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[NL/学園]美男美女でも残念ながら中二病ですが何か?[ギャグ/シリアス]/63


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44: 結城 花緑 [×]
2014-11-25 23:08:35

>>霜月
今の会話きいていましたか?(とおろおろしている相手を見ながら表でよくつかう爽やかな笑顔でそういうと)ばれた。という顔をしてますね(と相手の心情をエスパーかというほど正確に当てて)

45: 霜月 蛍 [×]
2014-11-26 20:29:29

>結城
…話は、聞いてません。
(聞かれたらまずい話だったんですか。と付け足して言う。)

46: 蘇芳 雅臣 [×]
2014-11-26 20:56:07

>結城

むっ、貴様!神聖な研究所に無断立ち入るなと何度言わせれば分かる!
(聞こえてきた声に振り返ると、そこにいたのは組織の同胞たる人物。だがしかし今は表の姿でいるようだがそんなことはお構いなしに相手を指させば上記を述べ。つかつかと近寄っては自分より背の高い相手を睨みつけ、「だいたい、あんな小物にいちいち許可を取るまでもない。あの男からは既にこの部屋の物を使用する権利を得ているからな!あと、次から入る時はせめてノックをしろ!研究の邪魔だ!------ほら、これ持ってとっとと帰れ!」くどくどと文句を垂れ。その間に相手から器材使用許可書をぶん捕れば、いそいそと中に戻って必要項目をペンで書きなぐり。ずいと相手をそれを突き出せば、何事もなかったように相手を追い返そうとして)

47: 結城 花緑 [×]
2014-11-26 21:35:04

>>蘇芳
あー… そういえば何回かそのような事を聞いてましたねぇ(と相手の言っている事にとぼけつつも相手から器材使用許可書を受け取ると惚れ惚れするような笑顔で)え 公務めんどくさいしサボらせて(と堂々と言うとポケットに許可書をつっこむとドアをがらりとしめ、裏のスイッチがをいれれる状況をつくり椅子に腰掛足を組みながら肘をたてて)

>>霜月
ふーん… まぁきかれていたら始末してるところだったからねぇ(と乾いた笑い声を出すと腕を組んで相手を下から上へと見定めるように見て)何処のクラス?(ときいてみて)

48: 霜月 蛍 [×]
2014-11-26 22:39:50

>結城
し、しま…っ?…えっと、1年c組です。
…あ、名前は霜月蛍っていいます。…あなたは、先輩ですよね
(多分、とつけたして名前を聞く。)

49: 蘇芳 雅臣 [×]
2014-11-27 02:39:13

>結城

は?人の話を聞いてなかったのか。研究の邪魔だからとっとと出ていけ、気が散る。
(わざわざ書かされた許可書を無残にもポケットに詰められた挙句、さも当然のように椅子に座る相手。あからさまに不機嫌な顔になれば、上記を述べ。眼鏡をかけ直し椅子に座る相手の前に立てば無理に退かそうと相手の手を掴み。「わたっ、し、は!けん、きゅうが!!したっ、いんだ・・・!!」引っ張ってみるものの、研究一筋超インドアな自分の力では相手を動かそうにも相当な力を使うようで、息を切らしながら出てくようにして)

50: 新森 悠 [×]
2014-11-27 18:34:02

>>all

はい、もちろんです。先生。
( 学級委員として呼ばれ職員室に行ってみると、プリントを運ぶように言われる。そうすれば、嫌な顔1つせずふにゃりと笑顔を零して仕事を受け入れた。「っと…あっ、」自慢の力の無さ(←)で大量のプリントを落としてしまえば、(…御主人様、時が来たのですね)と険しい顔になりながら。まだ戻ってなかった先生に心配されればまた笑顔の仮面を被り、教室に向かおう。「御主人様…。」(かなり前に)すっかり散ってしまった桜の木を眺めながらポツリと呟いた。)


(/絡み文投下-。需要無さ過ぎて変な文ができちゃったどうしよう←)

51: アリス・エーヴリー [×]
2014-11-27 22:06:50

>結城さん
計画、ですか…。何やら楽しそうですね!悲鳴が心地良いとは…私からすれば耳が痛いだけですわ、そんな声を上げる前にさっさと消し去る方が静かで好き。((計画に関心を寄せるも、詳しく話してくれる様子がないので少し残念そうにし。悲鳴が心地良いという相手に驚きつつも、何もない本当に無の世界こそ己の邪魔するものはないのになぁ、と想像を広げ。

