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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
2625:
鍾会 [×]
2014-02-06 23:27:18
元姫>
ど…どういたしまして…。夜話すのは久しぶりだな…。(髪を弄りながら)
2626:
太公望 [×]
2014-02-06 23:31:16
>鍾会
あぁ…そうだな(言われてから気付き手を叩いてから思い出したように口を開き)
クク、人の子と仙人が晩酌とは面白い…有り難く頂こう(人と酒を酌み交わすのは初めてなので楽しみだと酒瓶と杯を受け取り)
>元姫
久しぶりだな(久しぶりに会う相手に微笑み此方も手を振り)
今日は貴公達夫婦が揃っているから何か御利益がありそうだ(クスリと笑い)
2627:
鍾会 [×]
2014-02-06 23:33:56
太公望>
貴方が倒れるまで飲みますからね~覚悟してくださいよ?(杯に酒を注ぎ飲む)
2628:
貂蟬 [×]
2014-02-06 23:34:46
鍾会様≫
ふふ、寒いんですけど、
雪を見るとつい遊んでしまって…
(雪だるまを作りながら小さく微笑み)
王元姫様≫
うふふ、可愛らしいですね
(照れている相手を見ては目を細めて微笑み)
それを言うなら王元姫様の方が
お美しいかと思いますよ?
(相手の両手を握って頷きながら説得し)
太公望様≫
まぁ、太公望様ではないですか…!
今日はもう会えないかと…
一緒に雪だるま作りますか?
(相手を見付けては嬉しそうに声を掛け、作っていた雪だるまを指差して微笑み)
2629:
貂蟬 [×]
2014-02-06 23:35:59
半兵衛様≫
今日はもこもこしていて
いつもより可愛さが増してますね
(相手の格好を眺めては微笑み)
【少しでしたがお相手感謝です^ ^】
2630:
鍾会 [×]
2014-02-06 23:40:04
太公望>
貴方の言うとおり…後利益がありましたね。
貂蝉>
手…冷たくなってますよ?私の手袋あげます。(貂蝉に手袋を渡す)
2631:
王元姫 [×]
2014-02-06 23:41:29
士季殿>ふふ、確かにそうね
これからはこれまでより
来られると思うから、よろしくね
(真似をして髪を弄りながら微笑み←
太公望殿>ぷ、何の御利益があるの
(小さく吹き出しては微笑み
太公望殿も恋人見付けなさいよ
(突然近寄っては悪戯な笑みを浮かべて
貂蝉殿>か、からかってるでしょ
(視線を逸らしながら少し拗ねたように
えっ?!私は愛想良くないから…
(美しいという言葉にあたふたし
2632:
鍾会 [×]
2014-02-06 23:45:15
元姫>
ああ…よろしくな…元姫…。…私の真似か?夫婦でなければ私が「私の真似するな」って言ってたかもしれないな…。(くすくすと笑いながら)
2633:
太公望 [×]
2014-02-06 23:47:42
>鍾会
クク、悪いが私は酒で倒れない自信があるから貴公の方が先に倒れてしまうぞ(無理はするなと相手の身を案じ、自分も相手の杯に酒を注ぎ乾杯と言えば注がれた酒を飲み)
>貂蝉
遅くなってしまってすまなかった…(だが会えて良かったと微笑み)
雪だるまを作っているのか…面白そうな事をしているな(雪だるまを作っている相手の横に並び、見よう見まねで雪を丸め始め)
そういえば、昨日の煮付け美味であったぞ(思い出したように口を開けば、昨日貰った南瓜の煮付けをあれから食べた事を話し)
2634:
貂蟬 [×]
2014-02-06 23:50:42
鍾会様≫
え、まぁ…有難う御座います、
でもこれは王元姫様にあげて下さい
私は後で暖炉で暖めますから
(相手の優しさを嬉しく思うも、王元姫の方へ視線を移しては上記を告げ、微笑んではまた作り始め←)
王元姫様≫
ふふ、からかってはいませんよ
ただ相思相愛とはこの事を言うのだと
二人を見て改めて確信しました
(頷きながら胸に手を当てて微笑み)
2635:
太公望 [×]
2014-02-06 23:51:51
>元姫
クク、鍾会殿が言った事そのものだ(わざと話を濁して笑い)
…そうだな、まぁ応援していてくれると有難い(少し固まった後に苦笑いを浮かべ)
2636:
鍾会 [×]
2014-02-06 23:55:56
太公望>
何の…。人間も負けに劣りませんよ?人間を甘く見ると痛い目に合いますよ?(酒を飲みながら)
貂蝉>
そうですか…。雪…余り触らない方が良いですよ。(手が動かなくなりますと言いながら両手を動かす。)
2637:
王元姫 [×]
2014-02-07 00:02:24
士季殿>ふふ、確かにそうね
夫婦である前は喧嘩ばかりだったわね
(まだ髪を弄りながら、昔を思い出してうんうんと頷き
貂蝉殿>相思相愛…
(自分も口にしてみると顔が真っ赤になり
もう、あんまりからかうと
雪だるま壊しちゃうわよー
(さっきから相手がずっと作っている雪だるまを指差し、照れ隠しに笑いながら冗談を言い
太公望殿>…ん?士季殿の言った事?
(話が読めず首を傾げて
ええ、いつでも相談してちょうだい
(頷いては相手の肩に軽く手を乗せ
2638:
太公望 [×]
2014-02-07 00:09:40
>鍾会
ほぅ…人の子の底力を見せてもらおう(自信満々な相手に張り合いがあると喜び)
これは中々良い酒だな(香りも味も良いと酒を味わい)
>元姫
わ、わからないなら別に良い…(言葉にしてしまうと恥ずかしくなると敢えて説明をせず)
クク、これは頼もしい味方が出来た(頼りになると微笑み)
2639:
貂蟬 [×]
2014-02-07 00:09:41
太公望様≫
今日も会えて嬉しいです
(相手の両手を優しく包みふんわり微笑み)
雪はすごく冷たいですけど、
見るとつい遊んでしまうんですよね
(小さく笑みを溢しながら言い、相手の作る雪だるまを眺め)
まぁ、本当ですか…っ?
ふふ、頑張って作って良かったです
(食べてくれていた事が嬉しく、笑顔になり)
鍾会様≫
ふふ、確かに…手の感覚がないです
(相手の動作を真似て両手を動かしながら笑い)
2640:
鍾会 [×]
2014-02-07 00:11:40
元姫>
何て言うか…犬猿の仲だったからな…。私が何か言えば反発してきたし…。でも…元姫のお陰で私は今此処に居られるんだな…。…ありがとう。(髪をくるくる弄りながら)
2641:
太公望 [×]
2014-02-07 00:18:29
>貂蝉
あぁ、私もだ…貴公の手がすっかり冷たくなっているな(包まれた両手が冷たかった為、一度離したあとに次は相手の手が暖かくなるようにと包み返し)
クク、無邪気な所もあるんだな(相手の新しい一面を見てクスリと微笑んで雪だるまを作るが形が不憫になり)
我慢出来なくてつい食べてしまった(本当は一緒に食べたかったがと苦笑いし)
2642:
鍾会 [×]
2014-02-07 00:18:50
太公望>
そうでしょう?天下一品の酒なんですよ…それ。まあ…強いですが。
貂蝉>
ほら…だから言ったでしょう?暖炉で温まっては?
2643:
貂蟬 [×]
2014-02-07 00:25:26
王元姫様≫
ふふ、ええ、相思相愛…
(照れている相手を可愛らしく思い、人差し指を立てわざともう一度同じ単語を言い←)
えっ、それはダメです
(慌てて両手を振りながら否定し)
2644:
王元姫 [×]
2014-02-07 00:32:58
太公望殿>…え?んん?
(相手の様子にますます分からなくなり
ふふ、私と士季殿に任せなさい
私も仙人様の男らしいとこ見たいから
(胸に手をあてうんうんと頷き
士季殿>ふふ、懐かしいわね
あの頃は全然可愛げがなくてごめんね
(思い出しながら苦笑を浮かべて
私こそ…士季殿、ありがとう
(同じく髪をくるくる弄りながら←
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