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戦国BASRA / NL/126


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107: お文 [×]
2014-01-15 21:59:15



> 氷狐龍さま

は、はわわ! 聞かれていた!( ぽつり、と聞かれていた方向に反射的に顔を向けると狐を従えた女性が一人。 驚いたのは勿論先の空腹の音を聞かれていたのかと思うと恥ずかしくて堪らない。「 なななななんの、音、でしょうね……? 」恥ずかしさの余り頬の紅潮は広がり見苦しい言い訳を零して。 )

108: 氷狐龍伊織 [×]
2014-01-15 22:12:09



>真田


大将、まだまだじゃのう。

(ふはは、と楽しげに壮大に笑えば背中に乗ったままぽんぽんと頭を子供扱いのように撫でてやればやっと背中から降りれば「この時刻は稽古の時刻!悪戯をしたいから待っておった」と平然に隠しもせずにつげればにぃ、と口角を釣り上げ



>お文



腹の虫の音じゃったな。
(くく、と思い出してしまったのか楽しげに笑いながら上記を告げれば頬を紅潮に染める彼女は確か徳川軍に属する子ではないか。「家康の坊っちゃん、元気かい?」と思わず訪ねてしまうのは彼と関わりがあるからだ。


>希羅


…もう降りれるだろう。
(降りられないと良いながら木に登る彼女をただ視線でおうように顔を動かせば見上げながら何処か呆れたように上記を告げ

109: 希羅 [×]
2014-01-15 22:15:50

木ってあんま登ったことなかったけど、ここまでくると以外に高いんだな・・・(小さく呟き「さて、降りるか」と猫ぎゅっと抱きしめ枝蹴りそのまま飛び降り>伊織ちゃん

110: 氷狐龍伊織 [×]
2014-01-15 22:23:31



>希羅



転けるではないぞ!!。
(枝を蹴り飛び降りようとする彼女に咄嗟に声をあげれば今回は猫を抱えているから安心だろうと思い


111: 希羅 [×]
2014-01-15 22:28:42

大丈夫だー・・・よっと!(にひっと無邪気な笑浮かべ無事地面に着地ししゃがみ猫逃がしてやり>伊織ちゃん

112: 伊達政宗 [×]
2014-01-15 22:36:30


>お文
…よぉ、お文じゃねぇか。
ククッ…腹減ってんだろう?小十郎の作った枝豆使って作ったずんだ餅があるんだが…食うか?
(見知った顔を見付けて近寄り、先程聞いた腹の音を思い出し、笑いを堪えて問い)

>伊織
hey…いらねぇって、それはねぇだろ。
人の親切心をお前ってやつは…
(呆れたような表情を浮かべて溜息を溢しながら言い)

113: 氷狐龍伊織 [×]
2014-01-15 22:41:08



>希羅


…ん。
(無事に着地しては猫を離し逃がす彼女に安心したように表情を緩めれば目尻を細め


>政宗


片倉のなら安心して食えるが……うん。
(思わず間を明けてしまうのは仕方がないこと、視線をふいと逸らしながら小さく呟けばくく、と笑いながら上記を告げれば欠伸を漏らし

114: お文 [×]
2014-01-15 22:51:49



> 氷狐龍さま

わ、わかるのですね……。( ずばりと図星言い当てられて照れ隠しにへら、と笑って見せて。 すると突然飛んできた質問に目をぱちくりさせると。 )
家康様! お知り合いなのですね。ええ、とても元気にされています。( どうやら主君を敵視している様子はないようで、嬉しそうに微笑むと返答。 ふと思い出した様に「そう言えば昔小さな女の子が軍に居たという話を聞いたような……?」なんて思い出すように呟いて。 )



> 政宗さま

! ま、政宗さまではないですか…!( 突如声を掛けられると共に振り返ると想定外の人物で驚きを隠せず、しかも彼は先程の空腹の音を聞いていたようで笑いを堪えているのが伺える。 ) う、うう〜…仕方ないじゃないですか!空腹には勝てないんです!( 赤面しながらも訴えるように声を上げると“ずんだ餅”という単語に反応して涎が零れそうなのを抑えながら「いいんですか?」と首を傾げて見せて。 )

115: 氷狐龍伊織 [×]
2014-01-15 23:05:02



>お文


あんな音で聞いておらぬ人がいれば可笑しい。
(ふ、と小さく笑ってしまえば楽しげに頬を緩めれば何処か懐かしげに目尻を細めれば己の顎に指を添えれば「家康の方には昔世話になっての。」と荒れ狂うあの日の自分を支えてくれた少年であった彼を思い出せば可笑しげに笑うもののその裏は懐かしさが混じった笑みを幾つも溢せば彼女の言葉に「そりゃ、あたいやな」と何故か自慢げに告げ

116: 希羅 [×]
2014-01-15 23:16:08

んー・・・ちょっとだけ足ジーンって来たな(軽く足さすり苦笑浮かべ「まぁ、なんてことないけどな」と立ち上がり>伊織ちゃん

117: 伊達政宗 [×]
2014-01-15 23:29:09

>伊織
ha〜?小十郎のなら食えるが
俺のは食えねぇっつーのか?
お前、俺の料理の腕ナメんなよ
(少し不機嫌そうに言い、得意気に口端を上げ)

>お文
haha…あぁ、好きなだけ食いな。
俺が作ったんだ、美味いぞ。
(相手のコロコロ変わる表情を楽しそうに見付め、ずんだ餅ののった皿を差し出し)

118: お文 [×]
2014-01-16 01:01:52


> 氷狐龍さま

! そんなに大きい音だったんですね……恥ずかしいです!( 小さく微笑む彼女の言葉に僅かショックを受ける。 食い意地の張った女だと思われるかもしれない、なんてネガティブ思考発動させると落ち込んだ様子を見せて。 ) そうなんですか! 家康さまが、私と同じ年頃だと仰ってらして……貴女だったのですね。( 懐かしげに語る彼女の話を興味津々と聞いていれば嬉しそうに微笑んでは。 はっ、と思い出したように瞳を大きく丸めれば「む、昔の家康さまはどんな方だったでしょうかっ」何て身を乗り出しながら瞳を輝かせつつ問い掛けて。 )



> 政宗さま

あ、はりはほうほはいはふ……!( お皿差し出されると嬉しそうに手に取り、口に含みながらも“ありがとうございます”と感謝の意を伝えるもずんだ餅を食している所為でいまいち何を言っているか理解し難い。 )

119: 真田 幸村 [×]
2014-01-16 01:06:14


> 伊織殿

ふ、不覚……!( 背中に乗られたまま頭をぽんぽんと撫でられると、子供扱いされている気がする。 悔しそうに口を尖らせれば彼女から背中から降りるのと同時にゆっくりと立ち上がり。 ) ハッ、そうでござった! 佐助を探していたのだが見つからずで困っていたのでござるよ。( 用件を思い出したかのように手をぽん、と叩けば苦笑浮かべつつ頭掻き。 )

120: 氷狐龍伊織 [×]
2014-01-16 08:00:33


>真田


まぁ、次も楽しみにしておくんじゃ。
(あはは、と気楽に楽しげに笑えばまた同じ様なことはしないが悪戯誓言をしておけばゆっくりと立ち上がる彼の背中をぽんぽんと叩き土埃を落とせばはて、お頭様の居場所思い出すように顎に指を添えては考えるが「お頭様の事、探索か大将様の団子を作る為の材料買い出しのどちらかでしょうね。」と覚えがないと申し訳のない表情、今は狐のお面など使ってはいない、すまんと謝罪の言葉を述べ



>お文


良か、若いっと言う証じゃ。
(なんて適当な事を呟いてしまうが生憎に自分も彼女並みに腹の虫音を鳴らしてしまう、落ち込んだ様子を見せる彼女にふふ、と笑ってしまう。昔の家康と問い聞かれてしまえば首をこてんと横に軽く倒しながら「今よりも餓鬼ぽっく、はしゃいでは誰よりも格好良かったの…今も今で格好良いぞ。」と幼い頃に受けた印象を素直に述べればくすりと笑ってしまう。




>政宗


おん、片倉の方が味に補償がある。
(けらけら、と楽しげに笑いながら上記を告げれば彼が持っている餅に視線を落とせば矢張何故か食べる気が起きない、肩を竦めればいらんと呟き

121: 伊達政宗 [×]
2014-01-16 08:26:25

>お文
…haha、you're wellcome.
沢山作ったから好きなだけ食べな。
(嬉しそうな相手の表情を見て釣られて自分も微笑み、頭にぽふっと手を乗せて言い

>伊織
…ha、俺が料理が得意っつー事知らねぇんだな。
ガキの頃はんな事なかったが…一応料理が趣味なんでね。
(表情に不機嫌度が増し、「ha、無論お前にはやるつもりねェよ」と皿を持ったまま相手の前から去り

122: 氷狐龍伊織 [×]
2014-01-16 19:11:54




(上げます!参加者募集中です!!)

123: お文 [×]
2014-01-17 02:20:34


> 氷狐龍さま

どんなに歳を取ってもわたしは食欲は減らない自信があります!( ふふ、と笑みを零す彼女の言葉にぴくり反応すれば真剣な表情で上記述べ何故だか自慢気に胸を叩いてみせて。 主君の話を語る彼女を見る眼差しはとても輝いており、何度も頷きながら話に聞き入ると「家康さまは今も、……昔も、誰よりも格好良いです!」ふふ、と両手を合わせながら嬉しそうに語る。 幼かった頃の家康さまを見られただなんてとても羨ましいですね、なんて付け足しながらも。 )



> 政宗さま

とっても美味しいです! やはり小十郎さまが収穫しているものはどれも出来が良いですね。( 空腹故に並ならぬスピードで食せば満足気に上記述べて「もう一つ頂いてもよろしいですか?」何て僅か首傾げながら尋ねて。 )

124: 真田 幸村 [×]
2014-01-17 02:25:59


> 伊織殿

次こそは、次こそは……! 必ずや止めてみせよう此の真田幸村!( 悪戯宣言を心中勝手に宣戦布告だと思い込み一人意気込んで拳を握ると何故だか高らかに宣言しながら。 ) そうでござったか、分からないならば致し方ない、──佐助の帰宅を待つのみ!( 謝罪の言葉申す彼女にいやいや、とでもいうように軽く首を横に振れば困ったように眉を八の字にしては僅か考えるように顔を伏せると何だか適当な結論付けをしては「 待っている間、少し話でも如何でござるか 」何て首を緩く傾げながら相手に問い掛け。 )

125: 氷狐龍 伊織 [×]
2014-01-17 11:20:19


>真田


...大将さん、何か勘違いしているように聞こえるのは気のせいかい?。
(あは、と何処か乾いた笑みを幾つか零してしまえばいつもの事、仕方がないと片付ければ肩を竦めてしまう、帰宅を待つのみ。と言われてはそうだな。と言うように小さく頷けば適当な場所へ腰を下ろせば稽古場から狐5匹が入ってきては背後に一匹左右に2匹膝の上に残りの狐が寄り添い乗ってくればぽふぽふ、と毛並みを味わうように撫でれば、「おん、時間あるまで話しましょうか。」と口角を吊り上げながら彼を見上げ



126: 氷狐龍 伊織 [×]
2014-01-18 22:39:30





......。

(はぁ、と忍の衣服で決してこぼしてはいけない言葉と共の溜息を零してしまう。今回お頭様に頼まれた偵察に行ってきたのは良いのだが其れが己の兄の様に慕っているあの御方の偵察で有った。感情を殺したのは良いのだが終わったあとの疲労感が酷いのか思わず木の枝に座ったまま惚けてしまう。ぼぉとしてしてしまえばただ時間を潰していき。)



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