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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 19:07:35
>彩
いや、つまらないとかそういう問題じゃないだろ
(相手の言葉に思わずツッコミを入れる。紅明兄様と紅覇、紅玉辺りはそこまで機嫌を損ねる事はないだろうが、こんな態度で紅炎兄様に接すればどうなるか分からない。それを考えると頭が痛くなってきて無意識に頭を抱えた。「どう致しまして。全く…気を付けろよ、落ちて怪我でもしたらどうするんだ」お礼を言う相手を心配そうに見つめては母親のような事を言い)
(/了解しました!)
42:
ジュダル [×]
2014-06-14 19:09:50
>紅夜
やっぱ空中散歩は気持ち良いなぁ。なぁ、紅夜!(目の上に手を掲げながら眼下を見下ろして気持ち良さそうにしていて。同意を求めるように相手の名を呼びながら振り向けば目を輝かせている相手がいて自然と頬が緩み。そうこうしている内に街が見えて来て、適当な場所に絨毯を着地させ)
>彩
約束だからなー(へらりとした笑みを浮かべる相手に少々心配になるものの、女に二言は無いと聞けば信じる事に決め。相手が己の髪を結う間、約束の件は相手に何をさせようかと考えながら大人しく待ち。出来たと手鏡を見せられれば二つ結びにされた己が写し出され暫し固まった後、「なんだよこれ、女みてーじゃん!」と不満を漏らして)
43:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 19:28:05
>ジュダル
ああ、もう最高!一日中乗ってても飽きないな
(頬に当たる風に心地良さそうに目を閉じたり周りの景色を見たりしながら「こんな景色を好きな時に好きなだけ見れるとかずるいな」と子供のように頬を膨らませて羨ましそうに呟き。絨毯が着地すると「あー楽しかった!」と嬉しそうに笑みを浮かべながら絨毯から飛び降りて)
44:
ジュダル [×]
2014-06-14 19:52:28
>紅夜
俺が気に入ってるのもわかるだろ?(得意げに笑みを浮かべては羨ましがる相手に「そう拗ねんなって!またいつでも乗せてやるからよ」と相手の肩をポンポンとなだめるように叩きながらニィと口角を上げ。己も絨毯を降り、絨毯を丸めて近くの木に立てかけておくと「さぁて、どっから見てく?」と頭の後ろで手を組みながら街の景色を眺め)
45:
彩 [×]
2014-06-14 19:56:23
>紅夜様
そうかなぁ-?じゃあ今度一緒に寝よ-??
(一人悶々と考え込み、次第に頭を抱える相手の姿にキョトン、と目を丸くして不思議そうに呟き首を傾げ。相手の考えている事なんて読める訳も無く、今度は紅炎様の所に遊びに行こうかなぁ、なんて考えて。己を叱り付ける相手と自分の母親を重ね、ホ-ムシックになりつつも「大丈夫だよぉ-。」なんてケラケラ笑い)
>ジュダル君
わかったよ-、約束ぅ-。
(桃を食べ終え手を洗ってくると未だに相手は固まっており。何度も確認する相手にコクン、と頷き文句を付けられては「だって僕ソレかこの髪型しか出来ないんだもん。」と自分の髪を指差しながら拗ね。今度は従者に教えて貰おうか、なんてバリエ-ション不足を多少気にしつつ相手の少しウェ-ブの掛かった髪を一房掬い「いいと思うんだけどなぁ…」と不思議そうに首を傾げ)
46:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 20:16:32
>ジュダル
分かる分かる!風気持ちいいし景色良いし…
(相手の言葉にコクコクと頷いては「夜の景色も綺麗だろうな…」夜の街と夜空を想像しては頬を緩ませて。「本当か!?」目に電球でもはめ込んだかと思うほどに瞳を輝かせては相手の両手を自分の手で包み込むように掴んで本当かと聞き。「…なあ、ジュダル」相手の問い掛けには答えず相手の服の裾を掴んで軽く引っ張っては「あんな所に置いて盗まれないか?」と絨毯を指差して)
>彩
何故そうなったか分からないが、一緒に寝るくらい別にいいぞ
(一体何をどうしたらそんな結論になるのかと思いつつ一緒に寝るのは別に構わないと言い。一瞬相手の表情が暗くなったような気がしたが気のせいかと思えば「今度から落ちないようにちゃんと掴まっとけよ」と相手の頭を撫でて)
47:
ジュダル [×]
2014-06-14 20:22:48
>彩
んーじゃあさ、今日一日お前は俺の従者な(漸く思い付いた案はありきたりなものだったが、それで良いやと相手に告げて。この髪型しかできないと拗ねる相手に小さく溜め息を吐けば髪紐をほどいてしまい、「女なら良いかもしんねーけど、俺は男だぜ?女みたいな髪型してられっかよ」と不満顔で己の髪を元の三つ編みに結い直していき)
48:
ジュダル [×]
2014-06-14 20:31:05
>紅夜
だろー。今度夜の街を空中散歩してみるか?(己の言葉に頷く相手見ては満足そうに口角を上げ、夜の空中散歩に思いを馳せる相手に今度、と誘ってみて。瞳を輝かせて本当かと尋ねてくる相手に「ああ。勿論」とニッと笑みを浮かべれば、絨毯を置いておいて盗られないかと心配され「大丈夫だろ。いつも置いてってるけど盗られた事ないぜ」と楽観的で)
49:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 21:04:53
>ジュダル
行きたい行きたい!どうせなら今夜!思い立ったが吉日って言うし、な!
