TOP > 版権(元ネタあり)なりきりチャット

悪魔妖怪何でも来い!黒バス妖パロ【NLGL性転換可能】/635


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
616: タカノ [×]
2013-12-03 00:50:00

清志サン>
かわっ……((予想だにしてなかった言葉を聞いては目を少し見開いて頬染めるが顔を逸らし花火に視点をかえてその場に座って。相手の言動に少し疑問を持つがまさか予想通りの返答してしまったとはつゆ知らずで「何かあったらね~」と軽い調子で返し。自分の家を聞かれては「あ、そか…じゃあ前言撤回。…清志サンの家まで送らせて」とまた話を変えて

617: 清志 [×]
2013-12-03 15:34:09

>タカノ
それにしても、花火の量が多いな。今日の祭りは何か特別な物だったのか?
(いつもならそろそろ終わってもおかしくないのだが、今だに上がり続ける花火に不思議そうにしながらそう口にして。「・・・何も無くても頼ればいいんだよ。その相手が俺じゃなくてもな」と小さな声でぽつりと呟いた後、軽く伸びをしながら「あー、明日もガキ共の相手が大変だなー」と言って。少し変わった内容に特に何も言わず「まあ、それでもいいけど。・・・つーかあそこって俺の家って言えるかどうか微妙なんだけどな」と勝手に住み着いている立場なりの発言をして)

618: セイカ [×]
2013-12-03 19:32:11

>リョータ

ほんとかしらねー.....( 少しジトッとした瞳相手に向ければまたけらけらと微笑み、「良いわよ」なんて言って

>真
わかんないけど.....まぁ、大丈夫よ。(へらり、と笑えば相手の話を軽く逸らし、
(/どうしましょうか!!←

>清志
そーよ、( 少し自慢げな顔して見せたあと、撫でられれば「わわ..」なんて言ってみて

>タカノ
大丈夫、あなたは悪くないわ、( また相手じ、と見つめれば月見上げ、「なんであなたみたいな人が上級悪魔にならないのかしらね...」とぽつりつぶやき



619: リョータ [×]
2013-12-04 20:26:48

≫タカノちゃん

決まりというか、ドラゴンなら望めば大抵出来るッス!人間に化ける事を望まないドラゴンには出来ないッスよ
(相手の様子にようやく気付けば少し落ち着いて乗り出していた身を引いて。首を傾げる相手を見れば少し間を置き「普通かもしれないけど、そんな真っ直ぐ言うんだなぁって」と呟き。相手の言葉に情景が思い浮かび頷きながら笑えば「其れ、格好良いッスね!ヒーローみたい!」と喜んで。目を光らせて頼まれれば「本当はドラゴン界では禁止されてるんスけど…まっ、タカノちゃんなら良いッスよ」と微笑み相手が乗れるように体を地面に伏せ。顔を赤くした相手に今回は大丈夫だと言われれば「はいはい、俺も気を付けるッス」と軽く笑いあしらって。「とびっきり大きいのが良いッスね!」と大きな声で叫べば自慢の爪を使って瞬く間に穴を掘って行き)

(/特技…じゃんけんで相手とあいこにする事ですかね…。←)

≫清志さん

…其れなら、何で勇者の味方ばっか…
(呆れ乍も当然のように告げられた言葉に頬が緩むも、其れを隠すように拗ねた顔を続ければ小さな声で呟いて。相手に吹き出し問い掛けられれば「そのつもりッスよ?俺と清志さんは仲間だし!」と嬉しそうに微笑み。追求され無かった事にホッとし乍、相手の呟きには目を輝かせて「本当ッスか!?格好良いッスか!?」と小さな炎をぽぅっと吹いてみて。振り返った相手に何故か慌ててしまうも目を逸らす暇も無く、問い掛けられれば「あっ、えっ、その…清志さんはよくお掃除するんスか?」と質問で返し)

≫セイカっち

本当ッスよー!…じゃあ、もし寒いって言ったら、どうするッスか?
(ジトッとした視線を向けられ、笑う相手に半ばムキになれば少し控えめに訊ねてみて。承諾されれば待ち構えていたかのように「セイカっちは、宝物とかあるッスか?」と話題を出し)

620: タカノ [×]
2013-12-04 21:47:36

清志サン>
…さぁ、別にどーだっていーや。…っあ、んで此処すっごい綺麗でしょ?((相手の質問に知ったこっちゃないって感じに適当に流しては今更乍この人家が全く無い静かな丘から見えるおっきくて何もさえぎらず邪魔なものが無く見渡せるこの場について自慢気に話し。…相手が小さく呟いた言葉を耳に入れつつ敢えて返答せずに後々告げられた言葉に「頑張って~。また夕方見に来るから」と軽く笑みを作って述べ。相手の家についての話題になれば「まぁ、悪魔とか妖怪って大抵かってに住み着いちゃうものだから良くない?」とあまり深くは考えずに言って


