?(やらない夫はいまだ縛道に囚われており動けず)
安心院
うわぁ凄い攻撃をするんだなぁこの攻撃があれば7932兆1354億4152万3222個の異常と4925兆9165億2611万0643個の過負荷を持っている僕にも勝てるかもしれないね、あっ今は二つ能力をかしだしているんだったこれは大チャンスだね(といいながらも近くにいたラブクラフトが連れてきたクトゥルフを切って刀にし絶対先制できるスキルを使っていともたやすく衝撃波を切り裂き)


45: やらない夫 [×]
2015-02-23 03:52:01

(/チート同士の戦いなっててやばいな)

46: さすらいの旅人さん [×]
2015-02-23 20:41:19

支援

47: 白き神 [×]
2015-02-23 21:19:02

>>やらない夫

藍染「……面白い事を思いついたよ、私の創造の力を使い、新たなる部下を産み出すとしよう。」
(そう言うと、左手で自分の腹部を突き刺し、そこから溢れ出る赤黒い血が徐々に形を成して行き、人の姿に変化する。そして、藍染に産み出されたその存在は、『獅子目 言彦』。)
言彦「ゲッゲッゲッ、これは新しい!新しい肉体、新しい世界、そして、新しい敵!!
全てが新しい!!!」

48: やらない夫 [×]
2015-02-23 21:58:26

>>白き神
安心院
やだなーそんな能力使うなんて、そいつが無限に出てきたらさすがに一人じゃきついかな、なら本当の数の暴力を見せてやるよ(安心院が少し驚くと安心院がどんどん増殖して行きその数は数十人にもなって)

49: 白き神 [×]
2015-02-23 22:35:11

>>やらない夫

藍染「勘違いしているようだから言っておこう。
彼は自身の能力によって自滅し、消滅したかのように見えた、だが、彼の魂の破片の一部が虚園に流れ着き、私と一つなり、今再びこうして蘇生させたものであり、分身では無い。
彼には私の血肉を別けてある、全盛期の彼をも上回る力を誇っているだろう……」
言彦「げげげげ、そう言う事だ。
まさかお前と再び対峙する事になるとは、儂自身も考えておらんかったぞ。」
(全てが未知数の実力を誇る藍染と、圧倒的にして絶対的な『主人公』言彦。藍染の言う通り、藍染の血肉により産まれたため、過去の言彦とは比べ物にならない程強化されている。
そして、言彦が一人前に出て、両腕を大きく広げ、言う。)

言彦「まずは好きなだけ攻撃させてやろう、狙撃、斬撃、魔術、打撃、焼却、凍結、貫通、毒殺、圧殺、爆発、消滅、破壊、どれを使おうと構わん。儂はそれら全てに耐えきってみせよう。」

50: やらない夫 [×]
2015-02-23 23:12:12

>>白き神
それはさすがに僕じゃ勝てないね後は閻魔大王に任せるよ(といって四季映姫に後は任せ)
四季映姫
ええっ!?私はあまり戦闘向きではないんですがね、まぁこの程度なら勝てますけど(地獄の門を呼び出して「あ、あなた達は問答無用で地獄行きです」といい地獄の門が開いて藍染と言彦を剣で突き刺そうとし)

51: 白き神 [×]
2015-02-23 23:30:17

>>やらない夫


言彦「げげげげ、これは新しい!どれ一撃で砕いてやろ……」
藍染「待て、これは面白いじゃないか。
だが、迂闊にも地獄の門を開いたのが運の尽きだったな。」
(地獄の門が開くと、言彦は地獄の番人の剣を受け止め、防ぐと、地獄の亡霊達が藍染が起こした謎の力により、地獄から藍染の中に取り込まれて行く。地獄と言う定理そのものを無視しているのか、次々と地獄の怨霊達や地獄の番人達が藍染と一体化し始める。)

52: やらない夫 [×]
2015-02-23 23:48:40

>>白き神
四季映姫
!?はわわわわわわどうしましょうどうしましょう?地獄が無くなったら私は地蔵に戻っちゃいます!?(とあわてて)
やらない夫
っくこの状況を打破できる奴はいないのか!!(と叫ぶとどこからか「いるよー」と声が聞こえ)
ゆっくり総本山
………(100mを超える生首が空から降ってきて白き神たちを押しつぶそうとして)

53: やらない夫 [×]
2015-02-25 04:25:05

(/上げ)

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