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版権(元ネタあり)なりきりチャット
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1685:
王元姫 [×]
2014-01-26 23:22:02
ALL>
…みんな、久し振り。
今日も少ししか居られないけど
お邪魔してもいい?
(控えめに入って来ては問い
1686:
鍾会 [×]
2014-01-26 23:24:49
げっ…元…!?!?!?(驚きの余り舌を噛む)
1687:
王元姫 [×]
2014-01-26 23:32:03
士季殿>
士季殿、驚き過ぎでしょ(苦笑)
なかなか来られなくて御免なさい。
(相手の驚きように小さく笑いながら
1688:
お市 [×]
2014-01-26 23:34:03
鍾会>
えっ…ふふっ、ありがとうございます(驚くが嬉しそうに笑いながら言い)
太公望>
子供っぽい太公望殿とか、ちょっと意外ですよね(くすくす笑い)
はい、さすが全知全能の方っ(更に持ち上げるように言ってみて視線を向け)
いえ、怪我がなくて良かったです……あ、その…殿方の手を掴んでしまうなど、はしたない事を…(安心したように微笑むも離した手を反対の手で握り恥ずかしそうに視線を下向かせ)
1689:
お市 [×]
2014-01-26 23:34:49
元姫>
あ、元姫っ。久しぶりです(嬉しそうに近寄るとそのまま抱き付き)
1690:
鍾会 [×]
2014-01-26 23:35:02
元姫>いや…こちらこそ…その…すまない。この間は…やり過ぎたな…。(頬を赤くしながら)
1691:
王元姫 [×]
2014-01-26 23:41:09
市>
市…っ!久し振りね、
なかなか来られなくて御免なさい。
また貴方に会えて嬉しいわ。
(抱き付いてきた相手を優しく抱き締め
士季殿>
…っ、この間…(小声で)
嬉しかったから、謝らないで?
途中でここに入れなくなってしまって
そのまま来れなくて…悲しかった。
(思い出しては辛そうな表情で
1692:
鍾会 [×]
2014-01-26 23:47:57
元姫>ああ…そうだな…。でも…元姫と一つになれたから…う…うれしい。だから落ち込むな…。(元姫の顔を挙げる)
1693:
太公望 [×]
2014-01-26 23:49:53
>元姫
やぁ、久しぶりだな(微笑んで軽く会釈し)
>鍾会
クク…突然の想いビトの登場に舌を噛んでしまうとは(ハプニングに大笑いし)
>お市
こんな所が有るから未だに仙界の住人共に坊やなどと言われるのだな(原因が発覚して頭を抱え)
ククク…さすがにわざとらしいぞ(流石に気付いてしまい苦笑いで指摘をする)
ありがとう、私も気をつけなくてはな。はしたなくなんか無い。貴公は私を心配して手を掴んでくれたのだろう(気遣ってくれた相手に素直に礼を言い微笑む)
1694:
鍾会 [×]
2014-01-26 23:52:21
太公望>わ…笑わないでくださいよ!失礼ですね…。(怒りながらも顔を赤くする)
1695:
王元姫 [×]
2014-01-27 00:00:18
太公望殿>
えぇ、お久し振り。
…料理を作っているの?
(微笑み会釈し返しながら
先程から気になっていた事を問い
士季殿>
まさか入れなくなるなんて
思ってもなかったから…(溜め息)
…そ、そうね。ありがとう。
(少し思い出しては頬を赤く染めて
頷いては微笑み礼を言い
1696:
鍾会 [×]
2014-01-27 00:04:22
元姫>れ…礼をするまでも無いぞ。夫として当然の事を言ったまでだ!(照れながら髪をくるくる弄りはじめる)
1697:
太公望 [×]
2014-01-27 00:06:20
>鍾会
いつもは冷静な貴公が慌てふためく姿は実に珍しく面白いものだった。(やはり恋とは人を変えるから見ていると面白いと笑い)
>元姫
あぁ、市殿に指導してもらっているところだ(やってみると意外と楽しいものだなと微笑み)
1698:
お市 [×]
2014-01-27 00:09:40
元姫>
忙しいんだから、気にしないよー。それに、私も会えて嬉しいっ(更にぎゅっとしては、へへっ、と照れ臭そうに笑い)
太公望>
太公望殿が坊やなら、私なんて小娘ですよねー(相手の様子にくすくす笑いながら言うと頬をかき)
…あ、バレちゃいました?(てへっと言いながら悪戯っぽく笑い)
あ、ありがとうございます…はい、手を切ってしまわれたのかと思いまして…だ、大丈夫なら続きいきましょうっ(未だに照れが抜けないものの誤魔化すようにウロコ取りの進む魚を見ては意気込み)
1699:
鍾会 [×]
2014-01-27 00:12:38
太公望>人で弄ぶの止めてくださいよ。だから言われるんですよ(坊やと小さく呟きながら)
1700:
太公望 [×]
2014-01-27 00:15:43
>お市
クク…貴公が小娘と呼ばれる姿を見てみたいな(悪戯心に火が付き、面白そうだと言わんばかりに笑い)
ふむ、さすがに気付いてしまった(実は結構前からなんだがと思いつつ苦笑いをする)
心配かけてすまない、続けようか…次は何をすれば良いのだ?(申し訳なさそうに笑い、次の作業の指示を待ち)
1701:
太公望 [×]
2014-01-27 00:18:24
>鍾会
クク…すまないな。貴公が可愛らしく見えたのでついからかってしまったようだ(悪びれる様子もなく笑い)
坊やは余計だ(地獄耳かのように聞き取る)
1702:
鍾会 [×]
2014-01-27 00:21:55
太公望>うわっ!危ないですから包丁を持ちながら此方向かないでくださいよ…。(困りながら)
1703:
王元姫 [×]
2014-01-27 00:26:07
太公望殿>
へぇ…楽しそうね。
で、今は何を作っているの?
(釣られて自分も微笑んでは、
相手の手元を覗き込み
士季殿>
…夫。改めて聞くと照れるわね。
(夫と小声で復唱すれば嬉しそうに微笑み
ふふ、士季殿、相変わらず。
(髪を弄る癖を見て小さく笑みを溢し
市>
市は優しいわね、ありがとう。
参加はできなかったけど…
たまにROMってた時もあったの。
でね、私も一緒に料理教えて欲しいわ。
(優しく相手の髪を撫でれば名残惜しそうに離れ、相手の両手を握っては楽しそうに告げ
1704:
鍾会 [×]
2014-01-27 00:36:08
元姫>そ、そうだな。私も…元姫が妻だと…恥ずかしい…。(髪を弄りながら元姫をちらちら見る)
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