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三國無双キャラに愛されてみる?【NL・指名】/360


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341: 姫玲 [×]
2015-02-15 12:48:40


>楽進様
わ、楽進様!?大丈夫です……か、………えーっと…
(体勢を崩す相手を見れば反射的に此方も降ろしていた腰を浮かせ、その所為で余計に距離は縮まり驚きに丸くした両目をぱちくりとさせどうしようかとそのまま固まり)
あ、の…えっと…痛くありませんか?なんか角にぶつけちゃったみたいですけどっ
(相変わらず距離はそのまま、自分が閉じ込められた恰好になればこれ以上身動きを取る事も出来ず、ついおろおろと彷徨いがちになる視線を落ち着かせ相手に定めては高鳴る鼓動を鎮めようと胸元に手を置きながら相手の安否を確認し)

342: 美麗 [×]
2015-02-15 13:45:20

>>郭嘉様

…わ、私から言いだしたことですので。…郭嘉様の手は大きくて安心しますね。それに、暖かい(その言葉に照れつつもお礼を言われれば嬉しそうに微笑み。距離が近くなったことに胸が高鳴り頬を紅く染め、相手の顔など直視出来る状態ではなく。今でも充分心臓が危ないのに手を握られ、そのうえ低く甘い相手の声色ときたら茹でたこのように顔を紅く染まるだけでなく全身から熱がでるのではと思いたくなるくらい熱く。「かっ…郭嘉様は…その、こういう雰囲気に慣れてらっしゃいますよね…」本当は二人で居られて幸せなのに口から出るのは不安の一言で、相手の返事を視線さまよわせながら待ち)

343:  [×]
2015-02-15 20:25:57

>小雪
鍾会

(遠征の日当日、司馬家や兵にはつかの間の休みを堪能すべく足を伸ばしてくるとだけ伝え、一部の兵に先に馬の支度をするように伝令をして。自身を相手を迎えに行くために室へ向かい、軽く扉を叩き「…小雪、私だ、準備は出来たか」と扉越しに声をかけて)


>姫玲
楽進

……やはり、そんな狭い所にいては危険です
(ごくりと生唾を飲み込み、唇が触れ合ってもおかしくない距離の相手を見つめたまま上記述べて。この距離で女人を見るのも初めてであり、ましてや恋仲の相手で、胸が騒ぐのを感じれば再び生唾を飲み込み。「…私のような獣に迫られては…逃げられないでしょう」と無意識ながら雄の表情を浮かべそのままじりじりと顔を迫らせて)

>美麗
郭嘉

口から出任せの世辞と囁きなら慣れているかもしれないが…でもね、
(相手の手の感触を覚えるように何度も手の平、手の甲をさすり撫で女官らしく水仕事に荒れた肌を慈しむように目を細めて。相手の口から発せられた言葉は今まで遊び歩いてきた自分の心に突き刺さり、ふと笑み浮かべ上記述べたあと、繋いだ手を自分の胸に近づけ、心臓に触れさせるようにすれば「美麗が相手だと…心臓が騒ぎたてる。不思議だろう…?これが、私の本当の気持ちなのかもしれないね」と跳ねる心臓が伝わるように強く抑えて)

344: 美麗 [×]
2015-02-15 20:59:32

>>郭嘉様

…そ、それって…少なからず私のことを想ってくれている、と自惚れて…良いのでしょうか?(己の手に伝わる相手の心臓の鼓動に胸が高鳴るのを感じそれを耳にするだけで体温が上昇するのが分かり、まだ確信が持てず自信もないのでぼそぼそと、しかし相手に聞こえるように問い掛けて。「…私は郭嘉様のことを想う度顔が熱くなり、胸が苦しくなるんです…何を言いたいかといいますと、私は郭嘉様のことをお慕いしております!」目をぎゅっと閉じ、拳に力を入れると目を開き相手をしっかり見据えて)

345: 姫玲 [×]
2015-02-15 21:29:09


>楽進様
……、…そうですねぇ。一緒に過ごすにはちょっぴり、この隙間では狭いかもしれません。
(己の視界一杯に迫る相手の追い込むような台詞に本能的に覚えるのは畏怖か危機感か、視線を逸らそうにも逸らせず惚けたように見詰め返す事数秒。出て来た答えは上記の通り、最愛の人を前に何を恐れる必要があるものかとさっぱりしたもので)
逃げる理由どころか迫る理由ならこちらにだってあります。私は楽進様にお会いしたくてここまで来たんですものっ!
(分かっているのかいないのか、それでも何があっても大丈夫という確信のもと目の前の恋人に向かい目一杯笑ってみせては受け容れるように手を差し伸べ)

346:  [×]
2015-02-15 21:33:37

>美麗
郭嘉

ずるいな君は…そんなに熱を持って見られると照れてしまう…
(相手の好意は薄々気付いていたものの、こうもはっきりと熱情を伝えられてしまうと照れてしまって。女人の好意を流す事には長けている自信があったが、ここでは役に立たず、その目線から逃れることは出来ず嬉しそうに眉を下げ目を細めて見つめ返して。もっと近くでその顔を見たい欲に忠実に、顔を傾けながら少し近付けば「その気持ちは…敬意?それとも…」と吐息を零しながら唇を相手のそれに近付け)

347:  [×]
2015-02-15 21:38:46

>姫玲
楽進

~~…やはり、私のような未熟者では貴女には敵いません。
(己の精一杯、男としての言葉は伝わったのかそうでないのか、相手らしい返答に顔を真っ赤にすれば小さく吹き出して。いつもと変わらぬ表情へと戻れば差し出された両手を自分の首に回すように促し他あと、その体を引き寄せ抱き上げて。先程の雰囲気に流されて、男としての第一歩を踏み出してやろうかとも思ったが、我々のペースを大事にしようと心に決め、抱き上げたまま寝台へ座り、横抱きにして。「迫ってくださるんですか?」と少し意地悪な問いかけをして)

348: 小雪 [×]
2015-02-15 21:50:13

>鍾会様

鍾会様!(遠征当日出発の用意の最中扉越しの相手の声聞こえ開き部屋招き)はい!私も準備出来ました!今回は鍾会様との遠征と言う事で少しな身軽の格好着ました!どうですか?(目立つものの相手護る為の衣装相手に見せ告げ)其れと鍾会様の御身護る為に色々揃えたんです!貴方の背中は私が護りますね?

349: 美麗 [×]
2015-02-15 22:00:04

>>郭嘉様

…敬意なんかじゃ収まりきりません…愛しくて、愛しくて仕方ないんです(だんだん近づく相手の顔に心臓が更に高鳴るもそれ以上にこうしていられるのが幸せだと感じ相手の服の袖をぎゅっと握りゆっくりと目を閉じながら告白して、己でも言葉にしきれないくらいの愛しさが増していくのが分かり。)

350:  [×]
2015-02-15 22:25:14

>小雪
鍾会

ふん…私を守るなど生意気な。まぁ…格好は悪くない。
(ふと笑み浮かべれば上記述べ、守るのは自分の役目だろうと思うもそれは口には出さず。女人の服装など褒めた経験な無いに等しく、たどたどしく述べながら自身の頬をかき。付いて来いと一言呟けば背中を向け、人目につかない道を歩きながら馬を用意した場所へと足を進め)

>美麗
郭嘉

ん……私もだよ美麗。君に感じる思いは、紛れもない恋慕だ。
(瞑った目元には長く綺麗な睫毛、緊張しているように見え優しく微笑みながら上記を述べれば唇の向かう先は相手の額で。優しく唇を触れさせれば顔を離して「私の残りの生を…美麗、君に捧げたい」と熱の篭る目線を向け)

351: 姫玲 [×]
2015-02-15 22:29:58


>楽進様
わっ、…あれっ?
(最低限立ち上がる為の力だけ借りようと思っていたところを流れるように抱き上げられ、浮き上がる身体に驚きの声を上げた後このまま任せてしまっても良いのかと疑問符を。相手の膝上に横抱きに乗せられたまま問われれば、少しばかり困った様子で首を傾げて)
……うーん、そうは言ってももう物理的には十分迫ってますよね。先手を打たれたといいますか、これ以上迫るとなると…僭越ですけど、えい。
(相手の肩に置いたままの両手を改めて相手の首の後ろに回し絡め、自ら抱き付きぽすりと逞しい胸板に顔を埋めてしまえば照れを誤魔化しながら感想求め)
…迫ってみました、よ?

352: 美麗 [×]
2015-02-15 22:52:39

>>郭嘉様

私もこの命尽きるまでずっと郭嘉様のお傍に居ます…(相手と絡み合う視線に頬を赤らめるも逸らすことはせず己も相手同様思っていることを告げて。「郭嘉様…抱き締めてもいいですか?」やっと想いが通じたことに嬉しさ感じ、隣にいる相手を見ているうちにぎゅっとしたくなり問い掛けて)

353: 小雪 [×]
2015-02-15 22:56:39

>鍾会様

ふふ?鍾会様はああ見えて恥ずかしがり屋なのね?(相手の言葉聞き返事し自身に背向け馬小屋の方に行く最中後姿見て小声で呟き)あの鍾会様!今回の遠征は遠いのですか?帰還は何時頃になりますか?

354:  [×]
2015-03-04 07:56:30

>姫玲
楽進

……やはり敵いま、せん…
(胸へと当たる衝撃や距離の近さ、すぐ間近に迫る唇を見れば耳まで赤く染めて、限界と言わんばかりにこうべを垂れ相手の額と自分のそれを合わせ目を瞑り。騒ぎ出し収まらない心臓をどうにか落ち着かせようと頭の中で奇数を唱え始め)


>美麗
郭嘉
君から言われるなんて思わなかった…勿論いい決まっているが、それだけで済まないかもしれないよ
(相手からの大胆とも言える発言に切れ長の目を丸くさせ、柔らかな笑みを浮かべながら上記述べて。嫌がるわけもなく願ってもいない展開に片手を相手の腰に回しくびれに添えれば引き寄せて)


>小雪
鍾会
ここから西へ…そうだな今日の夕刻には辿り着くだろうが帰還は明日になる、場所が場所だけに野宿になる可能性も拭えんからな…
(自身の馬を宥めるように撫でながら問いかけに返答し、嫌か?と最後に問いかけて見るものの今更参加しないなど聞く耳は無く。相手が野宿を嫌がるならば意地でも宿を見つけてやろうという心持ちで)

355: 小雪 [×]
2015-03-04 11:09:25

>鍾会様

…西の方向…馬の事も考えて大体夕刻…と言う事は暫く長旅が続きますね?全然!嫌と言う事はありません!熊や虎のの出没も考え鈴付けておきますね?(相手の説明聞き自身も片手で馬撫で呟き微笑み)…このままあの国に帰らず…貴方様のお傍で天下を見る事が出来たらどんなに幸せか…(相手の野心は既に見抜き遠征となると己の国に帰還したく無い気持ちの方が溢れどこか遠く見つめたまま呟き)

356:  [×]
2015-03-04 18:57:14

>小雪
鍾会

明日の夕刻には戻ってくるがな、あまり長く職務を怠るとうるさい輩もいるのでね
(うるさい輩とは勿論トウガイの事だが。思い出し舌打ちをしながらも馬の支度をてきぱきと終え、相手の言葉を聞けば言葉に詰まって。「……晋国に何が不満でも?」と問いかけ)

357: 姫玲 [×]
2015-03-04 19:11:55


>楽進様
……楽進様。ドキドキしてます。
(額同士合わせ、睫毛を伏せ気味に抱き着いたまま胸元から直接伝わる心音が妙にはっきりとしている事を愉しげに囁き伝え口許を笑みの形にするも、己自身の鼓動もまた負けじと激しく脈打ち頬を真っ赤に染めて。二人きりの部屋の中、誰かに聞かれる心配は無いと分かっていながらも大きな筈の想いを呟くように小さな囁きの一言に込め)
……好き、ですよ。

358: 小雪 [×]
2015-03-05 09:06:09

>鍾会様

ああ!…とう艾様の事ですか…?あの方も己の任務全うする方なのでしょう?(相手の舌打ち聞き首傾げ呟き)…晋国に不満という事はありませんが,司馬昭様の怠癖がある限り,天下が遠のく気がしてならないのです!折角支えて呉れる方が居るあのお方より,一番優れた才能持つ鍾会様の方が天下は掴めると確信しております!(相手の顔真剣に見据え告げ,ハッと気付き両手口元抑え目見開き)御免なさい!私とした事がつい本音を!

359: 美麗 [×]
2015-03-05 12:14:08

>>郭嘉様

…やっと郭嘉様とこうすることが出来るだなんて、幸せ過ぎて夢なのではと錯覚しそうです(相手の胸辺りに両手を添え頬を擦り寄せれば間近に感じる体温にいつもより早く鼓動が鳴るのが分かり、頬を赤らめると暗い部屋なので顔がはっきり見えることはないが隠すように俯き、この幸せを噛み締めていて)

360: 美麗 [×]
2015-03-29 11:30:06

(/何だか久方ぶりに上げさせて頂きます。三國無双関連のトピが増えてくれたらな…と思う今日この頃で在りますよ/←何ヲッ!)

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