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御伽の国のメカクシ団(3L歓迎)/141


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122:  [×]
2013-10-15 22:23:03


>>モモ希望様

( 遅くなってしまいましたが、どうぞ! )




123: 如月 伸太郎 [×]
2013-10-16 09:39:01

いや…待てよ…?(とりあえず落ち着き深く考え、もしかしたら相手はお得意の能力を使い俺を騙そうとしているのではないかなどとバカなことを考え
>カノ

え…あ、はい(急に優しくされ驚くが返事をしなければ怒られると思い一言だけ述べ
>人魚姫

ん………ってあれアヤノか?(どうもさっきの視線が気になり視線のするほうへふりむくと雰囲気は違うが相手の身に着けている赤いマフラーで知り合いだとわかり駆け寄り
>アヤノ

……す、すまん、(汗をだらだらたらし手を前で振れば「これはな…;」などと言い訳をし
>キド


(こちらこそ!宜しくお願いします!)
あとは…まだ結構いるな…(色々仲間を見つけたので他の奴らもきっとみつかるだろうと思いキョロキョロあたりを見回し
>コノハ


(遅れました!あれ?自分の返されてないとかあったら教えてください!)
>all






124: コノハ [×]
2013-10-16 11:40:20

>シンタロー
…ん?シンタロー?(森の中を歩いていると見慣れた姿が。…それにしてもイメチェンだろうか。ジト、と相手を見つめると、「…どうしたの?」なんて聞いてみたり。←)

(よろしくお願いします!)

125: 雨宮 響也 [×]
2013-10-16 19:21:37

(/ お、おお..ッ!、人数増えてらっしゃる!、改めてALL様宜しくお願いします!
そしてレス返しますね-!、呼び方変えましt((、← )


魔法の鏡さん、
だってホラ、鏡に別の人が映っているんだよ..!?、(/ 目の前に有る透明の壁、..に映る少女に" マイペースですね "と云われれば、初めて見た物に目を輝かせて上記述べて。自分の城では見た事がない鏡だ。何処かの国の噂だと、魔法の鏡が有ると云う事なのだが..まさか前方に映る少女の事なのだろうか?、等と思考廻り始めて。 )

(/ Your sentence is more beautiful! /エキサイトで翻訳しちゃったy、←← / 深刻 )


アリスさん、
そうですか..?、(/ " 変 "そんな単純な言葉が頭に残る。何時もの調子で喋っている..ハズ、なのだが然程可笑しかったのだろうか?、目の前に居る少女をマジマジと見詰めつつ、そんな事を考える。" 頑張れ "在り来りな言葉を云われれば「 えっと、..はい!、 」と少し迷いを見せつつ返事してみて、 )

帽子屋さん、
それはお互い様だね、..僕もだよ。(/ 然程大切な帽子なのだろうか、被り直す彼をジッと見詰めて。それにしても奇妙な服だ、この辺では見た事が無いな。....相手が再度謝罪をしてくれば、考え事をしていたらしい彼に上記述べ。彼は人探し、いや悩みでも有ったのだろうか?、少々お節介の言葉が頭過ぎって。 )

(/ いやいやi((、← /真逆です真逆!、ステーk..貴方ですよ!、 / 黙 )


白雪姫さん、
...え!?、はい!、..人探しを、(/ " 彼女 "を探す矢先、一人のお姫様に話を掛けられる。自分の行動を察した様でビンゴな事を訊いてくる。少しドキッとしつつ上記述べれば、手に持った硝子の靴を丁寧に持ちつつ照れ笑いで頭掻けば、「 ..其方は?、 」と先程の質問返してみて。 )


126: エネ [×]
2013-10-16 21:23:28



( / させん..明日からテスト期間で1週間と少し位来れないかもです。、← )




127: 楯山 文乃 [×]
2013-10-16 23:32:54

>白兎さん、

え、えと..御免なさい。どちら様でしょうか?、( 誰だろう、この白髪で兎耳が付いてる男性は。しかし今思うことでは無いのだが凄く似合っている。何だか可愛らしい様子の相手に思わず手を伸ばし掛けるがすぐに引っ込め、/ ←。 )

(/此方なんて\ (^o^) /オワタ状態ですので御安心を、/ きり、)

>帽子屋さん、

(/カノ君イケメン過ぎた、/ とぅんく、/ 知らぬ。
I don't know ./ 意味不明。)

どちらかと言えばお姫様より誰かを助ける存在になりたいなぁ、なんて、( 幼い頃からずっと思っていたことを口に出せば何処か照れくさそうに笑い。きっかけは何だったのだろう。確か初めて町に出た時、迷子になってしまったのだ。怖くなって一人で泣いていると誰かが助けてくれた。それからずっと誰かを助けられる、誰かを救える人になりたいと思っていた。少し思い出に耽っていると彼からの言葉。一瞬驚いた様な表情をするが「奇遇ですね、私もなんですよ。でももう少し背は低かった様な..? 」と首を傾げ、)

>王子様、( シンタロー )

え、えっ!?、( 急に相手が駆け寄ってくると何が起こっているのか分からず思わず一歩退いてしまう。別に彼のことは嫌いではない。寧ろ憧れを抱いている相手だ。「 わ、私なんか王子様と話せる身分では御座いませんので! 」と慌てた様子で話すと目をキョロキョロと泳がせ、)

>王子様、( ヒビヤ君 )

その人、見付かれば良いですね、( 何となく彼の探している人は女の子だと分かる。否、硝子の靴を見ると誰でも分かるのだが王子自身が誰かを探して町へ出るなんて珍しい。きっとそれほど素敵な子なのだろう。「 あ、私は町にお買い物に来てたんです 」と今日町で買った物を詰めた袋を相手に見せると小さく笑みを溢し。森の中は自然が沢山有って良いのだがすぐに食料が無くなってしまうのだ残念だ、)



128: コノハ [×]
2013-10-16 23:47:42

>お姫様(アヤノ)

んー、僕の見間違いかな?(相手の言葉に首を傾げると、ま、いいや。と話を切り。なにやら手を伸ばしてくる相手を不思議そうに見ると、相手の手を掴んでは、「僕なにもしないよ?」と怖がらせないように呟いてみよう。)

(あらっ、ならお互い様じゃないですかー‼/←)

129: 匿名さん [×]
2013-10-16 23:54:53

いねーな…ってうおっ!(流石にこんな広い世界で特定の人を見つけるのはとても難しい。そう思いながらも探しまわっていたら突然、話しかけられ。思わず振り向くと見覚えのある顔で。歓喜の声をあげようとするがまずは相手に言葉を返さなければと思い軽く咳払いをすると「コノハか。見つかって良かった。」などとかっこつけながら言い。かっこつけんn((殴←
>コノハ

……は?王子?なにいってんだ?アヤノ。(王子と言われ思わず首を傾げる。そういえばさっきからまわりの人から珍しい物を見てるような目をされた。なるほどまず自分の格好がおかしいのか。こんな格好は王子そのものの格好だ。誰がこの服を着せたのか。他にの奴らも皆、おかしな格好をしていたのを思い出した。もしや、ここは俺たちのいる場ではないのか?と思いながら、とりあえず一緒に行動する相手が必要だと思い「それよりも、他の奴ら探したいんだ。一緒に来てくれるか?」と述べ
>アヤノ

130: 如月伸太郎 [×]
2013-10-16 23:56:03

>129
は俺だ

131: コノハ [×]
2013-10-16 23:59:28

>シンタロー
あ、うん。…シンタロー、凄く似合ってるよ、うん。(相手の姿をジロジロ見ながら答える。…うん。きっと頭でも打ったのだろう。←無表情ながら、興味ありげに相手を見つめていると、自然と耳がピコピコ動いて。…これも無自覚な行動だ。)

132: 如月伸太郎 [×]
2013-10-17 00:07:11

い、いやこれは違うんだ!なんか起きたらこうなって…(とかゴニョゴニョ言えば声が小さくなり。ふと相手の頭をみると普通の人にはないものがついており。目を点にして相手の頭の上にあるものを凝視すれば「お、お前こそ、その頭の奴、なんなんだよ?」と相手の頭の上にある物を指差し
>コノハ

133: コノハ [×]
2013-10-17 00:10:12

>シンタロー

え、なに?(指を差されるがまま、自分も手を頭に持って行くと何かに当たる。…ん?不思議そうにソレを触るものの、自分でもわからないらしく。「なにこれ、」と相手にも聞いて見たり。←、依然、無表情のまま。一応驚いてはいるのだが。)

134: 楯山 文乃 [×]
2013-10-17 18:25:18

>白兎さん、

い、いえ。あの、その頭に付いてる耳って...、( 何か相手に誤解をさせてしまった様だ。己が気になっていたのは相手の兎耳。相手は気付いていないのだろうか、と疑問に思えば兎耳を指差し不思議そうに首を傾げてみせ。小人も居るのだから動物の耳が付いている人も珍しくないのかもしれないが、どうしても気になってしまう、)

(/あら、御仲間ですか、/ きりり、 / ← )

>王子様、( シンタロー )

アヤノ..とは?、私はこの森に住んでいる者なのですが...、( 先程の少女にも言われたがその"アヤノ"と呼ばれる人物とは一体誰なのだろう。話をどんどん進めていってしまう相手に頭を混乱させると目をグルグルと回し。他の人?他の人とは誰だろう。さっきの少女のことだろうか。そう言えば先程の少女も誰かを探していた様な気がする。それにしても何だろう、この感覚。彼話したのは殆ど初めてと言って良いの筈なのに前から知っている人の様な気がする。さっきから変なことばかりだ、)



135: コノハ [×]
2013-10-17 18:45:38

>お姫様(アヤノ)

え、耳?(何を言っているのだろうか、この人は。指を指す方向は明らかに頭の方で。頭に手を持っていくと、なにやらフサフサとしたものに触れる。それに触っている感触もある。…なにこれ、耳ってこんなところにあったっけ?なんて思いながら相手を見れば、「…触ってみる?」と屈んでみせ。)

(よろしくお願いしますわ、奥さん/微笑/は/)

136: 楯山 文乃 [×]
2013-10-18 17:26:22

>白兎さん、

い、良いんですか?、( 何処か嬉しそうに笑みを浮かべると何度も頷き。恐る恐る相手の兎耳に触れてみると思っていたよりふわふわだ。己にもこんなふわふわな耳があれば良いのに、なんて密かに思えば手を離し「有難う御座いました!」と満足した様子で言い、)

(/此方こそですの、/ やめ。 )

137: コノハ [×]
2013-10-18 17:38:26

>お姫様(アヤノ)

どう致しまして。(体制を戻してから、少しだけ微笑んで見せる。嬉しそうに笑う相手の頭をポンポン、と軽く頭を叩けば、「うん、あるはずないよね、耳なんて。」と考え込み。…そうだ、きっと夢に違いない。←)

138: 楯山 文乃 [×]
2013-10-18 20:02:51

>白兎さん、

...貴方にはありますけどね、( クスクスと笑みを溢しては再び相手の兎耳を眺め。それにしても相手は知らない人だと言うのにこんなに仲良く出来るなんて思ってもいなかった。こんなこと小人に知られたら怒られるに違いないけど。でも悪い人では無いし、それに何だか可愛いし。)



139: 如月伸太郎 [×]
2013-10-20 09:34:12

わりぃ。遅れた。


は?!え…もしかしてお前も可笑しくなったのか?(相手が混乱しているのにも関わらずドンドン話を進めていたが、相手に言われた言葉で思わず唖然とし。本当にこれはなんなんだ。心の中で頭をかかえるもとりあえず進まなければいけないと思い。まずは、アヤノをつれて、いくことから始めようと思い
>アヤノ


いや、それは耳だろ。(相手に半分呆れ。こいつはなぜこんな状況なのにのほほんとしているのか。けれども目の前にある不思議な光景で思わず自分も相手の耳に触ってしまい。
>コノハ

140: コノハ [×]
2013-10-20 09:55:31

>お姫様(アヤノ)
うーん、僕なんかより君みたいな人についてたらよかったんだろうけどなぁ(ピコピコと耳を動かしながら上記述べる。其れにしてもお腹すいた。←相手をジッと見つめれば、「ネギマ持ってない?」なんて聞いてみようか。)

>シンタロー
わっ(予告もなく耳に触れる手にビクッと肩を震わせ。触られてる感触があるって事は偽物じゃないってことだよね。…なんだか自分に弱味が出来たみたいでいい気分にはならないな。)

141: 木戸つぼみ [×]
2013-10-20 10:45:58




嗚、最近来れなくて悪い..。 今日も少し立て込んでるから、明日絡み文出すな。( 片手ひらん )




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