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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
21:
彩 [×]
2014-06-13 23:55:08
>ジュダル君
紅覇様も紅玉様も何処行っちゃったのかなぁ-…それにしても、庭を一回りしたらお腹空いちゃったよ-、ってあれジュダル君だよねぇ?
(最近茶飲み友達になった友人を探し歩き回っていた様だが庭だけでも広く、草臥れた表情で木陰になっている所に腰掛ければ煌帝国の神官の姿が見え、“お-い”と手を振り)
(/拙い文章で申し訳ありませんが、早速絡ませて頂きます^^宜しくお願い致します。)
>紅夜様
全く、暇な時に限って僕の従者も茶飲み友達も居ないんだよね-…桃もっと採ってくれば良かったかなぁ…ん??
(動き易い煌らしい服装に着替え、暇潰しを探していた矢先。立派な枝を伸ばした木を見上げればスヤスヤと寝息を立てる皇女の姿を見付け、何かを思い付いた様に意地悪な笑みを浮かべ)
(/早速絡ませて頂きますね。拙い文章で申し訳ありませんが、宜しくお願い致します^^)
22:
ジュダル [×]
2014-06-14 00:04:00
>彩
よお、彩。何してんだ?(暇そうに桃を食べていれば窓の外から声を掛けられ、軽く手を振り返しながら窓の外へと降り立ち問い掛けて)
(/絡みありがとうございます)
23:
彩 [×]
2014-06-14 00:15:34
>ジュダル君
あのね-、僕の茶飲み友達を探していたんだけど出掛けてるみたいで何処にも居ないんだよ-。だから、今から暇潰ししようかなぁ-と思ってたんだよねぇ。
(近くに降り立った相手の手にはやはり桃。どれだけ桃が好きなんだ、と思いつつ唇を尖らせ駄々を捏ねる子供の様に事の経緯を話し、くぁ…と思わず漏れた大きな欠伸を隠そうともせず気怠そうに相手を見遣り)
(/いえいえ、此方こそ有難う御座います。)
24:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 00:23:30
>ジュダル
何だ、奇遇だな。俺も暇でしかたなかったんだ
(命令口調の相手に相変わらずだと思いながらも特に気を悪くした様子はなく、此方も笑い返せば相手の方へ歩み寄って)
(/では呼び捨てで呼ばせていただきますね!)
>彩
スー…
(相手の気配には気付かず呑気に眠り続けており、たまに寝返りを打とうとしては枝から落ちそうになるがギリギリ落ちないというのを数回繰り返して)
(/いえいえ、ロルとかお上手だと思いますよ!
むしろ私の方が駄ロルですから…!
因みにそちらはどう呼べばいいでしょか?呼び捨てでも大丈夫ですか?)
25:
ジュダル [×]
2014-06-14 00:31:26
>彩
ふぅーん…じゃあ丁度良い、暇なら俺と遊ぼうぜ(桃をかじりながら相手の話を聞けば拗ねたような表情をする相手の頭をなだめるように空いている方の手でよしよしと撫でて。暇潰しと聞けば口角を上げて遊びに誘い)
26:
ジュダル [×]
2014-06-14 00:38:40
>紅夜
ならさぁ、俺と街に行こうぜ。此処に居てもやる事なくてツマンネェんだよなぁ(桃を食べ終え残った種を窓の外へ放ると相手の前に立ち。相手も暇だと聞けば丁度良いとばかりに街へと誘いつつ愚痴を零して)
27:
彩 [×]
2014-06-14 00:50:11
>紅夜様
ッこらしょ-っと、動き易い服で良かったよ-…。
(相変わらず間延びした口調だが必死に木に登り、目的の枝に辿り着くとゆっさゆっさとその枝を揺らし始め。一応シトリ-の能力で水のクッションを落下地点に作っているのは曲がりに曲がった捻くれた自分なりの優しさ故か。「ねぇ-。」なんて甘えた声とは裏腹に枝のしなりは大きくなる一方で)
(/いえいえ、そんな事は有りませんよ!呼び方は何でも大丈夫です^^)
>ジュダル君
やった、でも何して遊ぶの-??此処には玩具なんて無いしぃ…。僕はジュダル君で遊んでも良いんだけど-。
(頭に乗せられた手は意外と温かく、安心した様に目を細めて笑えば“遊び”という単語に目を輝かせて相手を見遣り。ただ辺りを見回しても遊べそうなものは無く、ジュダル君の髪でも弄って遊ぼうか、なんて考えていて。些か子供地味た己の先程の態度に頬を掻くと未だに桃を持っている手に視線を移し)
