TOP >
版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
西園寺莉杏 [×]
2013-11-18 18:50:22
>光、馨
…っ、
(此方に向けられた2人の視線。私の視線は顧客リストに向いてるけど意識は完全にそっち、だから嫌でも2人の視線を感じる。…聞こえたんだ、やっぱり。絶望的な気持ちになる私…だったけど、2人からはフォローとも取れる発言が聞こえてきて。分かってる、そんな気の効くことできる2人じゃないってこと。…だからこそそれが本音なんだと分かって、気持ちが一気に軽くなった気がした)
…そうね、好きにする。
(顔を上げてふっと小さく笑ってみせた。本当は「ありがとう」って言いたかったけど「何が?」なんて返ってくるのは目に見えてるからあえて言わない。
…さて、そういえば庶民コーヒー(インスタントコーヒー)が切れかけてたっけ?もうすぐ部活始まるけど…どうせ私は接客なんてしないし、行ってこよっかな?スーパー?だっけ?行ったことなくてちょっと怖いけど。一応2人に声掛けてから出かけよう。)
ねぇ?ちょっとスーパーへ買い出しに行ってくるけど、いいよね?
何かほしいものある?
(/あー!なるほど!分かりますっw
てか勝手にお出掛けの展開にしちゃいました、←)
42:
主 [×]
2013-11-18 20:42:09
>昴
ハニー(略させて頂きますん
「えっへへっ、今日もケーキが美味しいねっ」
(うさちゃんを小脇に、ねーっ、と首を傾けお客として来た可愛らしい生徒達の無意識に母性本能をくすぐった3-A埴之塚光邦(18)。―――今日のケーキは僕が大好きでハルちゃんも大好きな苺のケーキ。甘ぁいお茶と甘ぁいお菓子を皆と食べるとすっごぉーく美味しいの!それに、皆僕にケーキくれるから大好きなんだぁ。
ハルヒ/
「……、……。」
(お客さんに庶民コーヒーを入れるために席を立ったのだけれども、こうして見ると今日もホスト部は相変わらずです。女の子の手を取り歯痒い言葉を捧げる環先輩は相変わらずいつも通り。鏡夜先輩はエセ笑顔を浮かべてるし……って、こっちみた、いや、何でもないです。光、馨も相変わらず。ハニー先輩も相変わらずの大食い選手権、その隣には何食わぬ顔で紅茶をすするモリ先輩。そんな相変わらずな先輩達と楽しそうに会話する、女生徒達……、あれ。そんなことを思いながら、コーヒーを入れるために戸棚に手を伸ばすもこの間6つ程買っておいたはずのコーヒーは全て空になっていた。「(…仕方ない、買い出しにでも行ってこよう)」その場を離れ鏡夜先輩の許可を得、環先輩を振り切り廊下に出る。相変わらずの長蛇の列でお客さんに挨拶をしながら最後尾辺りまで歩くと片手にカメラを持って明らかに1人笑い(猫澤先輩と兄弟なのかもしれない)をしキョロキョロと辺りを見回す不審人物、基ホスト部の客がいた。…列に並んでいるわけだし一応挨拶しておいた方がいいよね。「こんにちは、」そう言ってその場を通り過ぎた―――。
(/新たなる家族が出来ましたね!ちなみに1つ目?はご存知の通り環パパ鏡夜ママ一家ですwwあ、そういうパロも楽しそう(妄想炸裂←
これまた素敵レス!!大丈夫ですよ、むしろ私のロルのがなんか怪しいですしw
絡み辛いレスで申し訳ないです!orz)
43:
主 [×]
2013-11-18 22:29:43
>莉杏
馨/
「ああ、あの濃も薫りも味も三拍子揃って残念な庶民コーヒーね。もうないの?」(ちらり、と見えもしない戸棚に目を向ける
光/
「殿がよく飲んでるじゃん、だからだよ。それにしてもよくあんなの飲めるよねー」(ほんと、信じらんない、といかにも金持ちらしい発言をしながらクッキーから紅茶に変えティーカップを持つとカップがカチャリと音を立てた。
馨/
「もうすぐハルヒが来るだろうからハルヒと行ってきたら?莉杏、庶民スーパーなんて行ったことないだろうし。」
光/
「ああ、そりゃいいね。ハルヒ、常連客だし。ついでに庶民クッキーも買ってきてー」(ヘヘッと笑いながらソファにだらん、とだらけ人をこきを使いヒラヒラといってらっしゃいと手を振る。天上天下唯我独尊という言葉はこの双子程似合うものはどこを探してもいないであろう。
(/いやいや、展開を作ってくれると鳥頭な主は大変助かります…!!w
それにしても、双子ちゃん。なんかただの日常みたいになってるよ、う、な感じがしますね…。。逆ハー…頑張ります(`・ω・)b!w)
44:
西園寺莉杏 [×]
2013-11-18 23:03:25
>光、馨
ったく…2人ともそんなに庶民の悪口ばっか言ってるとハルヒに口きいてもらえなくなるよ?
