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天の邪鬼 × 天の邪鬼【NL】 /71


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自分のトピックを作る
21: >19 [×]
2013-08-26 22:15:39


〉 主様

〈 /。結果発表はいつくらいになるでしょうか-? 〉

22:  [×]
2013-08-26 22:19:25

締め切りは明日の夜9時頃にしようと思います!

23: >19 [×]
2013-08-26 22:24:13


〉 主様

〈 /。了解です!!
楽しみにしております-、

24:  [×]
2013-08-26 23:20:03

はい!
お楽しみに!^^

25:  [×]
2013-08-27 00:12:37

>参加希望様の締め切りの変更です。素敵な参加者様がいすぎて決めるのに大変迷いそうです!なので8時に締め切らせてもらってゆっくり考えてから9時に発表しようと思います!よろしくお願いいたします!

26: >17 [×]
2013-08-27 00:22:19


かしこまりました!
とても真剣に考えてくださって、嬉しい限りです^^
どんな結果になっても、楽しみに読ませていただきます-!

27:  [×]
2013-08-27 00:27:27

皆様が本当に素敵なので…!
勿論>17様も素敵でした!^^
結果発表まで暫しお待ち下さいね!
では!

28:  [×]
2013-08-27 06:39:24

あげておきますね!

29:  [×]
2013-08-27 12:18:14

あげます!

30:  [×]
2013-08-27 21:23:27

>結果発表です!
皆様本当に素敵ですごく悩んだのですが、お相手様は>No.17の一宮雪乃様に頼もうと思います!
参加希望いただいた方々、本当にありがとうございます!
また機会があればお願いいたします!

>一宮様
これからよろしくお願いします!
遅くなりますがレス返しますね!

31: 一宮 雪乃 [×]
2013-08-27 21:49:04


な、なんと……!思わず三度見致しました!
これから、どうぞよろしくお願い致します!
のんびりお待ちしております!

32: 霧山 凛 [×]
2013-08-28 08:13:48


(いつも通りの何も変わらない朝。特に深い内容でもない話しをクラスの友人と共にしていた。ホームルームも終わりだという頃に廊下から走る足音が聞こえる。誰だか見るまでもなく、顔の見知った奴だ。遅刻するだろうと思ったがあの様子だと走ってきたらしい。でも遅刻寸前になった理由は自分が作ったのだが。昨日、彼奴はバタバタと何かをしていた。しかも夜遅くまで。早く寝ろよ、なんて声をかけようと思ったが前記のような言葉は何だか相手を心配しているような感じだと思い、やめて。いつも喧嘩している彼奴にいきなりこんな言葉をかけるのも少し気まずい。そんな事をほんの少し考えれば、やはり放っておこうと己は寝に行き。その朝はやはり彼奴は起きる時刻になっても起きない。耳元で盛大に目覚まし時計が鳴っているにも関わらず。どんだけ昨日起きてたんだよ、そう呆れながらもギリギリまで寝かせることにして。流石に自分まで一緒に遅刻は嫌なので相手に一言かけてから足早に施設の玄関を出ていく。そんな訳で案の定今この状態だ。席につく彼奴は少し不機嫌そうに見えた。遅刻寸前がそんなに嫌だったのだろうか。自分のせいだとは勿論了承済みだが「あー惜しいな、あとちょっとで遅刻だったのにっ」なんてわざとらしい口調で相手に聞こえるような声で言う。

(素敵なロルに絡ませて頂きました!)

33: 一宮 雪乃 [×]
2013-08-28 13:23:25


(髪を結び終えると、チラリと横目で凛を見た。どうせ、くだらないことでも話してるんだろうけど、何を話しているのか、少しだけ気になった。少しだけ。そうしたら、驚くことに、彼奴がこっちを見てるのに気がついた。慌ててばっと正面を向き直り、混乱する頭を整理する。どうして見てるの?偶然?それとも、私の勘違い?ぐるぐると回る思考に、視線をふらふらさせていたら、友人が、「今度はどうした」なんて尋ねてきたので、「なんでもない」と慌てて誤魔化す。と、無意識に私の視線が凛の方へ戻ったらしく、それをたどった目の前の女は、にやりと笑って、「なるほどねぇ」なんて言ってきた。何が“なるほど”だ。ぎゅ、と膝の上で握りこぶしを作っていると、彼奴が、いかにもわざとらしく何か言ってきた。何だ、そういうことか。私に喧嘩を売っているのか。大慌てでやって来た私を見て、笑っているのか。私は握り締めたこぶしをそのままに立ち上がると、凛の方を向いて声を荒らげた。「誰のせいだと思ってるのよ! もっと早く起こしなさいよね!」起きられなかったのは、元は彼奴が理由だとはいえ、全て自分の責任だ。それなのに、そんなことはもう分からなくなってしまっている。こんなことなら、いっそ遅刻してしまえば良かったか。


(/すす素敵だなんて! 主様の足元にも及ばず、申し訳ないです! 精進いたします!)

34: 霧山 凛 [×]
2013-08-29 11:47:06


(彼奴は自分の言った言葉に反応した。何かを考えている様子で。何を思っているのか知らないが、機嫌を損ねたのは確かだろう。そうしているうちに彼奴はいつものように声をはって言い返した。少し様子が可笑しいなんて思ったのは、どうやら間違いだったようで。立ち上がった彼奴と飄々と席に座っている俺を見ながらまた始まったか、と薄く笑顔を浮かべる周りの友人達。決して初めて教室で喧嘩をするわけではない。日常茶飯事と言っても良い程の事で。此方も負けじと言い返す。「誰のせいって、お前のせいだろ!」前の日に早く起こせなんて聞いてねーよっ、そんな事を付け足しながら相手を見ながら言って。

35: 霧山 凛 [×]
2013-08-29 11:48:37


すみません!間違いました!><
書いている途中に投稿してしまいました!;;
今からちゃんと書きますね!

36: 霧山 凛 [×]
2013-08-29 12:08:57

(彼奴は自分の言った言葉に反応した。何かを考えている様子で。何を思っているのか知らないが、機嫌を損ねたのは確かだろう。そうしているうちに彼奴はいつものように声をはって言い返した。少し様子が可笑しいなんて思ったのは、どうやら間違いだったようで。立ち上がった彼奴と飄々と席に座っている俺を見ながらまた始まったか、と薄く笑顔を浮かべる周りの友人達。決して初めて教室で喧嘩をするわけではない。日常茶飯事と言っても良い程の事で。此方も負けじと言い返しす。「誰のせいって、お前のせいだろ!」前の日に早く起こせなんて聞いてねーよっ、そんな事を付け足しながら言って。相手の言っていることは矛盾している、そう思った。だがよくよく考えると俺も俺で早く寝ろよ、なんて声でもかけておけば問題なかったかもしれない。意地を張って言い返した後に少し頭の中で考えてみる。しかし考えたところで素直に思っているままを言葉にするのはできなくて。やはり考えるのは止めよう、と一息つけばまた彼奴に目線を戻す。

(いやいや!素敵ですよー!雪乃ちゃん可愛いです^^
それと、何かやりたいシチュがあれば遠慮なく言って下さいね!また途中で展開の相談もするかもです!)

37: 一宮 雪乃 [×]
2013-08-29 12:51:30


(返された言葉に、ぐ、と唇を噛んだ。確かに、起きられなかったのは自分のせいだけど。あんたのためにクッキー作ってたから、なんて言いたくもないし。その後に付け足された言葉には、言えば起こしてくれたのか、なんて、ちょっと心が揺らいだ。けれど、その後に彼奴は、何か考え込むように私から視線を逸らした。どうしたんだろう、と思っていたら、――溜息吐いた。こんな私に、呆れたんだろうか。一瞬、ごめんという言葉が頭によぎったけれど。「言わなくても起こしなさいよ!」口から出た言葉に、自分でも滅茶苦茶だと苦笑いしそうになった。考えてみれば、彼奴が声をかけてくれたことで、遅刻せずに済んだのだから、結果としてはお礼を言わなければいけないんだろう。だけど、言葉は留まることを知らなくて。「言わなきゃやらないなんてね、そんなんじゃ、一生彼女できないわよ!」と、相手を指差して。自分の言葉に、はたと気がついた。彼奴にもいつか、彼女ができる日が来るのかと。口は悪いけど、私以外には結構親切みたいだし、サッカー部だし、背は高いし…。あ、考えたらムカついてきた。)


(/ありがとうございます!! 本体は、凛くんの悶々を見てにやにやしてます。雪乃に教えてあげたいくらい…w
はい! 一緒にのんびり考えていきましょう^^)

38: 霧山 凛 [×]
2013-08-29 21:31:17


(何だか相手はいつもと違うように感じた。俺が言葉を返すと相手は黙ってしまっている。何を言おうか戸惑っているようにも見えた。何かもごもごしていてなかなか口を開こうとはしない。何時もならハッキリ言い切るのにも関わらず。己の言葉はそんなに言い返しにくかったか、そう思う。そうしたら彼奴が唐突に指を指して言葉を吐き出した。相手の言った言葉はあまりに衝撃的で。今まで彼女やら彼氏やら、そんな話しは自分達の間で出したことはなく。何でこんな時にそんな話題になったのか全く分からない。自分だって彼女を作るなんて考えた事もなかった。「まあ間違いなくお前よりは早くできるだろーけどな、彼女」憎たらしく歯を見せながらそう言う。俺は作る気はないが、そういう彼奴は彼氏を作る気があるのだろうか。まあ俺には関係ないことだけど、なんて思うと「俺より自分の心配した方が良いんじゃねーの?」と一言。お互いに彼氏、彼女が出来たら何か今の生活も変わるのだろうか。

(そろそろ帰宅前とかに時間を飛ばしましょう!^^)

39: 一宮 雪乃 [×]
2013-08-29 22:16:07

(放課後、下駄箱で靴を履き替えながら、今朝の彼奴の言葉を思い出していた。“お前よりは早くできる”……つまり、彼奴はいつか彼女を作るつもりで。そうなると、これまでみたいに、一緒に居られなくなるわけで。別に寂しくなんかないけど、何となく変な感じがして溜息が漏れた。彼奴の隣に、女の子が居る姿を想像してみる。――駄目だ、無理。彼奴が彼女に優しくしてるところとか想像したら笑っちゃう。ずっと一緒に居るのに、そういう話は全然してこなかったな。咄嗟に出た言葉だったけど、いざ意識してしまうと、なんだか気まずいなぁ。真っ直ぐ帰らずに、どこか寄り道でもして帰ろうか。そんなことを考えて、再び溜息を一つこぼして。マフィンの材料でも買おうかな。……彼奴に食べさせてみようと思って始めたお菓子作り。結局、一度も渡せてはいないけれど、妙に楽しくって、今では割と何でも作れるようになった。パタン、と下駄箱を閉じれば、校門へ向かって歩き出し。)

(/スキップさせていただきました!)

40: 霧山 凛 [×]
2013-08-30 10:57:54


(何時もとは違い、1人で下駄箱に向かっており。本当なら何時も友人何人かと帰るのだが、全員早々と帰ってしまった。今日は1人で帰るか、そう思って靴を履き替える。自分も早く帰ろうと下駄箱から少し速めに歩く。不意に前を向くと下校している何人もの生徒の中に彼奴が見えて。帰る道も帰る場所も一緒なら今日は彼奴と一緒に帰るか、と頭で考える。こんなことを考えている時に唐突に今朝の事を思い出してしまった。それは想像するのが難しい。彼奴が男子と話して笑い合ってるどころなんて見たこともないし。んー、と喉を鳴らし、顎に緩く握った拳を当てた。それでもやはり無理だ。まあお互いに遠い未来の事なんだろう、そう思う。考えるのは一旦頭の端に置いた。そうこうしている内に彼奴が少し遠くなっていた。側に駆け寄ろうと小走りになり、背後から「おい雪乃!どうせ1人なんだろ、一緒に帰ってやるよっ」なんて上から目線で。校内ではあまり呼ばないようにしている名前。学校を出たのでまたいつものように相手を名前で呼ぶ。やはり長年呼んできた呼称は消えなくて。

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