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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
31:
ナジェンダ [×]
2014-10-20 21:40:35
マイン>
言い訳は受け付けんぞ。…(くすっ、と笑えば頭に置いていた手を降ろして。ギクッと肩を揺らす相手を見れば図星かと感ずいて。『ちゃんと仲良くな?でないとマインのケーキ。なくなるからなっ』冗談混じりに相手を見つめて笑う。『でもまだ分からない。もしかしたらテートがたまたまいただけかもな。もう少し調べるぞ』真剣な眼差しでいえば、大丈夫だと落ち着かせて)
32:
タツミ [×]
2014-10-20 21:58:52
ナジェンダ
お、おう!ありがとう!流石俺たちのボスだぜ!
(と相手に頭を撫でられながら励まされると元気になり、パァッと顔が明るくなれば相手にお礼を言い、満面の笑みを相手に向けては「あ、ボスも何かを食べる?」とこれからマインの料理を作るので相手の分も作ろうと思い相手に聞き
マイン
いつつ……
(と今の今まで相手に頬を引っ張られていたので頬が赤くなっており、自分で頬をさすっていれば「ん?俺の得意料理?得意料理か……」いきなり相手に得意料理を聞かれればしばらく考えて「マインが作れない料理かな」とふっと笑いながら相手を見て
33:
ナジェンダ [×]
2014-10-20 22:06:42
タツミ>
んっ流石。タツミだなっその調子で頑張れ(くすっと笑えば、足を組みかえる。満面の笑みを浮かべる相手を見ては、自分も笑みを浮かべる。先程食べてばかりなのか、相手を見つめて『いや、私はいい。さっき食べてきたから』マインの料理を作ろうとしている相手に感心して)
34:
タツミ [×]
2014-10-20 22:21:51
ナジェンダ
ん、そっか。分かったよ
(了解すればあっとふと思ったことを相手に聞いてみようと思い「ボス、帝都行ってきたんだろ?どうだった…?つか…これからどうするんだ?」と相手に疑問を投げ掛けてみて
35:
ラバック [×]
2014-10-20 23:55:38
>主様
(/参加許可有難う御座います!此方こそ非似ですが宜しくお願いしますね!)
>ALL
糸に何も反応なし…っと、平和で何よりだぜ。(突然暇になったのか外へと出歩いて、遠くを見渡しながら自分の帝具クローステールを見詰めながら異常はなしと判断すれば、頭の後ろで手を組んで再びアジトの中へと入り)
36:
マイン [×]
2014-10-21 22:28:37
>ボス
__って、ちょっとボス!
私のケーキは今関係ないでしょ!
(先回りして言われてしまえばそれ以上の反論は出来ず、むむっと口を尖らせて。ボスに言われては仕方がない。そう思えば肩を竦めて。しかし、聞き捨てならない言葉を耳にしては目を大きく見開いて。「..ボス。ええ、わかったわっ」しっかりした彼女の言葉は何処か温かく、不安が少し消えさると微笑が浮かんで)
>タツミ
はあーあ?なによ、それっ!
(どんな料理が飛び込んでくるのかと思いきや意味深の言葉であったため目を大きく見開いて。近くにあったテーブルにバンッと手をついては「..なら、その料理をお披露目しなさいよっ」椅子に座る相手をじー、っと視線を向けながら空いている片方の手はキッチンを指差して)
>ラバ
..あら、ラバじゃないの。おかえりなさいっ
(訓練も終わり特にすることもないため、外の空気でも吸ってこようかと外出をしようとアジトの玄関へとやってくると先ほど外から帰ってきたと思われる相手の姿を発見し。外で訓練でもしていたのだろうか、そんな疑問を抱きながらも上記の言葉を呼びかけながら片手をひらりと振って)
37:
タツミ [×]
2014-10-21 23:29:44
ラバック
お、ラバじゃねーか、罠でも確認してたのか?
(とアジトの中に入ってきた相手を目つけると片手をあげながら相手に近づいて行き「なにかあったかー?」ち何か変わったことはないか相手に聞いて
マイン
わ、わかったよ
(と相手の怒った顔をみれば少し焦りながら言えば椅子から立ち上がってキッチンへ向かい「さーって…何を作るか…」と両腕の裾をまくるとんーっ考えてとりあえず料理を作り始めて数十分後に料理を持って相手のところに戻ってきて
38:
ナジェンダ [×]
2014-10-22 04:13:31
タツミ>
んっ(了解したような相手に此方も頷く。質問がくれば耳を傾けて。相手を見つめては真剣な面差しで見つめて。『帝都はやはり強い。いや、日々もっと強くなっている。私たちは負けても可笑しくないくらいだ。そのためには力を強化する必要がある。日々頑張るぞ。因みにタツミもエスデスになっているのだろう?どうだったか?』くすっと笑えば脚を組み替えながら聞いて)
マイン>
嘘だ。マインは密かにいつもがんばっているのだから。顔がばれているのも日々頑張ってくれていたせいだ。ありがとな(再び相手の頭をぽんぽんとなでて。相手の前にタルトケーキを置いて『タツミの料理を優先にして食べろよ』相手にそう告げては手を卸して微笑む)
ラバ>
おかえり。ご苦労様だ。どうだったか?なにか変化はあったか。?(相手を見つめては、お風呂上がりなため胴回りが短めのキャミソールとズボンだけで出迎えて。変化がないのを願うばかりだが。)
39:
ナジェンダ [×]
2014-10-22 04:14:42
(/あれ、ナジェンダってラバックのことラバって呼びますよね…?)
40:
タツミ [×]
2014-10-22 07:24:53
ナジェンダ
そうか……帝都はまだそんなにも…
(と相手の回答を聞けばふむと顎に手を当てながら何か考えるようなポーズで理解すればその後の相手の言葉を聞けばなっと驚いた顔になれば「そ、そんなわけねー!!」と焦りながら返答し
41:
ナジェンダ [×]
2014-10-22 15:51:42
タツミ>
あぁ。まぁタツミの成長ぶりにはものすごく驚いている。自信を持って活動してくれ(くすくすっと微笑んで。『すまない。噛んでしまった。タツミはエスデスとあったんだろう?どうだったか?』焦る相手を落ち着かせるように再び頭を撫でて。すまんっと申し訳なさそうに聞いて)
(/すみません。打ち間違えて『あって』が、『なって』になっていてしまったようです><)
42:
タツミ [×]
2014-10-22 16:53:13
ナジェンダ
おう!任せてくれ!
(と片手を前に出すと拳を作ってガッツポーズをしながら言えば相手が笑っているところを見てはこちらも笑い「あ、あぁ…そう言うことか…まぁ、会った。今の状態じゃ全然勝てない…」と相手に頭を撫でながら言えば少し暗い顔をして
43:
ナジェンダ [×]
2014-10-22 18:23:36
タツミ>
おっ、その調子だっ(ガッツポーズする相手を見つめては、うんうんっと頷いて。微笑む姿を見れば少し安心して『んっ。まぁ、それが“今の”現実だ。”今の”だろ?ってことは変えられるよな。それを勝てるようにすることができるのは私達だけだ。』くすっと微笑めば暗い顔をする相手に目線を合わせ大丈夫だ。と伝えて)
44:
タツミ [×]
2014-10-22 19:11:15
ナジェンダ
そ、そうだな!俺達で国を変えるんだよな!流石ボスだぜ!(と相手の言葉を聞くと暗い顔から明るい顔になり、キラキラした目で相手を見だしては「元将軍は伊達じゃないな!」と腕を組んでうんうんと頷けば「そーいや…ボス、まだそんなかっこうを!?速く着替えてきてくれよっ」と今更ながら思い出せば顔が少し赤くなり
45:
ナジェンダ [×]
2014-10-22 19:16:11
タツミ>
あぁっそのためにはちゃーんとっ食って寝て練習。修行して。…大変だが一日頑張らないとな(伸びをしながらいい、そろそろ肌寒いのかすっと部屋へスーツに着替えてくれば、相手を見つめて『そりゃ、そうだ。というか、着替えてきたからもう大丈夫だ。』くすっと笑えばタツミは可愛い性格をしているんだなっと呟いて)
46:
タツミ [×]
2014-10-22 19:46:58
ナジェンダ
アカメほどには食えたないけどな…(顔に少し汗をかきながら言えば苦笑いをして「ふぅ…それなら大丈夫か」と言えば相手の方に目を向けて相手が何を言ったのかがよく聞き取れなかったので「ん?何か言いました?」と相手に聞き返し
47:
ナジェンダ [×]
2014-10-22 22:14:21
タツミ>
確かにな。アカメ、彼奴は凄いさ。でも彼奴らしくていいな(くすっと微笑めば、首をかしげて。タンクトップでもいいじゃないかっなんて少し思いつつも口には出さず。聞こえそうになると慌てて口を閉じて)なんでもないぞ。
48:
タツミ [×]
2014-10-22 22:28:53
ナジェンダ
そうででね、あれこそアカメだな(と相手の顔を思い浮かべれればぷぷっと笑い相手が急いで口元を押さえて焦っているのを見ると不思議に思い「ボス?どうかした?」と言えば相手を心配してはじっと見て
49:
マイン [×]
2014-10-25 21:29:13
>タツミ
(作る気になった様子の相手の背中を見送っては自分は席に座って料理が出来るのを待つことにして。さて相手はなにを作るのだろうか。出来上がるのを待ち遠しく思いながら暇を潰すべくシェーレが置き忘れたと思われる本をぺらぺらと捲り。これが案外読み始めてしまうとハマってしまう。本を集中して読み始めてしまうと時間があっという間に立ってしまい、相手が戻ってきたことに気がついては「あら随分と早かったじゃないの。…で、なにを作ったの?」本をパタンと閉じてはちらりと視線を向けて)
>ボス
…ボス…。ありがとう…っ、
(自分の頑張りを認めてくれる人がいることがとても嬉しく、じーんときてしまいピンク色のスカートをぎゅっと握りしめて。それが上の人であるなら尚更のこと。誰かに認められたくて頑張ってきた私にとってはこれが更なる頑張る糧となる。改めてもっと頑張ろうと思えば再度顔を上げて。「ふふ。ボス、デザートは別腹なのよ?だから大丈夫っ」と言えばタツミに頼んだ料理より先に口にすることにしフォークを手にとって)
50:
マイン [×]
2014-10-27 18:04:24
(/募集あげさせてもらうわっ!、)
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