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【少人数制】魔法をその手に。/22


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自分のトピックを作る
3: TERROR [×]
2024-04-06 00:54:52



PF例

「よーし、お前ら、飯ができたぞ!今日は鱈のポワレとペスカトーレだ。存分に食えよ?宴だー!!」

「風呂が壊れた?任せろ、俺の船は俺が直したんだ、風呂なんてちゃちゃっと直るだろ!」

名前 Adriano・Visconti(アドリアーノ・ヴィスコンティ)
年齢 22
性別 ♂

性格 おおらかで細かいことは気にしない。やる時はやる男。
好きな食べ物、飲み物は魚介類と酒。部屋の中にある船着き場で釣りをするのが趣味。もうひとつの趣味はこれまた部屋の中でする散歩という名の航海。この部屋に訪れた者と、遠い海で手に入れた海賊船に乗ってゆっくり回遊したり、大嵐の中を進んだりする。
船の名前はマリア号。元は別の名前だったが手に入れた時につけた名前で、母の名前である。年中ほろ酔いで家の中をうろつく陽気な海賊風情の男である。
特技は料理と力仕事。頼れる時は頼れる兄的立ち位置。

容姿 少しだけ日焼けした肌と人並みに着いた筋肉、細身でこそあるががっちりした体型。
髪は焦げ茶色で癖毛をセットもせず毛先は遊び放題のショートウルフのような髪型。前髪は邪魔なのでセンターパートに。航海中は黒のヘアターバンを巻いて邪魔にならないようにしている。
オフホワイトの提灯袖が可愛らしいシャツとだらしないカーキ色のカーゴパンツ、足元はいつでもレースアップされた黒いショートブーツでさながら海賊船の乗組員である。自身が波に選ばれた者である証のサファイアはピアスで、左耳に1粒キラリと。
身長は188cmと高めで、瞳の色は深海を思わせる深い青緑色。
掘り深め、濃いめの顔面とくっきりとした二重瞼を持つ。黙っていれば男前だと言われること多々、らしい。

属性 水魔法

得意魔法 「誇り高き海原に願う。力を与え給え。」歌うように唱えて水柱や波を起こす。洗濯に使ったり、水が出なくなったりした時に便利だよ。
お洗濯の時には水を洗濯機に流し込んで指をクルクル回せば渦状の水流が出来るので電気要らずだよ。


備考 父は大航海で命を落とした海賊船の船長。幼い頃に土産だ、と手渡されたサファイアのピアスに触れた途端大波に飲まれ、波の守護者より洗礼を受ける。
一人称は俺。自身もいつか父のように大海原へ出ていきたいと願ったことで部屋の中は船着き場があったり、キラキラと輝く水平線が見えたり。部屋の広さはその時によるが、船でお散歩しよう!と思い立つと何万マイルもあるような感覚さえ覚えるそう。魚も普通にいるし空には海鳥も飛んでいたりする。
ドアには舵を飾り、自身の名前が刻まれたプレートを掲げている。鍵は壊れておりいつでもウェルカム状態なので海辺でキャンプやBBQ、海賊体験や釣りがしたくなったら是非どうぞ。



(次より発言解禁します!)

4: 匿名さん [×]
2024-04-06 01:16:28



( /某トピにてレスをお見かけして以来ずっとトピ設立を楽しみにしておりました…!!
もし宜しければ〝草花に選ばれた魔法使い〟のkeepをお願い致します……! )





5: 常連さん [×]
2024-04-06 01:30:35


(/お早いスレ立てで大変テンション上がっております反応した者その2ですー!早速なのですが当方は大地に選ばれた魔法使いのKeepをお願い致したく。近日中に上げさせて頂く所存なのでもし宜しければご一考の程よろしくお願いしますー!)

6: TERROR [×]
2024-04-06 01:38:26




>4>5

(/こんばんは!そして早くもご移動ありがとうございます!
草花の魔法使いさん、大地の魔法使いさんkeep承りました。

ロルなどは内容が分かれば大丈夫ですし、萎に値する設定等もあまりに自己中心的でない限り大丈夫ですのでどうかご自由に、背後様たちの思い描く魔法使いさんをお待ちしております!)



7: 匿名さん [×]
2024-04-06 01:50:37



(/某トピを拝見し、ロマンあふれる設定に密かに胸を躍らせておりました。素敵なトピックをありがとうございます…!ぜひとも炎の魔法使いで参加させていただきたいです、よろしければkeepをお願い致します!)




8: TERROR [×]
2024-04-06 09:42:43



>7
(おはようございます、お声かけありがとうございます!
嬉しいお言葉まで頂いてしまって恐縮です、ぜひ一緒に暮らしましょう!
炎の魔法使いさんkeep承りました、ゆっくりで大丈夫ですので背後様の思い描く魔法使いさんをお待ちしておりますね!)