28:
ジュダル [×]
2014-06-14 00:58:29
>彩
問題はそこなんだよなぁ~……って、俺で何する気だよ(遊ぼうと誘ったは良いものの今居るこの場所には遊べるようなものは皆無で腕を組んでうーんと唸り。相手の言った己で遊ぶという言葉が引っ掛かりじと目を送れば桃に注がれている相手の視線に気付き「食うか?」と1つ差し出して)
29:
彩 [×]
2014-06-14 01:13:53
>ジュダル君
今の季節お祭りも数少ないだろうしぃ………え?ジュダル君何言ってんの。する事は一つしか無いでしょ-、ね?このまま決まらなかったらジュダル君の髪を弄って遊ぼうかなぁって。
(相手の言葉に賛同を表す様に首を縦に振ると次に紡がれた言葉にキョトン、とツリ目がちの瞳を丸め相手を見。相手の艶の有る長髪を弄ってみたいと何度思った事か。そんな己の心境を知らず此方に桃を差し出す相手に再びパッと顔を上げ、「いいの?」と桃と相手の顔を交互に見比べ)
30:
ジュダル [×]
2014-06-14 01:35:09
>彩
そーだな………は?「ね?」じゃねーよ。そんなに髪の毛いじりたきゃ自分の髪でもいじってろよ(何か良い案はないものかと頭を捻っていては「ね?」という相手の言葉にきょとんとして。己の髪をいじって遊ぼうか等と言いだす相手に眉を寄せれて拒否を表せば、桃と己を見比べる相手に「いいぜ。まだ部屋に沢山あるしな」と口角を上げ)
31:
彩 [×]
2014-06-14 01:45:30
>ジュダル君
…だぁって僕の髪は毎日弄ってるから弄りがいが無いんだも-ん。ね、ジュダル君の言う事1つ聞くから髪弄らせてよぉ-。
(あからさまに嫌がる姿勢を見せた相手に意地悪な笑みを浮かべ、自分の髪を一束掴むとペイ、と投げる様に後ろに戻し。相手の綺麗に編まれた髪を名残惜しそうに見つめ、駄目元で駄々を捏ねてみるも相手は仏頂面のまま。仕方無く諦めようと目の前に差し出された桃を受け取り、「有難う、ジュダル君。」と屈託の無い笑顔を向けて)
32:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 07:40:29
>ジュダル
確かに、此処ってわりとつまらないよな…俺は別に良いよ、どうせ暇だったし
(相手の愚痴に頷きつつ同意して、街に行こうと誘う相手に上記を告げては頭の後ろで腕を組んで)
>彩
んー…?何か用か?
(木から伝わる振動と己を呼んでいるらしい声に薄く目を開けるも、寝惚けているため相手が木を揺すっている事には気付かず)
(/分かりました!では呼び捨てで…!)
33:
フィラーナ [×]
2014-06-14 07:55:15
名前/フィラーナ
性別/女
年齢/23
容姿/銀髪で一ヶ月前までは腰くらいまであったが、今は肘まである。前髪は真ん中で分けて小さなピンでとめている。左耳には雫のピアス、右耳には満月のピアスをしている。蒼い瞳をもっており、まつげが横だけ若干長く、つり目。身長164。肌は他よりは少し白い。赤色のベールを被っており服装は、全体的に真っ赤で胸元には白い薔薇が付いている。スカートの部分がフワッとしたキャミソールワンピのような服。たまにお団子にして簪をさす時もある。
性格/バカにされるのが大の嫌い。すぐに突っかかるタイプで、こき使われるのもあまり好んでいない。とても我が儘であり、年下でも年上でも敬語を使うことはあまりないが、パーティや大きな集まりでは丁寧な敬語を使う。基本誰に対してもため口。たまにしっかりした面も見せることもある。結構な几帳面。甘い物をくれれば少しずつ好感度は上がる。上から目線な発言、行動が多い。王族などに人物には失礼がないようそのような発言を控えようと努力している。が、ほぼ失敗する。素直になれない。
備考/一人称「私」好物はお菓子などの甘い物。ヤムライハとは友人でり、こう見えて事務系などには強く、得意分野である。昔からのことだが、キツそうだと思われがち。風魔法が得意。
フィラーナ、よ。宜しくしてやらなくもないわ…
(面倒くさそうに自分の名を名乗り素直になれずについ上から目線な言い方になってしまい)
(/すみません!訂正致します!主様のせいではないので大丈夫です!
あと、ロルテも忘れていたので、それも訂正させて頂きます!
少し付け足しもさせて頂きました!)
34:
彩 [×]
2014-06-14 11:25:27
>紅夜様
やっと起きたぁ。紅夜様、僕暇なんだよ-。
(思ったよりも早く起きた相手にパッと目を輝かせ、上記を呟くとヘラッと直ぐ様締まりの無い笑みを浮かべ。未だに揺れる枝の所為で相手の顔がブレて見え、噴き出すと同時に捕まっていた枝から手を離し。案の定重力に従って落下しそうになり慌てて枝に捕まり直し相手を青褪めた顔で見遣ると「こ、怖ッ…!!」と人知れず呟いて)
(/了解です、皇女ということでしたので様呼びしつつもタメですが大丈夫でしょうか…;)
>33様
(/訂正有難う御座います、追記も確認させて頂きました^^不備は見当たりませんので、参加を許可致します。)
35:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 13:09:48
>彩
あー…?じゃあ昼寝でもすりゃいいだろ…
(寝惚けた目を擦り相手に視線を向けると東国の第三皇女である彼女が締まりのない笑みを見せながら枝を揺らしており、木が揺れていた原因を知ると欠伸をしながら上記を言い。人質も同然の身であるにも関わらずこのお気楽さ…自分の言えた事ではないが変わった人物だと思う。そんな事を考えていると己の顔を見て噴き出す相手、人の顔見て笑うなよと言おうとしたその時枝を掴んでいた手を離し落ちそうになっているのに気付けば「危なっ…!」とつい声を出しながら慌てて彼女の片手を掴む。もう一方の手で枝を掴んだ事を確認するとホッと胸を撫で下ろすと「ったく、何やってんだよ…大丈夫か?」溜め息を吐きながら腕を引き上げては呆れ気味になりつつ問い掛け)
(/全然大丈夫ですよ!あと、様呼びじゃなくても大丈夫ですからね^^)
36:
ジュダル [×]
2014-06-14 17:52:35
>彩
そんなに言うなら弄らせてやらない事もねーけど…ホントに1つ言う事聞くんだな?(駄々をこねる相手にむぅと眉を寄せてはそんなに言うならと渋々折れて。髪を弄らせてやる条件を確認すれば観念したように相手が髪を弄りやすいよう相手に背を向け。笑顔を向けてくる相手をちらと横目で見ては別に良いとでも言うように背中越しにヒラリと手を振って)
>紅夜
よっしゃ、そうと決まれば早速行こうぜ(相手の返事を聞けば表情を明るくし、お気に入りの空飛ぶ絨毯に飛び乗ると相手の手を掴み絨毯の上に引っ張り上げて)
37:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 17:59:28
>ジュダル
ちょ、急かすなって
(手を掴まれ引っ張り上げられると少し慌てたように上記を述べる。しかしそう言いつつも自分も早く行きたい気持ちは同じだったため口角は少し上がっており、そして空飛ぶ絨毯に乗るのも大好きだった事もあり胸は高鳴っていて)
38:
ジュダル [×]
2014-06-14 18:08:37
>紅夜
まあまあ。じゃ、行くぜっ(急かすなと慌てる相手にへらりと笑みを浮かべて受け流せば、相手がちゃんと絨毯に乗った事を確認すると絨毯を浮かせ「落ちんなよ?」と忠告すれば街へと絨毯を飛ばして)
39:
練 紅夜 [×]
2014-06-14 18:35:45
>ジュダル
う、うん
(落ちるなよと言われれば首を縦に振ったものの内心落ちないか少々不安で、しかし眼下に広がる景色を見てはそんな不安も消し飛び目を輝かせて周りを見回して)
40:
彩 [×]
2014-06-14 18:36:12
>紅夜様
それじゃあつまらないしぃ-、僕まだ眠くないよ-。
(遠目に相手を見ていた時から全く変わらない仏頂面を一瞥すると呟かれた言葉にブ-イング紛いの文句を付け。自分から構われに行ってその返しは些か失礼ではあるものの好き勝手生きてる自分の中ではわりかしどうでもいい事の様で。コロコロ変わる訳では無いが相手の微かな表情の変化を面白がっていれば突如己を襲う浮遊感に全身の毛穴が開く様な気がし、掴まれた片手に深い溜息をつくと、いそいそとよじ登りながら「大丈夫だよぉ-。有難う、紅夜様。」と締まりの無い笑みを浮かべ)
(/はい!煌帝国の皇女と人質なので様呼びで…仲良くなってからチャン付けか呼び捨てにしようかと!)
>ジュダル君
やったあ!大丈夫-、女に二言は無いよぉ-。
(渋々、といった様子が似合う相手の姿にヘラヘラとした笑みを浮かべ、懐から漆塗りの櫛と真っ赤な髪紐を取り出して。解かれた相手の髪は指通りが良く、女顔負けの髪質をしており羨ましそうにその髪を見つめ。ハッと我に返り定番の二つ結びにしようか、と思いつつ髪に櫛を通し、手際良く結うと小さな手鏡を取り出して「出来た-!」と相手に見せて。潰さない様にと傍らに置いた先程受け取った桃を持ち上げ、手鏡を片手に固まる相手を余所に齧り付き)
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