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 - 煌 帝 国 - / nbl /166


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自分のトピックを作る
101: 練 紅夜 [×]
2014-06-15 22:35:06


>紅覇

まあな。…というか、周りがどいつもこいつも戦闘力高いから嫌でも考えるんだよ
(少し肩が凝ったため軽く叩いていたが、相手の言葉にいきなり何だと首を傾げて。「腕立て?…別にいいけど…」相手の言う通りにしようと両手を床に着くと腕立てを始めて)

102: 李青舜 [×]
2014-06-15 22:35:58

>紅覇様

ふふ、お褒めに預かり光栄です。散歩帰りでしょうか?
(撫でるように相手の髪に布を押し当てつつ、一瞥した際に見えた機嫌よさげな微笑みに思わず眩しそうに瞳を薄めて。雨水を吸って濡れた布を懐にかけた後、感謝の意を込め両の拳を合わせ深々と頭を下げ。)


>紅夜様

お気づきになられていたのですね。…しかし、紅夜様は我が国の皇女でいらっしゃいますから。
(自分とは立場の異なる人なのだと、付け足すように言えば床に手を付き相手と向き合う体制になり。いつもするように両の拳を合わせ控えめに微笑み返して。)


>マギ

私も途中で何度か投げ捨てたくなりましたよ。…マギはお優しいのですね。光栄です。
(この大量の書類を整理するのは楽しくて堪らない、なんて建前を言う気力もなく死んだ目で呟き返すも目の前に積まれていた書類が無くなり視界が晴れた事にきょとんとした表情を浮かべて。視線を相手に向ければ、その手に先ほど自分が抱えていた書類の半分があり無意識に頬を緩ませて。)

(/もうすでに楽しいですよ笑。こちらも似非さんですが仲良くしてやって下さいませ…!!それでは、本体はこの辺で失礼しますね。ドロンッ!)


>彩様

す、すみません!青舜です!
(不規則に揺れる書類の山を心配そうに長めつつ廊下を歩いていると、誰かの手が支えてくれた事に気付き慌てて謝罪と共に自分の名を口にして。)

(/台詞も少ないですしね…;分かりました。こちらも語彙力が乏しい故同じような言い回しばかりになってしまうかもしれませんが生暖かい目で見守ってやって下さればと…!!構いませんよ!何だか新鮮で嬉しいです笑。では、本体はこの辺で失礼致します!)

103: ジュダル [×]
2014-06-15 22:37:45

>彩
ふーん…俺は別にいいけど、お前が戦争出るとなると上の奴らに止められねーか?(軍事力のない国にさほど興味を示す事はなく、戦争に連れていって欲しいとねだる相手に前記述べ。頭を撫でられれば「俺はガキじゃねーよ」と相手の手首を掴み止めさせて。ジンの能力で槍を作る様子をまじまじと観察しては、「へぇ~、なかなかスゲーじゃん」と水でできた槍を突付きながら感心した様子で)

>紅夜
へぇ~、良く分かってんじゃん(ニヤニヤと悪い笑みを浮かべながらからかうように相手を肘で小突き。悪いと落ち込む相手に「別にいいって。誘ったの俺だし気にすんなっ」と励ますように相手の背中をパシパシ軽く叩き)

(/いえ、きつくなかったので大丈夫ですよ)

>紅覇
何もやる事なくて退屈だったんだよ。…おう(相手の呟きに罰が悪そうに唇を尖らせながら言葉を返せば、己の腕を掴む相手の掌の温度に「お前の手あったけーな」と鼻を啜りながら呟いては相手に続いてのろのろと歩き出し)

104: ジュダル [×]
2014-06-15 22:44:16

>青舜
だろうなぁ…良くやるぜ。これどこまで運ぶんだ?(書類の多さに辟易した様子で頷けば感心したように呟いて。優しいなどと言われ慣れない言葉を掛けられれば照れ臭くなり僅かに頬を染め、その事には敢えて触れずに目を合わせないようにしながら目的地を尋ねて)

105: 練 紅夜 [×]
2014-06-15 22:46:37


>ジュダル

そりゃあ、一つ屋根の下で一緒に暮らしてりゃ分かるだろ
(まるで同棲でもしてるような言い方をするが言っている本人は無自覚なため、至って普通に上記を述べており。「…兄貴がもう一人増えたみたいな感じがするな」今まで色々励ましてくれている相手の姿を思い出せば、もう一人の兄みたいだと相手を見上げて)

(/そうですか、それが聞けて安心しました!)

106: 練 紅覇 [×]
2014-06-15 22:52:50

>紅夜
でもお前はそうやって考える事で自分から強くなろうとしてるじゃん?そういうの好きだしぃ。(背中に背負っていた自身の武器である刀を壁に立て掛け、腕立て開始する相手に近寄り背中の上に腰を落とせば「手伝ってあげるよ~。」と悪戯に微笑んで)

>青舜
まぁそんな所…もう顔上げていいよ~?そう言えば書類運んでたんじゃないの~?僕が手伝ってあげるしぃ。(拭き終わった髪に触れ満足そうに鼻を鳴らしては頭下げる相手に声を掛けた後、隅に置かれた書類に近寄り少しだけ持ってあげて)

>ジュダル君
暇なら僕と遊んでよねぇ。…それってさ、ジュダル君が冷たいだけじゃない?(先程まで独りで暇潰しにぼんやりしていた事を思い出し肩を落とすと相手の呟きに笑って反応見せ、自室のドアを開けて中へと入れてやればタオル取り出し相手の頭に被せ)

107: 練 紅夜 [×]
2014-06-15 23:02:04


>彩

分かった、分かったから落ち着けって
(笑いもようやく治まってくると、拗ねた表情をする相手の頭を軽く撫でては先程と違い柔らかい笑みを口許に浮かべていて。「へぇ…お姉さんが…」相手の姉はどんな人なのだろうかと想像するが、彩みたいな悪戯好きだったりするのかと考えると少し頭痛がして)

>青舜さん

ああ、そういう皇女云々はいいんですよ。ハッキリ言って身分がどうこうとか興味ないですし
(手を横に振っては立場や身分などどうでもいいと皇女らしからぬ事を口にして。床に手を付く相手に「そういうのいいですから!顔上げてください!」と慌てた様子で彼の腕を引っ張り立たせて)

108: 練 紅夜 [×]
2014-06-15 23:10:13


>紅覇

ハハ、そりゃどーも
(想像してたより優しい事を言ってくれる相手を少し意外に思いつつ軽く笑って。「…嫌な予感ってのは当たるモンだな…ま、お前はまだ軽い方だからいいけどな」背中に乗し掛かられ体重がかけられればこうなる事は大体察していたらしく、少しうんざりした顔をしつつも降りろとは言わずそのまま腕立てを続けて)

109: 匿名 [×]
2014-06-15 23:19:22

>紅夜
ま、そりゃそうか(相手の言う事ももっともだと思えば頭の後ろで手を組みながら此方も普通に反応を返し。兄貴みたいだと言われれば首を捻り「兄貴…なぁ。じゃあ俺に妹が居たらこんな感じなのか」とあまり実感できてない様子で相手を見やり)

>紅覇
たまには1人になりたい時もあんだよ。…あー、そうかもな(散歩に行く前に相手を誘おうかとちらと考えた事もあったのだが、結局1人で雨振る中繰り出したのは1時間程前のこと。己が冷たいだけだと指摘されれば納得し、相手の部屋へ入れて貰いタオルを被せられるとそれでわしゃわしゃと頭を拭き)

110: ジュダル [×]
2014-06-15 23:20:53

>109の匿名は俺です。

111: 練 紅覇 [×]
2014-06-15 23:27:40

>紅夜
身内が強くなりたいって言ってるんだから手伝ってあげないとねぇ。…まだ軽い~?(腕立てにより自分の体が上下に動くのを楽しみつつ、降りろと言わないのを良い事に偉そうに足を組めば体重掛けながら上から見下ろし)

>ジュダル君
なら次は僕も誘ってねぇ。…もっと丁寧に拭きなよ~。ほら貸して。拭いてあげるしぃ。(雨の音で掻き消されたか分からない程の小さな声で呟き、自分も頭にタオル被せ振り返るも乱雑な拭き方をするのが気になり慌てて相手からタオル奪い取っては自分の髪を拭くのも忘れて丁寧に水滴拭き取っていき)

112:  [×]
2014-06-15 23:30:39


>紅覇様

気味悪いとか初めて言われた-。……ッひぃ!!!!
(薄っすら半笑いの様な表情を浮かべる相手をジト目で見遣り、失礼な…と言わんばかりに頬を膨らませるもはっきりとは言わず虫に意識を戻し。今にも飛び立ちそうなソレを見れば頬から空気は抜け、心做しか青白い顔で「飛ぶ?飛ぶの?紅覇様コレ飛ぶ?」と口角を盛大に引き攣らせ)


>青舜君

や-、大丈夫?僕が見る限りじゃ腕が震えてるよ-?
(書類を山から三分の一程取り、漸く見る事が出来た相手の顔に向かって「うっわ、薄っすらだけど隈あるよ-。」と困った様に眉を顰め。何度か遠目に見た事の有る人だと思いながらも先程受け取った書類を片腕に抱きくるりと背を向けることで手伝う姿勢を見せ)

(/ええ;では温かい目で見守らせて頂きますね^^そうですか?でしたら此方としても嬉しい限りで…それでは私も潜らせて頂きますので何かありましたらお呼び下さい。)


>ジュダル君

見るだけ、なら良いんじゃない?ほら、僕ただの人質だし。
(少し考える素振りを見せ、いつも通りの楽観的な結論を出すとケラケラ可笑しそうに笑い。「さっきのジュダル君は子供だったよ。」と掴まれた腕をやんわりと外し、槍を水に戻すと相手の言葉に俯いて。「でも、力比べには弱いし耐久時間も短い、元々は血と水だから前者は仕方の無い事なんだけど。」とどこか悔しそうに唇を噛み)


>紅夜様

僕は最初から落ち着いてるよぉ…。
(ふう、と笑い疲れによる溜息を零した相手に先程より静かな声音で上記を述べ。どうやら慌て過ぎて思ったよりも体力を消費したらしく、優しく撫でられた頭に心地良さそうに目を細め。言い淀む相手の言いたい事がわかったのか「姉様達は戦争は嫌いだし、僕みたいに五月蝿くないよ-。寧ろ静かで人見知りをする方なんだぁ。」と。亡き兄も穏やかな人物だった為に僕は誰に似たのだろうと人知れず溜息をつき)

113: 李青舜 [×]
2014-06-15 23:31:52

>マギ

…ああ、それはこの先を真っ直ぐに歩いた先にある部屋へ。
(頬を染める相手の様子を横目に微笑ましく思えば、桃色のルフでも浮かびそうな雰囲気を漂わせつつ柔らかな笑みを返して。先ほどよりもだいぶ楽になったと書類を持つ手に力を込め、「マギはお優しいのですね。」と、何を思ってか再び同じ発言を繰り返し呟きくすくすと笑い歩き出し。)


>紅覇様

良いのですか?お体が冷えぬうちに暖かい飲み物や毛布でも…。
(相手の華奢な体格を見て余計に申し訳なさが募り、ハラハラと落ち着かない様子で両手を泳がせ。暫く考え込んだ後に困り顔にて小さな微笑みを浮かべ「それでは、この先にある部屋までお願いします。足元にお気をつけて。」と、頭を下げ自分も書類を持ち直して。)


>紅夜様

あ、ああ…。つい癖で。(されるがままに立ち上がれば苦笑交じりに肩を竦めて。)なりません。興味があろがなかろうが貴方は選ばれた身なのです。私が言うのもおこがましい事ではありますが皇女としての自覚をお持ち下さい。我が煌帝国の誇るべき皇女なのですから、…紅夜様。
(瞳を細め相手の言葉を聞き終えれば、いつものにこやかな表情ではなく真剣な面持ちでプチお説教を始め。人差し指を立てつらつらと言葉を紡いでいくも次第に口調が柔らかなものとなり、最後に相手の名を言う時には微笑みを浮かべていて。)

114: 練 紅覇 [×]
2014-06-15 23:44:03

>彩
そ…そんなの僕が知るわけないしぃ。お前が見つけたんだから早くどっか遠くに飛ばしてよ~。(意識は他方へ向くことなく虫一直線、その表情からはいつもの余裕が見られず片腕動かし相手を指差せば「命令」と最終手段とばかりに権力を総動員して威圧感ある声色で続け)

>青舜
心配し過ぎぃ。そんなのは後で大丈夫だから早く運ぼ~?(呆れ気味に持った資料で相手の頭を軽く叩き指示された部屋に向かって歩き出せば足元気にせず自然と視線は手に持つ資料へと向き)

115: 李青舜 [×]
2014-06-15 23:55:23

>彩様

…、…お恥ずかしい限りです。
(腕が震えている事やら隈を見られてしまった事やら、色々な事を引っ括めた上で照れ臭そうに眉を寄せ。思わず溜息を吐きそうになるものの、次なる相手の行動に瞳を丸めぽかんとした表情を浮かべ。まるで人質とは思えないほどフレンドリーな方だ、と心の中で呟きその後を追うように早足で続いてゆき。)


>紅覇様

うっ…。あ、ああ。それは国政についての資料です!前回の戦で負傷した兵の治療費及び武具の調達についてをまとめたもので、私の資料は紅炎様宛てに届いた外交のものになります。
(頭に加わる衝撃に対し瞳を瞑り小さな唸り声を上げ、るのも束の間。相手の視線が資料に落とされている事に気付くと姿勢を正し、僅かに声量を上げ説明をして。)

116: 練 紅覇 [×]
2014-06-16 00:07:11

>青舜
へぇ、そういや前の戦で負傷した兵が結構居たもんねぇ。部下には怪我とかさせたくないんだけど~。(一通り資料を流し読み前の戦を思い返しては首を横に振り資料から目を背け、指示された部屋の前で立ち止まり「そう言えばお前は前の戦で怪我しなかった~?」と不意に気になり聞き出そうと問い掛けて)

117: 練 紅夜 [×]
2014-06-16 00:17:32


>ジュダル

それに一緒にいる時間も長いと思うし…多分。
(付き合いは長い方だと思うがあまり自信はなく、少し首を傾げながら曖昧に前記告げて。「それは…どうだろうな」相手に妹がいたとしたら一体どんな性格になるだろうかと考えを巡らせる。相手と同じく戦闘好きだろうか、それとも正反対に大人しかったりするだろうか。そんな事を考えると少しだけ面白くて、思わず口元を緩めて)

>紅覇

これ、本当に手伝ってんのか?ただ座りたいだけだろ?
(絶対にこの状況を楽しんでいるであろう相手をジト目で見上げて「いや、いくら軽い方だからって重い事に変わりないんだけど。これ以上体重掛けるなよ、流石に持ち堪えられないから」少し苦しそうな声を出しつつ腕立ては止めず、けれど限界が近いのか手足は震えていて)

>彩

そうか?かなり慌ててたと思うけどな
(相手をからかうのは面白いなと内心で呟き今度またからって遊ぼうなどと遊ばれる方が聞けば溜め息を吐かれそうな事を考え、目を細める相手を眺めつつ撫で続け。「ふーん…姉妹でも行動とか思考は正反対なんだな」左記の台詞を言った後で気付いたが、紅明や紅炎と自分は全く違う事を思い出しては兄弟にも色々あるなと小さく呟き)

>青舜

もう少し肩の力を抜かないと疲れますよ?
(これが癖というのは凄いなと思う、自分の癖など精々自然と胡座をかいてしまう事くらいだ。とても真似出来ないなと胸中で呟き。「えと…スミマセン。」最早オカンかとツッコミしてもいいくらいの説教されては何故か正座で説教を聞いており、しかし徐々に柔らかい口調になってきている事に気付けば此方もつられて微かに微笑み)

118:  [×]
2014-06-16 00:27:27


>紅覇様

確かに見付けたのは僕だけど…ッ!!卑怯者おおお!!!!!!
(相手の言い分はごもっともである…が、触りたくない物は触りたくないという気持ちが強く未だに虫と距離を縮められず、挙句の果てには“命令”をしてきた相手を恨めしそうにキッと睨み付け。しかし状況が良くなる訳でもなく、渋々ジンの名前を小さく呟いて。手中に収まるくらいの水の球を造り、自分の血を浮遊するソレに混ぜそのまま虫に被せ、近くの小窓から勢い良く放り投げれば「アレなら直ぐ割れるから大丈夫…かな。」なんて呟いて)


>青舜君

まあ、紅明様の隈に比べたら大丈夫…あ、終わったらお昼寝しようよ-!!
(何となく相手の思う事がわかったのかニッと無邪気な笑みを浮かべ、数十分前に見掛けた人物を思い出しては今日も元気に倒れてるのかな-、と内心考えて。数メ-トル進むと軽快な足取りはピタリと止み、ロボットの様な動きで振り返ると「ところで何処行くの?」と書類のゆく場所を問い。全くそれを知らないまま進んでいたのか、周りが聞けば阿呆だと言われてしまうだろう。えへ、なんて誤魔化すように笑いながら相手を見遣り)

119:  [×]
2014-06-16 00:34:44


>紅夜様

ん-、何かからかわれてる気がする-。
(弄られるより弄る派だ、と自称する己だが相手の思惑には寸分たりとも気付いておらず、ただ言葉少なに頭を撫でられていて。「一番上の姉様は怒ると怖くて、二番目の姉様はとっても頭が良いんだよぉ。紅夜様の兄弟姉妹も十人十色だよねぇ…。」なんて微かに笑い。紅炎様なんかコケシだよアレ、なんて一人噴き出しつつ「紅炎様に内緒ね-。」と)

120: 参加希望 [×]
2014-06-16 00:47:39

((空いてるキャラ教えて欲しいです))

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