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個人用・練習用
自分のトピックを作る
101:
白銀 響 [×]
2013-10-03 15:39:01
>孔蓮
(/レスまた後で返します。)
>悠飛
ん?
今回は全く意味わからねぇぞ?
俺に似たコメントあったのか?
102:
悠飛 [×]
2013-10-03 15:44:07
そか、なら勘違い!!
ごめんなー
103:
S [×]
2013-10-03 15:46:13
悠飛
ここの人は関係ねぇよ。文句あんなら俺様の部屋に来るんだな((ケラケラ
邪魔したな。失礼
104:
白銀 響 [×]
2013-10-03 15:52:13
>悠飛
ん、状況は今見てきて把握したぜ?
それに、お前らのトピに書くなら、ちゃんと俺で行く。
ただ何よりも…大丈夫か?
…あれは俺じゃねぇけど、同じ事思ってるし…それ以上に…考えてる。
瑛も心も、俺の大事なダチだから…。
>Sさん
どーも、初めましてだな?
…アンタの事は知ってるぜ?
味方で居てやってくれてサンキュな?
105:
悠飛 [×]
2013-10-03 15:58:04
あー、把握!!
>響
ん、大丈夫じゃねーけど。俺のせいであーなったんだ、踏ん張りどころだよ!!
106:
白銀 響 [×]
2013-10-07 08:29:22
>孔蓮
まあ…良い奴だけど…。そうかよ、じゃあスゲェ楽しいっつう事にしといてやるぜ。(相手の素直じゃない性格を指摘するも全く気にしていない様子の相手、指摘するもやはり相手の面倒見の良さは変えられぬ事実であり己自身有り難くも嬉しく思う為か小さく呟けば照れくさそうに人差し指で頬掻きつつ目逸らし。相手からの返答はやはり素直じゃないもので、軽くフッと笑み零せば相手見据えニヤリと笑み首傾げ。「…ふっ、そうだな。あいつらの呼び方…実は嫌じゃねえし…な?」相手の言葉と吹き出したのを見受ければ、己もつられ吹き出してしまえば明るい笑み浮かべコクコクと二度頷き。"あいつら"が当てはまる二人を思い浮かべれば後頭部に手をやり照れくささを隠す為にわしゃりと掻き。己が照れたのを察したのか此方の様子を伺う相手、赤らめた顔のまま振り返るのは己のプライドが許せず俯いてチラッと横目で後ろ確認し。「…ん、そうだよな。やっぱり血を飲むっていうのはお前らヴァンパイアにとって必要不可欠なんだよな?…い、いや…やっぱ辛ぇのかな?って思っただけ。」相手の表情を見ていれば、ヴァンパイアならではの苦悩などを感じ相手の話が終わるまで目を閉じ静かに聞いており。話が終わるまで目を閉じ静かに聞いており。話が終わると目を開き少し目を伏せ、己の軽い頭で必死に理解しようと何度となく頷きながら呟くも、己の胸板に軽く入った相手の拳に柔らかい笑み浮かべ首振りながら目を閉じ。)
だったら…スゲェ嬉しいな。俺は最初は何も言わないで居なくなろうとか…馬鹿な事考えてたけど…本当に俺は馬鹿だって思ったぜ。…さ、サンキュな?
勿論、寝るなり、遊ぶなり好きに使ってくれ。掃除?お前…本当に良い奴な?フッ、サンキュな。
…言わねえよ(ボソッ)
じゃあ、美味い珈琲期待してるぜ?
(/お忙しいのは大変ですね、でも体調崩されていないようで安心しました!季節の変わり目風邪なども多くなっていますしお互いに気をつけないといけませんね^^;
有り難う御座います!疲れやすいだけなので、まだまだ心配はないようですので大丈夫みたいです。
いえいえ、此方こそ段々長くしているようで;長過ぎるようでしたら余文省いて蹴って下さって構わないです!)
107:
白銀 響 [×]
2013-10-07 08:32:23
>悠飛
ん…良かったな?ちゃんと治まったみたいで安心した。
まあ、お前らはどんな事あっても大丈夫だって思う。
108:
悠飛 [×]
2013-10-08 19:33:12
んー。まぁ…いつも、勝手に不安になってるだけだからな~俺。
アイツの気持ちは俺の恋人になってから、一ミリも揺るいでないのにな。…本当に俺…馬鹿だな~。
まぁ、今回の事で余計…しっかりしなきゃ!!って思ったよ!!
つか、いつもありがとな…
109:
白銀 響 [×]
2013-10-13 04:26:53
>悠飛
まあ、アイツもちょっとふらっとした所あるしな…。
でも、お前もアイツも不安になったり、揉めたりすんのは…仲が良い証拠だし、何より好き合ってる証拠…だろ?
俺に礼言うのは間違ってんぞ?
当たり前って言ったのはお前…だろ?
それに、俺は間違ってると思ったら間違ってるって言うって。
だから、ありがとう、よりも元気な顔見せてくれ(相手の頭わしゃりと撫で。)
110:
響旋 律 [×]
2013-10-18 20:37:17
…さて、と日曜日には顔出すかな。それまでに体調整えとかねえとな。
会長様がどんな奇抜な衣装もらうか…拝まねえとな…(フッ)
>悠飛
大丈夫か?…内情は勝手に見させてもらった。お前もアイツも悪くねえ…実際俺の方が行けてねえ。
それに、お前らが仲良くしてる方がきっと寮の皆も…勿論俺も嬉しい。
111:
孔蓮 [×]
2013-10-21 05:17:23
>白銀
…ァ、おう。ァ~…、そーいやバイトは相変わらずかァ?