セイカ>
…私みたいなのが上級悪魔になれる訳無いし((しみじみと呟かれた言葉に尻目で相手の横顔を見ながら上記を告げ。「第一私はあんだけさげすんだ毎日送ってきたような奴だし」と。

621: タカノ [×]
2013-12-04 22:03:33

リョータ>
…よし、もう飽きた((別にそこまで深く知りたい訳では無かった為、相手が引いてくれただけで充分になりなんか唐突に話を切り上げて。真っ直ぐと言われては確かに自分はよくストレートに言っちゃうからなぁ、と考えたが「けど…皆が幸せだったらリョータも良いでしょ?」と問いかけ。ヒーローみたいと喜ぶ相手を微笑ましく見ていては「格好いいヒーローにはなろうとしなくていーかんね」と無茶にはめを外す相手を想像してしまい軽く忠告しといて。「え、本当はダメなのっ…?」相手の発言に少し目を丸くするが許可を得て体伏せる相手を見ては少し戸惑ったが「…じゃあ…失礼しまーす」と。軽くあしらわれてはまだムッとしていたが穴を掘り始めた相手を見れば無理矢理自分を落ち着かせ。「じゃあ適当に使えそうなもの探してくる」と軽く地面を蹴って木の枝に乗ってそこから適当に移動しはじめ。

(…私はじゃんけん弱いですよ☆←)

622: 清志 [×]
2013-12-05 16:32:35

>セイカ
ん?もしかしてあんま撫でられたこと無いのか?
(慌てたように声を出す相手に首を傾げながらそう言い、ニヤリと悪戯っぽく笑うと何かのスイッチが入ったかのように相手の頭を撫で続けて)

>リョータ
俺は誰かを評価する時には平等なんだよ。良い所も悪い所も指摘する
(拗ねたままの相手を気にするでもなく、淡々とそう告げては「お前が勇者の悪い所を言うから、俺は良い所を言ったまでだ」と言って。よっぽど仲間扱いされたのが嬉しかったのか、と思いつつ笑う相手を見ては「そうかよ。まあでも俺の方が年上だし、先に死ぬのは俺だろうな」と薄く笑って。現金な奴だ・・・と内心で思いながら、相手に近寄って首の辺りを撫でてやりつつ「俺じゃなくても格好良いって思うだろうな」性格さえ知らなければ、とまでは口に出さず。慌てる相手に不思議そうに首を傾げるも「おう、ほぼ毎日するぞ。ガキ共がはしゃぐ分だけ汚れるからな」と質問に答えて)

>タカノ
そうだな・・・こんな場所があるなんて知らなかった
(自慢げに話す相手に少し笑みを浮かべながらそう返し、軽く辺りを見回す。今は花火の音がするものの、何も無い日にここに来れば落ち着きたい時や考え事をしたい時にはうってつけだろうな、と思っていて。「応援する気があるなら手伝え、殴るぞ」と言いながらも相手がその気が無いのは分かっているので、言うだけにしてため息を吐き。確かに相手の言う通りだが、どうにも自分は気になってしまうので難しい顔をしながらも「そういうもんか・・・」と呟いて)

623: リョータ [×]
2013-12-05 21:50:07

≫タカノちゃん

飽きたっ!?そ…そッスか…飽きたスか…
(唐突に話を切り上げられれば驚いて思わず訊き返すも、流石にがっ付き過ぎたしなぁと渋々頷いて。相手に問い掛けられれば小さく唸り乍暫く考えた後「はいッス!皆が幸せだと俺も幸せッス!」と満面の笑みで答え。相手の忠告はよく理解出来ず目を瞬かせるも、己にとっては何と無く嬉しく成るような言葉だった為微笑み、「妖怪なのにヒーローなんかに憧れちゃ駄目ッスかね?」と可笑しそうに笑って。「ドラゴン界に居た頃の話ッスから!今のオレには関係ねッス!」と振り切ったように言い、相手が背に乗ったのを確認すればムクリと体を起こし数回翼を動かせば「んじゃ、しっかり掴まってて!」とワクワクしている様子で。穴を掘り乍横目で木の枝に乗り移動する相手を見れば「悪魔って何でも出来るんスかねぇ」と感心して小さく呟き)

(/私も弱いですwあいこは得意だけど勝てはし無いんですよ…。←)

≫清志さん

ふーん…でも、好きなのはどっちだったんスかねぇ?
(未だ少し拗ねた様子で数回頷けば、勇者より好きだと言われたのが嬉しかった為もう一度聞きたいと思い、クルっと表情を変えては質問してみて。薄く笑う相手に少し眉を寄せてムキに成っているような表情を見せ、「其の時はオレも如何にかして一緒に死ぬから大丈夫ッスよ!」と言った後には悪戯っ子のような笑みを浮かべて。首の辺りを撫でられれば目を細めグルグルと気持ち良さそうに喉を鳴らし乍、今は己よりも小さな相手に己の顔を屈めて擦り寄せ「本当スか?ドラゴンの姿で居ればモテモテッスかね」と冗談ぽく笑い。相手の答えを聞けば感心し、へぇ、と声を漏らせば「清志さんは何かと子供たちを気に掛けてるッスね!」と思っていた事を其のまま述べて)

624: セイカ [×]
2013-12-05 21:55:41


>リョータ

さ、どうしましょうか、(へらりと笑えば相手を一瞥したあと、相手の質問に「今は...ないわ、」と答えて

>タカノ

蔑んだ.....?(相手の言葉に首かしげれば、「何かあったの...?」なんて先ほどとは逆の束になって

>清志

や、やめなさい...っ! ( あたふたと慌てれば相手を軽く睨むようにして頬膨らませ

625: リョータ [×]
2013-12-06 17:26:59

≫セイカっち

えー、暖めてくれるとかじゃ無いんスか?
(へらりと笑う相手に冗談を言っては己で可笑しそうに笑い、相手の答えを聞けば「そッスかぁ…今はってことは昔は有ったんスか?其れとも此れから見つけるって感じスか?」と頷き乍再度質問で返し)

626: 清志 [×]
2013-12-07 02:14:29

>リョータ
あ?だから言ったろ、リョータだよ
(何故同じ事を聞くのだろうと思いながら簡潔にそう答えて。一緒に死ぬなんて口にする相手に目を細めてから「…ばーか」とだけ告げてビシッと額を軽く叩いてやり。猫みたいだな、と思いながら「さあ、どうだろうな?人の数だけ好みはあるって言うし」と笑みを浮かべながら告げ、擦り寄る相手の頬辺りを撫でて。「汚れてるよりは綺麗な方がいいに決まってるだろ、ガキ共は関係ねぇよ」と素っ気なく言いながらも図星であるせいか少しだけ頬が赤くなっており)

>セイカ
そんな顔しても可愛いだけだっつーの
(けらけらと面白そうに笑いながらそう言って、最後にもう一度撫でてから手を離してやり)

627: リョータ [×]
2013-12-07 11:10:09

≫清志さん

そッスかぁ!其れなら許すッス!
(満足そうに微笑めば、先程相手が勇者の味方をした事に勝手に拗ねていたものの、其れも許す気に成り。叩かれた箇所を撫で乍「何で馬鹿!?オレは本気ッスよ!」と喚くように抗議して。相手が告げた言葉に驚き「さっきは“俺じゃなくても格好良いと思うだろうな”って言ってくれたじゃ無いスか!」と慌てて言い返し、相手の体に緩く己の尻尾を巻き付けて。微かに頬を染めた相手を微笑ましく見れば「本当に大好きッスねぇ、子供達の事」とからかうでも無く呟いてみて)

628: 清志 [×]
2013-12-08 12:49:45

>リョータ
何でお前に許されなきゃいけないんだよ
(さっきから相手の言葉や態度の変化がよく理解出来ていないようで、怪訝な顔をしながらそう言って。「まだまだガキの癖に死に急ぐような事言うなっての」と笑ってはいるが声色は真剣で。慌てた様子の相手に「格好良いからモテるとは限らないだろうが」と当然だと言いたげに告げて、自分に巻きついている尻尾をぽんぽんと叩き。相手から顔を逸らしつつ「まあ、否定は…しない」と小さく呟いて)

629: リョータ [×]
2013-12-09 19:54:08

≫清志さん

其れは…その…さっき、勇者の味方ばっかりしてたからッス!
(言いにくそうに口ごもるも、自棄になったように意を決し話して。相手の言い方に口をつぐめば一つこくりと頷いて「解ったッス…ってか、俺はガキじゃねッスけど!」と結局反論し。当然のように告げた相手に納得してしまえば「其れは確かに…けど、誰にも想われてないよりは、誰かに想われてる方が良く無いッスか?」と首を傾げ、ぽんぽん叩かれた尻尾の先を嬉しそうにぴこぴこ動かして。顔を逸らして呟く相手に口角を上げれば「何スか、その回りくどい言い方」と笑って)

630: タカノ [×]
2013-12-09 22:19:03



(お久しぶりな上すみませんっ…!!
えと、近頃全く来れてなかったのはちょっとコンテスト前でして…けどやっぱりもうしばらく来れなさそうです…。
15日過ぎればまた顔を出します!

その時またお願いします!)

