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1765:
鍾会 [×]
2014-01-28 14:55:32
ん…?げ…元姫!!(元姫が現れた事に驚く)
1766:
王元姫 [×]
2014-01-28 15:03:22
士季殿>
…ふふ、驚いた?
少し時間ができて来てみたの。
そしたら昼寝してる貴方がいたから
(隣に腰掛けては微笑みかけ)
1767:
鍾会 [×]
2014-01-28 15:05:57
元姫>驚いたぞ…。でも…会えて良かった…。今日の夜は来れそうか?(元姫に微笑みながら)
1768:
王元姫 [×]
2014-01-28 15:13:36
士季殿>
いつも驚かせてごめんね?
(小さく笑いながら首を傾げて)
…御免なさい、まだ分からないわ。
(申し訳なくなり目を逸らしては俯き)
1769:
鍾会 [×]
2014-01-28 15:16:26
元姫>そうか…。だが今会えて良かった。。いつでも待ってるからまた来い。な…?(元姫の頭を撫でながら)
1770:
王元姫 [×]
2014-01-28 15:31:50
士季殿>
私も覗いてみて良かった。
ふふ、有難う…優しいわね。
(撫でられては心地良さそうにし
相手の方へ向いて微笑みかけ)
1771:
鍾会 [×]
2014-01-28 15:39:39
元姫>元姫…私は…元姫に酷い事をした。なのにお前は…私の妻になる事を選んだ。その…ごめん…。それと…ありがとう…。(頬を赤くしながら)
1772:
王元姫 [×]
2014-01-28 15:53:19
士季殿>
酷い事…?どうして謝るの?
私は貴方の妻になれて本当に幸せよ。
私の方こそ妻にしてくれて有難う
(謝る相手を心配そうな表情で見ては
安心させるように告げ幸せそうに微笑み)
1773:
太公望 [×]
2014-01-28 17:24:38
今日は寒いな…(やって来たと同時にその場にしゃがみ丸くなる)
1774:
甘寧 [×]
2014-01-28 17:34:07
太公望>>
おっ、太公望じゃねぇの…ま、確かにさみぃよな?(入って来るなりうづくまる相手見て近寄り話しかけ
1775:
甘寧 [×]
2014-01-28 17:55:52
まさかのすれ違いってやつか。…しゃあねぇ、もう少し待ってみるか(その場であぐら掻き足の上で頬杖つき待機して
1776:
太公望 [×]
2014-01-28 18:07:29
>甘寧
やぁ、久しぶりに会うな(声の聞こえる方に顔を上げ)
貴公のその格好じゃ尚更寒いだろう(見てるこっちが寒いという感じでうずくまり)
1777:
甘寧 [×]
2014-01-28 18:10:52
太公望>>
おう、久しぶりだな!それでも慣れたもんだぜ?さみぃのにかわりはねぇけどな?(少し鳥肌の立った腕をさすりさすがに上着一枚羽織って来ればよかったと後悔して
1778:
太公望 [×]
2014-01-28 18:23:12
>甘寧
考えたら初めて会った時以来だな(あれから結構経っているのに、なかなか会えなかった事を可笑しそうに笑い)
クク…鳥肌が立っているぞ?(鳥肌が立っている腕をツンツンし)
1779:
甘寧 [×]
2014-01-28 18:33:44
太公望>
そんな前だったけか?案外喋ってねぇんだ、俺達。…おわっ!?やめろって!てめぇの手は冷てぇんだよ!(お思いだせばそうだと頷きつつかれたことによりさらに鳥肌立たせては一歩後ろに引き
1780:
太公望 [×]
2014-01-28 18:39:13
>甘寧
そうみたいだ、意外なものだな(苦笑いし)
ククク…貴公の反応は面白い。手が冷たいのも役に立つものだな(面白い反応を見れたと満足そうに笑い)
1781:
甘寧 [×]
2014-01-28 18:45:58
太公望>>
ま、これから話しゃあいいんだよ!…な?……そんなもん役に立たなくていいんだよ!つかそんな手冷てぇのって…もしかして幽霊か?(手の冷たさにガクガクしては怪しむような視線送り
1782:
太公望 [×]
2014-01-28 18:59:38
>甘寧
ふむ、そうだな(相手の言葉に嬉しそうに微笑む)
まさか此処で役に立つとは思わなかった…。ククク…あながち間違えてはいない、仙人だからな(怪しむ視線を尻目に笑い)
1783:
甘寧 [×]
2014-01-28 19:05:01
太公望>>
んじゃあ好きなもんとかねぇのか?…ああ確か仙人様だったっけな。さぞお偉い様なんだろ?(唐突だが一番定番の質問して思い出したように言えば上の方なのかと問い掛け
1784:
太公望 [×]
2014-01-28 19:12:11
>甘寧
好きなものか…ふむ。やはり釣りをしている時が好きだな。(好きな物を聞かれしばらく考えるが、最終的には釣りにいきつく)
クク…確かに上の方ではあるな。皆、この私の才を頼りに来るが、私の事を坊やと呼ぶ者がいてな…(上である事を嬉しそうに話すが、途中仙界の仲間を思い出し、子供扱いされてる事を思い出し複雑な表情になる)
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