(明らかに庶民全体を見下す2人の言動に呆れたように溜息つきながら出掛ける準備をし。コーヒーは馬鹿にするくせにクッキーは食べるんだ、なんて妙に冷静に考えながら鞄に財布などを詰めていると、ふと教室にコートとマフラーを置いてきたことを思い出した。
あ、やっちゃった…、どうしよ?取りに行くのも面倒だし…いっか、コーヒーとクッキー買ったらすぐ戻るし。教室に忘れ物を取りに行く、至って普通の行為なのだが、何せこの学校は広い。広過ぎるぐらい広い。寒さよりも面倒だという気持ちが勝ってしまえば我慢しようという結論に至り。そうしていると丁度ハルヒが部室にやってきた…が、学年主席は先生に呼び出されたらしく今日の部活には遅刻すると言いに来たらしい。申し訳なさそうにするハルヒに、いいよいいよ、いってらっしゃい。と微笑んで見送れば、しょうがない、一人で行ってこよっと、と覚悟を決めて鞄を持ち。)
ハルヒが遅れるのと、私が買い出しに行ってるの、みんなに伝えといてね?
(軽く2人に伝言を頼んではひらりと片手振り。)
(/いやいや、此方の頭は空っぽですのでこんな駄ロルと駄展開になってしまい…申し訳ないです;;
いえいえ!双子らしさが出てて素敵ですっw
ただ、たまーにもうちょっとデレてくれれば尚良し…ww(蹴/謝))
45:
三瀬草昴 [×]
2013-11-19 03:39:14
>ハルヒちゃん
っは、私に馴れ馴れしく挨拶だと?。貴様のような愚民には…――
(全く以てけしからん。今此の三瀬草昴は愛しのちびーずへどう会いに行けば良いのかを思案していたのいうのに。何処の馬の骨か知らんがそれを尽く邪魔するなど片腹痛いわ!!…なんて機嫌悪くギロリと効果音が付きそうな勢いで其方に視線を向ける。のだが、目付きの悪い表情も視界に移る少女(見た目は青年だが)の姿へ一瞬にして体を硬直させ、次には周りの女子生徒すら目を疑うほどの豹変っぷりを見せる、何たって私の天使第2号ちゃんのご登場だ。ああ、挨拶も可愛らしい。)
ハルヒちゃん!?、もしかして先輩に会いに来てくれたのかな…!きっとそうよね!!、―あっ、他の男共は元気?ハルヒちゃんと光邦ちゃんに手ェ出したら私が弓で脳天ぶち抜いてやる!
(語尾にハートを散らせにこにこっと気持ちが悪いほど満面の笑みになれば、列から外れ真っ直ぐ相手の方へ歩み寄って行き上記をつらり。生憎今、部活を抜け出している身故弓矢は持って居ないがジェスチャーで矢を放つ仕草をし。…おそらく打った矢は真っ先に環へと向かうのだろう。心なしかホスト部の方向へ腕が伸びている。)
(/ヤッタァ!、モリ先輩が夫なんて幸せすぎる←/モリぱぱ昴ままハニー先輩一家は親ばか確定ですねp^/殴/環ぱぱ鏡夜ままと合同家族旅行も楽しそうという俺得な妄想が!!/そそそそそんな事ありません!、二人が可愛すぎて昴が早くも素を出してしまいましたw)
46:
主 [×]
2013-11-19 18:18:06
>莉杏
光/
「ハルヒは気にしないよ、あ、クッキーはチョコレートとレーズンね。これと比べてみたいから」(モグモグと口を動かしながらちゃっかりと人に頼みごと、否、命令を下す光。しかし本人にとっては立派な頼みごとなのだ。
馨/
「それに庶民を馬鹿にしてるわけじゃないしね、ただ商品に対して思ってることを言っただけ」(相変わらず紅茶をすすりながら、またもや本音を。そして二人揃って「「わかった、伝えておく、いってらっしゃーい」」と莉杏を見送った。
―――…
環/
(ふっふん、今日は皆驚くぞ。何を隠そう数日前から庶民文化を色々と調べて知ったこの「ふりかけ」を手に入れたなだからなっ。そう、これは――――。
皆に見せてやろうと鞄の中にコソッと忍ばせておいたふりかけを持ち廊下を急ぎ足で歩く。すると前方の扉から西園寺莉杏、ホスト部マネージャーがコツコツとこちらに向かってきた。そして「おお、西園寺くん!いつも早くからご苦労!」と声をかける。
(/ですよね、デレ不足ですよねぇ…。徐々に混ぜていきますね!
