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" バラバラな俺達 "  「bl / 人数制限無」/64


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61: アルフ·オズウェル  [×]
2015-01-12 18:41:41



>桧サン

__ん-?あれ、何で3年って解ったんや。一言も言ってへんけど。..サン付?あ-、別に意味は無いわ。
( 役職で呼ばれれば十分だと言う彼にふ、と微かに口角を上げてみたり。役職名で呼ばれてそんな風に言う奴、滅多に居らへんわ。ん-、意外な人やわ。其れに、似とるわ。何て内心考えれば、ジッ、と此方を見詰める彼と目を合わせれば何で知ってるんや、と言いたげに上記を述べ。歳下にサン付は可笑しいんやろか。何て此方も不思議そうに緩く傾げて。「__あ-、そっか。やっぱ仕事早いな-。優秀な書記サンや。ん-、解っとるで。」と仕事は終わった、と言う彼に嗚呼、やっぱりや。何て内心考えれば前記を述べて。職員室の扉が見えれば黒縁眼鏡をクイ、と軽く上げて「__理事長サンに何て言うんや、書記サン。あ、書記サンが言ってくれるんか?其れともわいが言うか?」と前記を呟けば緩く傾げどうでもいい事を聞いて。 )


>all

__包帯、包帯..ん-?..何処に有るんや。
( 家の包帯の予備が切れてしまい、保健室に来たの包帯を探しに、だが包帯は無く。1人ブツブツ、と上記。包帯って何処に有るんやろうか。何て内心思えば緩く首を傾げて再度探し始めて。_数分探すがやっぱり包帯は無く諦めたのか近くの椅子に腰掛け黒縁眼鏡をクイ、と上げてふ-、と微かに息を吐き出してす、と瞳を閉じて。 )

( まだ絡んでいない方、是非絡んでいただければ嬉しいですッ!此れから宜しく御願い致します。 )





62: シキ·クラウド [×]
2015-01-12 22:00:41

>桧


…分かった。
(触るのを禁止とされれば冷たい自分の手を握り。教師が生徒にベタベタしていたらそれはそれで大変な事になるが、冷たい自分はあまり言われない限り相手には触らない。今更という所もあるが一つ頷き。窓から相手に視線を向けると視線がぶつかり、相手の言葉に困ったようなどこか苦笑を浮かべては首を振り「それは違う。背負っているという言い訳に、ただ自分を甘やかしているだけなんだ」と告げては白衣を翻してそのまま歩き出してはデスクにあった財布を手に取りどうやら購買に行くらしく出口の扉に向かい)

63: 蛙姫梨 凛音 [×]
2015-01-14 12:05:06

>シキ先生
ふふ、出来無いものは無理にやるもんじゃないですよ。無理にやってもかえって失敗ばかりなんてこともあるんです。僕のこと頼ってくれて構いませんから。((受け取ったプリントを慣れた手つきでコピーしながら、柔和に微笑む。説教じみたじみた言い方は自分には合ってないと思い、あくまで優しくそして遠回しに「コピー機は高いので無理矢理やって壊す前に人に頼りなさい」と上記を述べる。そしてコピーが終わり。「どうぞ」とぷちんとを渡した。

>尊
((/カエルの王子様ほどたいそうなものではありませんが、よろくおねがいします

ちょ、ちょっと((自分の問に完全にスルーされてしまい、なんか尺に落ちない。プクッと頬を膨らませれば少し鬱陶しいと思わてても構わないと後をついていく。「お日様は君に何かしたのかな、それとも暑いのが嫌いなの?僕も確かに暑いのは嫌いだなぁ、雨のほうが好き」と私情をふくむようなことをべらべらと語りだした。だがその顔はなんだか楽しそうで、ただたんに相手の興味をひこうとしているだけのようだ。

>紫苑
いやいや!ヤバイよぉ、だって無職になっちゃうし、僕がサボりで首になったっていろんな人に笑われちゃうしさ((手をぶんぶん振り困り笑顔で上記を述べる。だがやはり何処か余裕があるようだ。かといって次の就職先の目処が立っているわけでもないのだろう。「うん、先生なんだから、このくらいの丸付けはすぐ終わるよ。ならば何故サボろうとしたのかという突っ込みは聞かないよ」人差し指を頬にあて笑みを浮かべる。

>アルフ
((/駄文ですが絡ませていただきます!よろしくおねがいします(`・ω・´)ゞ

どうしたんだい?((先ほど何もないところですっ転びおでこを赤くして来た。180㎝の男がすっ転ぶ迫力は凄まじく生徒たちに心配されまくってしまった。保健室に来れば、自分より背の高い生徒が(あの子が転んだらきっと自分より注目の魔都だろうなぁ)と思いながらニッコリと微笑み声をかける。

64: シキ·クラウド [×]
2015-01-14 22:58:51

>蛙姫梨先生


…遠回しに触るなって言ってるだろ。
(目の前で慣れた手つきでコピー機を操作していく様子を眺めては、よくこんな複雑な操作ができると思いつつ手渡されたプリントを受け取れば相手の言葉に眉を顰めて。覚えようと努力はしているが、長年生きてきても機械だけはどうしても苦手で「…コピー機なんぞ、無駄に機能を付けすぎてるんだ」不貞腐れたのか微かに頬を膨らませては自分のデスクへと戻り、あまり顔を出していないせいか溜りに溜まった仕事の山を見てなぜ準備室に届けてくれないのかと眉間に皺を寄せては仕方ない、と椅子に腰掛けては仕事に取り掛かり)

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