>霜月さん
あら、御機嫌よう。どうかなさいました?ふふ、私の魔術研究部に入って下さるの…?同じ魔術研究部員仲良くして下さいまし、私と共にいればこれから起きる争いには下手に巻き込まれないでしょうし…ね?(相手に気づきにこりと笑いかけ、杖を持ち期待の眼差しで見つめ。大きな争いがこの世を混沌へと陥れるでしょう、と占い師のような予言を呟き。

>蘇方くん
…?貴方何を言ってらっしゃるの…?魔法を馬鹿にはできませんわよ、黒魔術で呪い白魔術で癒し…私の力ならこの国を水に沈めるのも容易いですし…異なる種類の魔法をあわせることで可能性は無限へと広がる。魔法こそ最強なのです。(科学、魔法など、という言葉に反応し、黒い笑みを浮かべ杖を片手に魔法の良さを語り。

>新森さん
あら、貴方、もしかして師匠の召喚なさった…⁉︎久しいですわね、本当に…!(ぼんやりと桜を眺める相手に笑顔で駆け寄り、また会えて嬉しいわ、お茶でもどう?と誘いをかけ。

52: 新森 悠 [×]
2014-11-27 22:39:36


>>アリスさん

っ…! え、アリス先輩? なんだびっくりしました。
( なんと自分の魔力は封じ込めていたはず。今はこの学園の一生徒としてうまく馴染んでいたつもりでいたのに…。しかし相手は主人の弟子であり三大魔導師。誤魔化し切れる気は全くしないが、少しの間様子を伺うことにしよう。そう決めると色々と聞かなかったことにして笑顔で振り返って上記述べよう。)

53: 蘇芳 雅臣 [×]
2014-11-27 22:57:39

>新森

-------ん?あれは・・・。
(職員室の近くを歩いていると、そこには見覚えのある生徒がおり。かつて魔法使いに召喚された英霊であることを思い出せば、思わず眼鏡をかけ直し。魔法・魔術は不確定要素が多く、霊と言った存在もまた然り。けれどもその力の評価はしており、自身の白衣のポケットに潜ませているどれっとのーとに軽く目をやり相手に近づき。聞こえてきた呟きに少しを瞬かせては「随分と悲壮感丸出しだな。英霊であるはずのサーヴァントが何とも情けない」などと挑発的に声を掛けて)

(/絡ませていただきました! 最初からぶっ飛んだ奴ですが、もしアレなら殴っちゃって大丈夫なので!← よろしくお願いいたします!)

>エーヴリー

・・・勝手に部屋に入ってきておいて随分な言い草だな。一部の人間にしか使えない、何とも不確定要素が強く運任せなまやかしが最強?フン、ワラワセルナ。技術というのは、万人が等しく使えて初めて技術として成り立つ。----魔法なんてものは、所詮一部にしか扱えない欠陥品だ。
(聞こえてきた声に振り返れば、そこにいたのは自らが嫌悪する技術を使う魔法使い。相手の物言いに顔を顰めれば、眼鏡をかけ直し相手を見つめて上記を述べ)

54: 新森 悠 [×]
2014-11-27 23:48:33


>>雅臣さん

っ、…、…誰だ。
( 相手の言葉に完全に気付かれていると思いを巡らせれば、今は同級生として接すべき相手以外に人気がないことを確認すると、窓淵にプリントの束を置き、眼鏡を外す。一気に目つきが変わったと思えば自分の周りには殺気が漂う(イメージ)。情けないと言われれば相手を睨みつけ「我が名はハル。話しかける時は先に自分の名を名乗るくらい致せ」と武士魂丸出しに胸ポケットに入っていたシャープペンを相手に突きつけるようにして。)

(/わあぁ、絡みありがとうございます! 殴るだなんてとんでもない! 寧ろ抱きつきたいくらいです!(やめろ) こちらこそよろしくお願いしますねっ!)