ご指名は鏡夜先輩でしたが話の展開を作りやすい環を召喚させて頂きましたー!w)
47:
西園寺莉杏 [×]
2013-11-19 19:00:21
>光、馨、環先輩
…、
(もう…ああ言えばこう言う、ってこの2人のこと言うのよ、絶対。なんて心の中で頭を抱えるも、考えていても仕方ないと見送る2人の声を背に扉を開けて買い出しに出掛ける…とそこに我らが部長、環先輩の姿が。この人ってどうしていつもこう、明るいっていうか、能天気なんだろう?(あ、悪口じゃないよ?いい意味でね?)そりゃあの双子も入部するわけだ。この笑顔でいろんな人を掬い上げる感じは天性の才能なんだろうな…、本人は無自覚なんだろうけど。)
環先輩!
いえ、早く来てるだけで何もできていませんから…。
あ、そうだ。ハルヒ、今日先生に呼ばれたから遅れてくるそうです。
私も今からえっと…スーパー?に買い出し行ってきますね。
(大して何をしたでもない、その引け目からか苦笑い交じりに答えて。そうしているとハルヒの伝言を思い出し、双子はあてにならないと結局自分で伝言を伝えた。ついでにこれから自分が買い出しで抜けることも。あーあ、私1人でスーパーなんて…ハルヒが居たら絶対付き合ってもらったのに。)
(/いやいや!すみません、贅沢言いました;;
お気になさらずに(^^;;
わお!ありがとうございますw
できることならみんなと絡みたいぐらいホスト部みんな大好きなんでなんかすごく得した気分です♪大興奮ですw←)
48:
主 [×]
2013-11-21 15:29:20
(/すみません、返事が遅くなりますがお待ち頂けると嬉しいです!
なるべく今日中にお返事しますっ)
49:
三瀬草昴 [×]
2013-11-21 18:23:02
>主様
(/了解しましたー!!お忙しい中連絡下さりありがとうございます!、無理なさらないで下さいね^^*/お返事ゆっくりのんびり/←/お待ちしております故…!)
50:
西園寺莉杏 [×]
2013-11-21 19:29:45
>主様
(/了解です!
昴さんもおっしゃられてますが、ご無理をなさらないでくださいね><
此方はいつでも構いませんので^^
のんびりお待ちしております♪)
51:
主 [×]
2013-11-22 20:00:08
>昴
ハルヒ/
「みッ、三瀬草先輩…!いえ、自分は…」
(そうだ、自分としたことがウッカリしていた。この弓道着姿は環先輩にも負けず劣らずな勢いがある三瀬草先輩だった。通りかかる時、物騒とも言える目付きでこちらを見たかと思えば今度は物凄くニッコニコしながらペラペラと話しこちらにズンズンと詰め寄る。思わず後退してしまう程だった。
「じ、自分はこれから買い出しに行くので、…た、楽しんで行って下さい」
(至近距離でジロジロと見つめてくる先輩に思わず言葉が小さくなっていった。触れてはいないが両手で先輩を押さえる様にする。そしてなるべく目を合わせない様に2時の方向に目を泳がす。目を合わせていけない、本能がそう悟った。それにしてもなんだってこの先輩は自分とハニー先輩をチビーズと呼びここまでするのだろうか。なんだって他の先輩達(特に環先輩。…同族嫌悪?)を毛嫌いするのだろうか。そんな疑問はいくつかあるが今はそんなことはどうでもいい訳で。「じ、自分はこれで」そう言ってその場を去っていった。
(/なんかもう遅くてすみません、昇天します(゚Д゚`)←
そしてお待ち頂いてありがとうございます!
部室でハニー先輩と共にお待ちしています←)
52:
主 [×]
2013-11-24 15:21:16
>莉杏
環/
「おお、報告ご苦労さま…って―――…す、スーパー?」(そう言って手に持っていたふりかけをボトッと下に落としてしまった。――――スーパー、と言えば庶民の汗と涙と知恵が集結したと言っても過言ではない程の場所。どれだけ安い値段で食料を買えるのか、そうそれはまさしく主婦の生活の知恵をフル回転させると同時にそこは憩いの場にもなっt(以下略)以前ハルヒのお家にお邪魔させてもらった時以来、情報などは現場ではなく口蔦やネットで手に入れていた。無論、この「ふりかけ」も「通販」で手に入れたもので実際に並んでいるのをみたわけではない。そう、みたことがない。………、………。「西園寺くんっ!俺も一緒にスーパーに行k「――部長が部活動最中にいないのはどうかと思うがな、」くるり、とその声のする方向(後方)を見ると1人冷静に佇む副部長の姿があった。
「鏡夜っ、俺も行きた「――アホか、さっきも言っただろう。それにハルヒなら大した用事じゃないらしい。…西園寺くん職員室に行ってみたらどうだ?バカと行くよりスーパーに詳しいハルヒと行った方がいいだろう」そう告げると部室へ入っていった。
「と、いうわけだ。…残念だが確かに鏡夜の言う通り、買い出しよろしく頼む。」明らかに残念がりながらトボトボと部室へ入って行った。…………と、思いきやシュバッとふりかけを拾いに戻りそのまま部室へ入って行った。)
(/遅れましたああああああorz
ちょっと召されてきまs←
お待ち頂きありがとうございました!
