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49: ジャーファル。 [×]
2014-03-23 22:30:37



>ルーナさん
おや、どうかされましたか?(入口付近で掃き掃除をしていた所、不審な動きを見せるお客様を見かけ怪訝そうに眉を寄せ。るものの、すぐにいつもの外交向けの笑顔を浮かべ話しかけて。)

(/此方の方が短いのでお気になさらずっ!ひいいいありがとうございますうう!!では、改めてお相手宜しくです!!)




50: エリーシャ・ユイット [×]
2014-03-23 22:36:30

>ジュダル

…な、何それ。そんなの知らない。私には関係ないもんね
(顔を近づけられ小さく一歩後退りするが耳元で囁かれびくっと肩を揺らせば相手から数歩ほど離れ両目瞑りながら油断した、と一人深呼吸をして)

51: ルーナ [×]
2014-03-23 22:37:32



>>ジャーファルさん
( どこにも姿が見当たらない。今日は休みか──、と思っているところに、聞き覚えのない声が掛かる。見覚えのない人物だ。とは言え、あの男がいないのだから、今日は彼に相手をしてもらう事も悪くない。新しい出会いは、新しい知識との出会い。彼女もまた笑みを浮かべ、首を傾げた。 )目的の人物を探していたのだけれど──、今日はいないみたい。ま、笑うのはまた今度として……。貴方も店員よね?良かったら相手をお願いしてもいいかしら。一人で飲むのも寂しいし。

(/はい!宜しくお願い致します……!では、本体はこれにて御免ッ!←)

52: ジュダル。 [×]
2014-03-23 22:40:31



>エリ
なーに言ってんだよ。俺に話しかけた時点でお前はもう関係者なんだぜ?(彼女の反応へ心底愉快そうに肩を揺らし笑い返せば、相手から体を離し。)…ま、いいや。それよりどっか座ろうぜー。あの猫がたくさん居る場所とかどうだ?(店の右端を指差せば、立ち話も何だから、と続けて。)




53: ルーナ [×]
2014-03-23 22:42:19



(/よく見たら勘違いしてるうううううううううう(ry 執事・メイド喫茶って書いてますが、スルーしてやってください^p^←)

54: ジャーファル。 [×]
2014-03-23 22:51:23



>ルーナさん
(暫く相手の様子を伺っていると、彼女もまた笑顔を返してくれた。その様子にほっと胸を撫で下ろせば両袖を合わせ丁寧に会釈をして。「貴方の目的の人物が誰なのかは存じ上げませんが、私で良ければご一緒させて頂きます。どうぞこちらへ。」顔を上げ片手を店の奥へ、もう片手を相手に差し伸べて和やかに微笑みかけ。)…ああ、いけない。申し遅れましたが私はジャーファルという者です。(席へ向かう途中で立ち止まり、再びゆっくりと頭を下げ椅子を引いて。)




55: ジャーファル。 [×]
2014-03-23 22:52:20



>ルーナさん
(/主のスルースキルでなかった事にしました!はいっ、大丈夫ですよー笑。)




56: ルーナ [×]
2014-03-23 23:00:22



>>ジャーファルさん
( ジャーファル。その名を聞いた時、シンドリア王国の八人の戦士──通称八人将の噂を思い出した。そう言えば、そんな名前の人物が居た様な気がする。あくまでも噂であり、詳しくは知らない。これも後で確認すれば良い事。彼女は自分の名を名乗った後、誘われる侭、席へ向かい、丁寧に引かれた椅子に腰を下ろした。随分と丁寧な対応に驚きはしたものの、店員としてはこれが当然なのだろう。くす、と小さく笑みを零した後、彼女は素直な感想を呟いた。 )私はルーナよ。──ありがと。貴方は随分と丁寧なのね。

57: エリーシャ・ユイット [×]
2014-03-23 23:04:38

>ジュダル

……はぁ…。良いわよ。
(相手の言葉には間違いはなく自分が馬鹿みたいだとため息をつけば。相手の提案に笑顔で頷いて)

58: ジャーファル。 [×]
2014-03-23 23:10:15



>ルーナさん
はは、此処には色々な身分の方が働いておられますから。…その口ぶりだと以前貴方についた店員は皇族のようですね。(彼女が椅子に腰かけるのを見届けた後、自分はカウンターの奥へ移動して。自分に向けられたお褒めの言葉に恐縮です、と言いたげに両袖を合わせ会釈をすれば、変わらず小さな微笑みを顔を浮かべたままで。)




59: ルーナ [×]
2014-03-23 23:17:28


>>ジャーファルさん
( 一般人から皇族、奴隷、魔道士──。確かに、此処には様々な身分の様々な人間がごった返している。だからこそ、彼女が興味を示し、此処に通っている訳でもあるのだが。思い出し笑いをクスクスと零しながら、煌帝国の第一皇子の名を出す。特に偽る理由は無いのだから、当然だ。相手の反応を伺いながら、彼女は頬づえをついて笑みを向ける。 )ええ。煌帝国の第一皇子様に相手をしてもらっていたのよ。ちなみに、貴方のご身分は?

60: ジュダル。 [×]
2014-03-23 23:24:30



>エリ
おし、んじゃあ此処に座っとけ。(自分は先に椅子へと腰かけ、相手に向かい側のソファへ座るよう促せば自分らへ集まってくる猫のうち一匹を膝の上に抱き上げて。相手を見遣り。)…エリは猫好きか?




61: ジャーファル。 [×]
2014-03-23 23:32:11



>ルーナさん
(煌帝国…よりによって第一皇子とは驚いた。只でさえ口数が少ない上に人と関わるのを好まない彼が目の前の女性とは打ち解けているというのか。にこやかに微笑みながら会話をする光景を思い浮かべ耐え切れずふふっと笑みを零してしまい、次ぐ彼女の質問には一寸考え込む素振りを見せ。すぐに微笑み。)あの方とどのような話をされているのかとても気になりますね。(くす)私はシンドリア王国の政務官、という職に就かせて頂いています。シンドバッド様の側近のようなものですかね。




62: エリーシャ・ユイット [×]
2014-03-23 23:38:05

>ジュダル

うん、
(こくり、と頷き短い返事をしては相手の向かい側のソファに座り。猫は好きかと訊かれれば「好きよ」と)

63: ルーナ [×]
2014-03-23 23:41:16



>>ジャーファルさん
( 笑みを零す姿に、やっぱりあの男に接客は似合わないのだと感じた。だからこそ、その様子を見るのが面白いのだが。何となく、この人は喋り易いタイプだ──、なんて思いながら、相手の言葉に耳を傾けていると、噂が真実であった事が解った。本当に、此処に来ると、面白い出会いばかりがある。にこにこと上機嫌な様子で笑みを浮かべながら、彼女は言葉を返した。 )ただの世間話よ。まぁ、いつも仏頂面だけど。──嗚呼、やっぱり。貴方シンドリア王国八人将の一人だったのね。名前だけなら聞いた事があるの。

64: ジュダル。 [×]
2014-03-23 23:57:30



>エリ
ふーん…ならさ、次来る時は期待してろよ。(マタタビや猫じゃらしでも用意してやるかな、なんて考えつつ膝でゴロゴロと喉を鳴らす猫の背を撫で続け。この後はどうしようかと考え込んでいた矢先、店内に綺麗な鐘の音が鳴り響く。聞きなれた鐘の音に一寸怪訝そうに眉を寄せ、すぐにいつもの表情に戻れば椅子から腰を上げ相手に片手を差し伸べて。)そろそろ時間だ。来てくれてありがとな…また来いよ?

(/ひいいあまり絡めずに申し訳ありません!汗 早いですが帰りのロルを回させて頂きますね。)




65: ジャーファル。 [×]
2014-03-24 00:06:34



>ルーナさん
やはりそうでしたか、貴方のような方なら皇子を多彩な表情に誘えるかもしれませんね。(これは失礼、と小さく笑み上記の言葉を言い返せば。見るからにご機嫌な彼女の様子へ此方まで頬が緩んでいき、臆しない口調、態度に今まで数多くの地で何かしらの経験を積んできた人なのだろうと推測し。次ぐ言葉に返答しようと口を開く__が。その時、店内に聞きなれた鐘の音が響き渡る。視線を天上に向け僅か残念そうに息を吐くと、カウンターから相手の傍へ足を進めて。)
さ、もうすぐで閉店の時間になります。御忘れ物などはありませんか?良ければまたご来店下さい。(身の回りに目を配らせた後、再び相手へ向き直り両袖を合わせ会釈をして。)

(/激似非ジャーさん申し訳ありませんんん!!orzそろそろ帰りのロルを回させて頂きますね。)




66: ルーナ [×]
2014-03-24 00:17:22



>>ジャーファルさん
まさか。私が一方的に話してるだけよ。( 多彩な表情──、を見てみたい気もする。見えない表情だからこそ、見たい。最も、皇子の心を動かせると思い上がる程愚かではないのだが。──、そして鳴り響く鐘の音。嗚呼、やはり時間とは残酷だ。名残惜しげに瞳を細めるも、また来ればいい、と自分に言い聞かせて席を立つ。会釈する相手に軽く手を振り、言葉を残して彼女は店を後にした。 )楽しいお話有難う。また来るわ。今度は貴方の話も、もっと聞きたいから。それじゃあ。


(/お相手有難う御座いましたあああ!!こんな奴ではありますが、また時間がある時に顔を出させて頂きます……!今度は是非別の方、もしくは紅炎様と(ry それでは、またノシ)


67: 主。 [×]
2014-04-04 13:10:30



【李青舜】
(店のプレートを[OPEN]に裏返すと、後ろ手に扉を閉め。ふと目に留まった皇子の姿に数度瞬きを繰り返した後不思議そうに歩み寄って行き、腰を屈め様子を伺い。)…紅覇様、何を?(まじまじ、)

【練紅覇】
あ、青舜~。見て見てぇ、此処の壁色が落ちちゃってる。(しゃがみ込みじっと一点を見つめ、聞き慣れた人物の声に視線のみを其方へ向ければ。赤色のペンキが落ちている部分を指差して。)

【李青舜】
本当だ。後で塗り直して貰わなければいけませんね。(隣に腰を降ろしくすり、と笑み。)



>3にも目を通して頂ければ幸いです!今日の営業時間は16:00時まで!募集は2名様でーす。
(!)今日は通常営業ですよ!!




68: エリーシャ・ユイット [×]
2014-04-04 15:58:33

(/お久しぶりです、再びジュダル指名宜しいでしょうか?もし嫌でしたら他のキャラでも良いですが…)

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