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ファンタジーな世界に呼ばれる戦士たち【戦闘・恋愛・案外深刻じゃない・ALLなり・制限有】/53


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自分のトピックを作る
34: ニーズヘグ(グラディエーター) [×]
2014-07-30 17:33:11

ワシの分はもう確保しとるが、そんなにかかるか。退屈だが、待つとしようかのう。
(武器は十分だ。愛刀ヘビ・ケン、血中カラテ粒子から精製されるアフリカ投げナイフめいた邪悪なスリケン、そして奥の手のイビルアイ。彼の身は常にイクサの中に有るが如く万全の備えがなされているのだ。)
しかしオヌシは寝起きが悪そうだのう三蔵=サン。気付けにどうかね?
(不機嫌そうな相手を笑いながら、ケモビールを一気に流し込みながら、ニーズヘグは三蔵にもケモビールを一本差し出す)
>三蔵

35: セーラ・フッド(ジョブ:アーチャー) [×]
2014-07-30 18:45:35

【場:宿/状況:朝の会議中】
>キヌハタ
...あげない。全部私の物(もちろん相手がブロッコリーを欲しがって言ったわけではないことは理解している。彼女なりのジョークなのだろう。彼女は毎回そんなに食べて大丈夫なのだろうかと心配されるほどの量のブロッコリーを食べる)

36: 参加希望 [×]
2014-07-30 18:46:52

作品/東方Project
名前/鈴仙・優曇華院・イナバ
性別/女
性格/基本的には真面目で陽気で苦労性な臆病者。妖怪にしては人間を恐がるほど人見知りで人里に行く時もできるだけ人に出会わないようにする
容姿/鈴仙・優曇華院・イナバと画像検索
ジョブ/スナイパー
武器/物の波長を操る程度の能力
必殺技/幻朧月睨(ルナティックレッドアイズ)放射状に弾丸を配置しながら超高速で弾を発射したあと一瞬だけ弾幕を停止、消失させてから再出現、発射を繰り返す技
備考/相手の波長を読み取って相手の性格を分析できる。短ければ短期、長ければ暢気といったような簡単な性格を教えてくれる

(参加希望です)

37: >>垣根を希望していたものです [×]
2014-07-30 19:28:16

(/コメ遅れてすみません… なんと…先に埋まっておりましたか… 後は何が埋まっていないでしょうか…?)

38: セーラ・フッド(ジョブ:アーチャー) [×]
2014-07-30 20:12:42

>垣根を希望していた方
(横から失礼します。上の参加希望の方を含めると、残っているのはサモンマスターですね...恐らくモンスターや使い魔などを召喚する職業だと思います!管理人の方が男女比を均等にするとおっしゃっていたので、残りは男の方になると思います!)

39: 玄奘三蔵(ジョブ:僧侶) [×]
2014-07-30 21:46:20

>>鈴仙・優曇華院・イナバ
(/スナイパーではなくガンナーで登録しておきますね。確かにスナイパーなキャラだとは思いますが…(汗)これからよろしくお願いしますね!ご自由に参加ください)

>>垣根提督を希望していた方
(/セーラ・フッドさんの言うとおりサモンマスターの男枠が相手います!召喚士の男キャラというのはあまりいないかもしれませが…)





【場所:宿の食事所/状況:朝の会議中】

>>セーラ・フッド
(山盛りのブロッコリーを見てマヨネーズかけてぇ、なんて思いながら煙草を吸い。そのブロッコリーを持ってきている相手にモンスターのことを聞かれれば)そこの機械男の持っている新聞を見ろ(口頭で説明するのが面倒な敵なのかニーズヘグに渡した新聞を示して)

>>絹旗最愛
知るか。それとおっさんじゃねぇ、二十代だ(その性格の悪さを直す気はさらさら無いようで相手に目を向けず煙草を吸うも、おっさんという言葉に反応して未だ二十代だということをハッキリと言い。眉間には皺が寄り見た目老けているかもしれないが、二十代である。「ったく、クソガキが…」二度も言われればイラッときたのかそう毒づいて)

>>ニーズヘグ
他の連中も用意がかかるからな(相変わらず卒のない野郎だと思いながら差し出されるビールを見て)相変わらず奇妙なもんだな…(そう言いつつも近くにおいてあったコップを相手に示す。入れろという意味で差し出しているであろう)


40: 鈴仙・優曇華院・イナバ [×]
2014-07-30 22:08:51

>>主様
(すみません素でジョブの部分をスナイパーにしていました。あと参加許可とご指摘ありがとうございます)

【場所:宿の食事所/状況/朝の会議中
>>all
み、みなさんおはようございます
(朝目が覚めると寝癖が酷い事になっており急いで寝癖を直して二階から降りてくると自分以外のみんながほとんど揃っているのをみて徐々に顔が青ざめつつも小さい声で全員に向けて挨拶をし)

41: 絹旗最愛(ジョブ:グラップラー) [×]
2014-07-30 22:26:12

【場所:宿の食事所/状況:朝の会議中】

>セーラさん

いや。超絶対いりませんから(食べてくれと言われても食べないと心でツッコミを入れ,相手の意思で注文したと分かればすごい人だなと思いはあと溜息をつけば「そんなに食べて、超大丈夫なんですか…?栄養が超偏りますよ。程々にしてくださいね。」相手を心配しているのか珍しくまともなことを言えば食べ過ぎにも気を付けてと注意し)

>玄奘さん

え、超嘘ー。超見えませんよー。歳の数え方超間違ってませんか?(二十代と聞けば誰が聞いてもわかるような棒読みで歳上の相手をからかうようにそう言い,クソガキと言われてはどう言い返そうと考えて,ハッとすれば「玄奘さん…私のことガキだなんて…そんなに自分の歳超気にしてたんですね…」相手が老いすぎて自分のことがよっぽど子供に見えたのだろうと可哀想な物を見る目でそう言い)

42: 絹旗最愛(ジョブ:グラップラー) [×]
2014-07-30 22:33:32

【場所:宿の食事所/状況:朝の会議中】

> 鈴仙さん

あ、鈴仙さん。超おはようございます。(相手が来たのに気付けば手を振り挨拶を返し,相手の様子を見れば顔が青ざめているような気がして相手の側に行き,確認してはやはり見た通りで不思議そうに首を傾けて「超どうしました?顔青いですけど…超具合悪いんですか?なら休んでた方が…」具合が悪いのなら休んでいていいと心配そうに言い

43: ニーズヘグ(グラディエーター) [×]
2014-07-30 22:43:14

おう、遅かったなイナバ=サン。
今日もオバケ狩りだそうだ、楽しみよな。
(小さな声でも、ニーズヘグのニンジャ聴力は鮮明に捉え、手を振って名を呼ぶ。楽しみかどうかは個人差だろうが、ニーズヘグは今すぐにでも飛び出したいくらいにイクサを待ちわびているのだ。)
まあ座れ、昼かららしいゆえ退屈だろうがの。
>イナバ=サン

はは、違いない。イクサさえ出来れば大して気にすることもないからのう!はは!
(自身の時と同じく、ケモビールの王冠を抜いて注いでやる。グラス分のケモビールを注げば、自身の飲み干した瓶にも少し注ぐ。)
ワシのカラテも錆び付く前に、さっさとイクサに出たいものよ。
>三蔵

44: セーラ・フッド(ジョブ:アーチャー) [×]
2014-07-30 23:25:21

【場:宿/状況:朝の会議中】

>ゲンゾー
...わかった。それと、私も装備は整っている。(彼の目がブロッコリーに向いているのを見て、何かする気なのだろうか?と一抹の不安を感じながら答える。どうやらゲンゾーとニーズヘグの会話を一部聞いていたようだ)

>ニーズヘグ
...読み終わったら貸してほしい。モンスターについての情報を確認したい(できればゲンゾーから情報を聞いてそれで終わりたかったのだが、断られた以上仕方がない。ためらいつつも目の前の奇妙な風体をした武人に声をかける。なぜ声をかけたくなかったのか...それは彼が危険だと本能が告げているからだ。彼女は今まで多くの戦闘を経て来たが、目の前の彼は今まで会ってきたその誰よりも強く、そしてその誰よりも戦いに飢えていると感じているからだ)

>キヌハタ
...心配どうも。あなたも栄養が偏らないようにした方がいい。じゃないと身長も伸びないし胸も育たない。(気遣ってくれて内心嬉しかったが、素直に認められなくて毒を吐く。自分の感情をそのまま表に出せない性格のようだ。身長も胸も相手とそっくりなのに自分の事を棚上げにしている。普段は自分のことを客観的に考えて発言するが、突然褒められたことで少し動揺したようだ)

>レイセン
その耳...本物?(落ち込んでいるのだろうか、垂れ下がり気味のウサ耳を目にしつつ訪ねる。今まで見たことがなかった光景に珍しく好奇心が刺激されたようだ)

45: 鈴仙・優曇華院・イナバ [×]
2014-07-30 23:42:11

>>絹旗ちゃん
いえいえ大丈夫ですよ、こんなの少し休めば治ります
(相手に心配されるとそれを否定し、人見知りが激し過ぎて気分が悪かった何て言えないよねと思い「絹旗ちゃんは朝起きるの早いんだね」とりあえず自分の具合の事から話題を変えようと思い適当に思いついた話題を出し)

>>ニーズヘグさん
ちょっと支度していたら時間がかかってしまって…
今日もオバケ狩りですか
(相手に遅れた理由を言うとそのあと相手が発したオバケ狩りと言う言葉を聞くと少しテンションを落としつつも今日も頑張ろうと呟き「まぁ昼からと言うのが唯一の救いですか」と言うと椅子に座り)

>>セーラー・フッドちゃん
えっと企業秘密じゃだめでしょうか?
(落ち込んでいると質問されたのでその質問に答えようとするがここはあえて秘密にしようと思いウサ耳を指差しながらまだあまり意味の分かってない企業秘密と言う言葉を使い誤魔化し)

46: セーラ・フッド(ジョブ:アーチャー) [×]
2014-07-30 23:56:07

【場:宿/状況:朝の会議中】
>絹旗さん (すみません。誤字がありました...訂正しておきますね!突然褒められた→突然気遣われた)

>レイセン
無理に言う必要はない...興味本位で聞いただけだから(相手が秘密にしようとしている空気を感じ取り聞くのを辞める)

47: ニーズヘグ(グラディエーター) [×]
2014-07-31 07:15:37

【場:宿/状況:朝の会議中】

おう、フッド=サン。今日のは骨のあるやつかも知れんぞ。そうだ、フッド=サンもどうかね?
(そんな警戒を知ってか知らずか、ニーズヘグは存外快く新聞を渡す。ついでに、先程から三蔵にも振る舞っているケモビールを差し出しながら。)
しかしまあ、ブロッコリをよく食うものだの、フッド=サン。食える内に食っておけよ?ここの誰しも、明日まで生きている保証はないからのう。ははは!
(相手の命を気遣いながらも、イクサに命も惜しまぬニーズヘグの態度は気楽にすら見える。)
>フッド

うむ、それなりのやつがおるそうだ。
まあそう気を落とすなイナバ=サン。面倒ならワシが手伝っても良い。
(席を立ちながら、相手を慰めるようにポン、と肩を叩く。手伝うと言うのは間違いでも無かったが、彼にしてみれば都合よく相手の獲物も刈り取る算段なのだ。)
>イナバ

48: セーラ・フッド(ジョブ:アーチャー) [×]
2014-07-31 13:47:40

【場:宿/状況:朝の会議中】
>ニーズヘグ
...そう。誰が相手だろうと、私は私のできる限りの力で戦うだけ(どうやら敵味方の区別がつかないほどの戦闘狂ではないらしい。当然といえば当然だ。そうでなければこうやってチームで行動することはできないだろうから。どうやら見た目から受ける印象とは違って気さくな性格であるらしい。周りを圧倒する強者のオーラに相まって何とも言えない奇妙な印象を受けた)
...気持ちだけもらっておく(差し出されたビールの濃厚なアルコールの匂いに若干顔をしかめながら答える。匂いだけで酔ってしまいそうだ)
...あなたの言う通り。明日も食べられる保証はどこにもない(そう答えてブロッコリーを口に運ぶ。瑞々しい味わいが口の中で広がる。いつ死んでもおかしくないことは当然理解しているし受け入れているのだが、彼女は時折命の儚さを感じ何ともいえない想いを抱く。この男は恐らく私より何倍も命のやり取りをしてきたのだろうなと感じた)

49: ニーズヘグ(グラディエーター) [×]
2014-07-31 21:05:42

【場:宿/状況:朝の会議中】

はは、頼もしい。イクサでもその意気であってくれよフッド=サン。
(断られれば、ニーズヘグはやはり王冠を素手で引き抜きケモビールを飲み干す。)
その弓、当てにしておるからな。出来るだけ世話をかけんよう努めるが、いざというときには宜しく頼む。
(ニーズヘグは退屈を紛らわすように、ヘビ・ケンをゆっくりと振るいカラテの型を取っている。)
>フッド=サン

50: 玄奘三蔵(ジョブ:僧侶) [×]
2014-07-31 21:15:43

>>ALL
(/そろそろ宿場から移動したいと思います。なかなか皆さんの時間も合いませんがずっと会議では流石にアレなので…
とりあえず買い物へ出掛けるということにします。その時、敵と遭遇するなどのイベント?も有りなのでご自由にお過ごしくださいっ)

【場所:宿場から町中へ/状況:ショッピング、単独行動中】

>>ALL
(喧々囂々、色々な話が飛び交い会議というのには程遠い状況だがこれが毎朝の日課である。一段落ついて来たころ、玄奘は立ち上がり)そろそろ移動する、各自好きに買いたい物を買え。金が尽きればそこまでだがな…正午に宿前に集合、遅れた奴は知らん…解散(そういうと荷物を持って街中に出る。そこそこの賑わいを見せる街の中を一人で歩いていく三蔵、向かう場所は武器屋)

51: ニーズヘグ [×]
2014-08-01 19:41:04

【場所:宿場から町中へ/状況:ショッピン グ】
…ふん、大したこともないわい。
(その頃、ニーズヘグもまた武器屋にいた。適当な刀剣を物色していたが、彼の目に叶う業物が見付からず溜め息をつく。)
加えて、この高値か。呆れたものよ。
(値段も質も、とても誉められた物ではなく、自身のヘビ・ケンを眺めながら失望の意を漏らす。自身のメンターたるマスター・ヴォーパルより賜ったヘビ・ケンを、ニーズヘグは大変に好いているのだ。故に、刀剣の価値観にはかなり手厳しく、店内でも自重する様子はない)
>三蔵=サン

52: >>37のものです。 [×]
2014-08-02 15:30:59

>>38 >>39
(/なるほど。教えてくださりありがとうございます。探してみます(白目))

53: >>37のものです。 [×]
2014-08-02 16:01:29

作品/少年陰陽師
名前/安部清明 (若い頃ver)
性別/男
性格/性格が悪く、人嫌いで仕事はこなすが部屋からあまり出てこなかった。茶目っ気のある親友によく強引に外に連れ出されたりするが口では悪く言うもの嫌ではない。愛しの姫を救い出すために十二神将やらと契約するという無茶振りをして周りを困らせるが、本人はソレに気づいていなくよく言えば鈍感である。
異世界に来てから人間嫌いは緩和されてきた。一人称は「私」「我」三人称は「貴方」「貴殿」等
ジョブ/サモンマスター(陰陽師)
武器/術式 式神
必殺技?/離魂術(りこんじゅつ)
体と魂魄を切り離す術。絶大な霊力をふるうことが可能だが、受けた傷が魂に直接影響を与えるため実体の時よりも脆い。陰陽道だけではなく、天狐の血筋ゆえに使える術で、行使する頻度が高いと寿命を大きく削られるうえに、生命力が著しく弱っている場合には魂の核である魂(こん)と、見てくれの体をつくっている魄(はく)が分かれることもある。
降魔の剣(ごうまのつるぎ)
晴明が鍛えた剣で、帝の勅許によって鍛えた剣の兄弟分でもある。刃に徒人には見えない神呪が刻まれており、剣そのものが退魔の力を持つ

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