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版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
19:
コノハ [×]
2013-11-26 21:21:26
エネ
だから何か話そう?
(そう言えば、何やら動揺している相手。表情を色々変えている相手を見れば「面白いね、エネ、表情変わりすぎ...」と無表情だが愉快そうにそう呟く。
また、ふい、と顔を背けられ自分は嫌われてるのではないか、などと純粋に思うが、もしそうなら部屋に入らせたりしないな、など一人で考え、取り合えず嫌われてはいない、と言うことで解決させ、
20:
エネ [×]
2013-11-26 21:35:27
>ニセモノさん
いいですよ...?、私なんかでよければ..
( 唇を少し尖らせながら頷かんばかりに俯き加減で上記を述べ、だが相手の並べた言葉の意味を理解すれば強烈な恥が襲いかかってきたのかカァッと一瞬にして顔を真っ赤に染め、「 うっ...うるさいですッ!、誰のせいだと思ってるんですかッ...! 」と無論己自身か勝手に表情変えてるだけなのだが相手に責任を押し付けよう、と他人のせいにし← )
21:
コノハ [×]
2013-11-26 21:42:18
エネ
やった。
(良い返答に思わずそう言う。そして何かいきなり顔が真っ赤になる相手をみれば、面白いなあ、なんておもってみたり。「え、エネが一人芝居してるんだと思った。」とわざとそんな言葉を返してみて、どう返すか相手の出方を楽しみにしていたり、
22:
アヤノ [×]
2013-11-27 18:05:25
>つぼみ、
わわ..、つぼみ-っ!、( 視界に彼女を捕らえれば嬉しそうに笑みを浮かべ近付いて。小さい頃は可愛い感じだったけど今はどちらかと言うと美人の部類に入ると思う。ふにゃりと頬を緩ませれば「元気そうで良かった-」と安心した様子。修哉と幸助の姿が見当たらないのは残念だけどもうすぐで会えるだろう。出来れば己が居なかった時の話を聞いてみたい、等と期待を胸に膨らませて。)
(/昨日来れなくてすいませんでした;、)
23:
エネ [×]
2013-11-27 22:29:57
( / 遅れてすみません;;←
>ニセモノさん
でも...私なんかと話しても楽しくないと思いますよ...?、( 相変わらず無表情ながらも嬉しさを表している相手を感じれば己は眉を下げ、心配そうに俯いた乍上記を述べて。「 はぁッ!?....い、意味わかんないですッ...!!、兎に角ニセモノさんッ、貴方が悪いんですからね!、 」...そう、己のことを忘れたのも全て相手が悪いのだ。と流石に其処まで言わないが心底では皮肉げに思っており、)
>アヤ姉
キド))
久しぶりだな....、
( いつもはクールを振り舞っている己も流石に今回ばかりは嬉しさを隠しきれない様子。あからさまに歓喜な笑みを浮かべては上記の言葉を並べて。雰囲気から感じられる相手の優しさも相変わらずだなと思いつつ「 アヤ姉も元気そうで何よりだ...、シンタローはまだいないようだな。 」と、此方も微笑み返し、相手はきっとシンタローの事も探している筈。そう思ったのか辺りを見渡す乍述べてみよう。 )
( / いえいえ、大丈夫ですよ!)
24:
クロナ [×]
2013-11-28 19:19:15
エネ
ううん。エネといると楽しいし...
何て言うのかな、心の底から?
(自己納得してうんうん、と数回頷けば、相手が何故そんなに心配し、俯いているのか分からない様子で首を軽く傾げる。
そして相手の発言には少しだけ表情を驚かせ、理解できなくて一瞬後ろに一歩下がり「兎に角...!?僕が何をしたの???」と言うと不満げに口を少し尖らせ。
25:
エネ [×]
2013-11-28 22:16:52
>ニセモノさん
楽しい....?
( 予想外な相手の発した言葉に思わず顔を上げ、ポカンと腑抜けた顔をしてしまう。だが後々に意味を理解し、嬉しさと恥ずかしさが混ざっている複雑な気持ちを抱きつつ再び赤面に一変し「 あ、有り難う....ございます、」とやや頬が緩み気味に述べ。不満げに一歩後退りした相手を見れば改めて思う。嗚呼、彼は確実に自分の事を覚えてないんだな、と。←/だから彼は『あの人』に似せた偽物なんだ、と思うも口には出さず、その代わりあからさまにムッと不機嫌そうな表情を浮かべ。「 もういいですッ!、 」とフルフル首を横に振った際、いっそのこと諦めてしまおうと上記の言葉を投げ述べ。)
26:
主 [×]
2013-11-28 22:26:49
* ~ 現在めんばー、 ~ *
コノハ
楯山文乃
エネ、木戸つぼみ(主)
ー 伽羅リセ者 ー
小桜茉莉
(予約逃げしたため伽羅リセ。)
カノ君優遇d((タヒ←
参加者様ドシドシ募集してます!、
27:
マリー [×]
2013-11-29 00:26:28
(( / マリーやっても良いですか?、))
28:
コノハ [×]
2013-11-29 14:01:44
エネ
うん、たのしい
ってエネ、どうしたの?
(いきなりポカンとしたり顔を真っ赤にしたりしてなんか面白いなあなんて思いながら問いかけてみる。まあ、多分ツンツンした答えが返ってくるであろう。←/
「うん、こちらこそ」と少し頬を緩めれば、エネの考えていることなんて何も知らず内に不機嫌そうな顔をされたため此方は少しショックを受けた捨てられた子犬のような表情に一変、「もう、良くないよ...?」と切なげな声色で述べて。せめてざっくりとしたことは教えて貰いたいものだ。諦めずに聞けばなにか得られるかな?いや、そんなこと聞いたって相手にますますそっぽを向かれてしまうだけだ、多分。
そんなことを悶々と考えている内に、此方も諦めがついたのかひとつ小さなため息をつき、「...分かった、僕は何にも考えないでおくよ...」と意味ありげな言葉を投げ掛けておく。
...実際、何も意味などないし、何も察してなどいないのだが。
29:
アヤノ [×]
2013-11-29 17:37:19
>つぼみ、
何ヵ月振りだろ..?、色々有りすぎてあんまり覚えてないんだよね-、( 苦笑混じりに言い頬を掻けば首を小さく傾げて。本当に色々なことが有った。カゲロウデイズの世界に接触したことやその世界で皆の姿を見れたこと。もう出られないと思っていた世界から帰ってこれたこと。そんなことを考えていれば相手から唐突にシンタローと言う言葉が出たことに驚き微かに頬を赤らめ。「家でパソコンでもしてるんじゃないかな?」 シンタロー、外にあまり出ないし体力無いし。← )
(/テストとか知らない...、テスト期間とか何にも知らない、← )
30:
エネ [×]
2013-11-29 20:50:56
>>27
( / 遅れてすみません...、勿論どうぞッ!
絡み文お願いしますー^^ )
>ニセモノさん
ッ....、そ...そのッ....
嬉しかった....だけですッ!
( 自分ですら意外な返答に驚いているももう上記の言葉を取り消しするなんて出来ない、誰も何も言ってないが“何か文句あるかッ”と言わんばかり赤面なままムスッと上目勝ちに睨み。流石に険悪な態度をとりすぎただろうか、と内心ほんの少しだけ反省の気持ちが表れつつチラリと横目で相手に視線を向けて見る。すると目に浮かぶのは切なそうな顔を表している相手、薄く目を見開くも組んでいた腕をほどいてしまい。相手の言葉によってチクリ、と胸の端で痛みが感じたのはきっと彼に否定されたように捉えたからだろうか。やっぱり言うべきなのか。暫く俯いて考えた乍決心し、見上げて口を開き何か物事を述べようとしたが聞こえたのは相手の小さな溜め息が一つ。後に彼の発した言葉で己の言の葉はうち塞がれてしまい。しゅん、といかにも反省したような態度が表れるも「 .....話しても....いいんですか?、貴方が....ニセモノさんが知らないことも全部。」といつの間にか己の口からは自分自信でも思っていなかった発言をし。緊張していたのか、あるいは何か思い出してしまったのか、己の手はやや小刻みに震えていて、)
>アヤ姉
キド))
下手すりゃ何年振り、かもしれないな。
( 流石に其処迄いかないか、と後々内心で思いつつ相手につられて己も苦笑を浮かべてしまい。しかし今は相手に再会できた嬉しさでそんなちっぽけな疑問はどうでもよく思ってしまい。先程から相手に会えたことに嬉しい嬉しいしつこいと我ながら思うも本当に嬉しいのだから仕方がない。チラッと相手に目を向ければ何やら気恥ずかしそうに頬を染めている相手。すぐ顔に表れてしまうところも相変わらずだ、己が言ったこっちゃないが。「 ッたく....アイツも少しぐらい体動かしたらいいのにな。」と腕組み乍、溜め息混じりに呆れた様子で述べ、)
( / 自分、テスト終わったばかりです、w )
31:
モモ [×]
2013-11-29 20:59:30
(/ロル短いし非似ですが参加希望です)
32:
マリー [×]
2013-11-29 21:09:58
>主様
(( / ありがとうございます!!!、))
>all
ふぁあ...
(何やら眠そうに欠伸すれば片目擦りフワフワとした雰囲気でリビングへと入ってきて。辺りに居る皆を見渡せば「あ、みんなこんばんは..ッ」なんて、見知った人物ではあるが何時もながらの緊張ぶりを見せては肩竦めるも胸の前でギュッと両手を握れば前記の様に挨拶してみて。その緊張のままソファへと腰を降ろしてみては、座るだけでは何か違和感感じ何かやる事は無いのかと辺りを見渡してはウズウズとし出し
33:
コノハ [×]
2013-11-29 23:54:26
エネ
え、本当に?
嘘じゃないよね?
(思ってもいなかった言葉に一瞬アホ面になるが、やはり赤面の相手を見ていれば、態度で分かる。嘘じゃないと。嬉しさと驚きの交じったこの気持ちは初めてで、相手の反省の意などもはや気にせず、切ない表情から一変、嬉しそうな表情に変える。
別に相手を否定する心も、言葉も持っていなかったため、「エネ、ありがと。」と頭を撫でてやる。
うつむいてしまった相手は何か考えている様子で、無駄に口出し出来ない感じだ。相手が話し始めるのを待とう。と思ったら、ずっとコノハの内に引っ掛かっている、「過去」のことについて話し始めるであろう。しかし己はそんなこと気にもせずに興味津々に「教えて、教えて」と頼む。
これから、どんなことを聞かされるのか、過去を知ることのつらさを、
コノハはまだ、
知らなかった。
(/最後小説みたいになりましたw
いままでの文、読みにくくすみません←
34:
エネ [×]
2013-11-30 09:57:07
>>31
( / どうぞ!、
絡み文求みますー^^ )
>マリー
キド))
...お、マリーか。
( 雰囲気から相手の眠気さが漂わされるもこんばんは、と言わんばかりヒラリと軽く手を振って。しかし、夕飯も洗濯も掃除迄終わらせてしまった今となっては退屈なものだ。ソファで頬杖しつつ雑誌を読みながらそう思っており。ふとチラリと相手へ目線を送れば何やら落ち着きがない様子、首傾げ乍「....どうした?、何か落ち着きない様子だが...」と見つめ、)
>ニセモノさん
嘘じゃありません....
私はいつだって本当の事言いますッ!
( 信じられない、とでもいうかの様子を感じ取れる相手に対し己はフルフルと首を横に振った後上記の言葉を並べる。..まぁ、己はこの人生の中でかなりの回数で嘘をつきまくっているが(その殆どはご主人に対して←)既に上記の後半の言葉も嘘であったり。不意に頭からやや重みを感じれば撫でられた、というのを理解し更に頬に熱が溜まってくる。「 別に....です、 」と照れているためか若干言葉遣いが歪になるもいつもの照れ隠しな癖で俯いてしまう。己の様子とは反対に興味津々な相手を見ればやはり相手は過去の事は何も知らない、と改めて思い。一つ深呼吸をした後ゆっくりと口を開いてみよう。「 貴方と私は、とある高校の、同級生という関係でした。 」そうだ。相手とは二人っきりでいつも理科準備室で授業を受けていた。...否、先生もいたか。なんて自分で話しても様々な事が思い出してきて。体育祭のハプニング始め、色々な事があった。こう振り返ってみると相手との過ごした時間は楽しい事や嬉しい事ばっかりだったな、と染々思って。)
( / 小説文大好きです!w
いえいえ、そんなことないですよー^^* )
35:
アヤノ [×]
2013-11-30 19:07:45
>つぼみ、
そんなに経つの..かな?、( きょとり、と首を傾げるが特に気にした様子では無く。それにしても前は己より小さかったのに何時の間にこんなに大きくなったんだろう。今は修哉より大きいとか何とかお父さんが言ってたし。修哉は平均より若干小さいらしいけどきっとこれから伸びる筈。「でも..前より笑う様になったから嬉しいよ」 以前は全然笑わなかったのにメカクシ団に入ってから変わったと思う。己じゃ出来なかったことを皆はしてくれたのだから感謝しなければならないのだが、少しだけ悔しいかな、なんて。)
>マリーちゃん、
あ、お邪魔してます、( 部屋から出てきた相手を見れば小さく笑みを浮かべ。きっとこの子が幸助が言っていた女の子なのだろう。色白で髪もふわふわで可愛いとしか言い様が無い。お伽噺に出てくるお姫様みたいだ。相手の祖母、薊さんからも色々と話を伺っていたが本当に可愛い子だと思う。髪を弄りたい衝動に駆られるが一旦落ち着き。何だか落ち着かない様子の相手は可愛らしくクス、と笑みを溢し。)
36:
コノハ [×]
2013-11-30 20:48:14
エネ
うぉっ・・・
え、エネわかったから、取り敢えず落ち着こう?
(勢いのいい相手の言葉。・・・それどころか少し身を乗り出している。こちらは思わず半身だけ身を引き、落ち着こうと提案した。
「・・・ん、今度ネギマを作ってあげるよ」と己の大好きなネギまを作ってあげるのだ。相手もとても喜ぶだろう(←何故w)と自信満々にそう述べれば、、普段無表情で殆ど使用していないその顔を、微笑ませ。
そして、相手の話によく耳を傾けて聞く。その姿は親の話を一生懸命解読して聞いている子供のようで。
「…僕に、…僕が、高校生だった時があるという事?」
先程まで優しく微笑んでいたその顔を、虚ろでどこか悲しげな表情に一変させ、「僕は、生まれた時からこの姿で、ずっと・・・ずっと・・・」と困惑しショックを受けた声色で頭を抱えて上手く考えることのできない頭を回転させる。いくら考えても解らない。解らない。・・・の繰り返しで脳内は埋まっていく。
「僕には、僕の知らない過去、っていうのがあったの?わからないよ・・・?」と相手に縋るように問いかけ
(/ありがとうございます(*゚∀゚*)
主様のロルが格好良くて憧れますっ←
そこまで追いつけるほどになりたいとは思いますが。。。
無理ですね。はい。今の文章力じゃ・・・
ロルって難しいですっ
では、本体はドロリンパさせていただきます(←え
37:
エネ [×]
2013-12-04 20:18:36
>all
( / 遅れて大変申し訳御座いません...!
用溜まりなものでして、中々来れませんでした;;レス返させて頂きますね、)
>アヤ姉
キド))
うーん....まぁ、何にせよ元気そうでよかったよ。( 流石にそれ程経っていないが、己の適当に述べた言葉に相手は受け入れたようで取り敢えず誤魔化してみせる。普段他人にはそうそう見せない優しげな笑みを相手に向けて。「 そう...なのか...シンタローはそんなに笑わないヤツだったのか....?」と、一瞬疑い深くなるも、己達より長年一緒にシンタローと学園生活を過ごした相手が言うのだから間違いない。メカクシ団の中でも彼はあまり笑わない方だが、昔はそれよりももっと笑うことが少なかったのだろうか。ふと疑問が生まれれば相手に問い掛けて。)
>コノハ
誰が私を取り乱させたと思ってるんですか...?、
( 先程と同じような問いをするも、ムッスンとした表情で相手を軽く睨み。それでも未だ頬の熱が冷めない己に対しても憎い感情が生まれて。一瞬何かの嫌がらせか?と疑ってみたも普段は無表情な相手も珍しく微笑んでいるのが目に浮かべば相手なりの気遣いなんだな、とまたまた頬が緩みそうになる。が、耐える。「約束....ですからねッ!、絶対今度ネギマ作って下さいね!」と自棄半分に言い張ればビシィッと音が鳴りそうな勢いで相手を指差し。これ程真剣に話を聞く相手は見たことがない。そして、これ程悩み苦しまされる相手も見たことがなかった。昔から彼は能天気で、難しいことがあっても気にしない。そんな人だと思っていた。....本当に彼は、遥なのか?思わず自分自身にまで疑う。だが、そうに決まっている筈だ。本来『コノハ』という者は遥が生み出したわけであって、赤の他人が使うわけなどあるまい。相手の次々と降りかかる質問に、私は戸惑いもせず、真剣に頷き一つで返す。「ある時、貴方は突然発作で倒れて、何とか一面は取り戻されたけど...私が病院に向かう途中、今度は私の方が倒れてしまった。」話終える前に、私ですら『榎本貴音』という者に戻ってしまっているように感じた。出来ることなら戻りたい。『貴音』だけではなく過去の世界に。もう一度、君に『貴音』と呼んでほしかった。「それで...急に暗闇に訪れたかと思えば、理科準備室に現れてた。貴方と過ごしてきた、教室に。」相手を含め、他人からしてみたら意味わからないと思われるに違いないだろう。それでも私の口からは出てくる言葉が止まらなかった。果たして返答は来るのだろうか、黙って聞いたがままにいるのか。一旦話を中断させて。)
( / 本当ですか!、有難うございます!!いやいやいy←貴方様のロルも憧れてしまうほどお上手ですよ!^^*最後の方とかもうエネ目線の完全なる小説文ですね、すみませんッ;;)
38:
エネ [×]
2013-12-04 20:19:45
( / あ、コノハじゃなくてニセモノさんですね;
何か無駄に長文で申し訳御座いません...!)
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