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  «庭球bl/合同合宿»  /125


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自分のトピックを作る
106: 千歳千里 [×]
2013-12-30 18:44:16


>財前

うんうん、動物が動画とか見ると止まらんばい――あたっ。…何ね急にー。(機械にはそう強くないが動画サイトは見られるらしく、関連動画巡りが終われない経験を振り返れば遠い目している最中、不意に髪を掴まれると"痛い"の意である声上げ。実際は然程痛かった訳ではなく、条件反射といったところ。しかし驚いて瞑った両目を恐る恐る開け相手見やり。「フェイントかぁ。そーいや俺も教えてもろてなかたい。…眠かと?」安堵のため息ついた後どうやら眠くなって来たらしい相手の様子見ると、自分も真似して体育座りしてみて)
なら安心たい。…おん、金ちゃんが方は肩車しょったねえ。光も肩車が方のよか?(素早い返答にくすりと笑み零したのち口は閉ざしたもののご機嫌に歩みを進めて。突然振られた話題に頷き一つすれば、どう解釈したのか相手の頭に自分のそれをそっと添え尋ねて)



107: 財前光 [×]
2013-12-30 21:21:34


>千歳先輩
それ、よぉわかりますわー俺もPCやってると時間わすれま…え?先輩動画見るんですか!?
(うんうんと共感しているのか話を聞きながら頷くが、予想外な言葉だったらしく驚いて訊き返す。全くイメージになかったのだ。痛いという声をきいては、しまったという風な表情してすぐに手を離す。「…ん、眠い」先程までの話を切っては眠そうに目をこすり、顔を埋める。遅くまで夢中でやってたからなぁ…作曲。←)
いや、肩車とか俺危ないやないですか。絶対嫌ッスわーファーストキスが電気とか。
(千歳先輩が俺を肩車…。天井に頭がつくとまではいかないだろうが、上にある障害物とは衝突しかねない高さになるだろうと簡単に予想できたのか、真顔で上記述べる。避けられる自信はあるが万が一ということで。上の方から感じる自分より高めの体温にビクりと肩を揺らすも特に気にすることなく抱っこされる。)

108: 千歳千里 [×]
2013-12-31 01:39:18


>財前

む、そこ不満に思っと?俺かて動画くらい見れったい。なんたってミユキに教えてもろうたけん。(機械には妹の方が詳しいのか、動画についても彼女に教えてもらったようで、訝しげに聞き返した後己の胸叩いてえっへん、と。「おったまがったばい。俺が髪がどぎゃんしたとね?」手を離してくれた相手に笑いかけながらツインテールの毛先摘んで)
ここまで来るのに疲れただろけん、ゆっくり休みなっせ。寒くなかと?毛布かなんか出そか。(相手の眠気を覚まさないようそっと頭撫で、低めのトーンで何か持って来ようか尋ねて)
あー、確かに部屋ん中やと危なかね。保留保留。…ファーストキスかぁ。甘酸っぱか話題ばい。(頷きと共に相手の背中ぽんぽん叩き、肩車の件は取りやめるつもりはないらしく後回しにするだけに留めて。肩車された相手が障害物にぶつかる、という話題だったにも関わらず何故か青春方面に話題持って行こうとし)



109: 財前光 [×]
2013-12-31 12:59:20


>千歳先輩
先輩、ダサいっすわ。先輩の妹さんと仲良くなれそうやな…。
(きました財前の十八番。呆れたと目で訴えながら、小学生のうちから動画に詳しい妹さんの将来性に期待する。お兄さん、妹さんを俺にくださいという展開ではない。手塚じゃないからそれはない。「先輩がずっと触ってはるから気になってつい…。」ちらっとツインテールを見るも今度はさして興味を示さず。反省はしてない。)
んー…毛布欲しい…す、…。
(使える者は先輩でも使う。それがコイツ。大きなあくびを一つすればちゃっかり毛布を頼むも、もう9割寝ている。…あ、寝た。四天宝寺の天才君は体育座りのまま眠れる子みたいです。)
ん、そうしとき。…甘酸っぱいって!千歳さん自分いつ青春終わったん?オサム先生みたいやわ。
(とりあえず肩車の話はなくなったと勘違いしているのかうんうん頷く。それにしても先輩めっちゃあったかいなぁと一人ほっこりしていると話題が青春になっていた。甘酸っぱいという言い回しが自分達の先生と似ていて、ついからかい口調になって。)

110: 千歳千里 [×]
2013-12-31 18:29:02


>財前

ダサ、…うーん。反論出来んばい。ミユキはゲームとかもようやるけん、話の合うかもしれんなぁ。この間もポケモンやっとったばってん、今は何か飛び出すと?(ばさりと切り捨てられれば何事か言い返そうと一瞬考えるも、今の時代追い付けていないのは実際ダサい事なのかもと項垂れ。この間長時間3DSとにらめっこしていた妹を叱った事を思い出しながら、自分の顔へと片手握って広げ"飛び出す"のジェスチャーして。「やー、なんか放っとけんでつい。…恥ずかしかけん、もう解いてよか?」照れ笑いしつつ髪がまとめられたゴムに手を伸ばし)
おん、今持って来るけん…。(待っといて、と続けようとしたが完全に寝てしまったのを認めると口を噤み、音を立てないよう静かに立ち上がれば押入れへ向かい、そこに畳んで収められた毛布を一枚引っ張り出すと雪崩の如く落ちて来て。慌てて受け止めどうにか詰め直すと手に入れた一枚を持って相手の傍まで戻って来て、起こさないように気をつけながら丸まった背中に被せ)
む、終わっとらんよ。俺達が青春はまだまだこれからばい!枯れたオサムちゃんとは違うったい。…よーし、もうすぐ終点たい。(キリッと打ち切り漫画の煽りみたいな一言を元気良く発し、さり気無く顧問を"枯れた"呼ばわりしているうちに近づいて来た元いた部屋。そろそろこの時間も終わってしまうのかと考えれば寂しいような残念なような、言い表し難い気持ちが胸に渦巻き)



111: 財前光 [×]
2013-12-31 20:20:45


>千歳先輩
今は3D化しとるんですよ。…先輩、妹さんと遊ぶ為だけに俺と一緒に宮崎行って下さい。
(何度目かわからない溜息をついては“ポケモン”という単語をきいて5割冗談5割本気な上記述べる。同じ部活の先輩を差し置いてその妹さんと遊ぼうとするこの子の目はまっすぐであった。項垂れる相手を慰めることなく、かつ、ジェスチャーに触れることなく話を続ける。「どーぞ。犬千歳先輩の写メゲットしたんでそれで十分っすわ」ブログにのせてやろうと意味有り気な表情浮かべる)
……んー。
(曖昧な意識の中、背中にかかる毛布に気づいてそれをつかむ。やはり体育座りはきついようで、丸まったまま横になる)
うわぁーオサム先生涙目や。……あの、千歳さん、
(涙目だという割に同情するというよりはざまぁみろというような声色に…。変な所で名前を呼んでは抱っこされた状態のまま相手を見ずただ腕時計見る。数秒の沈黙の後、「お誕生日おめでとうございます。…プレゼントとかなくてスミマセン」と俯きがちに。ちゃんと20:20になっているのか…。ほら、猫好きだから“2020(にゃんにゃんorにゃぉにゃぉ)”)

112: 千歳千里 [×]
2013-12-31 21:56:56


>財前

3D…うーん、ついて行けんたい。ばってんポケモンもむぞか。撫でたら喜んでくれたけん、嬉しくてお菓子たいぎゃ食わせてしもうた。(溜め息と共にさらりと繰り出された言葉も上手く消化出来ずに首捻るが、妹のポケモンを貸してもらった事を振り返ってにこにこと口にし。「よかばってん、俺も混ぜてくれなかと泣くけん」真摯な瞳で告げると特に考える間もなく許可出して悲しい脅しをかけ)
いぬちとせ、四天宝寺がマスコットキャラにでもしょうかね。(意味深な笑み見つめ何か企んでいる事を感じつつ、"犬千歳"のネーミングに可愛らしさを見出し冗談ぽつり)
おやすみー…。(寝転がった相手の傍に腰を下ろし片手を口元に当て、ほとんど囁くように声かければ、中途半端に伸ばしていた足を縮めて胡坐かきそこに頬杖ついて)
ん、何ね?…覚えててくれたつや。大晦日っちゅー皆の一大イベントに負けたかと思うとったい。祝ってくれたんでもう十二分に嬉しかけん、何も要らんばい。(不意の呼びかけに相手に視線移して、続けられた祝いの言に目を丸くした後恥ずかしそうに微笑んで)



113: 財前光 [×]
2013-12-31 23:18:49


>千歳先輩
ポケモンめっちゃ可愛いのおるんですよ!俺、電気タイプが好きでピカチュウとかめっちゃ好みなんですけど!デデンネっちゅーポケモンが出て……き、て…
(ポケモンの話に反応すれば、先ほどの無愛想さが消失し瞳を輝かせ語り始める。だがすぐに我に返ってはそのまま固まる。「先輩もっすか?ま、しゃーないっすわー」先輩の家に行くはずなのにこのデカイ態度何様だ。)
知的(?)な四天宝寺のイメージを崩さんように躾しないけませんねー。はいお手。
(右手差し出し、お手やれ、と言いたげな…ヤサシイ笑顔…脅しだめ絶対。)
……イッ。
(冬の寒さと低体温のせいか毛布抱えてまるくなりそのまま寝がえりを打てば何かに額ぶつける。)
流石に先輩方の誕生日は忘れませ…あ、でも一度副部長の誕生日は忘れた。
(相手の表情みては満足げ。顔を上げれば上記述べて胸を張るがすぐに苦笑。)

114: 千歳千里 [×]
2014-01-01 00:52:38


>財前

ででんね?あのー…ピカチュウよりもネズミんごたる、ほっぺすりすりしよる…。(必死に記憶辿りデデンネの姿思い起こそうとして、固まる相手よそに20センチ程の丸を描くように手動かしながら何とも言えない顔し。「俺もポケモン育てるけんー、むぞらしかポケモン集めるけんバトルしょい」偉そうな態度の後輩を叱るどころか頼み込む体勢に入れば相手の片腕持ち揺らして)
お、お手…?(怖々と相手の顔と出された右手見比べて、ゴム外そうとしていた両手を下げると相手の指先にそっと手置き)
…うおっ。ざ、財前?(此方も何だか睡魔に襲われ目瞑っていたところ相手の声が耳に入って、一体何がと小さな声で呼びかけ)
後輩が鑑たいねぇ。小石川は…うん。…んならもうお部屋着いたけん、そろそろ下ろそうか。財前がよかならこんまま抱っこするばってん。(優しく相手の頭撫でた後微妙な顔で頷きつつ遠い目し、迫って来た部屋のドア見ながら問いかけて)



115: 財前光 [×]
2014-01-01 18:49:30


>千歳先輩
あー、はい。合ってます。めっちゃ可愛がってますわ。
(固まった状態からぬけ出せたらしく、咳払いしては普段通りの無愛想な表情浮かべて頷く。「し、しゃーないですね。先輩の事負かしたりますわ。俺のペカチュウ(ピカチュウ)が。」適当に流しているような態度ではあるがまんざらでもないようで、甥っ子に勝手につけられたニックネームでピカチュウの名前を呼び勝利宣言。)
よしええ子。ほな次、ムーンサルト、インサイト、超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐。
(とうとう犬ができる範囲の技を越えた。技名を言うたびパンパンと拍手する。財前なりの分かりづらいぼけである…はずなのに目が本気。)
ッう゛ぅー……
(両手で額を押さえては小さな声あげて薄く目を開ける。が、そのまま瞳を閉じて眠る。)
こんな優しい後輩を持てた先輩らは幸せもんやわ。
(得意げに自分の事を絶賛しては大人しく撫で受け。副部長の話は……うん、もう良いかなって思って。相手の顔を覗き込んで察しがついたらしくそれ以上はふれないでおく。部屋の前まで来ては「先輩の腕疲れるやろ…あとタメもおおきにっすわ。」と。優しい先輩に甘えてしまったという自覚はあるようで申し訳な下げに頭を下げる。)

116: 千歳千里 [×]
2014-01-02 03:33:36


微妙にタイミングば逃してしもうた。スマン。あけましておめでとう。今年も皆さんよろしゅう頼むたい!


>財前

バチバチしかごつばってん、ちっこうてむぞか。ネズミとかリスとかモモンガとか、電気出すあん子らはむぞらしか子が多いばい。(ほっぺすりすりされ手持ちが麻痺状態になる様思い出しながらもほんわかした顔で頷いて。「ペカチュウ…。んなら俺がガンみは鳥だけん相性悪か。こぎゃん羽根広げて、トゥートゥー、って鳴くあのー…」あだ名だけで種族名何となく察し、此方も愛用のポケモンで応戦しようとするもののあだ名がガンみのネイティオでは分が悪そうとしょげ返り。愛しのパートナーであるがニックネームしか出て来ず両腕広げては鳴き真似して)
いいいや、しきるかーい!…あ、えーっと、うん。(最大限の力を以てして片手と共に己の身前に出しツッコんだ後、慣れない事をして恥ずかしいのかまた座り直して目泳がせたり髪触ったり)
あ、どこさんかぶつけたんか。…大丈夫かね。(額を押える仕草と先程の音から判断して一人納得すると、床に両手つき恐る恐る相手の顔覗き込みぶつけた箇所の様子見ようとして)
ほんなこつたい。…腕くらいどぎゃんもなかよ、光軽かけん。もう同級生ごっこはよかと?(謙遜などする気もない相手の言葉に笑いながら大きく頷いて、静かに相手を下ろせば両腕前に伸ばして問題ない事を示すも後ろに余計な一言。残念そうに相手のタメ口はもう聞けないのかと尋ねて)



117: 財前光 [×]
2014-01-02 18:57:38


>千歳先輩
ですよね。ほんま電気タイプのポケモンは癒されますわ。…先輩ってポケモンにニックネームつける派ですか?
(相手の考えに共感できるのか少し表情を和らげ、ふと疑問に思った事を質問してみる。ちなみに俺は誰かに勝手に付けられる派である。甥っ子とか兄とか甥っ子とか甥っ子とか兄とか。「え―…まぁ、トリ……千歳タイプのポケモンってことっすか。あー了解。」ひこうタイプかなんなのか…ヒントがよくわからず考える事を放棄すれば相手の物真似を見て見ぬふり。)
…先輩、ツッコミぎこちなさすぎや。
(やれば出来るんだー…と言いたげな目で相手を見、ツッコミ後の落ち着きのない行動にニヤァと意地悪い笑みを浮かべる。そのまま隣に座れば小声で「また今度もツッコミよろしゅうお願いしますね、千歳先輩」と。財前タノシソウダナー。)
……。
(痛みより睡魔が勝っているようでスヨスヨ寝ている。…が、「……枕、」と言っては寝ぼけ眼をこすり起き始める。ここは自分の家じゃないんだぞコラ。)
ま、これくらいの重さでギブしとる先輩はあほですけど。
(さっきと言っている事と態度が違う。下げていた頭を勢いよくあげて偉そうに上記述べるこいつは後輩です。同級生ごッこの話をするときに残念そうな声だった事に気づき、「あー…また今度。てか、千歳先輩は同級生っちゅーより兄ちゃんっぽいッスわ。」といい頬を掻く。言動よか、態度が自分より上な感じを出しているからだろうか…。)

118: 千歳千里 [×]
2014-01-03 02:56:17


>財前

おん、使う使わんに関係なく手に入れた子には皆つけとるばい。だんだん増えてくと引き出しば少なくなって来て困るばってん。(やにわに繰り出された質問に、たまにボックス眺めるとどんな理由でつけたのか思い出せない経験を回想しながら遠慮がちな笑みで答えて。「緑で、目ぇんごたる模様の、超能力の使える…うーん、――もうそれでよか。千歳タイプの頼れる相棒ばい」広げた翼を苦しげに震わせ必死に思い出そうとするも出て来ず、相手の言葉気に入ったのか諦めた顔して納得し)
な、慣れんこつはするもんじゃなかー…。うえ!?二度とせんったい!(悪意塗れの笑いから逃げるように額拭い、囁かれた台詞に目を丸くして拒否し)
枕?うーんと、俺が膝枕ば…いや、やめとこ。今取ってくっけん待ってなっせー。(口にされた名詞を繰り返し代わりになるものを探して辺りに手を伸ばし、血迷って下らない冗談を言うもすぐさま左右に首振って、完全なパシりと化したのか毛布取った押入れから持って来ようと立ち上がり)
光…やなかった、もう財前たいね。財前はやっぱり厳しかー、次までにもっと鍛えとかんばいかんばい。(もう遊びは終わったのだと思い至れば口にしかけた名前訂正して、へらへらと笑いながら伸ばした両手を数度曲げ伸ばし。「実際兄貴だけん、そぎゃんこつも関係しとるんかな。今度はお兄ちゃんて呼んでもよかよ?」嬉しげな様子で調子に乗ったらしく次なる呼び方の提案して)



119: 財前光 [×]
2014-01-03 16:55:40


>千歳先輩
先輩の名付けた奴見てみたいっすわ。てか、エモンガに兄ちゃんがヒカルって名付けた時は殴り飛ばしましたけど。
(どんな名前を付けるのか予想できなくて少し興味を持ったらしく自然と言葉に感情がこもる。ふと嫌な思い出を思い出し述べては拳を固める。オーラに殺気がこもっているのがお分かりいただけただろうか…。ちなみにこれは本体の実話である。「あー成程!ネイティオや。千歳タイプのネイティオはレアっすね、6キロの下駄履いてるんですか(笑」やっと察しがついたのか手をポンと叩きなんかイラァッとするような言葉を残す。)
えー。先輩のツッコミ、マタミタイナー。タノシミダッタノニナー。
(標準語+棒読み+(・◇・)←こんな表情=騙す気満々。すぐにわかるレベルの嘘をついてはじーっと相手の顔を見る。あの表情で。)
…せんぱい、枕2つ。
(のろのろ起き上がれば毛布を抱えたままVサイン。多分枕2つの事をさしているんだろう・・寝むそうな顔してなんの抵抗もなく先輩をパシる。)
先輩の好きに呼んでええっすよ、別に。 俺みたいに鍛えてれば問題ないっすわー。
(先輩なんだから自由に呼んでいいのにと思い言葉に出せば、鍛えるという単語をきいて腕まくりし、力こぶ見をせる…ドヤ顔のなかすまないが千歳さんほどないぞ力こぶ。「いつの間に財前千里になったんですか。すんませんけど財前家の一族に高身長はおりませんからね、千里兄ちゃん。」この冬一番の冷たい目をしながら結局呼んでみる。四天宝寺でも家族ネタやったなぁ…と一人振り返る。)

120: 千歳千里 [×]
2014-01-04 02:01:28


>財前

そぎゃんおもしっか名前じゃなかよ。名前や見た目で連想したもんとか、全く関係なく思いついたもんとか、皆適当ばい。(自分がポケモンへつけたニックネームに関心のあるらしい相手に、大した物じゃないと片手振って照れ笑いした後己にありがちな名づけ方を上げながら決まり悪そうに首掻いて。「よかお兄ちゃんたいね。確かに似とるよーな…」"殴り飛ばした"という表現と固めた拳見れば宥めるように手動かしつつフォローの言葉。だが冗談めかして顎に指添え相手の顔覗き込み)
そうそう!ネイティオばい。あん鉄下駄は重かよー、飛べんかもしれん。(膝を打って表情輝かすとうんうん頷いて、足に鉄下駄を履かされ翼を羽ばたかせるも飛べないネイティオを想像し苦笑い)
…そ、そぎゃんこつ言うてもあからーん。("あの表情"に耐えきれず目線逸らすと共に相手の頬両手で挟もうと手伸ばし)
注文入りまーす、十番テーブル枕二つー。はい喜んでー。…お待たせしましたぁ、ご注文枕二つでよろしかったでしょーか。(自分もうとうとしかけたせいか微妙に危なげな足取りで居酒屋っぽい小芝居しながら押入れを開けて、積み上げられた枕の上二つを手に取れば腕に抱えて戻って来て。相手の前に跪いてこれまた店員のような動作すると枕差し出し)
ほんなこつ?んなら光、うーん…ムキムキたいね。(許可が出れば機嫌良く尋ねた後、曲げられた腕に薄く盛り上がる力こぶ眺めて本気なんだかそうでないのか微妙な褒め言葉ぽつり。「橋の下で拾われた子ばい。弟よー」何だか仄暗い設定持ち出し、絶対零度の視線投げかけながらも兄と呼んでくれる相手へと両腕広げて抱き付こうとして)



121: 財前光 [×]
2014-01-04 23:02:01


>千歳先輩
思いついたもの…馬刺しとか変な名前つけてそうですね。
(連想されたもの等皆適当に名付けていると聞いてはやや俯き口元に手を添えて考えるジェスチャーし上記をシレっと述べる。「ええお兄ちゃんやないっすわ。イラッときたんで…ヒカルを90レベルまであげたりました。」自分が“ヒカル”と言うのに抵抗があるらしく声に恥ずかしさもあり、でもそれを態度には出さず最初に此処に入ってきた時と同じくらいの堂々とした態度をとる。そして自分の兄の良さを全否定。)
あー…飛べへん鳥は焼き鳥にした方がええっすわー。俺の夕ご飯決定や。
(ポケモンの世界観を打ち壊す“焼き鳥”宣言。まずネイティオを食べる事を考えられるのがある意味すごいが、それ以上にその話を平気な顔して言い切る神経の図太さもそれに負けない程凄い。)
…俺が頼んでるのに……先輩のあほ。
(言葉に騙されてはいけません。表情・声色は全く変わってませんよこの後輩は。(・◇・)<オレガタノンデルノニ…センパイノアホ(笑)←実際はこんな感じです。)
……追加で千歳先輩ください。
(ボーっとしたまま一連の流れを見た後に人差し指立てて1人欲しい事を伝えては「俺のモジャモジャした髪型のあほみたいに身長高い先輩なんですけど…その人も疲れてるみたいで…寝かせたるっちゅー話…すわ。」といい差し出された枕を一つ自分の隣に置く)
ちゃんと鍛えてるんで。でも師範が一番筋肉やっばいっすわ。
(まくっていた腕を下げては銀の話を持ち出す。「千里兄ちゃんうっさいねん。俺今からお汁粉飲むからあっち行ってて。」兄弟のよくある(?)会話すれば相手に背を向ける。なんと可愛げのない弟でしょうか。)

122: 千歳千里 [×]
2014-01-04 23:36:21


>財前

あ、おるおる。ばさし。…どぎゃん子につけたんかは忘れたばってん。(既につけたニックネームが相手の口から出ると首縦に振るも、つけた記憶はあってもその名を持つポケモンを思い出せずに考え込み。「そぎゃん上げたらもう100まで上げたらよかばってん、そうしないんは拘りね?」フォローを無残に切り捨てられ苦笑しながら軽いツッコミして)
ガンみが超能力はすごかけんただでは美味しく焼かれんたい。たぶん一週間くらいお腹ば痛くなるけん。(相棒をご飯にされかけているというのに腕組みつつサイコパワーの凄さを語り)
頼まれてもせんったい。(再度念押しすればむにゅっと相手の頬両手で挟んで)
…追加で千歳くん入りまーす。はい喜んでー。(予想もしていなかった言葉に暫く固まるが、未だどこかの厨房に注文通した後身体倒して並べられた枕に頭を載せ)
師範は筋肉オバケだけん誰も勝てんばい。煩悩も砕かれる前に逃げ出すこつ請け合いたいね。(いない仲間へ勝手に失礼なあだ名つけ深く頷き。「えー、お兄ちゃんもお茶飲むけん一緒に飲もい」ポケットへ突っ込んだままであった先程買った緑茶の缶取り出すと、両手で持ってその場で足踏みし)