631: 清志 [×]
2013-12-10 02:50:51

>リョータ
・・・はぁ?
(思い切り怪訝な表情をしながらそう言って、少し考えた後に「あ、嫉妬?」と正解を見つけたとばかりに口にして。「そこはちゃんと否定するんだなお前」と言いながら、ぽんぽんと軽く頭を叩いて「じゃあ、俺にガキなんて言われねぇようにしっかり成長しろよ?」と挑発的に笑いながら。想われてないよりは想われている方が、という相手の言葉に「・・・まあ、そうだな」と少し寂しげに肯定してから、誤魔化すようにぴこぴこと可愛らしく揺れる尻尾を撫でてやり。「回りくどくて悪かったな」と少し拗ねたような声色で告げてから、さっさと掃除を終わらせようと箒を動かし始めて)

>タカノ
(了解です!頑張ってくださいねー!)

632:  [×]
2013-12-24 11:33:10

…あー、ここに帰ってくるのはいつぶりだ?(目の前の祠に向かってそう言うと、自分が座っていた部分に手を置いてため息をつき。久しぶりに見た周りの風景に目を細め

(/お久しぶりです。某ドラゴンさん、ありがとうございます…!

633: リョータ [×]
2013-12-24 13:29:30

≫タカノちゃん

(/頑張って下さいね!待ってますよ)


≫清志さん

嫉妬じゃねッス!…でも、仲間が敵を褒めたら良い気はしないッスよ。
(ガチッと歯を鳴らして否定するも目を逸らせば小さな声で本音を告げて。相手の言葉に文句を言おうと息を吸えば頭をぽんぽんと軽く撫でられ機嫌を直し、挑発的に笑う相手を見ると此方もニッと笑みを浮かべて「はい!ってか、ドラゴンの姿になれば体は清志さんよりも大きいんスけどね!」と軽く仕返しのつもりで。肯定した相手の様子に少し首を傾げるも尻尾を撫でられると嬉しそうに微笑んで「オレも!」と尻尾で相手の頭を撫で。相手の声色から拗ねている事が伝わって来ればクスッと笑みを零し己も相手のやり方を真似ながら箒を動かして)

(/遅くなりました、申し訳ございません…)


≫真さん

落ち葉がたくさん…よし、掃除ッス!
(地面に落ちている落ち葉を見掛ければ箒片手にふらっと立ち寄り、清志さんから学び使えるようになった箒の出番かと。祠に近付くと相手を見つけ「真さん…?やっぱり、真さんだ!」と騒がしく駆け寄って)

(/お久しぶりです! やっぱり真さんだったんスね…良かった。オレ凄くねッスか!?←)

634: 清志 [×]
2013-12-24 23:51:06

>真
・・・なんだ、あいつ
(子供を見送った帰り道、何やら黒い服を着た怪しい女が歩いているのを見て顔をしかめていると、すれ違いざまに彼女の口から「狐様」「呪い」という単語を聞き取り、女が通ってきた道を辿ってみるとそこには相手の姿と祠があり、少しほっとしながら「真」と声をかけて)

(お久しぶりです!また絡ませていただきますねー!)

>リョータ
そりゃそうだな。まあよく考えたら勇者よりリョータの方が良い所はたくさん・・・
(肯定するように頷いてそう言いながら、相手の良い所を述べようとして黙り込み、数秒後に「・・・あったっけ?」とわざとらしく首を傾げて。相手の言葉を聞くと鼻で笑いながら「体だけは、な」と少し馬鹿にするように笑って。まさか尻尾で頭を撫でられるとは思わずに驚きながら「器用なことしてんじゃねーよ」と照れ隠しのように呟きつつぴしりと尻尾を軽く叩いて。掃除をしてしばらく経ってから「ん、こんなもんか?」と満足そうに口にしながら落ち葉の山と綺麗になった神社周辺を見て笑い)

(いえいえ、大丈夫ですよー!)

635: リョータ [×]
2013-12-25 00:19:30

≫清志さん

うんうん…え、有るじゃないッスか!いっぱい!
(己の良い所を述べようとしてくれているのだろうと期待しながら頷き待っていれば、相手が首を傾げたのでガクッとずっこけて。相手の笑いに馬鹿にされたような気分になり納得行かず「直ぐに中身も追い付くッス!後少しッスからね!」と生意気げに。尻尾を軽く叩かれても相手の態度に笑みを浮かべれば「いつものお返しッスよー」と言って再度尻尾で相手をぎゅうぎゅうする力を強めて。相手の言葉に顔を上げると落ち葉の山が出来ており、神社も綺麗になっていて。目を輝かせれば「凄いッス!魔法みたいッスね!俺も掃いたッス!見て、清志さん!」と相手を呼んで示す己の足元には落ち葉を三枚集めており)

(/清志さーん!クリスマスの奇跡ッス!いや清志さんの優しさッス!)

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle