TOP > 版権(元ネタあり)なりきりチャット

!ONE PIECEキャラでお伽話!/75


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
54: ナミ [×]
2013-10-22 22:34:08


ん……、ふぁ〜…。
(王子からの口付けによって目が覚める、が、等の本人(王子)は倒れているために視界から消えており、自身に何が起こったのかなど分かるはずもない。呑気に上半身を起こし両手を伸ばして背伸びする。よく寝た、と思う一方で漸く意識が覚醒し始め、それと同時に魔女(なのか?)への怒りがふつふつと湧いてくる。「〜っ、あいつー、今度会ったら覚えてなさいよ!ただじゃおかないんだから!」と拳を握り締めて復讐を誓う。……と、ふとベットの下に人がいるのを漸く見つける。「?誰?」と首を傾げてベットの上から覗き込み「…死んでる?」と呟き。)

(/いやいや!此方こそ短くて申し訳ないです(泣)
起きたのでちょっと延びましたw)

56: ナミ [×]
2013-10-23 07:45:19


(/おはようございます^^。
募集も兼ねて上げていきますね!)

57: ナミ [×]
2013-10-23 17:44:52


(/上げ!)

58: ナミ [×]
2013-10-23 18:16:31


(/上げまーす)

59: サンジ [×]
2013-10-23 19:07:56




「…………!」
(キスをした瞬間、視界は天井に頭は床に。ゴツ!とぶつけた。鼻血は溢れ、手で抑えようが何しようが(何しようがと言う程選択肢はないけどな)止めどなく溢れ恐らく床が血塗れになってしまっただろう。しかし"拭く"という考えすら出てこない、頭に浮かぶのは柔らかい唇に落とした「(きっ、きききききききs)」

そんな鼻血で悶えている中、頭上から復讐に燃えるような声が聞こえる。起きたのだろうか、俺の…俺の…俺のキsで…!やはりそういう運命だったなんて嬉しさに浸っていると今度は誰かに何かを訊ねている。この小屋には誰もいなかった。レディは俺に話しかけているのだろう。それならば起きなければ!

バッ!と起き上がり膝を着いたまま(顔の鼻血は瞬間的に拭い去った)レディをみることに。「…………。」ダメだ、なんとまあ美しいこと。再び倒れそうになったがそんな情けない姿は見せられねぇ。「眠りから覚めた美しき天使…、僕はこの国の王子ことサンジ。この家にお邪魔させて頂いて(以下略)」

(/ふふww
他の方来てくれたらいいですねっ♪)

60: ナミ [×]
2013-10-23 19:44:29


はぁ…、
(突然起き上がり跪くこの男。今一瞬鼻の下伸びなかった?なんて考えていると自然とジト目で見てしまう。何せその鼻の下を伸ばした(と思われる)目の前の男は寝ている間に突然部屋に現れていた男、完全に不審者扱いしかできないのが現状だったりする。そんな此方の考えなど露知らず、相手の男はキリっと表情を引き締めて自分は王子だとかなんとか話す。もう何が何だか分からない、そんな混乱が上記のような間抜けな声となって口から出て行く。

……って、あんた王子なの!?
(漸く考えが追いつき、遅めの驚愕の声を上げる(王子に向かってなんて偉そうな…)。頭の中が整理できたらできたで驚きすぎて相手を指差し固まってしまった。それから少しして、「…ふーん、いろいろ聞きたいことはあるけどまあいいわ。私はナm…じゃなくて白雪姫よ。よろしく、王子様」とニッと笑って漸く自己紹介をする(ナミと言いかけたのは聞こえなかったことに)。)

(/ほんとですね><
まあ気長に待ちましょう!
では本体はこの辺でドロン!←)

61: ナミ [×]
2013-10-23 21:48:09


(/上げ!
配役は>14に記載しております^^。)

62: サンジ [×]
2013-10-23 22:11:36




「…!ああ君は僕の心に舞い降りた、そう、天使!」
(こんな女神みてぇなレディ基、白雪姫ににこり、と微笑みかけられればどんな野郎でも心を捕まれるはずだ(しかし、サンジだけに限る)

「ささ、麗しのスノーホワイト、これから僕の城でお茶でも如何でしょうか?なんならこれから永遠にめでたく暮らしまsyo」"暮らそう"そう言おうとした瞬間、外にいる微かにガリガリく○似(目鼻が似ている。我が馬ながら気持ち悪i)のパティが"ぶひひひぃーん"と俺の声を掻き消す程の鳴き声で邪魔をしてきた(何かあったのかもしれないが美しい姫の前で頭が回らなかった)。
なんだなんだ、パティ。俺の恋路を邪魔しようってか…!相変わらずクソうるさく鳴き続ける愛馬に「っせぇーんだよこンのアイス野郎!ガリガリく○でも食ってやがれ!」と怒声を噛ます。やっと黙りやがった。

すると目の前には驚いたスノーホワイト。ごほん、と一旦自分を落ち着かせ「これから僕の城に参りませんか?」
と)

63: ナミ [×]
2013-10-23 22:28:47


……。
(あくまで自分には紳士的に接し口調も丁寧だった相手が馬には荒れた口調。その変貌ぶりにキョトンとしてしまうが、よくよく考えれば裏表のある人間なんてそう珍しいものでもない、第一ここで同居する小人などを思えば変わり者には慣れたものだ、そう考えれば相手の変貌ぶりへの驚きも消えた。)

んー、そうねぇ…。
(相手からの申し入れ。ここの居心地も悪くはないため少々悩んでしまう。が、行き先は“城”。“城=金持ち”。つまり金目のものが転がっているのは間違いない。色気をフルに使って巻き上げるもよし、こっそり盗んでくるのもよし、どちらにせよ間違いなく儲け話…そう考えれば思わず上がりそうになる口角と共に目がベリーになりそうになる(なんて姫だ)。それらをなんとか抑え、ニッコリと屈託のない笑顔を装えば「お招きいただけるなんて光栄だわ。是非参らせてください」と答え。)

64: ナミ [×]
2013-10-24 08:08:54


(/おはようございます^^。
朝上げ!)