123: 財前光 [×]
2014-01-05 00:27:08


>千歳先輩
「相手が弱っている、チャンスだ ばさし▼」とか何のゲームやねん。俺の兄ちゃんよりけったいやわ。
(全力でどん引きすればよくわからない距離をつくりツッコミいれる。先輩に失礼だぞオイ。「ペカチュウを100にする事忘れて育ててしまっていて…。ヒカルが90になったときに思いだしたんです」自分のぬけている所を言うのは抵抗があったが渋々述べて。居た堪れなくなってきてしまってそっぽ向く。)
…絶対食べへん。
(サイコパワーの恐ろしさを知り小さく肩を震わせれば心に強く誓う。俺は食べないぞ…と。)
ッ!?…何してはゆんれすか先輩。
(相手の行動に驚き言葉にならない声あげるもすぐにじーっと見つめる。猫不足なのかこの人は…いや、俺は猫ではないが。)
……先輩おやすみ、
(隣にくる相手を見ては満足げに微笑み自分が使っている毛布を掛ける。トントンと数回相手をたたけばその手を自分のもとへもどし瞳を閉じる)
ちゃいます。師範はめっちゃ格好良くて優しい先輩っすわ。
(変なあだ名を否定すれば何故か銀をほめ始める。「…、兄ちゃんの好きにしたらええやん。」高身長なくせに仕草が可愛らしい相手を見て数秒考え上記述べる。)

124: 千歳千里 [×]
2014-01-05 01:02:58


>財前

たぶん相手はジンギスカンかぼたん鍋たいね。(のんびりと馬刺しと似た肉料理上げれば草むらから飛び出て来たそれらと馬刺しが向かい合う様想像して難しい顔し。「わりとがまだして育てとったんかい。…あ、何ならそんヒカル俺にくれんね?100まで立派に育ててやっけん」思ったより愛されていた事に驚いた後、人差し指立て不意に交換を申し出て)
そん方が身ん為たい。あと体の細かけん食べっとこ少なごたる。(妙に偉そうに首肯した直後何でもなさげに食べられるところについて言及し)
財前が視線に耐えられんかったけん、ちょっと仕返ししょうかなと。(とりあえず攻撃を止めさせられた事に若干安堵すると共に、相手の柔らかい頬の感触を楽しんでぷにぷに押してみたり)
…ありがとな、おやすみー。子守唄ば、って思うたばってん、歌わんでも眠れそうたいね。(まるで小さな子供を寝かしつけるような扱いに小さく笑いながら礼と挨拶口にし、瞼を下ろした相手見ると戯言呟いて)
あ、羨ましかー。俺は?俺はどぎゃんね。(仲間へと向けられた素直な褒め言葉を羨んで自分はどうかと両手胸前に持って来ればそわそわと尋ね。「んなら兄ちゃんと温かい飲み物飲むたい」許可が出ると嬉しげに笑って元いた部屋の扉開け、中へ入ろうと)



125: 財前光 [×]
2014-01-05 22:45:40


>千歳先輩
…「ジンギスカンの攻撃 はかいこうせん。きゅうしょにあたった。馬刺しは倒れた▼」
(ジンギスカンvs馬刺しを想像してバトル内容を言ってみる。予想以上の怖さに寒気がした…特にジンギスカンのはかいこうせんに。「ほんまですか?それはヒカルが喜びますわ……あ、喜ぶのは俺やない方のヒカルですよ」相手の申し出に軽くうなづいた後に自分の名前とエモンガの名前のややこしさに苦笑し訂正する。)
てか、美味しそうなポケモンやったら食べてもええんですか…。普通「可愛い子食べるな」言うやろ。
(なんで食べる側の体調等を心配しているんだと呆れた口調。多分何も考えてないんだろうと脳内で失礼なこと考えてはわざと大きなため息をつく)
仕返しですか…て、ちょぉ、やめてください。楽しいもんやないでしょ。
(仕返しが頬をつまむ事やなんて子供っぽいと思いつつ相手が相手なために納得する。先輩なのにときどき自分より幼い印象を与える仕草をする彼の行動だから…。でも流石にくすぐったいのかやめさせる。)
……。
(完全に寝てしまったために何も返答なし。多分ある程度の時間になったら起こしてくれるだろうと考えているからなのかアラームすら設定しない。…ちょっとまて、起こすのはどちらかと言えば財前の方な…)
はぁ?なんで千歳先輩のええ所言わなアカンのですか面倒っすわほんま。
(見ればわかる相手からの期待をザックリ切り捨てては背を向ける。冷たい事を言っているのはよくわかっているが、正直照れくさいのもある。良い所多くて言いきれないから“面倒”。褒めるのが“嫌”なわけではない。「しゃーないわ…一緒に行こ、兄ちゃん。」相手の後ろに続き中へ。)

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