55: 蘇芳 雅臣 [×]
2014-11-28 00:01:34

>新森

・・・そうだな。過去の存在とは言え英霊になったサーヴァント相手に名前を名乗らないのは流石に失礼になる。私の名は蘇芳。後に科学こそ人間が得た最高の技術であると知らしめる科学者だ。
(眼鏡を外した途端、雰囲気がガラリと変わった相手。突きつけられたシャーペンに驚きもせず相手の要求を受け入れれば上記のように名を名乗り。「貴様も運がなかったな。話によれば、召喚されて間もなく主人を失ったそうじゃないか。----折角の技術もそれでは報われんな」魔法・魔術などに価値はない。けれどもだからと言って召喚された相手の技術が無碍にされるのは話が変わり。折角得た力を発揮できなかった魔法使いも大概だが、そんな不遇の立場にある相手もなかなかの不遇だと嘲笑すれば「それで?私に敵意を向けるお前は主君を守る以外の立派な大義名分は見つかったのか?」と尋ね)

(/抱きつかれたら失神&後ろにぶっ倒れるので逆に会心の一撃になりまs← 女性耐性と力耐性ないので困ったときはタックルで躱しちゃってくださいませ←)

56: 新森 悠 [×]
2014-11-28 00:34:16


>>雅臣さん

蘇芳…貴様…、我の前で主人の為した事を否定するのか? 科学など当てにならんだろう。魔術こそが世界を支配する。
( 相手を挑発するように科学を鼻で嘲笑うものの、相手の主人を小馬鹿にするような相手の態度にどんどん殺気立っていく(イメージ)←。「主人は我を技術などとは考えていない! 仲間として我を必要としてくれたのだっ!!」相手の言葉にムキになって掴みかかる勢いで言い返すものの、自分がここに存在する意味を問われれば言葉をつまらせ、「…っ。我は主人の目的のために召喚(よ)ばれた"物"、主人がいない今、100%の力を出すことさえできん。今は…ただのガラクタだ。」瞳を伏せ完全に脳内ワールドに浸りながら言葉を紡ぎ。感傷的な表情を浮かべ述べれば相手に向けていたシャープペンをしまう。)

57: 新森 悠 [×]
2014-11-28 00:35:38


>>雅臣さん

(/そいつは困った…!←。じゃあ握手にしときましょう握手! じゃあなんかあったときは抱きつきますね←←。)

58: 蘇芳 雅臣 [×]
2014-11-28 00:48:31

>新森

---------ふん、言葉を返すようだが、ならば何故お前は主人がいなければ思う存分力を発揮できないんだ。一方が**ば生かされた一方が制限された状態で居続ける。そんな矛盾と欠陥だらけの魔術に、一体どれほどの人が信頼できるというんだ。
(主人思いなのはやはりサーヴァントだからか、それとも相手の気質そのものか。そんなことは知らないし知りたくもないが、どちらにせよ本来の意図と外れた形で残された相手に後悔が残るような技術など意味がないと断言すれば鼻で笑い。「----その点、科学は誰もが使える。例え人がいなくとも、別の人間が扱えばいい。科学はお前の言うところの"物"を徹底したからこそ生まれた技術なんだよ。主人を思うのはいいが、どうせ今はいないんだ。なら、少しくらい見聞を広めても罰は当たらん」そう言って眼鏡をかけ直せば、我ながら人のいいことをしてしまったと考えてはいても経ってもいられなくなり。「と、とにかく、敵であるお前がそんなんじゃ、こっちだって張り合いがいがないだろ!今のお前じゃ、俺のドレットノートにだって叶わないんだからな!」前髪で隠れてこそいるが、恥ずかしくて顔を赤くしつつ遠まわしに元気になれと言えばそっぽを向いて腕を組み。一人称がすっかり日常の物に戻っていることは気づいていないくて)

(/なるほど!握手だったら・・だ、いじょうぶ、かな?← 悪いことしたときは抱きつけば一発KOなのでそうして上げてください←)

59: 霜月 蛍 [×]
2014-11-28 16:51:28

>アリスさん
え、ま、魔術…研究部?
(何だそれ、と思いながら部活に入る気はないのですみませんと断り)
エーヴリー先輩…も、魔術とか言うんですね…。あの、黒木先輩…?も魔術とか言ってたんですけど
知り合い、ですか?
(そう小さく呟き、さっきの人も魔術とか言っていたから何か関係があるのか聞く。)