(微かに聞こえた言われ慣れていない言葉を拾い少々言葉に詰まり更に相手の照れ臭そうな表情を瞳に捉え、からかうはずがその流れて頷いて同意し。襟足掻きながら内心自身にツッコミ入れてこの場の空気を変えようと唐突に話題を振り。「お、良いこと聞いたわァ。今度奴らに教えよーっとォ」やはり悪い気がしない事を知れば己も嬉しく思いわしゃりと髪の毛を乱すようにひと撫でして。此方を横目で見る姿見受ければ、軽く身を乗り出し何を思ってか伏せた顔を上げるべく顎を持ち上げて無言のままゆるりと口角あげて。「まァ、そうだなァ。人間は俺らに血を提供してくれる、なら俺ら吸血鬼はお前ら人間に何してやれる?それが分かんねぇんだよなァ。辛くねぇよ、たまーに悟りひらきたくなるだーけ、てなァ」始めに相手に視線移しつぎに空中へと視線移して考える素振り見せながら語り、溜め息混じりにくしゃりと横髪掻いて。そんな様子にふ、と瞳細め後記は合掌し少々おどけるような口調で告げ瞼伏せてるのをいい事にちーん、と効果音出し仏壇にある鈴を鳴らす要領で軽くチョップ食らわして)
ァ?んなことしようと思ってたのかァ。マジでバカだわ、ばーか。まァ、踏み止まってくれたわけだし結果オ~ライ。
…んァ、俺は何もしてねぇよ。でもお前の御礼はレアだから貰っとくゥ
やーりィ、んじゃまお言葉に甘えて好き勝手やらしてもらうとするかァ。…ァ~?なに言ってんだァ、いい奴じゃねぇよ、バァカ
何か言ったかァ、ァ?おー、任せときなァ
(お気遣いありがとうございます!ですね、近頃天候の変化が移り変わり激しいのでお互い体調を崩さないようにしないとですね。疲れやすいのも気になりますが、ひとまず安心しました^^楽しいと気付けば長くなってしまうんですよ、それに長文は見るのも書くのも好きなのでお気になさらず^^ちょっと大変だと思ったら遠慮なく蹴らせて頂きます(ペコリ)
112:
孔蓮 [×]
2013-11-08 04:12:02
邪魔するぜー、掃除するって言った手前なんもしねぇのはアレだからなァ。まずはァ、リビングからァ、の前にテレビテレビィ〜っと
(勝手に室内へと侵入し掃除でもと意気込み見せるが時計見れば掃除機を置き、テレビを付けると己の家かのように寛ぎ暫くテレビタイムを楽しんでいて)
(お久しぶりです!あれ以来お姿を拝見してないのですがお変わりないでしょうか?また寄らせて頂きますね^ ^)
113:
y [×]
2013-11-18 05:52:59
寂しい
会いたい…
114:
白銀 響 [×]
2013-12-24 02:10:45
あの後ちょっとトラブってよ?こんなに遅くなっちまった…。
訳は聞いてくれたら答える。
心、瑛、孔蓮、雪哉、翡翠…皆、マジ悪ぃ…ごめん。
それから…ただいま。(荷物抱え部屋に入れば皆を見回し頭下げ、空いた時間に若干不安感じながら眉下げ少しだけ笑み。)
115:
白銀 響 [×]
2013-12-24 14:09:16
部屋が綺麗になってる…孔蓮だな、あいつ…マジで掃除してくれたのか。(久々に帰って来た部屋を見回せば埃一つ落ちておらずすぐに浮かんできたのは、よく遊びに来てくれていた友人の顔。小さく笑み零しては天井などを見回し懐かしげに呟き。)
皆、どうしてっかな?
116:
白銀 響 [×]
2013-12-25 14:09:05
完治…にはならなかったが、もうすぐ退院か…俺上げたらもしかしたら皆の邪魔になるかも知れねえ。
下げにしとく…本当にすまなかった。
117:
瑛 [×]
2013-12-25 17:43:43
下げちゃうの〜…?
探すの大変だったじゃんかー。
俺携帯変えたらブクマ消えちゃってさ、心見つけて復活した。
おかえりーひーびーきちゃーん!
118:
白銀 響 [×]
2013-12-26 05:59:35
>瑛
…なっ!わりぃ…事情あったにしろ無言で空けちまったからよ、引け目っつーか…。
俺らしくもねえが、な。
ったく、お前ら仲良すぎだわ…見たんだけど、なんつーか…安心した。
で、やっぱり…ちゃん付けなのな?(相手の前と変わらぬ呼び方に内心安心しながら軽く吹き出すと、嬉しげに笑いながら首傾げ。)
119:
白銀 響 [×]
2013-12-28 20:25:59
珈琲でも入れっかな。(暫しの間ソファーに腰掛けていたものの、久しぶりに帰り一番に口にしたい物はやはり珈琲であり立ち上がると真っ直ぐにキッチンに向かい。小さなヤカンに水を入れれば火にかけ。)
120:
白銀 響 [×]
2013-12-28 21:17:09
…久しぶりだな、ん…やっぱうめぇ。(湯が沸騰すればカップに注ぎ温めると湯を捨て、ドリップで珈琲淹れれば辺りに立ちこめる珈琲の芳ばしい香りに穏やかな笑み浮かべ。出来上がったマグカップ持ちソファーに戻ると一口飲み静かに呟き。)
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