(まるで親にねだる子供のようにはしゃいでは今夜行きたいと言う、普段はあまりはしゃぐ事はないのだがこういう時は精神年齢が一気に下がるらしい。勿論と返答が返ってきては無邪気な笑みを浮かべて。「…あ、それにジュダルは絨毯無くても浮遊魔法が使えた筈だし例え盗まれても問題ないか」いつも置いて行って何故盗まれないか疑問だったが、そもそも絨毯が無くても飛べる事を思い出せば別に盗まれてもいいかと思い)
50:
彩 [×]
2014-06-14 21:08:27
>紅夜様
…………………何でだろ-??
(幾度か目を瞬かせ、相手の紡いだ言葉について考えるも一向に結論は出ず、まあいっか、なんて楽観的に捉えれば頭の上に置かれた手に思わず目を瞑り。一瞬怒られるのかと思ったがそんな事はなく、寧ろ乗せられた手は暖かく感じ「わかった…」と自分にしては珍しく素直に返事をし)
>ジュダル君
ん-?従者…そんな事でいいの?わかった-!
(暫く悩んでいた割には在り来たりな提案に思わず言葉に詰まるも二つ返事で快く引き受け、手際良く三つ編みを作り出す相手をジッと見ながら人知れずヘアアレンジを勉強しようと心に決めて。不満げな相手に流石に悪い事をしたと思い「ジ、ジュダル君ごめんね?」と呟いて)
51:
フィラーナ [×]
2014-06-14 21:10:45
(/ありがとうございます!)
>>all
…ふふ、今日もたくさん買えたわ
(自分の好物であるお菓子を3時間前くらいかけてこの町を探しまわっており、まだ見れていない店はたくさんあるのだがそれでも両手に抱えきれるほどの量でとても上機嫌であり誰から見てもいつもの漂っている威圧感はどこにいったのやら。満面の笑顔で勿論周りに知り合いがいるなんて思っていないようであまり見せないような表情で歩いており)
52:
ジュダル [×]
2014-06-14 21:44:04
>紅夜
今夜…か…、ま、いいぜ!(少し思案するも今夜も特に用事は無い為快く了承し、無邪気な笑みを浮かべる相手を見れば自然と笑みを浮かべて。「盗まれても良いって事はねーけど、まぁ無くなっても帰れなくなる事はねーな」お気に入りの絨毯のため盗まれても良いかとの言葉には一応否定するものの、持ち歩くのは面倒だと理由で置き去りにして)
>彩
ああ、他に思いつかねーし。ちゃんと主人の言う事聞けよー?(二つ返事で了承する相手にへらりと笑みを浮かべながら前記を述べ、髪を結い終えればピンッと後ろに髪を弾き。ごめんねと謝ってくる相手に「別にいーよ。それより何か面白い事しよーぜ」ともう気にしていないようで、暇潰しの続きを促して)
>フィラーナ
よお、何買ったんだ?(お気に入りの絨毯で空中散歩を楽しんでいれば買い物中の相手を見つけ、ひらりと相手の前に飛び降りて。相手の腕の中にある荷物を見れば、何を買ったのかと問い掛けて)
53:
匿名さん [×]
2014-06-14 22:25:38
紅覇で参加希望です!
54:
フィラーナ [×]
2014-06-14 22:26:59
>ジュダル
…………、わ、悪いけど、まだこれから買うものがあるから…じ、邪魔しないで。
(上機嫌で町中を歩いていれば見覚えのある人物が目の前に現れ今の自分を見られたのが恥ずかしくて早くここから逃げ去りたい気持ちでいっぱいにし顔を真っ赤にしながら相手への返事ができる暇もなく、上記述べればすぐにどこか隠れられそうな所へ向かおうと早歩きで歩き始め)
55:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 22:28:18
>彩
俺に聞かれてもな…
(何でだろー、と瞬きをする相手に苦笑いを零して。素直に返事をする相手に一瞬驚くもすぐに口元を緩めては「分かればいいんだ。…さて、またさっきみたいな事が起きても困るし降りるか…自分で降りれるか?」最後まで起こることはなく優しく言えば自分で木から降りれるのかと問い)
>フィラーナさん
あれ、偶然ですね。随分な量ですけど何をそんなに買ったんですか?
(当てもなくフラフラと街を彷徨いていると見覚えのある背中を見つける。後ろから顔を出しては手元に積まれた大量の荷物を見て何を買ったのか質問し)
(/始めまして、絡ませていただきました。宜しくお願いしますね!
そちらが年上のキャラだったので敬語で話させていただきましたが、タメの場合が良ければ言って下さい。)
>ジュダル
ジュダル…お前いい奴だな…!
(突然の頼みも快く承諾してくれる相手を見てはいい奴だと瞳を潤ませて。「魔法使えるっていいな、何かと便利で」凄いとかいうのではなく便利そうだと感想を言えば自分も使えたらな、と呟いて)
56:
フィラーナ [×]
2014-06-14 22:54:14
>紅夜
……お、お菓子よ。
(聞き覚えのある声に後ろ振り向き一瞬びくッ、肩を震わせたが考えてみれば相手は後ろから来たから自分が今どんなんだったか分かるとも思えず内心ホッとしているが冷や汗をかいており)
(/そうですねー、年上でもそちらの方は王族なので、実際はどちらでも良いって言いたいのですが…、できれば最初は敬語でお願いします
慣れてきたらタメっていう感じでも宜しいでしょうか?)
57:
ジュダル [×]
2014-06-14 22:55:42
>フィラーナ
なんだよ~、連れねー奴だな~(己の顔を見るなりどこかへ立ち去ろうとする相手見れば不満そうに唇を尖らせて文句を言い。このまま逃げられるのも面白くなく、「なぁ、どこ行くんだ?」と相手の後を付いて歩き)
>紅夜
当然だろ?なんてったってこの国の神官様だからな(いい奴と言われれば偉そうにふふんと腰に手を当てて笑い。魔法を羨ましがる相手に「魔法使いの特権ってヤツだな」と得意げな表情をし。果物屋を見つけては「紅夜!あそこ寄って行こうぜ!」と無邪気に相手の手を引っ張って)
58:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 23:24:35
>フィラーナさん
へぇ、凄い量食べるんですね…
(相手の腕の中にある自分であれば絶対に食べきれないであろう大量のお菓子を見れば、それを半分程掠め取るように持っては「手伝いますよ、一人じゃ大変でしょうし」相手を見上げては屈託ない笑みを浮かべて)
(/分かりました!
全然OKですよ、では最初は敬語のままで話を進めて行くという事で…)
59:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 23:40:18
>ジュダル
うん、神官どうこうは全く関係無いと思うけどな
(神官関係無いだろうと思えば素直に意見を言い、多少毒舌な言葉にも関わらずその表情は清々しいまでの笑みを浮かべていて。「俺も少しくらい使えたら…」もっと強くなれるのに、という言葉は呑み込んでいつの間にか自分の掌を見つめていたが視線を外して首を横に振り。「え、ちょ…!」手を引かれては慌てて着いて行きながら待ってと言おうとしたが、彼の無邪気な表情を見ては黙って着いて行き)
60:
ジュダル [×]
2014-06-14 23:56:57
>紅夜
ま、細かい事は気にすんなって(神官関係ないと突っ込まれれば笑って受け流し、多少の毒舌も全く気にしておらず。思い詰めた様子で吐き出された相手の台詞には触れる事なくただじっと相手を見つめていて。果物屋に着き手を離せば商品を物色しながら「紅夜は果物の中では何が好きなんだ?」と問い掛けて)
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