指名キャラであった鏡夜先輩投入しました、が、続いてハルちゃん送りますねw
それと本当にデレ不足なのでどうにかしたいと思います!w)
53:
西園寺莉杏 [×]
2013-11-24 21:24:42
は、はぁ…
(たった今目まぐるしく起きた環先輩と鏡夜先輩のやりとり。…えっと、結局ハルヒと行ってこいってこと、なんだよね?などと頭の中を整理しては職員室に向かうことにし。確かに鏡夜先輩の言う通り部長が部活を抜けるなんてあっちゃいけないし、それが私との買い出しのためなんて知れたらファンの人達に何されるか分かんないしね、前のハルヒみたいにヤキモチとかでゴタゴタなるのは目に見えてるし。ただでさえマネージャーになったことで一部の人には反感とか買ってるみたいだし。特に光と馨のファンにはもう…、考えただけで溜息が出ちゃいそう。と、実は陰湿な嫌がらせも多少は受けていたりするらしく。とはいえそれも他の誰にも打ち明けてはいないのだが。)
やっと着いた、遠かったー。
(そんなことを考えているうちに職員室前に辿り着き。本当にどうしてこの校舎はこんなに広いんだ、なんて思わず愚痴りたくなるほどだなんて考えながらハルヒが出てくるのを待ち。)
(/いえいえ!此方こそお忙しい中お返事いただきましてありがとうございます‼︎
すみません、ほぼフルメンバー近く出していただいちゃってますね(._.)光栄です、ほんとっ!
いやいや、お気になさらず;;)
54:
主 [×]
2013-11-26 19:40:09
>莉杏
ハルヒ/
「失礼しました。」
(一礼をして職員室の扉を閉め、フゥと一息。特待枠で入ると色々あるわけなのです。コツ、と足を踏み出し顔を上げるとそこには先ほど部室にいたマネージャー兼クラスメートがそこにいた。
「西園寺さん、どうしたの?」と話を聞くと何やらスーパーに行くようで。それならハルヒもということで自分が大抜擢された、というわけだ。――…あの人達は人を何だと…!静かながらに腸が煮えくり返りそうになったけど、後が面倒なのはごめんなので今からスーパーに行ってきます…―。
(/ありがとうございますっ^^*
ではでは本体はこの辺で)
55:
主 [×]
2013-11-27 20:48:53
(/上げ*)
56:
匿名 [×]
2013-11-28 21:55:09
(/ななななななんて素敵トピ!!////
支援上げです!いずれお相手して頂きたいですっ!///)
57:
主 [×]
2013-11-29 19:39:45
>56様
(/ああありがとうございます!!お待ちしていますね♪)
58:
主 [×]
2013-11-29 19:45:44
(/募集上げ!)
59:
西園寺莉杏 [×]
2013-11-30 14:45:16
>ハルヒ
あの…ごめんね?ハルヒ。
付き合わせちゃって…。
(静かだが明らかに怒っている相手。うわー、そりゃ面倒だよね、買い物なんて付き合わされるの…。やっぱ一人で行くべきだったかな?なんて考えては、直接自分に怒っているわけではないのは承知の上だが、それでも謝らずにはいられなかった。)
へぇー…、ここがスーパー…?
(到着後、珍しい物を見るようにして店内を見回す。同じ物がたくさん置いてあるし、何より安い。これが庶民御用達のスーパーか…っと、あんまり不思議そうにしてたらハルヒに嫌味だよね、なんて思わず自分に苦笑いを浮かべる。そうしている間にも制服で桜蘭の生徒だと周囲の客にバレたようで、年齢問わず視線が痛かったり…。って、なんか若い男達が寄ってきた。)
男1:「ねぇ?キミ達って桜蘭の生徒でしょ?」
男2:「まさかこんなとこでデートでもしようっての?」
(ニヤニヤした男達は私の肩に手をかけたりしながら絡んできた。うわー、これって妬みからくるやつ?めんどくさー。)
(/此方も遅れてすみませんでした;;
それと、勝手に第三者出しちゃってすみません←)
60:
西園寺莉杏 [×]
2013-12-03 20:08:05
(/上げます!主様もういらっしゃいませんか…?)
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle