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【 進撃 の ユミクリ 】/117


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自分のトピックを作る
98: ユミル [×]
2013-09-29 18:21:31


>クリスタ

よし、クリスタがちゅーしてくれたから起きる。(彼女が私の髪を撫でる。己の身長からして滅多に撫でられることがないから、その心地良さに再び眠りに入りそうになる。が、頬に唇の柔らかい感触を感じれば上記を云い、己も彼女の頬に口付けてベットから起き上がる。ついでに芋女も乱暴に起こして遣ると急に室内が賑やかになり、うるせーなと思いながらも笑みが零れてしまう。クリスタの方を向き、「じゃあ自分の部屋に戻って着替えて来るわ」と云い背中を向ければ背中越しに手を降って部屋を後にし。部屋を出ると、もう支度が終わって食堂に向かう者たちとすれ違う。エレンやミカサたちとも会い、適当に挨拶を返して己の部屋に向かう。ーーさぁ、今日も長い一日の始まりだ。クリスタの傍でほどほどに頑張って、終わったら沢山癒して貰おう。)

(/え、本当ですかヽ(;;)ノ!私にその風邪を移して下さい!!! /←
あーお兄様ずるい、(黙)
やったああああああ ^O^
早速そんな感じで使わせていただきました! 有難うございます。)

99: クリスタ•レンズ [×]
2013-09-30 21:37:00

___お疲れ様でした!。
(今日も長い訓練の終わり。初めこそは良く出来なかったけれど今では少し乍も出来るようになった。足を進めようと足を動かした所で足首から太腿に走る鈍い痛み。少し小さな吐息を漏らして太腿を抑えた。___足、くじいたのかな。ふう、と小さな溜め息を吐いて壁に寄りかかる。辺りにはエレンやミカサが此方を見ている。「___大丈夫だよ!」笑顔を浮かべて歩き始める。痛くない、痛くなんか___)
( 寝込んでましたああ、すみません!(←
うつせませんよ!←、駄目です!!←
ふふ、何だかんだ言って私は兄大好きっ子ですからねえ。
で、何をしたら__?(←←
いえいえ_!、では此方も終わった後に描写しときましたあ! ←

100: ユミル [×]
2013-09-30 23:42:38


…、?(今日も無事に訓練が終わり、皆で兵舎へと足を進める。訓練を重ねる度にクリスタの成長が目に見えて私まで嬉しい気持ちになる。そんなクリスタのすぐ後ろから皆の後を着いて行こうとした刹那、彼女が太腿を抑え壁に寄り掛かって足を止めた。様子を診るに足首を挫いたかなんかしたみたいだ。エレンやミカサに大丈夫だと強がる姿をみては、すぐに傍に行き彼女の前に膝を着いてしゃがみ込み頑張って進める足を止めて遣り「ほら、無理すんなよ」と背中越しに告げて。)

(/ゆっくり休んでください。もう、心配ですよ。
切実にお兄様と変わりt((
いや、居るだけで十分です。(キリ←
有難うございます!)



101: ユミル [×]
2013-09-30 23:50:10


>私の愛する女神様

【100レス】ってことで何かしたくなり、勝手ながら感謝の気持ちを述べたいと思います ! ←

出逢ってからまだ14日間しか経ってないんですね。クリスタとユミルが付き合ったのが、19日でしょうか。16日にクリスタと出逢って、19日までのこの3日間は私的には内容が濃くて、凄く長く感じました。なんてったって私は早い段階でクリスタに心奪われていたので。
正直云うと、最初ロルテを出して貰ったときは断ろうと思ってました。というのは、途中で匿名さんが云っていた様に私も某リヴァイさんと勘違いしていたからです。
問題が起こると本当に面倒ですし、所詮ネットって感じかもしれないですが、私自身結構ジェラシーを感じてしまうので…(/ _ ; )

とまぁ、そんなことも有りましたが、今はクリスタと出逢えて、本体様とも出逢えて、私は幸せです。

ここまでお相手して下さり本当に有難うございます。

これからも、本体様の一日の内のほんの少しの時間を私とユミルに下さい。

ユミル「クリスタ、愛してるぞー!」(←)

(これは自己満足のレスなのでスルーして貰って大丈夫です!笑 )


102: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-02 18:33:25

_____だ、大丈夫!
(ふと目前に来たのはユミル。何をするのかと彼女を見ていたら__おんぶをするつもりなのだろうか。ふるふると首を降って笑顔を浮かべる。乗れる、訳ないじゃないか。だって重たいかもしれないし、その、重たいと言われたら、うん。「___私は本当に大丈夫だから!有難う!!」そう続けて痛む足を抑えて早足で彼女から離れる。___何を照れてるんだろう。彼女の好意を受け流したみたいではないか。小さく溜め息を吐いて取り敢えず医療室に向かおうと足を進めた。)
( 完治しました!!、2日間不在にして申し訳ないです>< ((
いえ!、正直言ってしまえば兄より本体様と絡む方が楽しry (
ではおそばに居ます! ← ((
いえいえ!、お役に立てたなら嬉しいです^^ )
( わわわ、、、←、私も気が付けば100レスと気が付きました^^、
ユミルと本体様に出会って短い月日ですが毎日、本当に楽しく御返事させて貰っています^^。某リヴァイさんの事件(←)も有り、本体様に嫌な思いをさせてしまったとしたら、と考えて一時的には自粛しようかとも考え致しましたが、私を信じてくれた本体様のお陰で自信を持って御返事を返す事が出来ました^^。本当に本当に、このトピックの主様、ユミルに出逢えて幸せです^^。
まだまだ駄目な私ですが、毎日毎日楽しく絡んでいますのでこれからもお相手を御願いしたいです^^
ではでは!、これからも似非似非なクリスタと頼り無い本体を宜しく御願い致します^^。)

103: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-06 00:47:48

( 上げさせて頂きます !

104: ユミル [×]
2013-10-06 02:04:36


>クリスタ

はい、行くよ。(おんぶをしようとしゃがんだ私を横切って医療室へ向かおうとする彼女。何を強がっているんだろう。甘えればいいのに…そう思っては彼女の後を追いかけ、軽々とお姫様だっこの形で持ち上げる。彼女を離さないよう、落とさないよう、しっかりと抱き上げる。私の足はなんともなっていないし、彼女の重さなんて苦に感じない為、彼女が歩いて向かうよりも確実に早く医務室に辿り着いた。彼女の足を気にかけながらゆっくりと降ろしてやり、このあとは専門家のやることだ。私は壁に寄り掛かり、静かにその様子を眺めていて。)

(/お返事、大変遅れてしまって申し訳ないです。課題に追われてしまい、本日一段落つきました。
このタイミングで言うのもなんですが、ずっとクリスタ本体様のことが頭から離れず、でも忙しいし、てな感じで悶えておりました。←)
(/私の自己満足なレスにお返事有難うございます!!此方こそ、非似なユミルですがこれからも宜しくお願いします。)

105: ユミル [×]
2013-10-09 18:39:40


(/上げます、)

106: ユミル [×]
2013-10-12 17:57:16



(/あと二日…。)

107: ユミル [×]
2013-10-13 00:45:17

(/___ラスト。)

108: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-13 01:39:13

___ぅ、____ごめんね。
(何時もユミルに頼ってばっかりだと彼女の腕の中でふと思った。ユミルに助けられてばかりで私はユミルに何も、出来てない。医務室に付いて太股から包帯を巻かれた。捻挫の少し酷い物。3日間は絶対安静。___明日には訓練かあるのに。只でさえ皆と遅れがある私だ。__休んでられる訳無いではないか。「____有難う御座いました。」ぺこりと頭を下げて上記を続ける。大丈夫痛くなんか無い、明日からも訓練ぐらい頑張れるから。)
( 御返事遅れて申し訳御座いませえええん!!、
キャラリセしちゃいました..!?本体が学期中間試験があったので遅れてしまい申し訳無いです-><、もし、もし!!キャラリセしてなかったらまたお相手を御願いしたいです...! )

109: ユミル [×]
2013-10-13 11:36:58


>クリスタ

気にすんな。(お姫さま抱っこをしているのにこの反応だ。いつもなら、皆が見てるから降ろしてとか恥ずかしがるところだが…この様子を見るに私が怪我をしたせいで又ユミルに迷惑を掛けている、と落ち込んでいるのだろうか。そんなことを考えているうちにクリスタの脚は包帯に巻かれおり、「3日間は安静だ」という声が響く。明日の訓練は休みかーーすると、頭を下げてはまた一人で歩こうとしている様子だったので、近づいて再びゆっくりと抱き上げる。ーーとりあえず、コイツの部屋に戻ろう。安静にしてもらわないと。)

(/中間試験の期間だと分かっていましたので、キャラリセはせずに待ってました。勉強で忙しいのに来てくださり、有難うございますm(_ _)m こちらこそ、これからもお相手お願い致します^_^* )

110: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-13 18:02:22

__________。
(安静なんて出来る訳無いじゃないか、ユミルに抱き上げられた己よりも高い風景。今は何も見たくなくてユミルの胸に顔を埋めた。訓練はやる。痛みなんて気にしなかったら良いんだから。只歩かれる振動に少し、悲しさを覚えた。「_____ごめんね、」再び口にした謝罪の言葉。また彼女に迷惑を掛けてしまう、きっとこの調子では一人で立ち上がる事すらあまり思わしく無いんじゃないか。彼女とは少し距離を置こう。この安静期間にまで彼女に迷惑を掛けたくないから、同室はサシャちゃんだし大丈夫だろう。)
( 此方こそ、 キャラリセ待って頂き有難う御座います..><、お相手宜しく御願いしますね! )

111: ユミル [×]
2013-10-14 02:48:44


>クリスタ

バーカ。気にすんな。(いつもの通り笑ってそう返したが、彼女の口から零れた謝罪の言葉に何故か胸が締め付けられた。私がどんなに手を伸ばしても届かないような処へ行ってしまう様な…そんな気がした。今の気持ちを拭い去りたくて、彼女の温もりを感じたくて、抱える腕に力を入れる。ーー部屋に着き、彼女を抱きかかえたまま扉を開けて中に足を運ぶ。この間一緒に夜を過ごしたあのベットに彼女をゆっくりと降ろしてやり、膝を付いてしゃがみ込めば包帯の巻かれた太腿に目を向ける。「クリスタ」と、愛しい彼女の名前を呼び、痛むであろう目の前の太腿にゆっくりと口付けを落とした。ーーこんな怪我、私に移れば良い。いつもの天使のような笑顔が見れるなら何だってするのに…私の心はそんな想いで一杯だった。)

(/私にとってのクリスタは貴女様しかあり得ません。とか恥ずかしい台詞をいってみました。←)

112: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-14 03:38:19

_________。
(もう嫌になってしまう。こんなに弱い体や貧弱な脳。貴族も名分も全て捨てるって思ったのに。気が付けば己の部屋に着いていた。ベットから見えたユミルの顔が見づらい。こんな弱い私が近くに居ていいのかな、とかそんなことしか浮かばない。「_______、」太股に落ちた彼女の唇。その切なさに涙が溢れそうになった。彼女は本当に私で良いのかな、こんなに弱い私で、良いのかな。彼女から発せられた私の名前に返事を返せなかった。そのまままるで固まったのように体が硬直していた。)
(_____ 、 (かあああ、 ← ) 嬉しいですけど.恥ずかしいです.. (← )

113: ユミル [×]
2013-10-14 12:34:20


>クリスタ

(太腿を蔦って何度も口付けを落としていく。一回一回の口付けに想いを籠めて。唇から包帯越しに伝わってくる彼女の熱に、いけないと分かっていても気持ちが高まってしまう。ーーーこんな時に何を考えてるんだ…気を紛らわせなければ。そう思っては、突如「あーもう」と声を上げて彼女から距離を置き、己の後ろ髪を片手でグシャグシャと掻き乱す。クリスタも休みたいだろうし、早く自分の部屋に戻ろう。そう案じては、今の己の乱し加減にハハ、と苦笑いを零し彼女から目を背け「クリスタ、暫くはゆっくり休んどけよ?お前はいつも頑張ってるから少しくらい休んでも大丈夫だ。」と上記を告げてやれば部屋を後にしようと立ち上がり大きな背中を彼女に向けて。)

(/あー、その可愛い感じ久しぶりだから気を失うかと思いましt/黙)

114: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-15 21:12:55

_______行っちゃ、やだ。
(先程の己とは別の言動が口から突き出た。不安やら何やらで涙が止まらない。気がつけば頬には涙が一筋伝った。彼女の服を掴んで目をこする。離れて欲しく無い、でも一緒にいたらまた迷惑掛けてしまう。交錯する思いと思考が気持ち悪くて溜め息を吐き出した。「_____一緒に、いて。」帰って欲しくない、一緒にいたい。彼女とその時間を過ごしていたい。じんじんと痛む太股。外の気持ち悪い位の晴天。明日からは訓練が始まるのにこんな弱虫で良いのかな、私なんかが近くにいていいのかな、____彼女の服を掴んで涙を流す。何で私はこんなにも矛盾で弱虫で貧弱なんだろう。)
( そんなお世辞言っても、何もないんですからね -っ、 (←

115: ユミル [×]
2013-10-15 23:47:12


ったく、…お姫様に泣き付かれたら置いていけるわけないだろ。(まさか引き止めてくれるとは思っていなかった。いや、もしかしたら…なんて期待は少しばかり抱いていたけれど。私の好きな人から、好きな声で引き留められる、必要とされることがこんなに嬉しいなんて、ーーそんな彼女の方を向くと、泣いていた。ーー何故泣いているのだろうと考える前に『綺麗だ』と思ってしまった。思わずその場に立ち竦む。すると、一緒に居てと懇願する彼女…無意識の内に私は彼女の元へと歩き出しており、次々と涙が零れて行く頬へ唇を寄せて。唇を離せば困った様に眉を下げるも優しさが滲み出る様な表情を浮かべて上記を告げて。)

(/じゃあ、本音だったら何をくれますかー?(んふ、←))

116: クリスタ•レンズ [×]
2013-10-16 00:05:27

_____一緒が良いの..、
(ぎゅ、と彼女に抱きついて涙を流した。すると頬に柔らかい感覚。くすぐったそうに身を捩って、彼女を見つめた。「_____離れない、でね、」うとうとと泣いた所為か眠くなってきた。彼女の服を掴んで瞼を閉じる。一緒が良いの、迷惑掛けたとしても、我が儘かもしれないけど、ずっとずっと出来る事ならあなたと幸せになりたい。そんな私の我が儘を神様は聞いてくれるのかな、_無理だとしても彼女と居た事の日々はすごい好きだから。この日々は宝物になるから。)
( 本当でしたら、 ____照れます。( ←

117: ユミル [×]
2013-10-18 22:29:22


私も同じ気持ちだよ。…何言ってんだ。私は離れるつもりもないしお前を離すつもりもねぇよ。(涙を流し、抱き付いてくる彼女を優しく抱き止め。彼女の柔らかい頬に唇を寄せて離れると、此方を見上げて悶えるような台詞を云う彼女。私のツボを把握しているんではないかと怖くなるくらい、可愛らしい行動をしてくる。そんな彼女に上記を告げて遣り。すると、疲れている為か今にも眠ってしまいそうな仕草をする目の前の相手。ーー私が一緒に寝たら、彼女のことだからゆっくり休めないだろう。クリスタが眠り着いたら自分の部屋に戻って寝よう。ーー「クリスタ、今日は疲れただろ。もう休みな。」と伝えれば、彼女の美しい髪に指を通し、梳かすように撫でて遣り)

(/テスト、無事に終わりましたか^_^?
残念ながら、本当の本当です。へへ。←)

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