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第3体育館の猫と梟【HQ!腐/クロ赤】/35


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自分のトピックを作る
16: 黒尾鉄朗 [×]
2014-09-29 23:43:07


やっぱ木兎か、あとツッキーも赤葦に懐いてたしな。

(相手の口から出た同年代の彼の名前に思わずプッとふきだして。そして後者に述べた事から記憶を辿れば「俺らがからかいすぎたから」と懐かしむように笑って。小さく微笑むその顔を見ると可笑しそうに笑われた事も褒めてるのか微妙な言葉も割とどうでも良くなり「俺夏休みとか宿題溜めないタイプだからな、赤葦も早めに終わらせそうだけど木兎はぜってー残してただろ」得意気に口角上げながらフフンと笑えば、後者に述べられた言葉に「絶対作文とか出来る奴は手伝ってたろ…お疲れ赤葦」まだ相手は何も言ってないのだがその風景が浮かんでしょうがなく。クリームシチューはどうかとの提案に「おお!良いじゃん、最近寒いしな」と賛成しては相手と料理を作るのが楽しみなのか小さく鼻歌歌いながらじゃかいもや、にんじんなどシチューに使う野菜を取り出して。)

17: 赤葦京治  [×]
2014-09-30 03:34:55

あの人、本当に子供みたいな人でしたから。
嗚呼、確かに月島とも良く話しました、

( 今でも鮮明に思い出せる高校時代で最も同じ時間を共有したであろう彼と自分より年下だった其の彼を思い出しては懐かしさ胸に染みて。「 二人の絡み、毎回見てましたけど月島も其処まで嫌そうな感じじゃなかったです 」とあの頃の彼の様子を思い出して、ふふ、と笑い。
相手の予想通り、そういうことも勿論、有った。こく、と頷けば「 確かに黒尾さんはそんな感じがします。… 木兎さんは、まぁ。ご想像の通りです 」否定する訳でも、肯定する訳でもない、あやふやな答えを残しては「 でも、あの人、直ぐにやらせればキチンとやってくれるんですよ 」と補足を入れて。
相手の鼻唄の真意を問いたい気分だが、急にやってきた空腹にそれは後で良いだろうと思い至り、その代わりに「 黒尾さん、怪我しないように気を付けて下さいね? 」何てからかってみたりするような言動を。
慣れた手付きで具材を用意しはじめて。)

18: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-01 17:32:29


大学で赤葦居なくて大丈夫なのかあいつは…

(子供みたいだという言葉から、高校時代いつも相手の世話になっていた彼が大学で相手がいないとなると不安になり苦笑しながら上記を呟けば「そか?まあ嫌だったら普通に逃げるか」とくくっと笑い「ツッキーツンデレだからなあ」と。
頷いた辺りやっぱりなぁなんて思い苦笑するも相手の補足を聞いては「あ、そうなんだ、まあ木兎やるときはやるしな、それに字の違いでバレそうだし」と三言目で口引きつらせるように。
「大丈夫だって!俺木兎じゃねえんだから!」子供に言うような言動にそう返しては、洗ったじゃがいもの皮を剥こうと包丁を手に取り。)



19: 赤葦京治  [×]
2014-10-01 17:58:48

大丈夫じゃないと困ります、

( 相手の言葉に少しだけ期待を混ぜた言葉をぽつりと溢しては ふぅ、と小さく息を吐き。コクコクと頷きながら相槌を打てば「 何だかんだ言って月島、二人のこと尊敬してた様ですし 」と見たまんまの様子を惜しみ無く相手に伝えて。
ええ、と何度かゆるゆると頷いてみせれば昔のことを思い出し、頬緩ませつつ「 まぁ、一応それでも怒られることなく無事に終わりましたけどね 」何て言ってみたり。
確かに相手の方が失礼だが木兎さんよりも大人だし、頼りになりそうだと脳内で呑気に思案しては「 解ってますよ。少しからかっただけです 」と此方は人参ピーラーで剥きながら、くすくすと笑い声あげて。)

20: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-02 23:07:51


(待たせてしまってすみません
只今本体が課題に追われていまして…既になんですが返信するのが遅くなってしまいます…
課題が終わり次第即返信させてもらいます!)

21: 赤葦京治 [×]
2014-10-03 02:33:42

( / か、課題ですか。了解しました!
無理しないで下さいね、
自分は返信はいつになっても構わないので! )

22: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-05 15:46:17


今頃赤葦ぃ〜って泣いてるかもよ?
(ククッと口角上げ笑いながら冗談とも本気とも取れる言葉を。こういう嘘をあまり言わない相手の言葉に嬉しそうに表情緩ませては「赤葦が言うなら本当なんだろうな、なんか嬉しいわ」と珍しく穏やかな素の笑みを見せて。
「バレてたらヤバそ…だったら同学年の木葉とかも苦労したんだろうな」緩んだ表情の相手を微笑ましそうに見据えた後、ニッ口角上げては相手の先輩の名前を出してみて。
くすくすと笑う姿は普段大人っぽい相手からどこか幼さを出しており新鮮さと愛らしさを感じながら「確かに赤葦からしたこどもかもしれませんけどね」と機嫌を治したようにニッと笑顔見せて。)

(ほんとうにおまたせしました!
課題終わりました、これからはあまりお待たせしないようにさせてもらいますので!)

23: 赤葦京治 [×]
2014-10-05 19:15:00

有り得そうなんで辞めて下さい、

( 相手の言葉に高校時代の事を思い返して有り得そうだ、なんて思案すれば小さく息を吐きながら上記を溢し。相手の穏やかな笑みに少しだけ見とれては直ぐ様我に帰り、僅かにだが目線を外しつつ「 俺も尊敬してますから 」と前記の本音の言葉を付け足して。
「 嗚呼、木葉さん達にもかなり…。それでも何でか木兎さんなら許せるんですよ 」と相手の言葉に頷きながら言葉を紡ぎ、「 末っ子エースの力って怖いですね 」何て何処か他人事の様子を見せる。その顔に薄く微笑を浮かべ。
「 黒尾さんは俺なんかより大人ですよ、 」と微笑しながら本音の言葉を紡げば皮の剥き終えた人参まな板に乗せ。)


(/ お疲れ様でした!
あ、無理はしないで下さいね? )

24: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-05 20:37:06


じゃあ今度会いに行ってあげる?久しぶりに会ったら木兎喜ぶぞー?

(有り得そうだとの言葉に軽くプッと吹き出せば上記を提案してみて。目線を外したのを不思議に思えば次に紡がれた言葉に目を丸くしたあと、穏やかな笑みで嬉しそうに表情緩め「嬉しい」と言い、その嬉しさから相手に抱きついては叩かれたり剥がそうとしたりされるだろうかと考えながら「赤葦みたいな後輩も欲しかったなぁ」なんて。
「確かに。木兎は憎めない感じだからな」ははっと笑いながら左記を答えれば相手の二言目にククッと喉を鳴らし「本当それな」と。
「そうか?俺見た目は大人っぽいとか言われっけど中身はそうでもないって言われんよ?」微笑みながらの言葉に少し首傾げつつ皮を剥き食べやすい大きさに切り終えたじゃがいもを更に移しては次に玉葱を手に取り。)

(ありがとうございます!
大丈夫ですよー!今開放感が半端じゃないです、最近ずっと机に向かってたんで笑)

25: 赤葦京治 [×]
2014-10-05 21:04:45

え、嗚呼、そうですね。それも良いかもしれないです。

( 相手の提案に少しだけ考えるような仕草を見せれば数秒間思案した後にその提案に了承の言葉を吐き。まさか、相手に抱き付かれるとは思っていなかった己は完璧に油断していて。その場に硬直しては普段は眠そうな瞳見開かれ「 あの、えっと… 」と何処か戸惑っている様子で言葉を紡ぎ。己のような後輩が欲しかったなどと言う相手に「 それは、光栄です…? 」と戸惑いからか疑問系で。
相手の軽快な笑い声に何処か微笑ましく感じて「 はい。何て言うんですかね、こういうの 」と上手く言葉では表せないようで居て相手に釣られて此方も小さく笑い声あげ。
相手の言葉に何て伝えようかと悩めば「 見た目とか性格とかじゃなくて、そうですね…、安心するとかそういう感じなんですよ 」と辿々しく言葉を添えながら慣れた手付きで人参食べやすい大きさに切り。)

( / いえいえ…!
あ、そうなんですか。確かにそれは辛いですね、/ ← )

26: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-05 22:51:44


よし決まり!それとツッキー呼んじゃうか、揃ってた方が嬉しいだろうし、まあ面倒臭いとか言われそうだけどなんだかんだ来てくれそうだしな。

(相手の了承に嬉しそうに笑顔見せ、上記をつらつらと述べれば「会った瞬間赤葦に飛びつきそう」なんて可笑しそうに笑って。戸惑う姿は愛らしいと思いながら疑問形で返された返事にプッと軽く吹き出しては「ホント控えめだよなぁ…でも赤葦のそういうとこ好きよ?」と相手を自分の腕の中に収めたまま相手の頭をぽんぽん撫で。
「まあ末っ子気質でもしっかりエース兼主将張ってたからだよな」と答えれば「なんだかんだで引っ張ってくれるだろ?」と口角上げながら聞いてみて。
安心すると言う相手に少し驚いたらしい、意外そうにも少し嬉しそうにへらりと笑えば「そーかぁ、まあ一応主将やってたのもあんのかな…?」と玉葱の皮を剥き始めれば「…赤葦、ここから離れろ、こいつの攻撃喰らうぞ…!」お決まりのどこか中二病臭い台詞を言い。こいつ攻撃とはもちろん玉葱の事で。)

(辛かったですよー、テスト終わったあとってのもあって!
なんでテスト終わったのに勉強しなきゃいけねんだって(笑)

27: 赤葦京治 [×]
2014-10-05 23:12:04

それ良いですね。
俺も久し振りに月島に会いたいです、

( ふふ、と小さな笑い声をあげては心底楽しそうな雰囲気を纏って居。飛びつきそうなどと相手に言われては苦笑混じりに「 それは、流石に… 」何て答えて。相手に吹き出されては目をパチクリとさせつつ「 … そ、ですか 」と相手の撫でる手を払い退けたりはしないけれど恥ずかしいものは恥ずかしくて。耳をやんわりと赤く染め上げて。
「 はい、とても優秀なエースでしたよ、 」と柔らかな物腰で言葉を返せば「 まあ、確かにそういう点では主将らしかったです」何て。
疑問系の相手に迷うことなく頷けば「 多分そうなのかもしれません 」と。その後紡がれた相手の台詞にぽかんとしては「 あ、は、はい 」何て述べながらまな板少しだけ横にずらして。)

(/ 嗚呼、確かに試験が終わったのに
勉強するのは嫌ですね、笑
自分だったら発狂します )

28: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-06 13:36:44


ツッキー元気かな、宮城だから顔合わせらんねえからな

(好意を持つ相手の楽しそうな様子を見ているとこちらまで楽しい気持ちが移るようで、歯を見せニッと笑いながら。相手の苦笑を見れば「冗談冗談、木兎なら有り得そうだなって話」本当に冗談なのか、この胡散臭いような表情は生まれつきというか今更というか。相手の赤い耳が視界に入っては可愛くてしょうがないといった気持ちが脳内巡り、嬉しそうにうん、と返事したあとこれ以上ひっついていたらしつこいと言われかねない、ゆっくりと体を離しつつも頭を撫でるその手は止めずにいて。
「それにああいうの必ずチームに1人は必要だしな」と言葉を返しながら脳内には木兎と同じように元気だったかつてのチームメイトの山本や犬岡、リエーフの顔を思い出してみたり。
まな板が少し離れたのを確認すればグッと親指立ててから「赤葦は元の性格もあるんだろうけど、すげえ安心するよ?ちょっとアレだ、夜久に似てる。」なんてクッと笑いながら言うとまあ蹴ったりはしねえけどな?なんて付けたし。そして玉葱を剥き始めれば「あ、痛かったら言えな?そんで目ェ洗えよ?」と。)

(某メール・電話アプリの一言が皆、「今なら逝ける」「あああああああ」とか「滅びよ課題」とかでしたからね(笑)

29: 赤葦京治 [×]
2014-10-06 15:17:16

元気だと思いますよ?
まぁ、でも、確かに遠いと会えないので心配になります。

( 相手の軽快な様子と笑みに目を細めて何処か微笑ましい気持ちになる。その気持ちにどれだけ相手に己は好意を持ってるのだろうかと呆れたくなる感情を抑え。相手の言葉に「 冗談で済めば良いんですけどね 」何て心底その事に対しての不安を感じ、はぁ、と小さく溜め息を溢す。
離れていくその体温に名残惜しさを感じるが未だに己の頭を優しく撫でる相手の手に安心しているのか口許僅かにだが緩ませ。「 …ちょっと、撫ですぎですよ 」と恥ずかしさを誤魔化すように言葉を吐いて。
相手の言葉も一理ある。こく、と力強く此方も頷いてから「 音駒もかなり元気な子達が多かったですよね 」と合宿で会うたびに元気な様子を見せていた人たちを思い起こして小さく微笑み。
切っている最中の人参から相手に視線を移しては「 そうですか?初めて言われましたよ。安心するなんて…。いや、まさか、 」と相手が夜久に似ていると言えば自分は其処まで大人っぽい訳では無いと否定し。蹴らないと言われると「 蹴るのは、ちょっと… 」と苦笑。玉葱を剥き始めた相手にも同じことが言えると思い至ると「 その言葉そっくりそのままお返しします 」と言ってから再度人参へ視線を戻して。)


( / 確かに試験期間は皆灰になりますよね、笑
毎回叫びたくなります、( )

30: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-06 20:55:19


なぁー…あ、今度烏野に突撃しちゃうかー?チビちゃん達も成長してんだろうし見たい!

(子供が悪戯をしているときの表情を思い出させる表情で上記を言ってみると相手が口を開くより先に「大丈夫だって、迷惑になんねえようにするし。」と相手の思考を悟ったように。はぁ、と溜息溢す相手にククッと笑っては「まあ、嫌じゃねえだろ?」なんて問いかけてみて。
撫ですぎだとの返事にしつこかったかと思うものの相手の少しだけ緩んだ口元を見ればそんなので心配無かったと悟り「んー?俺は嫌な事はしねえから。赤葦撫でられんの嫌じゃねえじゃん?」なんてニッと口角上げながら相手を見透かしたような事を言ってみたり。
「多かった多かった…まあ烏野には負けるけどな」そう言ってかつての烏野のメンバーを思い返せば、小さくて元気なミドルブロッカー、ムードメーカーだった2年のウイングスパイカーとリベロと…それに1年のセッターも静かそうに見えて割と元気で高校生らしかった、これをまとめていた澤村は改めてすごいと思ったり、「でも…木兎はその元気な奴2人分くらいあんじゃね?」なんて笑って。
初めて言われたなんて返事が返ってくれば「え、その方が驚きなんだけど。なんてーかなぁ、夜久とはタイプ違うのかもしれねえけど部のオカン的なポジションは一緒かなって」そして「お前が誰か蹴ってたらビビるわ」と予想したら少し可笑しくクッと喉鳴らして。
「おう、わかってる…よし、」相手の返事に頷き、一度軽く息吐き、そして吸ってからその玉葱を向いて。剥くのが無事に終れば「赤葦、こっからが山場だぞ…」と包丁手に取り。)

(ですよね…
あ、テスト前になったら携帯没収なので少し返せない日があるかと思います、先謝らせてください!)

31: 赤葦京治 [×]
2014-10-06 21:43:54

いや、流石に…、

( 迷惑なのでは、と言おうとする前に相手に先に言われてしまえば口を閉じることしか出来ず。しかし、それを咎める様子は見せなくて。相手に嫌ではないだろ、と問われては一度目をパチクリさせてから何とも微妙な表情を浮かべながら「 微妙…ですね、 」何て割りと本音であるその言葉をぽつりと溢す。
相手に悟られていたことに視線を僅かに下げては何と答えるべきだろうかと数秒で思案し。控え目に頷いては「 黒尾さんには敵わないですね… 」と相手の性格上誤魔化せないと解っているのか隠すことなく小声で答え。
相手の口から出たあのチームを思い返せば確かに烏野も負けないくらいに元気だったなぁ、と呑気に思い返す。それから相手の問い掛けに「 まぁ、そうですね 」とゆるりと頷いて。
「 普通言われないですよ。… 嗚呼、そういうことですか 」と相手の言葉に何処か納得した様子を見せればうっすらと笑みを溢し、誰かを蹴るなんて申し訳無いと心の内で言葉を吐けば「 流石に梟谷に蹴らないと解ってくれない様な人は居なかったので、 」何て。
何度か瞬きをしては未だ大丈夫そうだと思い、切り終わった人参を避け。相手が玉葱を切るのだと見て取れば「 …玉葱目に沁みると痛いですよね 」と呑気に返事を返してから取り敢えず鍋の用意を。)


( / あ、了解です!
此方も試験前は返信遅くなるかもしれないので…、 )

32: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-08 22:51:05


ちょっとだけブロックとかレシーブも見てやるつもりだし、影山だってお前に聞きたいこといっぱいあると思うぞ?

(そのまま話を続けるとニッと口角上げ烏野の彼と同じセッターの名前を挙げて。微妙という答えに少し驚いたのか相手と同じように2回程瞬きをしてしまう。彼は木兎に好意を持っているものだと思っていたため少し驚いてしまって、その動揺を隠すために「じゃー俺はー?」なんて冗談めかして聞いてみたりするも言ったあとに何言ってんだと焦ったりも。
「えー?赤葦クンには叶いませんよ?」なんて言うもののその表情はニヤニヤといつも通りに笑っており余裕を見せて。
相手の頷きにこちらももう一度同意するように頷いてから「そそ、あと烏野の菅原とかか?まあ夜久と菅原だったら菅原の方が赤葦に近いと思うぞ?あんな感じ」と烏野の2番だった彼を思い出しながら。相手の返事にクッと笑えば「そうだな、しかもスタメンほぼ先輩だったしな」と。
相手の呑気な返事に「本当それなー…」と言いながら玉葱を切っていく、そしていよいよ玉葱が目に染みたらしく「あ、きた」と声溢しては片方の目は前髪でガードされていたのか何でだか涙流れず、片方だけ涙を出すという器用な事をしながら「赤葦痛い玉葱クッソ強い」なんて早口で。)

(1日開けてしまいましたすみません!
試験とかやですよね_| ̄|○)

33: 赤葦京治 [×]
2014-10-08 23:08:54

嗚呼、成る程。
…影山が、ですか?

( 話を続ける相手に相槌を打てば己と同じポジションで有ったその彼を思い返し、心底驚いたと言いたげな様子で僅かに目を見開く。驚いた様子の相手に「 あ、別に木兎さんが嫌いな訳じゃないですよ? 」と一応補足をし、相手の問いかけに小さく息を呑んでは「 さぁ? 」と何処か誤魔化すように前記を述べ。
余裕を見せる相手に対して自分が情けないと思い至るなり、「 … どういう意味ですか 」と訝しげな様子で眉を寄せて。
菅原さんと言えば常に笑顔だったあの人か、と記憶を遡りなるほど、と思うものの一つだけ引っ掛かる。「 俺あんなに爽やかじゃないです 」何て真面目な顔で言葉を溢し。
相手の言葉に、こく、と頷いてみせれば「 先輩方を蹴るのは、ちょっと… 」と苦笑見せて。
相手が片方から涙を流していることに気付き目を見開けば「 ちょ、目洗ってきて下さい 」と焦った様な様子を見せながら言葉紡ぎ。
少しだけ玉葱が目に沁みたのか何度か瞬きをし。)


( / あ、大丈夫ですよ。お気になさらず!
試験は泣きたくなります、 )

34: 黒尾鉄朗 [×]
2014-10-10 15:01:17


そ、影山!昔烏野まで遠征に行った事あってさ、そんとき影山はセッターとして研磨に色々聞きたいことあったらしいんだけど、人見知りなんだか人と話すのが苦手なんだか話しかけられんかったらしいんだわ

(自分の幼馴染を例に挙げて説明すると「だからあんときの合同合宿んときもお前に聞きたいことあっただろうに聞けなかったんだろうなーってさ」と。さぁ?なんて言われてしまえば「さぁ?って、でも拒否されんくて良かったわ、実際抱きついたとき拒否んなかったし」ニッと口角上げてはフフンと笑って。
怪訝な顔をされてしまえば「いやー、赤葦には叶わないって事、なんか見透かされてそうな感じ?」出来た嫁というかなんていうか、そんな事を考えながら。
あんなに爽やかじゃないとの返しに「夜久と菅原比べたらの話だよ、まあ3人違ったタイプのお母さんだよなあ」と可笑しそうに喉を鳴らしながら。
相手に素直に従い水道で目を洗う。そして相手が瞬きをしたのを見逃さなかった自分は「赤葦も目痛ぇだろ?俺どくから目洗って」と言った直後寝室へと走り、帰ってきたかと思えば水泳のゴーグル持ってきて。)

(ありがとうございます…!
ですよね…あ、テストが月末にあります、返せない日が多くなるかと…すみません…!)

35: 赤葦京治 [×]
2014-10-11 16:41:34

嗚呼、成る程。そんなことが…、

( 影山とは其処まで深く関わった訳でもないが遠目から見ていれば確かに何処かコミュニケーションが苦手そうにも見えていた。それならばもしも今度彼等に逢えるのならば己から話し掛けような等と思案。「 …俺も影山とゆっくり話してる暇無かったですからね、 」とあの時の合宿の事を思い出しては苦笑をして。
相手の笑顔と言葉にバツが悪そうな表情で僅かにだが目を逸らして。「 煩いです 」何てツッケンドンな様子でぽつりと言葉を溢し。
見透かしている様な感じがするのは相手だろう、などと相手の言葉に納得のいっていない様子を隠すことなく表情に浮かばせ。「 黒尾さんの方こそ、 」と他の人よりも心を読むのに長けていそうな相手に対して本音で前記を述べ。
可笑しそうに喉を鳴らしながら笑う相手に猫のようだ、と呑気に考えを巡らせつつ「 お母さんって…、微妙な心境ですよ 」と呆れた様子で後ろ髪掻き。
相手にまさか見られているとは思っていなかったが為に僅かに目を見開けば渋々と頷き、此方も相手と同様に目を濯ぐ。目を濯ぎ終わってから相手の方を見れば水泳用のゴーグルを装着している相手に思わずぽかんとし、開いた口が塞がらなくてその場に硬直し。)


( / いえいえ!
あ、自分も月末に試験有るので遅れるかもしれません…! )

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