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生徒会長×副会長(nl提供/27


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8: ぬし. [×]
2013-11-30 21:24:41


( >5様,了解しました.もう少々お待ちください
  また+@では>3様同様,成績や運動系,家での生活や趣味,特技,家柄等些細なことでも構いませんので
  お書きください )

 ( >6様,学年は主と同じでお願いします. )

 〆切 30分.

9: >5 の匿名 [×]
2013-11-30 21:30:21

澤邑 梓埜 Shino Sawamura
大人しく親切で優しく冷静 / 物静か /
読書好きである / どんな相手にも微笑みかける /
通称「 微笑みの天使,梓埜 」
  +@ 生徒副会長 / 料理好き / 花、動物好き
一人っ子 / 勉強は出来る方で運動は平均

______ーーー あ、生徒会長おはようございます -
( / 己の仕事。其れは生徒副会長。こんな己が生徒副会長何て名乗っても良いかと思うもの。其れに比べて目の前の生徒会長、肇君はしっかり者で己の憧れでもある。今日もお気に入りの本と書類を抱えて生徒会室のドアを開けた。やっぱり、会長は早い。流石だな、何て思いながらも微笑んだ。「 ....、 あ、肇君。此れこの前の書類渡しとくね、」抱えていた書類を彼に差し出してへら。と笑みを浮かべた。少しでも役に立つように今日も頑張らないとね。)

( / +@ させてもらいます、)

10: ぬし. [×]
2013-11-30 21:31:50


( >9 様 
  +@とロルテ有難うございます.
  今回は澤邑梓埜 様に お願いします.
  雪様,有難うございました )

 / そちらに主が絡む感じで良いでしょうか?

11: 澤邑 梓埜 [×]
2013-11-30 21:34:24


> ぬし 様

( / 選んでくださり有難う御座います。まだまだ、下手くそな私ですがどうぞ宜しくお願いします、はい。勿論良いですよ。お願いしますね! 、)

12: 匿名 [×]
2013-11-30 21:35:52




‐ 澤邑 雪(サワムラ ユキ
大人しく親切で優しく冷静.物静か.
読書好きである.どんな相手にも微笑みかける.
通称「微笑みの天使,雪」
成績は良い方なのだが運動音痴、稀にドジを踏む事も有る。

家柄は凄く良い、と云う訳でも無く普通の家より少しだけ裕福な程度。 規則が厳しく門限は18時と少々早め。

特技と趣味は料理。 御菓子作りに凝っており、作るのも食べるのも好きなのだが最近作り過ぎてしまう為生徒会室に持ち込む事も有る。



あの 、生徒会長。 此の書類出来たんですが .. チェックして頂いて宜しいでしょうか ? ( 首を傾ける仕草と同時に長い髪が揺れる 。其れを耳へと掛け乍にこり 、口角を上げて微笑んで見せては彼を見据え 。 時計へと視線を向けてはそろそろ16時を指す頃だ 、後少しだけ仕事をしたら帰ろう 。何て予定を組み立てては 、ふと掛けられた声にびくり 、肩を揺らし 「 何処か不備が有りましたでしょうか .. ? 」 不安げな表情を浮かべ 、彼に手渡した書類を覗き込めば。 /)



( / 訂正致しましたッ、不備有れば御願いします! )




13: 匿名 [×]
2013-11-30 21:36:47




( / おうふ 、申し訳有りません ! ではでは去りますね ー ノン )






14: ぬし. [×]
2013-11-30 21:54:46


‐,あ,梓埜 君,おはよう
( 今日は土曜日.本当は活動の無い日であったのだが,急遽最近の風紀の事について話し合えなんて学校側からの無茶な呼び出しをくらい.急な呼び出しであったためか,高1,2の生徒会委員全員がメールでこれない等と戯け,一人での活動か‐なんて心細くして学校に向かう.
  やはり,誰もいない生徒会室にとぼとぼと入ればはぁと短くため息とつく.
  せめてアノ子さえ...なんて思えばいきなりドアが開きアノ子がたっていて.
  これは...と思えば今更ながら予定有りでこれない後輩達にこの二人きりという天国をありがとうなんて内心おもい )

( いえいえm素晴らしいロルとpfでしたよ.いえ,全然下手くそ感,ありません!
  此方なんて4年もなりきりしてるのに← )

15: 澤邑 梓埜 [×]
2013-11-30 22:02:02


____あれ 。肇君 .. 、他の人達遅いね 、
( / 何時もならそろそろ賑わう生徒会室。其れは何時もの風景とは異なって居て今日は己と彼だけ。他の役員達は如何したんだろうか。軽く首を傾げて見たり、そう言えば今日は土曜日。何時もなら活動もなく家でゆっくり本を読んでいる時なのに。学校からの呼び出しで来たのだった。本を抱えながらもへら。と上記。)

16: 澤邑 梓埜 [×]
2013-11-30 22:03:41


( / 4年ですか!? 、私は3年ですね。 ← / 最初のロルよりは進化したとは思うんですがまだまだですね - / いやいや、主様のロル素敵すぎますよ!、)

17: ぬし.先崎 肇 [×]
2013-12-01 13:26:50


っと,え‐と
他の人たちは,今日...
( なんて説明をすればいいのだろう.きっちり主義の彼女に
  「他の役員達は用があり来れなくて‐」なんて言えば,明後日の彼らの身に
  傷ひとつない,なんて事はありえない.ここは一先ず「遅いな,何をしているのだろう
  彼らは‐,あはは‐」なんてごまかして.取りあえず,先程先生にもらった資料の山に
  取り掛かることにして.普段は遠い席.それを今回ばかしは,と隣の席に勧め事あるごとに
  身体を密着させ← )

 ( そんな←, ただただ長いだけで事細かな事なんて一切書かれてませんよ‐
   おぉ,お相手様も3年と!? 凄い,すごすぎる...笑 )

18: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-01 19:03:16

....ー そっか。じゃあ、皆来るまで二人で頑張ろうね 、
( / だって今日は土曜日だからね。皆も色々用事があるに違いない。此れからもずっと彼と二人なんて思ってもいなかったのだ。彼に向かって微笑んだ。「 何か今日、人少ないから肇君と距離近いように思えちゃう 。」己だって女の子だ。異性の彼といて意識しない訳が無い。其れに何時も騒がしい生徒会室も己達の声しか聞こえないし、沢山居る皆も居ない。何処か緊張しちゃうな、軽く深呼吸して彼を見つめれば照れ臭そうに笑って見た。)

( / 否否 ッ、本当素晴らしいロルで惚れてしまいそうです、←主様に比べたらまだまだですよ-、もっと頑張らねば!!、)

19: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-02 21:53:41


( / あげときます -!!、)

20: ぬし.先崎 肇 [×]
2013-12-02 21:59:25


そうだね.
頑張ろうッ!
( 今日はやけに張り切っていて.いつもより少し作業スピードを早め
  彼女が困っているところでは手助けをし,黙々と作業をすすめる.
  2時間がたち,二人の密着作業のおかげで資料まとめが終わりふりーに.
  しかし待っても他の役員は来ず.いつ言おうか,なんて迷うもこの時間を大切
  にしたいのも確か.そんな中,彼女の口からぽつりとでた言葉と笑み.
  なぜか己も照れくさくなり,頭を少し掻きむしれば此方も深く深呼吸.
  「...お茶でもいれる?」なんて照れ隠しだろうか?,問い. )
 
( ぬぉおお,すいません.来てたとは←, え,いや惚れるなんて照れます←
  可愛らしいお相手様でなんとも幸せ笑" いえいえ,そのままで良いんですよ笑" )

21: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-03 19:20:32


あ。私入れるよ 、
( / 作業が一旦終わっても他の生徒会のメンバーは来なかった。勿論己と彼の二人っきりという事で。己の言葉に少し照れ臭そうな表情をする彼の問いかけ。自分が入れなくちゃ、と思い椅子から立ち上がった。へらり、と微笑んで上記。この後何もする事が無いし図書室に寄って本でも読もうかな。此の儘家に帰っても予定もなく暇だと思うから。)

( / いやああ、もう主様がいけめん、すぎて ←、惚れちゃって良いんですか? 黙。きゅん、と来ちゃいます 笑、)

22: ぬし.先崎 肇 [×]
2013-12-04 13:30:59


ん‐,良いの良いの,
こういうの,僕にさせてよ
 ... 梓埜お嬢様,お茶が入りました,
( 手伝おうとする相手.立ち上がればそれを制すかのように
  椅子に無理やり座らせにこりと微笑む.
  やはり優しい相手だ.親切で,優雅で.まさに理想の相手.
  梓埜君をアノ子,にして正解だと今更ながら思う.
  お茶が入れば,もうそこは執事喫茶のようにしたてあげ
  梓埜,と名前を初めて呼びすてにすれば内心,少し抵抗はあったものの
  恥ずかしながらお嬢様,とつけて. )

( イケメンですか... いや,そんな事はけしてない←,
  むしろ,可愛いお相手様... 現実での理想がまさにこの澤邑梓埜.なんですよ
  りあるじゃ無理なんで(←),せめてなりきりでも... とか笑"
  もっときゅんきゅん来てください笑" 受け止めます笑" )

23: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-04 17:37:48



有難う .. 、 私、が入れたのに 。
( / 執事喫茶のように己に接する彼にクスクスと笑みを浮かべた。彼が入れたお茶は己のお気に入り。優しい味がするから、ニコリと微笑んで一口飲んだ。やっぱり、美味しい。「 .. 、じゃあ 。 肇君のお茶は私が入れるね 。」彼が己のお茶をいれてくれたのならば己が彼のお茶をいれるべき。早速立ち上がって彼の元へとお茶を差し出した 。「 はい、肇様、お茶のご用意が出来ました 。」だ何て、此方も成り切って見たり。楽しそうに微笑んだ。)

( / わ、私も肇君みたいな人が現実に居たら一目惚れしちゃいますよ !! 笑笑。残念ながら私は梓埜とは真逆ですからね - 、ええ。受け止めてくれるんですか!どんどん、アピールしちゃおうかな ←、)

24: ぬし.先崎 肇 [×]
2013-12-05 07:32:10


いやぁ‐
レディは座っててよ,
(笑う相手を見れば自身も少し気持ちが嬉しくなり.
 優しげに微笑んでいれば今度は相手が入れると
 言うではないか.ここはそこを止めるのが男であるが,
 内心,澤邑の入れるお茶も飲んでみたい.今回は‐とか
 考えてるのもつかのま,相手がお茶をいれてくれて.
 「ん‐,有難う.」と礼を言えばしずしず飲んで.)

( 大丈夫ですよ,主もリアルと全然誓うので.笑
  いや‐しかし,  梓埜 ちゃん可愛い 笑
 はい,受け止めますよ!! もっとアピールしちゃってください 笑")

25: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-05 23:07:55


......._____肇君のお茶みたいに美味しくいれれないけどね 、
( / 相手が己のお茶を口にすると少し照れ臭そうに笑った。喜んでくれると嬉しいんだけどな。何て思い乍も生徒会室に有る時計を見た。時刻はもう夕方を指していて。もう、こんな時間か、そろそろ帰らなくちゃね。「 肇君、今日はありがとね。多分私だけだったらこんなに早くに終わってなかったし .. 、」嬉しそうに頬を緩ませつつも微笑んだ。肇君が居てれくれて良かった。 )

( / 私もリアルは本当煩い奴ですからね - 笑笑。肇君の本体様は優しそうな雰囲気が ・・・ !。そ、そんな照れちゃいますよ ←、お。おっけ-です、どんどんアピールしちゃいますねっ! 、遅くなってごめんなさいです - 、)

26: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-07 20:08:53


( / あげあげでございます - ッ 、←

27: 澤邑 梓埜 [×]
2013-12-10 19:38:16


( / も-ちょっとだけ、待っちゃいます 。あげ、

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