60: 新森 悠 [×]
2014-11-28 17:52:25


>>雅臣さん

…それでも、それでも御主人様は魔術を愛し、信頼していた…っ。主人の愛したものを我も愛すと誓ったのだ…。
( 饒舌に科学を語る相手を見て、自分の意志で好きな事をやり、好きな事を語る彼を少しの羨みの気持ちを持って見詰めていれば、顔を染める相手の表情が少し見えると、言葉の裏に隠された意図を汲み取り、少し驚いたような顔をすれば、くすぐったさを隠すように呆れたような笑みを零して。「ああ、お前もなかなかの変わり者だな、一応お礼を言っておくよ。」と言い眼鏡をかけて。ああプリントを運ばなくちゃなんだったな。と思えば去っていく彼に名残を感じて「蘇芳さん、今度部活を訪ねてもいいですか?」とさっきとは打って変わってふにゃりとした笑顔でそう尋ねてみよう。)

(/では握手で!( にぎにぎ / やめ )この感じで行くと多分ないとは思いますが、頭に入れておきます←)

61: 結城 花緑 [×]
2014-11-28 20:48:04

>>蘇芳
あっはっはー 蘇芳はかわいいなぁ(と頑張って自分をどけようとする相手を見ながら朗らかに笑い動く気は無いのかそこに座ったままニヤニヤと笑ってそう言うと何を思ったのかそのままの体勢で話し続けて)そういえば蘇芳は今何の研究をしているんだ?

>>新森
おっと… すまない前を見ていなかった(ぼんやりと外を眺めながら歩く下級生に手元の資料を見たまま走っていたので気付かずにぶつかりかけてなんとかぶつかる寸前で止まるとそう言って表のスイッチが入っているのか爽やかな笑顔で相手を心配しつつ誤って)

>>アリス
時と場合によってですよ。イラついているときには心地がよいですが気分のいい時に下等なものの悲鳴を上げられると八つ裂きにしたくなります。(と人が近くに来る気配がしたのか一瞬で裏と表のスイッチを入れ替えると言動は裏なのだが雰囲気は表というなんとも恐ろしい状況になって)

62: 蘇芳 雅臣 [×]
2014-11-28 22:37:19

>新森

うぐ、ま、魔術を愛するという奴に礼を言われても嬉しくないからな!
(誰かが愛したものを愛する。たったそれだけ。愛情なんてものは自分にはあまりにも遠い感情で。どこまでも真っ直ぐな思いに感心さえしてしまう。けれどお礼を言う相手に戸惑いが生まれれば、不思議と照れがあって顔を背け。そのまま立ち去ろうと背を向けて廊下を戻ろうとするが、「・・・・好きにすればいいだろ。どうせ、俺しかいないんだし」聞かれたことに足を止めれば、顔だけ後ろを向き。すっかり表の顔に変わった相手に無愛想にそう言えば、いつでも来い、なんて言って)

(/優しくされると照れちゃうのです← たまーに調子に乗る時もあるんです←そんな時に←)

>結城

可愛いとか言うな!そもそもお前がでかすぎるんだ!
(笑いながらも一切退く気配のない相手に明らかに怒りを滲ませるが、やはり体格差は埋まらず微動だにさえせず。ニヤニヤする相手に更に苛立ちさえ覚えるが、研究のことを聞かれればハッとしたように表情を変え。ふふふ・・と怪しい笑みを浮かべれば「ふん、お前にしてはいい質問だ。-----見ろ、改造を重ね新たなる姿に生まれ変わった我が分身・ドレットノートを!」そう言って見せたのは、部屋の奥に備え付けられたテーブルの上。その上に乗っているおもちゃ程度の大きさの小さなロボット。ドレットノートを見せれば、自分が持っているリモコンを取り出してそれで操作し始めて。「人間の滑らかな動きになお近づいたこの姿!これぞ私の研究の第一歩なのだ、これが成功すれば、人型兵器の量産も夢ではない!」実際にはロボットらしい非常にカクカクした動きなのだが、前はあれよりも硬い動きをしていて。要は前より動きが良くなって嬉しいと述べており)

63: 霜月 蛍 [×]
2014-12-20 15:29:40

>皆さん

えー、段々霜月のキャラを崩していきますので!
そこらへんよろしく御願いします?

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