66: ナミ [×]
2013-10-24 18:12:01


(/上げますね!)

67: ナミ [×]
2013-10-24 19:22:28


(/上げっ)

68: サンジ [×]
2013-10-24 20:06:11




「…?」
(何か、何か人間の欲望の様な何か(お金とかな)を感じたがまさかこの麗しの姫君がそんなことを考えるはずがない。そんなことを思おうとしたがそんなことを考えられない程に(どっちだ)美しい姫。

「…お手をどうぞ」
ベッドから立ち上がるために手を貸そうと手をスッと差し出す。するとにっこり、と"ありがとう"と微笑む。「かっ……!」可愛い、と言いたかったがそんなこと言えない程に、内心はもう大騒ぎしていた。

「ところで美しきスノーホワイト、あの家にはベッドや椅子がいくつかあったが誰か住んでいるのかい?」愛馬パティの元へ移動している時、先ほどの1人には多すぎる椅子、ベッドがあった。まさか子持ち…いやそれはないないない。信じたくない。でもそれが運命なのなら俺は…愛のために受け止めてみせる。1人妄想が先走っていたが、そんなことを訊ねてみた)


(/今日は用があるのでまた明日来ますねー♪)

69: ナミ [×]
2013-10-24 21:17:16


ふふっ、
(相手の振る舞い…やっぱり一国の王子なだけあって紳士的、この小屋の小人とは大違いね(いや、姫とはいえ居候だろう)、なんて考えながら、久しぶりにまともに姫扱いされたことで少し機嫌がよくなりつつ相手の手を取ってベッドから降りる。合間合間に妙にそわそわしている相手の様子も気にはなるが…まあ気づかなかったってことにしよう。)

え?あぁ…、この小屋の小人達のよ。
あと時々来る木こりの分。
(相手の妄想など露知らず問い掛けに平然と答える。「ただでさえ狭いってのに、7人も小人がいるんだもん。困ったもんよねー」なんて呟きながら肩を竦め(だからお前居候だろu/←)。実際に狭い、その上住んでいるのは小人なため天井は低い。兼ねてからそれらを不満には思っていた(こんな居候嫌だ)。お城は広いんでしょうねー、何ならどさくさに紛れて引っ越してやろうかしら?んー、でもマナーとか態度とかそういうのにうるさいのは肩凝っちゃうし…なんて自分の中で天秤にかける(もはや最低な姫だ)。)

(/了解いたしました!では明日、お待ちしています^^。)

70: ナミ [×]
2013-10-25 08:01:06


(/おはようございます!
上げておきますね^^。)

71:  [×]
2013-10-25 21:19:40


(/上げまーす)

72:  [×]
2013-10-25 21:22:47


(/募集キャラと配役は>14に記載しております。
キャラリセ候補者の方も残念ながらおりますので、もし「このキャラ空いてる?」などございましたら主まで気軽にご質問くださいませ^^。)

73: ハンコック [×]
2013-10-25 22:06:02

>主様

(/来れなくてすいませんでしたーっ!!ちょっと本体が忙しくてチャットこれなかったんです…
あ、絡み文の話了解しました。絡み文上げてみますね。駄ロルですいません

何故、妾がこんな奴の為にわざわざ働かなければいけないのじゃ?(椅子に座り足を組んでイライラしながら愚痴っている。理由は“何故この妾がこの小娘の為に働かなければならない?”といういわゆるわがままで、元々プライドが高い性格の為に自分が誰かのしたにつくというのが嫌らしい。かと言ってじゃあいなくなるという訳にもいかずイライラしっぱなしで

74: サンジ [×]
2013-10-25 23:27:52



>ナミ
「小人…」
(小人と聞くと、ハイホーハイホーと腕を振りながら鉱山へ向かう小さなじじい(←)達が頭の中を歩いた。餓鬼の頃そんな小人達の絵本を読んだことを覚えている。でもまさか本当にいたとは。絵本の中だけだと思っていた。しっかしよ…。「(いいなぁ羨ましすぎるぜじじい共!こっんな綺麗で可愛いくて女神で(以下略)な白雪姫と一晩どころか何晩過ごしたってんだよ!何で俺は…!俺は…!)」海賊だった前世のオカマ達に追いかけられた日々が無意識に脳内を駆け巡り悲しみと羨ましさ、悔し涙が思わず目を熱くした。


小屋を離れて15分、森はまだまだ深い。パティがパカパカと足音を鳴らし後ろには白雪姫が乗っている。「(これからは麗しのスノーホワイトとめでたく…めでたしめでたしというわけか……ぐふふふふ)」そんな思わずにやけそうな程の嬉しさを歯をぐっと噛んで堪え表面は紳士を装い城へと向かった)

75: サンジ [×]
2013-10-28 00:18:35




(/上げ。
数日したら抜けます^^)

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle