TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

剣と魔法のファンタジー『中級者以上/一部人数制限/途中参加歓迎』/120


最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
70: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-02 17:20:09

(/あげておきますね

71: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-07 03:02:02

(/遅くなりましたが絡ませていただきました。
見落としや返し辛い等ありましたらお声掛けください!)


>ドロレス

そこの角を……右、ね。
(街を歩いていると道端に財布が落ちているのを発見し、どうしようかと思案すれば徐に懐から細い鎖の付いた水晶を取り出して目を閉じる。直後に淡く光を放って独りでに動き出す水晶に従って進み、店先で消沈した様子の相手を見つけては財布を持った手を掲げつつ声をかけ)
ねぇ、そこの子。……これ、アナタのお財布よね?


>ルフ

"戦闘員"じゃなくて"冒険者"よ!
(書類仕事を副校長に押し付けて逃走を試み、あまり人気のない区画で魔術によって潜伏していたところで呟きを耳にして、不意に木の上から姿を現せば訂正の言葉と共に相手の目の前に着地して。髪に付いた葉っぱを指先で摘まみつつ相手の姿を上から下までじっと見つめれば、ニコッと人懐っこい笑みを浮かべて首を傾げて)
両者は同じようでいて、全くの別物。この学校では一番初めに教わる事よ。……さて。見かけない顔のアナタは、一体誰なのかしらね?


>リオーネ

なーにが軽い依頼よぅ……もう、帰ったらタダじゃおかないんだから!
(Cランクのモンスター討伐のはずが事前情報と違ってAランクのモンスターが数十体と中にはSランクまでおり、当初の予定以上に消耗してしまった魔力を回復すべく街に戻る前に森に寄り道。澄んだ水を湛えた泉に着の身着のままでプカプカと浮かんでいると、不意に人の気配を感じてエルフ特有の長い耳をピクリと動かせば体を起こして気配のした方向を見つめて)

72: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-07 03:21:05

>>all

(都市から南へ進んだ場所にある、自然豊かな森の先にある平穏な村に、突如魔物の大群が襲撃して来る。
襲撃して来た魔物はG~Eランクの異形の化物や邪悪な怨霊、醜悪な小鬼と言った魔物で構成されており、個々の力は弱いが、その数は膨大であり、数千体もの圧倒的な数で押し寄せて来たため、村の兵士達だけでは手に負えず、老若男女問わず、次々と魔物達の手によって惨殺されている。
まともな知識も無い低級の魔物が数千もの大群で襲撃する事など前例が無いため、裏で誰かが魔物達を統率しているのが良く分かる。)

73: ヴァハムート [×]
2015-02-07 04:01:07

>エルトリア

…喧しい…私だけのせいではない…頑丈に出来ていない側にも責任があろう…
(街路のタイル張りの床にしても人間の肉体にしてもそうであるのだが実質自分は何もしていないが故に自覚症状は無いようで、自分はかなりの状態まで体積と体重を操作しているにも関わらず、さも自分だけが悪いかのような言い方をしながら自分を見ているエルフを見返すようにして瞳孔を細めながら現実の世界が揺れるかの様な錯覚現象を無意識に持続してノイズ交じりの言葉で吐き捨て

>ディスペア

…汚らわしいな…全く…
(自分の街のギルドへ徒歩で帰ろうと偶々通りがかった村で、何やら夥しい数の魔物が襲来して見境無く村人を攻撃して惨殺していたのは気に留めることも無く進んでいたものの、幾匹かの魔物が自分を攻撃してくるのをも無視していたにも関わらずに無知な魔物は悲しいかな、唾液と人間の血液が混ざり合わさった良くわからない液体を振りまきながら突撃してきてしまったのを確認して、攻撃などは一向に構わないが汚いものには流石に腹が立ったのか振りかぶりもしないまま、突撃してきた小鬼系の魔物を軽く蹴り付けると周りの大気を吸収した推進力のようなものと共に蹴り付けた際に発生したノイズのようなものが混ざり合って、大気摩擦で炎上しながらまだ生き残っていた幾人かの村人と幾数重の魔物を巻き込んで彼方へと吹き飛んでから球状に爆発し

>ALL

…あれ…突っかかったか…
(夜間夜通しで出払っていたのか相変わらずの無機質な表情で自己の体積の何百倍に値するだろうか巨人と見て取れる謎の生き物を引き摺って街へと帰還してきたようで、街道から街に入るところで街の入り口近辺の建物の間に引き摺ってきた獲物が引っかかってしまったようで、暫くフリーズしたように固まった表情でぼけーっと考えた後、まとまらない考えを捨てて諦めたようにミシミシと悲鳴を上げている建物を無視して、それらを力ずくで突き破れば問題ないと考えて握り締めすぎて手の跡が傷になって残っている獲物の足を先程よりも強めに握って引っ張り始め

74: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-07 05:09:50

>ディスペア

えぇ……どーいうことなの、コレ。
(ギルドの依頼を終えて遠方から帰って来た際に都市から少し離れた村の上を通りかかったところで魔物が押し寄せているのを発見し、ランクこそ低いものの単純な物量でいけばおとぎ話にある大侵攻並の大群に呆然と呟けば即座にロッドを取り出して空に掲げる。古代語で「降り注げ」と小さく呟くと同時に思いっきり振り下ろせば光と水の混合魔法で魔物にのみ攻撃性を持った光の雨を周囲一帯に降らせ、地上に下りれば物陰に潜むものや雨だけでは倒しきれないEランク以上の魔物を片っ端から土魔法で作った杭で屠っていき)


>ヴァハムート

だからって……。アナタはもう少し、自分の力に自覚を持つべきよ……と言うか持ちましょう。持って。
(竜人の性なのか無意識に破壊を行ってしまう様子の相手に対して言いたい事は分かるが納得はしかねるといった表情を浮かべ、間近で受けた錯覚現象に一瞬足元がふらつきそうになるのを対抗魔法で打ち消して踏みとどまれば周囲に影響が行かないように気を配りつつ提案を述べて。そして徐々に持ち場へと戻っていく衛兵たちを横目に見ながらこれ以上の被害を危惧したのか先ほどの問いかけの返事を待たずにロッドに魔力を込めれば、竜人族に魔法をかけるのはやや難易度が高いのか短く詠唱を呟いて相手の体重を軽くして)
……とりあえずギルドに向かいましょう。あそこならまず壊れないし、許可されていない魔法や術の類は効果を発揮しないわ。

75: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-07 05:25:27

>>ヴァハムート
>>エルトリア

あれは……ほう、こんなにも早く目的の者が見つかるとは、ついに運が私にも向いて来たか……
ヘカトンケイル、奴等をなぎ倒せ。
(無数の魔物大群を圧倒している二人を黒い空間の亀裂から見上げており、こんなにも早く目的のSSSランクが見つかるとは思っていなかったのか、少し驚くも、計算の範囲内だったのか、驚異的な力を誇る全長50m以上もある、両手に黒い棍棒を持った、一つ目の灰色の巨人を召喚し、二人を倒すように命令する。)

ゴオオオオオオオオオオオオ!!!
(突如現れた全長50m以上もある灰色の一つ目の巨人が周囲の空気が震える程の雄叫びをしながら、手にした巨大な棍棒を振り回し、二人を叩き潰そうと襲いかかる。
ヘカトンケイルはこの大陸内では数体しか導入されていないため、まだランクも定められておらず、未知数の力を誇る。)

76: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 11:22:10

>エルトリア

あれ…先客さんだ?
(こちらも伺うように耳を動かせば、血にまみれた衣服をもう隠しもせずにひょっこりと顔を出して。そのまま泉に近づけば相手の隣にダイヴして。ぷはっと顔を見せれば「あれ?もしかしてお仲間さん!?」なんて目を輝かせて

>all
(/絡み文を投下させてもらいますねー

お腹空いたなぁ〜…
(軽い依頼を受けていたはずなのだが、何故だか面倒なことになっていて。もちろん食料は少ししか携帯しておらず、少しずつしか食べていないのかお腹を減らしていて

77: マリア・シルフィールド [×]
2015-02-07 12:40:31


>リオーネ

私は…マリーって呼んで。
(名前を尋ねられた事に僅かばかり動揺するもすぐに笑顔を返し。本名を名乗れば後々バレるだろうと踏めば自身の親しい人しか呼ばない愛称を教えていて。「貴女の名前も教えてくれるかしら?」今度は相手に同じ質問を投げかけて。)

>ルフ

えぇ、美味しいでしょう?でも食べた物はきちんと屑入れに捨てた方が宜しいんじゃなくて?
(市場ですっかり仲良くなった店主と談笑していれば見事とも言える素早い動作で林檎をくすねる人物が目に入り一変して険しい表情に変わり一定の距離を保ったままその相手の後ろを付けていけば食べた林檎を投げ捨てる姿が。捨てられた残骸を手に笑顔で相手に近付けば優しい口調で注意をするもその目は一切笑っていなくて。)

(/宜しくお願いします!)

>ヴァハムート

ちょ!危なかった…。
(彼女が振り向いた途端、大きな振動と浮かび上がるタイルに咄嗟に自身の周りにバリアを作っていて。更に鼓膜が破れる様な大きな雑音に耳を塞ぎつつも身の危険を感じたのか被っていたフードを脱ぎ「あの、私この国の第一王女のマリア・シルフィールドと申します。」と自身の名前とこの国の王女である事を名乗り。流石に王女に危害は加えないであろう、と懇願するような視線向け)

>ドロレス

この子が買おうとしてたもの全部下さる?
(市場をふらついていれば慌ただしく鞄の中身をばら撒く人物に近付けば如何やら財布がないようで。泣きそうに立ち去る相手をみて、店主に上記を述べお金を払い品物を受け取ると先程の少女を追いかけ。「ねぇ貴女、これよかったら…」少し走っただけだが息が切れ途切れ途切れになりながらも品物を差し出し笑顔を向け。)

(/宜しくお願いしますね!)

>デュークス

デュ、デュークス!!何時から其処に?…全部見られてたのね。
(鼻歌歌いながら歩き出そうとした瞬間背後から聞こえてくるよく知った声にびくりと肩を震わせ。ゆっくりと振り返れば勿論よく知る人物で。何時から其処に居たのかと顔を引き攣らせれば先程の一連の採点に苦笑いを浮かべて。「でも、そうなの!眠らせるの上手くなったのよ!…だから今回は見逃して?」相手を眠らせる魔法は順調に上達しているようで褒められた事に嬉しそうに目を輝かすも目の前の相手には通じない事は百も承知で。自身の顔の前で両手を合わせれば見逃してくれと懇願する様に目を瞑って)

(/宜しくお願いします!)

>エルトリア先生

あ、あの…。先程の魔法見事でしたわ!どうしたら先生みたいな魔導士になれるのかな、って。
(バレていないつもりだったが完全に相手にはバレていた様で此方を振り向く相手にびくりと反応するも此方を見れば何処か困った顔をしていて、その隙に聞きたかった事をまくしたてれば興味津々に目を輝かせて。「あ、私マリーと申します。以後お見知りおきを。」最早バレバレな愛称を名乗りスカートの裾を摘み膝を緩めぺこりと頭を下げ自己紹介をして)

(/では先生!宜しくお願い致します((



78: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 12:50:24

>マリア

マリー?素敵な名前だね!あたしはリオーネ!
(相手の名前を聞けば目を輝かせつつ上記をのべて。同じ質問を受ければにこにこと笑いながら自分の名前をのべて。「あ、リオーネってどこかの国の言葉で獅子って意味なんだって!」と付け足せばがおー、なんてふざけてみて

79: ルフ [×]
2015-02-07 12:50:39

>リオーネ
そんな緩い叱り方じゃあまたやりたくなってしまうなぁ
まあ、安心しなよ。洗脳術は相手の脳や色々な箇所に負担が掛かるからね。だからきっと、万引きの件も、皆曖昧になってるよ
(相手の注意に、もう少し激昂するものと思っていたのか、にこりと笑って返して反省の色を見せる様子は無く。フードを被る相手に、周囲の様子を伺えば、相手のフードを手で外して、強引に対象ね記憶を書き換えるために、その負担で以前の記憶が曖昧になっていると伝えるも、その後に「まあ、生まれつき耐性のある人もいるから分からないけど」とサディスティックな笑みを浮かべて)

>エルトリア
へえ、役に立つか分からないけど、その知識は初めて聞いたよ
…私は一応、その冒険者の一人、ルフだよ。それで、貴方こそ何をしているのですか?
(相手の方を振り向く様子もなく、声を掛けられれば、新たな知識を得たという程度の薄い実感で、それでも冒険者も戦闘員はやる事が同じだろうと、興味無さげに感じており。はじめて相手の方を振り向けば、にこりと微笑んで淡々と自己紹介を済ませた後に、まさか教員側の人間にバレるとは考えていなかったのか、仕事はどうしたと言わんばかりに問いを投げ返して)

【少し忙しいので、はじめに2件だけレスを返しますね!申し訳ございません】

80: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 18:20:34

>ルフ

あ…もー、つかれることしないでくれないかなぁ!?
(フードをとられれば怒ったようにそう告げるもサディスティックな笑みには特に大きな反応せずに。いきなりロッドを取り出せば普通の人ならばなんといっているのかわからない言語でなにかを唱えていて。

81: ルフ [×]
2015-02-07 18:42:41

>ディスペア
素晴らしいな。けど、これ程脆弱な魔物で制圧するのかな?
(魔物の襲撃によって村は混乱しており、明らかに誰かの手が関わっていると確信出来る様でありながらも、パチパチと手を叩いて楽しんでおり。それでもいざ村に足をふみいれれば、幾人もの村民が武器を手に取り抵抗しており。然程危機感が感じられないために物足りなさそうな表情を浮かべて)

>ヴァハムート
…こんなデカイやつを持ち帰って、一体どうするつもりで?
(何かが崩壊しそうなミシミシという音に、思わず気になったのか音のする場へ足を運び、相手の背後の方から向かっていたのか、街道の建物に挟まった魔物が先に目に入り。思わず苦笑しながら魔物を足場として向かっていけば、魔物の上に座って漸く姿の見える相手に声を掛けて、何にも用途が無さそうな魔物の死骸をどうするのか問い掛けて)

>マリア
あらら、御免ね。少食だから食べきれなくてね
(相手に付けられていることを薄々察し、足取りを遅めてやがてピタリと止まれば、声を掛けられれば、今までの事は何事も無かったようににこりと笑って受け答え。林檎の事を指摘すると、苦笑して見せて適当に屁理屈を言っては、相手から林檎を手に取り、「ちゃんと処分するから」とそれを今度は地面に置けば、何処かしら蛆のような小さな生物が集り、群れになって自身の手と共に林檎を覆えば、器用に林檎だけが、まるで溶けるように食べられて)

82: クレス・グライザック  [×]
2015-02-07 19:01:33

>all
はふ…(東の大陸のシルフィールド領のとある小さな村のブルーベル。人口は500人のそこにて風車の下一人の男の姿があり両腕を枕に仰向けにして藁の上に寝そべる姿は小さく寝息を立てているようで。この村に訪れた理由は葡萄ワインが名産地との事で合わせてブルーチーズも逸品との事、昼間散々飲み食いした後に村から出ようとしたものの心地よい風にその場でぐだる事にしたようで泊まる気もなかったので宿も取らずの現状で。隙だらけで寝ているものの己に害意を向ける者がいれば直ぐに目が覚め戦闘体勢に入れるのは剣王であるのだから当然であり、勘の鋭い魔物達は彼がこの村にいる事で周辺には弱いながらも何時もは村周辺にいる魔物達もまるでこの辺りには魔物などの存在はいないかのように静まり返り)

(/遅れてすみません!絡み辛い村でのひと時の絡み文置きます←)

83: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 20:10:54

>クレス
(/絡ませていただきますっ、よろしくお願い致します!絡み辛い等ございましたら何なりとおねがいします、

うわぁぁ…すっごーい…
(歩き続けて数日、いや数週間だろうか、身に付けているものは所々破けたり、裂けたりしていて。村に近づくに連れ何故だか魔物がおらず静まり返っている異様な雰囲気に疑問を覚えつつも抜け出て見つけた相手は隙をだらけで寝ている。が、一目見て一瞬で理由を理解して、相手に近づけば珍しいものを見るかのようにぐるぐると回りから相手を観察していて。

84: クレス・グライザック [×]
2015-02-07 21:00:45

>リオーネ
ん…(藁のベッドは気持ちが良く秘境や森林などひと気のない宿のない場所による野宿に慣れた己には慣れたもので敵意のない者に対しては警戒など全くなく眠る竜種に小鳥達が集まるかのように身体中に小鳥達が止まるが気付かずに。然しどうやら己の周りに動き回る足音に薄っすらと片目を開けて姿を見ると桃色のフード付きローブに身を包んだ姿、身体付きからか女だろうか「なんだお前。怪しい奴め、しっしっ。」動き回る相手の姿を目に追い顔を隠すフードの奥を覗くように眺めて片手で払うように声を上げる。女だからと言って弱いとは限らない、現に己の出身地でも性別など関係ない強者が存在していて敵意はないもいつ襲われても動けるように軽い行動ではあるが横になった己の姿であろうと僅かに態と隙を見せるだけにとどめて様子を見て)

(/失礼な奴ですみません。よろしくお願いします!)

85: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 21:20:08

>クレス
(/いえいえ、こちらこそ失礼なやつで申し訳ないです←

怪しくないですー、普通ですー、寝てるだけで魔物がよってこないお兄さんの方が十分怪しいと思うよ?
(なんてにこにこしながらそういいつつ、離れることはなくまだぐるぐると観察を続けていて。相手の上に止まった小鳥に手を差し出して遊ぼうとしていたりと子供のような一面も見せていて。しかし一応ではあるが己も相手の力量などこれまでの経験から判断できる。『ここは見晴らしもよく隠れる場所も少ないしなぁ、もしも何かの弾みに戦闘になったら困っちゃうなー』何て心のなかではもしものことに備えしっかりと考えていて、が。そんなことを感じさせない笑顔で相手に笑いかけていて、

86: クレス・グライザック [×]
2015-02-07 21:53:35

>リオーネ
お前の方が明らかに怪しいだろ。顔隠すフードは後ろめたい事ある証拠だし、暗殺者やらの犯罪者に間違えられてもおかしくねェよ。それに人の周りを動き回る奇行もだ。(己に対して怪しいと言う相手にきっぱりと反論を述べる。フードに隠れた素顔を先程動かした片手で指差して且つただ外で寝ているだけの己の周りに何の用もなさそうなのにうろつき絡んで来る様子、止まってる小鳥が相手の手に移る様子を眺め。少し考えると「…もしや娼婦か?今金に余裕ねェからまた今度な。」傍らにあるのは己の愛剣で業物なのは目に見えて明らかで金を持っているとでも思われたのか、男に気安く声を掛けて来る様子にその線も濃厚かと眼前で気怠げに片手を振り念の為予め断りを入れ)

(/そして娼婦扱i((

87: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 22:19:39

>クレス

なっ…お兄さんバカなの?娼婦がわざわざここまで来てまで商売するとでも思ってるのかしら、顔を隠してるのは理由があるのよ、奇行とは失礼な、観察よ、か、ん、さ、つ!
(娼婦扱いにはさすがに腹をたてたのか言い返すように上記をのべて。己のなかでは相手は少し頭が弱い人で考えることが苦手なのだろうとかってに決めつけていて。奇行と言われた相手の回りを回って観察することは何となくやめていて。「あたしは暗殺者でも犯罪者でもないわ、ただ少し来たことのないところに行ってみたくて旅をしているだけよ?」なんて自分が怪しくないことを説明しようとしていながら目線は相手の持っている明らかに業物な剣に目が向いていて。

88: クレス・グライザック [×]
2015-02-07 22:44:13

>リオーネ
あー…確かにそうだな。なんだ、観察ね…嬢ちゃんよ、俺に惚れても知らねェぞ。(言われてから確かに娼婦ならばこんな田舎の村よりも町で商売するのが当然か納得して頷くと顔を隠すのは理由があると聞き『やっぱり後ろめたい事でもあるんじゃねェか』と内心溜息付くも観察を主張する様子に顎に手を当てるなりニィっと笑ってからかうように惚れるだなんだの事を平然と口にし。旅をしているのは己も同じであるも否定する悪事を連想させる事柄については疑いはありにやっと笑うと「ヘェ〜…犯罪者でもないねェ。んじゃ確認してみるか。」左記を告げるなり傍らにある相手の視線が向けられた己の愛剣の柄を掴み鞘に収まったまま片手で造作もなく重量のあるそれを振るうと素振りだけで一瞬突風が起こり相手の被るフードを捲りあげようとし)

89: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 22:57:40

>クレス
(/ぎゃぁあっ←お返事忘れていました、申し訳ございません…娼婦はビックリでした←

でしょう?全く少し考えればわかるようなことなのにねぇ?大丈夫よ、あたしは自分より先にいなくなりそうな人は好きにならないわ
(前半、軽くバカにしたように笑いながらのべるも、後半はいたって真面目にそう言って。が、相手が剣に手をかけたとほぼ同時に大きく跳躍し後退し、突風から逃れようとしていて。がしかしそれだけでは、風だと言うこともありフードが捲られるのは防ぎきらなかったのか、何か慌てて唱えるも間に合わずに奮闘虚しくフードは捲れてしまって。「あちゃー…」なんて大きく避けたわりには気にし、隠す様子もなく頭をかいて。フードのしたにはエルフ特有の尖った耳と細い目。がしかし顔だけは整っているも、ここまでにたどり着く道中戦闘でも交えたのかほほに切り傷ができていて。

90: クレス・グライザック [×]
2015-02-07 23:20:49

>リオーネ
少し考えたんだけどな、興味なかったからよ。そりゃ言えてらァ…俺は見ての通り剣士、いつ死んでもおかしくねェからな。(言葉の通り少し考えたのだが適当だった為に馬鹿にされた事に対しても皮肉を返し。冒険者で前衛職の剣士は敵に突っ込んで行くし命を賭けて生きている己は早死にしてもおかしくないので肩を竦め同意し。剣を手に掴んだ瞬間に距離を取った様子に反応は悪くない、そこそこ出来る奴だと感心したのも束の間フードが露わになった姿はエルフ特有の耳に容姿端麗な素顔で成る程これは素顔は見せられないなとエルフの事情を思い返し「もう分かったから隠せよ。女が顔に傷残してるもんじゃねェよ。」身勝手にフードを被るよう言い田舎の村であろうとどこに人攫いがいるかも分からない。そして続けて懐を漁るとポーションを取り出して顔に濡れと言わんばかりに相手に向け放り投げ)

(/最近異世界ファンタジー物を読み漁ってる反動で必ずと言っていい程出て来るのを思い出しまして←)

91: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 23:34:12

>クレス

あらそう?剣士様は先人きって突っ込んでいくものね?
(皮肉に言い返されるも上記のようにそこまで気にしてないように答えれば自分の知っている限りの剣士のことを思い出しつつそうのべて。少し反応が鈍ってるかな…なんて考えていて。相手に言われれば意外と素直にフードを被り直して。「どう?わかったかしら?ポーション、ありがたくいただくわ」前半は自分が正当で軽く自慢げにのべるも、ポーションには驚いたのか、少し間をあけて上記をのべて嬉しそうに微笑んでみせて

92: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-07 23:35:15

>90
(/あぁ、また忘れてしまいましたっ←なるほど…たしかにそうですね!
申し訳ないです、今日はもう寝ますね、お休みなさいませ!

93: ヴァハムート [×]
2015-02-08 00:11:28

>エルトリア

…これなら少しは力を抜いても大丈夫だろうか…
(竜人の人間化は異常な魔力を消耗する上に多大な体力を消費しながら尚且つ無酸素運動を永続している状態に等しく、更に加えて自身の声を出しながらも竜人特有の所謂ところの「ブレス」を抑えるのは非常に厳しい条件であるらしく、相手に相応の負荷が掛かるであろうにも関わらずに何も気に留めていないような表情のまま、ほんの少し自身の力を拘束していた魔法を緩めて相変わらずの耳を劈くような声で「…致し方ない…か…」と短く返事をして相手の言葉に従って着いていこうと歩を直して雑音と共に歩き始め

>マリア

…そうか…その王女様が私に何用だ??…
(此方は危害を加えるつもりなど毛頭無く単純な力量変動によって周囲に危害をなしているが故に自覚症状は無いようで、第一的に王女ともあろうものが何ゆえにこんな場所をうろついているのかは疑問だったが気にしないことにし、態々自分に対して名乗りを上げたということは何かしら自分に対しての要件があったのではないかと思い、あくまでも攻撃性を持たないながら変わらないノイズ交じりの言葉を静かな口調で並べていって聞き

>ディスペア

…ん…??…
(敵を蹴り付けた後で漸く相手に気付いたのか近隣で戦闘を行っていたエルトリアを発見すると自身の体質柄ゆえに何ら構えるような様子も無く、ただただ無闇矢鱈に棍棒を振り回して襲ってくる巨人を見つめながら自分には無関係と思ったのか否か定かではないが、相手を無視するようにして向かってくる相手の足の間でも通り抜けていこうと地面にひび割れを起こしながら、ゆったりとした足取りでノイズ交じりの振動音を立てて歩き始め

>ルフ

…あぁ??…こんな物食う以外に用途などなかろう…
(特に悪気などは無いのだが第一声と共に相手に影響があるかもわからない甲高い雑音ともノイズとも取れる音を交えながら返答を返すと、さもそれが食料以外何に見えるのだといったような態度で相手のことを見返しながらそう言って、しかしながらここで建物をぶち抜いてはまた面倒な連中が集まってくるのは目に見えているが一体どうしたものかと引っ張っていた手を離して休めながら静止し

94: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-08 04:49:58

>ディスペア

うそーん。あれって確かランク審議中の魔物よねぇ……。
(魔物を粗方片付け終えて怪我を負った村人に治癒魔法を施したところで突如一つ目の巨人が現れ、ビリビリと耳に響くような雄叫びに眉を寄せれば何とも気の抜けたような声で呟く。無茶苦茶に棍棒を振り回す巨人に向かって悠然と歩いて行くヴァハムートの全く関心のなさそうな表情に微苦笑を浮かべ、呆然とした様子の村人達をちらりと見遣って「こっちが先ね……」と独り言ちて、詠唱と共にロッドの柄で地面をリズミカルに叩けば村人達の足元に魔法陣が出現して)

(/挨拶が遅くなりましたがよろしくお願いします!
ディスペアさんとの絡みは全員でドッペル無しの形式と言う事で宜しいのでしょうか?)


>リオーネ

……そうよ、こんにちは。
(相手が飛び込んできたことによって上がった水飛沫に目を閉じれば、手の甲で目元の水滴を拭いつつきらきらとした瞳で見つめて来る相手に微笑みかけて。それから水に溶けていく赤に視線を向ければゆるりと首を傾げつつフレンドリーな様子だったために疑問に思った事をそのまま口にして)
それにしても……すごい恰好ね?

(/挨拶が遅くなりましたがよろしくお願いします!)


>マリア

……知っているのだとは思うけど、私はエルトリアよ。よろしくね……ええと、マリーさん。
(畳みかける様な言葉に呆気に取られるも偽名を名乗って頭を下げた相手に、自分を先生と呼んだことから知られているのだとは思うが一応名乗り返してから迷った末に偽名に敬称で呼びかけつつ握手を求めるように右手を差し出して。そして先ほどの質問を反芻するように斜め上に視線を向ければ悪戯っぽく微笑み)
そうねぇ……700年程を魔術の研究と実践に費やせば、なれると思うわ。


>ルフ

役には立たないでしょうねぇ……役立たせようと思うかどうかだけの問題だもの。
(相手の気のない反応にからからと笑えばあっけらかんと教職に就く者らしからぬ事を言い、直後に冗談めかして「そうね、アナタには不要そうだわ」と微笑み相手の自己紹介にふと目を瞬いて。名前に聞き覚えがあったのかいくつか噂を聞いたっけと回想しつつ、同じように名乗れば相手の質問に満面の笑みで答えて)
私はエルトリア、一応元冒険者よ。……ちょっとね、おにごっこ兼かくれんぼの最中なの。

(/挨拶が遅れましたがよろしくお願いします!)


>クレス

まぁ……年季入ってるものね。不調が出るのも納得だわ。
(久々にブルーベルのチーズをつまみにワインが飲みたくなって担当の授業が無いのを良い事にふらっとシルフィールド王都から旅立って村に来たところ、顔なじみの酒屋の女主人からここ最近の風車の不調について相談され、今日の宿と夕食代わりに修理を請け負う事になった。端から全部見て行くかと一ヶ所目に向かえば何故か藁の上で眠っている人物を発見し、その姿に村周辺の森がやけに静まり返っていた理由に得心がいってポツリと呟き)
なるほどねー、道理で異様に静かだった訳。

(/絡ませて頂きました、よろしくお願いしますね!)


>ヴァハムート

いいわよ、これくらい即興でも押さえられるわ。
(魔術に携わる者として相手レベルの竜人の人間化の大変さは分かっているのか、相手が拘束の魔法を緩めたと同時に一節だけ詠唱を重ねて補助するように術をかければ「魔導師最強の名前は伊達じゃないんだから」と冗談めかして微笑み。ギルドに向かって歩き始めた相手に並びつつ人差し指を立てて提案を述べれば横目に相手を見上げて)
そうねぇ……補助用の魔導具でも作ったらどう?手伝うわよ?

95: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-08 09:17:36

>エルトリア
(/こちらこそよろしくお願い致します!

え?あぁ、色々ちょっと!
(訪ねられれば自分の衣服から流れていっている赤を見回して上記をのべれば「あぁ、ほとんど返り血だから大丈夫!傷は軽かったから治したし!」なんて全く気にしていない様子で笑顔でのべて。ほんと困るよね…なんて付け足して衣服を洗い始めていて。

96: H・S・ガトリング [×]
2015-02-08 09:31:29

>All

((非常に遅くなりましたが絡み文投稿させていただきますね

久々に降りてきたら、えらい騒がしいなァ、やっぱりルーカサスのが静かでいい……

(煙管を加えて支援を纏い、人混みにぐったりしながら街を歩く、普段は面倒臭がって自分で来ることはないのだが、今日ばかりは「酒が切れた」という同しようもない理由であるため自ら出てこなければならなくなっただけの話、ここ最近街に降りてきていなかったため酒屋の場所を記憶酒を頼りに探しに歩いていて

97: 参加希望 [×]
2015-02-08 13:27:17

「人の欲望って、そう簡単に無くならないんだとよ」

名前/クリム・ハート
希望キャライニシャル/K
種族/人間と魔族のクォーター
年齢/15
性別/ 男
身長/177cm
体重/67kg
容姿/真っ黒な黒髪で、前髪はギリギリで眉毛の上ぐらい。後ろは首の付け根のちょっと上。瞳の色は赤色で、若干つり目になっている。筋肉はまぁまぁついている方で、いつの間にかついていた。肩にはナイフの切り傷がついている。
服装は少しボロボロの白いTシャツに解れてきているブカブカの濃い青色の長ズボンでズボンの裾は捲っている。靴は黒いブーツを履いている。腰にポーチをつけていて、中には非常食や双眼鏡、色々と便利な道具が入っている。
性格/困っている人を見つけると方っておけなく、絶対に助けようとするお人好し。飄々としていて、神出鬼没。周りからは良い奴とは言われているものの、やはりどこか変人。一部からは不気味な奴とも。一人暮らしだった為に、料理等は得意で整理整頓もお手のもの。表情がまったく変わらず、過去の事もあって能面みたいになっている。美味しい物には目がなく、食べるときだけは感情豊富。一番好きなのはカレー。稀にとんでもない行動を起こすので、危険人物だったりもする。以外と演技と変装が得意で、やろうとすれば女にも変装可能。
備考/元々は捨て子で、そこを冒険者に拾われて育てられて来た。五才くらいの頃にその冒険者がクリムの為に冒険者を引退してとある村の外れに一緒に住むことになり、そして十才の頃にその冒険者から自分が本当の父親でない事を知らされて、ショックのあまり家を出ていった。
その頃、村では男が何かに取りつかれたようにどんどんと村人を殺していくということが起こっていた。何も知らないクリムは、村に行ったがそこで丁度村人が死ぬ所を見てしまい、混乱している間にその男に肩を切られてしまった。そこにクリムを追って来た冒険者が来て、男を止めようとするも尋常ではないその男の力で首を千切られて死亡してしまった。その後、男は大声で笑いだし自分の喉にナイフをさして自害。その事件の後、生き残った村人達から保護された。そしてしばらくして男が狂った理由も解き明かすためにも冒険者になろうと決意。血をみるとすぐ気絶してしまう。ちなみに、クリムという名前は元々は冒険者の名前で、冒険者はSランクだった。
シルフィード王国の冒険者学校に通っており、一年生。学校の中では知り合いは結構多い方。戦闘方法は基本的に加速魔法を自分にかけて戦うスタイル。

(/参加希望です!PFはこれでよろしいでしょうか?)

98: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-08 13:58:50

>>ヴァハムート

ヘカトンケイル「ゴオオオオオオオオ!!」
(灰色の一つ目の巨人、ヘカトンケイルが、足元にいるヴァハムートに気付いたのか、踏み潰そうとその巨大な足を降り下ろす。
ヘカトンケイルの体重、筋力の全てが乗せられたその踏みつけには、山一つ砕く程の驚異的な破壊力が秘められており、常人はおろか、並みの竜族でさえ一撃で踏み潰される程の高い威力を誇る。)

>>ルフ
>>エルトリア

魔物「イヒヒヒヒヒヒ!!!」

(地獄の餓鬼のように醜悪な姿をした小鬼が三体程、何人もの村人の命を吸ったと思われる、血塗れの斧を振り回し、奇声を上げながらエルトリアに向かって襲いかかる。
それなりに知識はあるようで、魔術発動中を狙って襲いかかって来ているようだ。)


(/はい、良いと思いますよ!
此方こそ宜しくお願いします!)

99: ヴァハムート [×]
2015-02-08 14:37:20

>エルトリア

お前達の魔法とは質が違う…過去に何度かは試したが崩れてしまった…
(自身の人間化が他の生物と明らかに違った形式で行われているためか定かではないが一般的な魔法論では説明が付かないようで、魔法具なども過去に試したことはあるが幾ら高度な技術を持って最高の装備品を作ったとて壊れてしまうが故に、魔法を抑える抑えないではなく先ず初めにまともに装着できるものが今までに無かったがゆえに諦めざるを得ないといった様子で無関心に歩き続け

>ディスペア

………
(ランク未確定の魔物には目もくれずに興味の欠片も無い様子で存在そのものを無視するようにして換わらないゆったりとした足取りで歩を進めつつも、相手の巨大さと異臭ゆえに若干集中力がかき乱された様子で表情に出さないながらも、日常茶飯事無条件に周囲に展開してしまっているノイズと振動による磁場パルスをいつもの割り増しで強めながら足元の地面を削って進んでいき

100: ルフ [×]
2015-02-08 15:12:37

>リオーネ
うーん、洒落のきいた笑い話にでもなればなぁって思ったんだけど
ここまで怒ってくるなんて思いもしなかったなぁ…逃げようかな?
(本人からすると軽い冗談のつもりだった様子だが、一目で相手の怒りに触れているということを察知すれば、明るい通常の姿とのギャップに意外そうにしながらも、苦笑しながら適当に宥めてあげて、それでも武器を手に取り、相手が何やら詠唱している声が耳に入れば、一歩二歩とゆっくり身を引いて)

>ヴァハムート
食う…ねえ、化け物界も凄い弱肉強食の世界なんだね。でも…それを保管する場所なんか無さそうだし、このまま運び続けると半壊するよ?この街
(巨人の様な魔物の上に乗っかったまま相手の返事を待ち、食料だと聞けば信じ難い発言にずっこけてしまうが、相手の声から出てくる一風変わった雑音混じりの声に、化け物だと納得しており。それを引きずって運ぶと聞いて、ふと高い建物に上って見渡せば、相当大きい魔物を引き摺った痕跡か、道はほぼ荒れた状態になっており、これでは全壊とは行かないが、街はほぼメチャクチャになるだろうと忠告し)

>エルトリア
…そうだね、私には不要だね。なくても生きていけるからねぇ
鬼ごっことか言って、授業放棄して逃げ出したのではないですか?
(不要そうだと聞かれて物思いにふけっていれば、過去の自分を思い返して。十分な知識が無くとも自分の力だけで此処まで辿り着けた為に、今更知識を付けたところで今後に左右されることは無いだろうと結論付けた上で答え。鬼ごっこだと理由を聞けば、口元を片手で隠して笑いながら、少し離れた運動場のような広い場所で、実技の授業を受ける生徒と指導を行う教師の様を見ながら指摘して)

(此方こそ、扱い辛い人物かも知れませんがよろしくお願いします!)

>ディスペア
へえ、これは凄い。こんな知識があるだけで使役は一気に楽になりそうだなぁ
(村人の命がどんどん消えていく中、小鬼の動きを興味深そうに観察しており、魔術を発動しようとしたエルトリアに一斉攻撃をしてくる小鬼を感心しながら見ているが、いきなりその一体の腕を掴めば、魔術で棘を発生させて串刺しにして、更にブラックホールのような塊を出現させれば、串刺しになった小鬼の死骸を取り込んで、跡形もなく消えてしまい)

101: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-08 15:22:33

>>ヴァハムート

ヘカトンケイル「……!!?」

(ヘカトンケイルは、これまで自身のその有り余るパワーにより数多くの人魔をねじ伏せて来たため、自身のパワーに絶対の自身を持っていたため、その自慢のパワーが通用しない相手を見て酷く困惑した様子で右手に持った棍棒で殴りかかろうと振り上げる。)

102: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-08 15:32:55

>>ルフ

ディスペア「ほう………
エルフでありながら我々魔族の術を使えるとは……
正直、驚いたよ。」

(一切音を立てずに突然ルフの背後から冷たいオーラと共に魔王軍の宰相ディスペアが現れ、聞く者全てを惑わす妖艶な魔性の声で、先程の小鬼を取り込んだ相手の力を称賛するように言う。)

103: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-08 15:43:50

>ルフ

街の人に危害を加えるのはダメだと思うんだけどなぁ!
(何かを詠唱し終われば再び起こったように前記をのべて。空からは騒いでいた人がいたあたりの範囲に光のようなものが降り注いでいて。逃げるなんてだめだよ。なんてにっこり笑っていえばまた何かを唱えていて

104: ルフ [×]
2015-02-08 16:16:23

>ディスペア
世界は広いんだから、少なくとも2、3人は同じ術を持っていることを想定するべきだよ。旦那?
(相手の魔声を耳にしたところで、耐性なのか、それとも精神的に淀んでいるために効かないのか、平然とした態度で相手の言葉を聞き入れて、余裕を含んだ笑みで挑発するような口調で軽く助言をして)

>リオーネ
君を助けてあげただけなのに…、あのまま行けば間違いなく君は盗っ人扱いだったよ?…私のせいだけど
(引き下がりながらも、相手の詠唱に此方も身構えていたのか、此方に光が向かえば、素早くドス黒く光った手を振るい、振るった空間が裂けて降り注ぐ光を取り込み。逃げないでと釘を刺されれば、これはとことん付き合うしかないと溜め息を吐いていて)

105: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-08 16:23:33

>>ルフ

あっ、光は有害なのじゃないのに!!
(なんて態度が再びガラリと変わっていて。先ほど唱えていたのは街の人の体の負担を減らそうとして行った回復魔法だったようで、範囲は少し失敗してしまったらしいが取り込まれて行く光に慌てて上記を述べて「逃げないでっていうのはちゃんと話し合おうって意味で…」なんて伝えるのが苦手というより下手くそだということがより際立つようなことを言い始めていて。

106: ヴァハムート [×]
2015-02-08 16:24:47

>ルフ

…ふむ……
(無意識に発しているノイズ音を気に留めることも無く返事をしてきた相手に考え込んだままの様子で暫く静止した後に、閃いた様に片手の拳でもう片方の手の平をポンと叩くと周囲に円形に広がるように衝撃波のような何かが発生したのを無視して、自身が持っていた巨大な生物の足を片手で掴み上げるとその場で思い切り噛み付いて食い千切るという少し変わった食事風景を取り始め

>ディスペア

…喧しい…集中力が乱れる…
(目前の巨人が状況にも関わらずなおも攻撃を続行しようとしているのを確認していつもよりも少し大きめの声でそう呟くと、其の他の何かでは計り知れないようなノイズ交じりの声と振動によって発生した"何か"が巨人の頭上から大地全てを押しつぶすように地表に巨大なクレーターを作って圧し掛かる様を他所に、相変わらずの様子のままでゆったりを歩を進め続けていて

107: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-08 16:54:20

>>ルフ

ディスペア「フフフ、確かにそうだな。
だが、魔族以外にその代償を背負うなどそう簡単に出来る事ではあるまい……
どうだ?我ら魔王軍に入り、その才能を、その力を存分に使いたくはないか?
勿論、私の目標を達成した暁には、お前を不老不死にし、この世界の半分を渡しても良いぞ?」

(相手の実力を認めているのか、相手に対して、右手を前に伸ばし、我ら魔王軍に入らないかと問いかける。
あえて『我々』ではなく『私の目標』と言う辺り、魔王軍直接の勧誘ではなく、ディスペア個人の勧誘だと分かる。)

>>ヴァハムート

ヘカトンケイル「グゴ……ガ……ガァ……!!?」

(ヘカトンケイルが手にした棍棒を降り下ろそうとした瞬間、頭上から降りてきた『何か』に押し潰されるも、自慢のパワーによって四つん這いになるも、堪えている、だが、それから身動き一つ取れずに、ただ唸りながら相手を睨み付けている。)

108: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-08 22:40:49

(/あげておきますねー

109: ルフ [×]
2015-02-09 01:34:34

>リオーネ
怒ったり焦ったりとよく分からないな君は…思わず攻撃魔法かと思ったよ
(思わず攻撃魔法かと判断して魔術を打ち消した為に、無駄な労力を使ってしまったと言わんばかりに、冷ややかな目で相手を見つめており、更に話し合おうという事を続けて聞けば「それはそうとはっきり言ってよ」などと、自身の言動が問題だったにも関わらず、棚上げして相手に難癖を付けて)

>ヴァハムート
…ああ、そこで食べるのね。それはそれで迷惑な気もするけどなぁ
(相手が巻き起こした衝撃波に、その場で腰を落としながら耐え忍び、何をするかと思いきやその場で食事をする相手の姿に、これ以上街に危害が加わらない事は確かだろうが、今度は魔物の血で汚れる地盤、そして食われてグロテスクな姿に変わる魔物に、自身は慣れているために平然と食事を見ているが、市民には刺激が強いだろうと苦笑しながら指摘し)

>ディスペア
ふふふ、魔族でも無い私をスカウトなんて、どれほど無能で労働者が足りないんだ?後の君達の組織が心配だよ
世界なんて必要無いし、不死を得た所で今の所ありがたみを感じ無いね。よってパスだ
(まさか勧誘の言葉が来るとは思っていなかったのか、それを面白おかしそうに笑えば、相手を小馬鹿にするような軽いジョークで受け流し。なんともスケールの大きい相手の報酬を聞くも、いきなり訊かれた所で双方とも使い道が無さそうな為に、にこりと微笑みながら断りを入れて)

110: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-09 01:35:09

>リオーネ

あらら、それは災難だったわね。
(あっけらかんと笑う様子と言葉に大方モンスターと戦闘にでもなったのだろうと判断すれば、先ほどまで自分も戦っていた事を思い出して「ね、ホント困りものだわ」と同意するように頷いて。相手が服を洗っているのを見ると水中で指を一振りして水流を起こし、服の返り血を一瞬で洗い流して)
……どうかしら、手作業よりは早いはずよ。


>ハワード

はれ……珍しいわね、あの人が街に居るなんて。
(旅の途中で立ち寄った北の山脈の麓にある街で、出店で買った一口サイズの焼き菓子をもぐもぐと咀嚼しながら食料の買い出しをしていると、不意に人混みの中に見知った背中を見つけては目を瞬く。小走りに駆けよれば軽くその背中を叩き、ここ最近はルーカサスを訪れておらず、前回行った時も顔を合わせていなかったため記憶を探るように首を傾げて)
久しぶりね、ハワード。……最後に会ったの何時だったかしら?

(/絡ませていただきました、よろしくお願い致しますね!
同ランクということで顔見知り設定にさせていただきましたが大丈夫でしょうか…?)


>ディスペア

あーらら……まぁでも、ある意味好都合?
(この場で一番攻撃してはいけない人物に向かって行くヘカトンケイルに同情したような視線を向け、しかしヴァハムートが巨人の相手をしてくれるのならその間に避難を済ませてしまおうと考え。魔法の発動を察知したのか妨害に向かって来る小鬼のうち一体がルフの魔術によって消滅したので、ヒールで地面を二回踏み鳴らせば「考えは悪くないけど見通しが甘いわね、評価はCマイナスってところかしら」と笑って召喚した二体のゴーレムに小鬼の相手をさせているうちに村人の転移を完了させ、身動きが取れない様子で地面に四つん這いになっている巨人を見つめて)
まー、飛ばした村人は副校長が何とかしてくれるでしょ。……さーて、巨人の召喚者は……っと。

(/了解しました。出来るだけ矛盾のないように皆様のレスも取り入れますね!)


>ヴァハムート

理論が違うなら違うでアプローチの方法はあるわ。……それこそ、今みたいにね。
(竜人族特有の魔法である古竜魔法はいくら魔法に精通したとて生粋のエルフである自分に使えるものでは無いが、今相手の魔法を抑えているように全く研究が進んでいないという訳でもなく、既に頭の中では複数の魔法式と魔道具の設計図、必要な材料などがリストアップされており。全く関心のなさそうな様子に相手の前に回り込めば後ろ向きに歩きつつじっと見上げて)
既製品がダメなら作ればいいじゃない。アナタは負担が減って、周りの被害も減って、私も趣味の研究ができて、一石三鳥よ?


>ルフ

んー、そう言う意味じゃないけれど……まぁいっか。アナタはもう冒険者だものね。
(物思いに耽る様子を黙って見つめていたが相手の出した結論に曖昧に笑い、しかし相手は生徒では無く一人の冒険者であることから自分が言う事でもないだろうとその話題をあっけらかんと笑いつつ放り投げて。相手の視線を追うように実技の授業をしている生徒たちを見遣れば相手の問いかけにとんでもないと言わんばかりに首を横に振り)
まさか!私、授業だけは絶対に時間割通り行う事にしているの。……まぁ、たまに遠隔にはなるけどね。

111: ディスペア=エンボディード [×]
2015-02-09 02:00:19

>>ルフ
>>エルトリア
>>ヴァハムート

ディスペア「……やはり巨人一体では時間稼ぎにすらならないか………
仕方がない、SSSランクの者が二人しかいない今の内に消しておくか………」
バサァ

(ルフが仲間にならない事も想定の範囲内だったのか、対して気にする様子も無く、ヴァハムートとエルトリアの二人を見て、SSSランク二人とエルフ一人なら多少手こずるも、始末する事が出来ると判断したのか、禍々しい悪魔の翼を広げ、ノーモーションで、多種多様な闇の魔法陣を次々と展開し始める。
瞬く間に現れる魔法陣の中には、見たことも無いような奇妙な文字や記号が使われている得体の知れないモノが無数にある。)

112: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-09 02:58:33

>ディスペア

あの魔族が黒幕?……穏健派はどーしたのかしらね。
(巨人の召喚に使用されているのと同じ魔力を感じて空間の亀裂を振り仰ぐと相手の姿が目に入り、ゆるりと首を傾げながら誰にともなく呟く。このまま帰ってくれそうにはないのでどうしたものかと思っていると魔力の動く気配と共にいくつもの魔法陣が現れ、それらをさっと眺めれば一瞬フリーズした後にぱぁっと顔を輝かせて。村人は既に避難させたので魔力を抑える必要もなく、嬉々として指輪に戻したロッドを外してポケットにしまえば口元に笑みを浮かべて場違いに弾んだ声で捲し立てて)
古代帝国の魔術文字に南方の秘境に伝わる呪詛!あっちは改良が加えられてるけれどベースはルーンね、面白いわ……!闇の禁呪なんて他に使い手がいるとは思わなかったけれど……まさか対抗魔法を試せる日がくるなんてっ!

113: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-09 06:47:26

>ルフ

攻撃魔法ならこんな風じゃなくてもっとこう…ガッ!てするわよ?
(冷ややかな目で見られるのには全然気にしていない様子で少し考えながら前記をのべていて。「それもそうだね、ごめんね?」なんて素直に謝っていて。

>エルトリア

だよねだよね!?いきなり襲われるし…
(同意してくれる相手に嬉しそうに笑みを向けながらさらに付け足して「わぁ!こんな使い方もあるんだ…すごい!今度使ってみよう…」相手の魔法に子供のような眼差しを向けて前記をのべて、ありがとうと、笑顔で付け足して

114: H・S・ガトリング [×]
2015-02-09 18:37:56

>エルトリア

おいおいオバちゃんよぉ、若作りしたところで俺ァ惚れはしねぇぞ?

(相も変わらずつまらない冗談を口にする、こちらの歳相応(?)の疲れたような口調に比べると若作りしていると十分に考えられるのだろう、溜息のように煙管の煙を吐き出す。

前いつ会ったかなんざ覚えちゃあいねぇよ、もう俺も十分におじさんだしよぉ、会った事実がありゃあそれでいいじゃねぇか、な?それより酒屋はどっちだ?酒買いに来たんだよ、酒、

(何の記念日を覚えてるか迫る彼女を騙すかのような言葉であやふやに返すとこちらの目的である酒屋の場所を聞き出そうと

115: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-09 21:01:22

>リオーネ

そうそう、のんびり気ままに旅をしたいのにねぇ。
(一つ頷いては空を仰ぐようにして水面に浮かびながら大きく伸びをし、偶の外出ぐらいは敵の存在など気にせずゆっくりしたいと愚痴るように呟いて。「布を細かく揺らしながら服の繊維に沿って流すのがポイントよ」見つめてくる相手に微笑を浮かべれば教師然とした口調でそう言って片目を閉じて)


>ハワード

……あらあら、期待させてしまったのならごめんなさいね?生憎とおじーちゃんは対象外なの。
(確かに高齢なのは認めるが大体倍は年齢の違う相手に言われる筋合いは無く、ニッコリと笑顔を浮かべて猫なで声でそう言えば幽かに魔力を立ち上らせて。質問の答えには呆れた様な表情を浮かべて「……ホント、普段はダメ男の代名詞みたいな人よね」と失礼な事を呟き、酒屋の場所を問われればさぁ?と首を傾げて)
少し前に潰れたか移転したみたいよ?前にあった場所がカフェになっていたわ。

116: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-09 21:59:22

>エルトリア

成る程〜…
(まじまじと衣服を見つめながらそういえば、何かを思い出すような仕草をしていて。「あたしのおばあちゃんもしてた!」なんて思い出したように笑って、今習ったことを試してみるかのように小さな水流を起こしていて。なかなかの腕前でうまくいきそうになっていて

117: H・S・ガトリング [×]
2015-02-10 11:05:30

>エルトリア

おれまだ53歳だから、100歳ごとにリセットしてんの、おとおじーちゃんはヤメテくれよ、おじさん悲しくなる、っつーかあの酒屋なくなったのか、道理で見つからねぇ

(苦い表情をして煙を吐くと懐から古い地図を取り出して広げると他の丸のついた場所を探す、地図の所々には上書きでバツ印が付けられており、潰れたか移転した場所をいくつも回っているようにみえる

町並みもだいぶ変わってるしよぉ、新しく地図買いなおさねぇと、しゃあねぇ、嬢ちゃん、ちょいと付き合ってくれや、道がわからん

(吸い終わった煙管を仕舞うと次の丸の付いている箇所に向かって歩き出そうとして

118: リオーネ=アンラコロ [×]
2015-02-10 19:49:34

(/新しく絡み文を投下しておきますね、まだ絡んだことのない方、是非よろしくお願いします^^

よっ、ほっ、とりゃあ!
(一人森の中で体術の特訓をしていて。口から発せられる掛け声の言葉はどこか子供じみていて。森の中だということもあるのかいつも警戒して被りっぱなしにしているフードも取り去り素顔をさらしていて

119: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-02-12 03:03:11

>リオーネ

ふふっ……私も師匠に教わったのよ。
(初めて会った時に自分の服を綺麗にしてくれた師匠の言葉を思い出しながら昔を懐かしむ様に目を細め、相手の起こした水流をじっと見つめれば「良い感じね、もう少しスピードを上げてもいいかも」と職業柄かやや真剣な様子でアドバイスを口にして)


>ハワード

まぁた往生際の悪い事を。……なに、じゃああと47年したら1歳になるの?アナタが?
(年齢をリセットしていると聞き呆れ顔でそう言えば、ふと数十年後の事を想像しては若干引き攣った顔で相手を見つめて問いを重ねて。相手の取り出した地図はかなり前のもので、そんなものを使っていたら日が暮れると考えれば「古っ!?何それ一体いつの地図よ……先に本屋ね。逆よ、逆」と歩き出そうとした相手の襟首をがしっと掴んで真っ先に地図を買うべきだと本屋に向かって歩きはじめ)

120: エルトリア・フェン・レイルード [×]
2015-03-06 21:08:52

(/上げさせていただきます!)

最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle