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141: ジュダル [×]
2014-06-16 21:40:43

>紅覇
お前程度の長さだったら降ろしてても気にならねぇんだろうけどさ。…急に引っ張んなよな~(指に巻いていた髪を手放しながら髪を引っ張られた事に対して横目で軽く睨みながら文句を言い。より髪を引っ張られれば「いや、そういう訳じゃねーんだけどっ」と慌てて言い繕い、「…いや、お揃いってなんか恥ずかしいじゃん」とボソリと本音を漏らし)

142: 練 紅覇 [×]
2014-06-16 21:48:07

>ジュダル君
ジュダル君の長さなら床に付いて引き摺っちゃうよねぇ。人間モップみたいで面白そうだしぃ。…ごめんごめーん。(文句言われても尚手を離す事なく目を細めて薄く笑い返し、強く引っ張った所為で慌てたように本音を漏らされ此方が呆気に取られれば「…そ、それを言われたら僕も恥ずかしくなってきたじゃん!」と僅か声を大きく反論して)

143: 練 紅夜 [×]
2014-06-16 22:04:58


>白瑛義姉様

ええ、お好きなだけどうぞ
(机に盆を乗せるとニコリと微笑んでは箸を渡して)

>青舜さん

慣れですか…それなら直せという方が難しいですね
(慣れていない事を要求された時の気持ちはなんとなく分かるため、相手の困ったような表情に苦笑い零しては「無理にとは言いませんから…そうですね、自然体で接してくれれば嬉しいです」あまり相手に気を遣わせないよう気を付けようと思い。「これじゃあどっちが皇女だか分かりませんね」義姉の部下に説教を喰らうとは、予想もしていなかった事に少し面白そうに笑み零して)

>ジュダル

ああ、人数多いしな…
(あれだけの大人数なら覚えられなくても仕方ないだろう、と相手の言葉に頷く。自分が相手と同じ立場だったら顔と名前を一致させるのに一体何週間掛かるか分かったものではない。相手の苦労が分かると乾いた笑いを見せて。「お前こそはにゃせよ!」ただでさえ痛いのに更に頬を引っ張られては此方も涙の張った目で睨みながらもっと引っ張って)

>紅覇

お前な…
(最早反論する気力もなく床に伏せたまま相手を見上げていたが、溜め息を吐いては一旦休もうと身体の力を抜いて。「…サンキュ」水を持ってきて誉めてくれた相手に毒気を抜かれては怒る気も失せ、素直に礼を言うとコップを受け取り口に運ぶと喉を潤して)

144: 練 紅覇 [×]
2014-06-16 22:30:41

>紅夜
必要ならまた今度手伝ってあげるしぃ。お前なら頑張ればもっと回数増やせると思うよ~?(水を飲んだのを確認すると頭の上にタオル被せてやり立ち上がり、空気を入れ替えようと窓を開ければ柔らかな風を受け髪が靡いて)

145: ジュダル [×]
2014-06-16 23:12:50

>紅覇
ああ。人間モップ…俺は面白くねーけどな。全く…(己で歩く人間モップというものを想像してみればシュールな光景が思い浮かび、面白そうという相手の言葉を否定して。恥ずかしくなってきたと反論する相手に苦笑を漏らせば「じゃあお揃いはやめとこーぜ」と提案し)

>紅夜
だろ?でも今はもう全員覚えたぜ!(同意を求めるように相手を見やれば、長年生活を共にした現在であれば十人以上いる相手の兄弟の顔と名前を一致させる事ができると胸を張り。尚も頬を引っ張られ先に音を上げると「わーった、わーった、俺も離すからお前も離せ。な?」と相手の頬から手を離し)

146: フィラーナ [×]
2014-06-16 23:14:23

(/レス返しさせて頂きます、)

>ジュダル

別に嫌っては…ない…。
(立ち止まったままで少し言い過ぎたのかと思い相手のことは嫌ってはいないのではっきり言おうとするも声が小さくなり相手にも分かるくらい俯いており、少し間を開けては「あ、アナタは…何も、し、してない」と少し言いづらそうに)


>彩

へぇ、ヤムライハと会ったことあるのね…。
(相手が自分の友人と会ったことがあると言うので久しぶりにシンドリアに戻りたいな、なんて思いながらもそんなつもりはないが相手を少し睨むようで、「ふーん…そうなのねぇ。私はフィラーナよ、ヤムライハの友達」ともしも相手が己のことを知らなかったときのために自己紹介して)


>紅夜

変わってるわね、アナタ…。
(いままで見て来た中だと今の自分の態度に対しての反応はとても珍しくあまりいなかったので目を丸くして不思議そうに相手見つめ、「…あ、あ…りがとう…」とても小さな声だがお礼を言って)


>all(絡んでいない方はこちらに絡んで頂けると幸いです)

………本当、何なの。
(先ほどまで外に出てたのだが、見ず知らずの男性に話しかけられ己の性格はそのまま出ておりその男性は怯えて行ってしまい、その後つまずいて転び。上記の一言)






147: 練 紅覇 [×]
2014-06-16 23:28:14

>ジュダル君
あはは~、冗談だしぃ。(同じく頭に思い浮かべた相手の人間モップ姿に堪らず俯けば肩揺らして笑い。折角のお揃いが気恥ずかしさで崩されてしまえば残念と言わんばかりに肩竦め「だねぇ、やめとく~。」と諦めて提案に乗り)

>フィラーナ
……お前、何してるの~?(遠目で人が転ぶのが見え、気になって近寄ると呆れ気味に問い掛けながら手を差し出して)

(/初めまして、絡みます。)

148: ジュダル [×]
2014-06-16 23:49:40

>フィラーナ
じゃあ何で逃げんだよ(嫌ってもなければ何もしてない、そう答える相手に意味がわからないと眉を顰めながら相手を見つめ。「俺はたまたまアンタ見つけたから声掛けただけで怒らせたり困らせたりするつもりはなかったんだけど?」と困りきった様子で後頭部をわしゃわしゃと掻き)

>紅覇
モップなら紅明の方が似合ってるって(しばしばモサモサ頭でうろついている相手のすぐ上の兄を思い出せば相手見ながらニィと口角を上げて前記述べ。お揃いは諦めて貰えば「そうだ」と何か閃いたようにポンと手を打ち「代わりに何かいつもと違う感じで結ってくれよ」と頼んでみて)

149: フィラーナ [×]
2014-06-17 00:26:44

>紅覇

ふんっ…助けなんていらないわよ。
(相手に手を差し出され一瞬手を伸ばすがやはり素直に嬉しいなんて言えず足くじいて立てないのについ嘘を言ってしまい内心後悔し足くじいたことを知られたくないため「わ、私はしばらくここにいるわ…帰りたければ帰ってどーぞ」何も考えずに真っ先に出た言葉で己がのっている草をつまみながらふてくされたように)

(/ありがとうございます!!宜しくです)

>ジュダル

な、何でも良いでしょッ
(恥ずかしかったから逃げ出してしまった、なんて言えるはずもなくかといって他の言葉が出てこないので強めの口調で上記言い、「は、恥ずかしかったから……」もう決心したのか少し顔だけ振り向き唇を噛めばもう一度相手に顔を見せないようにし相手には見えないが今にも泣きそうな顔で)

150: ジュダル [×]
2014-06-17 00:36:35

>フィラーナ
気になるだろ(あくまでもつっぱねようとする相手に苛立ちを覚えれば良くないとばかりにむっとしながら前記述べ。次いで告げられた事実にぽかんと呆気に取られれば「……アンタすっげー恥ずかしがり屋なんだな」と若干哀れむような視線を送り)

151: 練 紅夜 [×]
2014-06-17 06:22:43


>紅覇

ん…ありがとな。手伝ってほしい時は言うよ
(頭に乗せられた柔らかいタオルで首筋辺りを拭いていると心地好い風が頬を撫で、その気持ち良さに緩く口元に弧を描きつつ髪を纏めていた紐を解けば紅の髪が宙に舞う。汗で濡れた髪をタオルで適当に拭き始め)

>ジュダル

そりゃこんだけ長い間居れば普通覚えるだろ
(長い間此処にいれば嫌でも覚えるだろう…逆十数年も居て覚えられない方が凄いだろと呟き、胸を張る相手を若干呆れて見て。「わ、分かった」相手と同じタイミングで手を離すと痛む頬を擦り)

>フィラーナ

よく言われますよ
(変わっているとは最早聞き慣れた言葉で、何でもないように小さく笑顔を浮かべる。「…どういたしまして」礼の言葉に少し驚きながらも微笑むと左記を述べ)

152: ジュダル [×]
2014-06-17 17:11:33

>紅夜
それもそうか(呆れた視線を向けられればハハッと笑いながら特に気にした素振りを見せず相手の言葉に頷いて。「おー、いてぇ…。さて、次どこ行く?どっか見たいとこあるか?」頬をさすりつつ次の目的地を決めるべく問い掛けて)

153: 練 紅夜 [×]
2014-06-17 17:48:16


>ジュダル

記憶力の悪い俺が言うんだ、間違いない
(兄弟の名前を覚えていなかったら記憶力が良いか悪いかどころの問題ではなく最早記憶障害者の域だという事には気付いているのかいないのか、無駄に堂々と上記を述べて。「お前が引っ張るからだろ。こっちだって十分痛いってーの」よく頬の肉が千切れなかったものだと感心してもいいくらいには引っ張られた気がしては軽く頬を押さえ。「行きたいところ…あ、こっち!」行きたいところを聞かれては特にないと返答しようとするが不意に思い出し、相手の手を取っては走り出して)

154: 練 紅覇 [×]
2014-06-17 18:08:19

>ジュダル君
あー…明兄でそれは想像したくないなぁ。ジュダル君なら簡単に想像できるんだけどねぇ。(確かにそうだと頷いてしまいそうになるも嫌々と首を振って想像振り払い肩を竦めて笑っては然り気無く失礼な言葉を述べて、閃いた様子で手を打つ相手に頭に疑問符浮かべ続けられた頼みに「…え、いいの?」と嬉々として聞き返し)

>フィラーナ
…あっそ。(拒否された事により差し出した手を引っ込めると中々立ち上がろうとしない相手を見下ろし「お前、態度悪いねぇ。」と淡々と述べながら一度視線を足首へ向け、不貞腐れた様子で草を摘まんで遊ぶ相手を尻目に数歩歩き己の片足上げ挫いたであろう部分を徐に踏みつけて)

>紅夜
あ、やっぱり今度はやる時は筋トレじゃなくて実戦で鍛えてあげるよ~。(そよ風が室内に入る事で心地好さそうに目を細めつつ振り返っては急に気が変わったようで好戦的な笑み携え告げるも、ふと風に舞う髪に意識奪われれば「お前さ、手入れしてる~?」と無意識にも口を開いて問い掛け)

155: 練 紅夜 [×]
2014-06-17 18:29:16


>紅覇

…殺さない程度にしてくれよ
(相手の好戦的な性格や金属器の事は知っているため、実戦は骨が折れるなと思い苦笑いしながら断る事はせず。「手入れ?いや、全然してないけど」寝癖で髪が跳ねようが余程酷くない限り放置するタイプのため、髪の手入れも全くしておらず風呂上がりにも髪は拭かず自然乾燥させるという程の極度の面倒くさがりだ。しかし何もせずとも割と髪が引っかかる事も然程ないため、あまりにも酷い時に櫛で軽く梳かす程度であることを思い出しつついきなりどうしたのかと思いながら首を横に振って応え)

156: ジュダル [×]
2014-06-17 18:43:59

>紅夜
お前が覚えてなかったら指差して笑ってやる所だぜ(記憶力が悪い事を堂々と語る相手にケラケラと笑いながら前記を述べれば「お前女の癖に力強すぎだろ」と未だ痛む頬をさすりながら唇を尖らせ不満を漏らし。「お、おう」不意に手を引っ張られ走り出す相手の後を少しよろけながら着いて行き)

>紅覇
なんでだよ、アイツなら想像にかたくないだろ。俺ではもう想像しなくて良いって(兄では想像したくないと首を振る相手に己なら良いのかと面白く無さそうな表情をして。此方の頼みに嬉々として聞き返してくる相手にニィと口角を上げれば「おう、カッコ良くしてくれよな」と期待を込めて相手に背を向けて)

157: 練 紅覇 [×]
2014-06-17 19:05:47

>紅夜
大丈夫だよ~、優しく鍛えてあげるしぃ。(身内を殺すなんて出来る筈がなくヘラヘラ笑い飛ばしながら相手を安心させる言葉を述べ。手入れをしていない割りに見たところ髪質は良いと内心感じるも気になる様子で相手の髪に手を伸ばし触れれば、見た目とは違い手入れのされていない髪質に「うわ。」と言葉漏らし手を引っ込めて)

>ジュダル君
だって明兄がモップなんて格好悪いしぃ。(不満そうな声色に怖じ気付く事もなく悪戯に口角上げ淡々と告げると背を向ける相手にどんな髪型にしてやろうか悩むように腕を組み、手櫛で長い髪を梳かしながら「それは出来ないかもねぇ。」と期待を裏切る言葉を続けて)

158: ジュダル [×]
2014-06-17 20:28:00

>紅覇
ふーん…って俺が格好悪いのは良いのかよ!(思わず納得しそうになるもすぐに納得してたまるかと思い直せば振り向きチョップを繰り出して。期待を裏切る言葉を紡がれれば「えー、格好悪いのはゴメンだぜ?」と唇を尖らせて)

159: 練 紅夜 [×]
2014-06-17 20:32:52


>ジュダル
んな事したら指の骨折るぞ
(相手ならば本当にやりかねないと顔を顰めては女が言う台詞ではない事をサラリと言って。「まあその辺の女よりは強いかもな。つーか自業自得だろ、女を甘く見てると痛い目に遭うって習わなかったか?」フン、と鼻を鳴らすと嘲笑うように口角上げては腹立たしいくらいの笑み浮かべ。数分走り続け漸く足を止めた場所には子供が沢山集まっており、子供の一人が此方に気付くと己の方に駆け寄ってくる。それに続いて他の子供達も側に寄ってきては脚に絡みついてきたり話しかけてくる、無邪気な子供達の様子に笑顔を見せては元気だったかと声を掛け。街に来る度に遊んだり相手をしたりしているためそれなりに仲も良くフレンドリーらしく、中には呼び捨てで自分の名を呼ぶ者もいるが特に気にせず)

>紅覇

優しく、ねぇ…
(本当に大丈夫か、何て若干の不安抱きつつ「じゃあ今度頼むよ」と頷き。髪に触れるとすぐに手を引っ込めた相手に「ゴミでも触ったみたいな顔するのやめろよ。…そんなに酷いか?」少し困ったような表情しては己の髪に触れるも、相手が思う程酷いものかあまり分からず首を傾げ)

160: 練 紅覇 [×]
2014-06-17 20:53:12

>ジュダル君
痛っ…良いに決まってるじゃん?(振り向かれ何事かと思うも突如額に痛みが走り表情歪めては、その部分を掌で撫でながら悪びれもなく相手の言葉に頷いて。口にゴム咥えて相手の髪を両手で纏めながら「安心しなよ~、可愛くしてあげるしぃ。」と悪戯心芽生えれば手際よく高い位置でツインテール作り)

>紅夜
あはは、ごめんごめーん。でももっと手入れしなよ~?ほら、僕の触ってみて?(流石に酷い事をしたとは思うも反省の色を見せず笑いながら頭軽く撫で宥めて、相手の腕を掴み自分の方へと引き寄せれば自慢の髪を触るよう促して)

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