9: TERROR [×]
2024-04-06 10:01:16



(それと、少しだけ追加したいことがありました!
お家についてのことと、魔法使いさん達への注意事項が少々です。お手隙の際にでもご確認お願い致します。)

魔法の家【Magia’s HOME】について。
・この家はシェアハウス方式で魔法使いが自由に集まってくる。魔法使いたちはこの家を選んだと言うよりは家にも選ばれているのかもしれない。

・玄関のドアを開けるとまずは長い螺旋階段が見え、2階がそれぞれの部屋になっている。
1階は大広間とキッチンが主。他生活に必要なものもほぼ1階に揃っている。
リビングには大きなソファと大きな本棚、ガラスの天板が綺麗なテーブルのみ。

・特に決まったルールは無いが使った供用物は片付けましょう。

・協力して生活を送ることで人間との共存を目指すのが目的です。今はまだ人間たちに自分の素性を明かしては行けません。(街に出る描写などで人間(モブ)に会うこともあるかもしれません。)

・自分の魔法には責任を持ちましょう。濡らしたら拭く、燃やしたら鎮火、砂まみれになったら掃除、花弁を散らしたら片付ける、などこれも協力して行ってください。もちろんそれぞれ魔法に任せて片付けても大丈夫です。

・外は危険です。街に出る際はかならず誰かに報告を。もしくは誰かを連れて行ってください。


・最後に、自信を選んだ守護者たちに誇りを持ち、感謝を忘れないこと。偉大なる魔法には大いなる責任と誇りが必要です!






10: 匿名さん [×]
2024-04-06 12:24:46



( 某願望スレにて声を掛けさせて頂いた者第一弾でございます。出遅れて残念ながら枠が埋まってしまったようなのですが、声を掛けた手前顔を出さないのも…という気持ちと、あわよくば枠が増えたりしないか…なんて身勝手な欲から一言挨拶を残しに参りました次第です。
水を差してしまったら申し訳ございません。また皆様にお会い出来る機会を楽しみにしておりますと共に、当スレのご多幸をお祈り申し上げます* )



11: 常連さん [×]
2024-04-06 18:21:22

(/>5の者です!私は一応まだ練る前段階だし枠を増やす予定が無いと言うことであれば宜しければ私の枠を>10様に譲渡しても構いませんよー!希望の枠では無いとかだったら勿論このままでも良いのですが心待ちにされていた気持ちをお察ししたく提案してみましたが…!い、いかがでしょう…!!)

12: 匿名 [×]
2024-04-06 18:33:11



( / 同じく>>4の者です!
お声かけされていた方のことまで気が回っておらず申し訳ございません…!!私もまだpfが完成しきっていない状態なので、もし>>10様がご希望されるのであれば枠譲渡可能です……!!
>>11様の素敵な提案に乗るようで大変申し訳ございませんが、もし草花の魔法使いさんご希望でしたらご一考くださいませ…!! )





13: TERROR [×]
2024-04-06 23:53:38



まずは来るのが遅くなってしまってすみません!他の御二方も申し訳ありません!

>10 様の枠を増やすというご提案ですが、もちろん賛成です。
せっかく希望者の方が来ていただいた手前、明け渡させるのも申し訳ないですし主としてもこんな拙いボロ船に乗ってくださった方々を手放すのは寂しいです。

今上げた属性以外に何か使いたい魔法があればそちらでのご参加という形で行けそうでしたら是非ご参加ください!

そして、一旦私含めこの5名で募集は打ち切ろうと考えているので、お話が進んでもし希望者が来てくださった時にはその時考えましょうということにしたいのですが皆さんのご意見も聞きたく……。

頼りない主で申し訳ありません、どうかよろしくお願い致します!

14: 匿名さん [×]
2024-04-07 13:22:11



( / >>4です。
トピ主様、深いところまでお気遣いいただき本当にありがとうございます…!!

希望者さんがいらっしゃった場合都度考えて増枠等、臨機応変でとても良いと思います…!
まだpfも提出していない身で図々しくすみません。本日中には提出予定ですのでもう暫くお待ちいただければ幸いです。 )




15: 常連さん [×]
2024-04-07 15:31:24

>5です、一応まだ構想途中ですが一旦了承しましたの顔出しも兼ねて。参加希望者が現れても各々レスぺが御座いますし一旦は5人で締めて様子見した方が無難ではあるかな、と当方は考えておりますよ~

また、被りを気にするしないでまた考え方が違ってくるのですが5人目の魔術師の案があるので此方も出すだけ出していきますね。

①鉱物に選ばれし魔術師
大地と風に選ばれた魔術師には鉱物に好かれる才能が無く補うように魔術師が現れる。扉は色とりどりの宝石で溢れ、選ばれた魔法使いは眩いダイヤモンドの石を持つ。

②朝と夜に選ばれし魔術師
世界の光と闇を割き、朝と夜を齎すことの出来る魔術師。扉は光と闇が半々にシルエットを持ち、選ばれた魔法使いは角度によって様々な色彩を持つスフェーンの石を持つ。

①に関しては私的にオッケーと言うことで。ちょっとナルシストが過ぎて鉱物に好かれなかった残念な魔術師になるだけなので。あくまで代替案こんなのどうでしょうと言うプレゼンですので>10様が良ければお使いください~。

それでは私も今日中には自分のプロフを上げさせていただきますと言うことで!一旦引き下がりますねー!)

16: TERROR [×]
2024-04-07 16:43:20




(>14 様 まずはこちらこそここにとどまって下さるようでありがたいです、ぜひよろしくお願い致します!
人数の関係ですが一旦とりあえずこのまま進めてみて、という感じにしようかと。
>15 様の仰るようにそれぞれペースがありますしあまり増えてもみんなと満遍なくお話させて上げられなくなるキャラとかもでてくるかなと…。
ご相談という形でまたそのうち参加希望があればご意見お聞きするかもしれません!

>15
素敵な代替案をありがとうございます!
私も鉱石は考えていたのですが分かりやすく、The王道かなと思うところの4つを上げました。また朝と夜というのも素敵ですね…二重人格だったり人見知りのくせに1人にされるのが嫌な子だったり矛盾があるような子だったら面白そうかなとか。
どんな子でも素敵なお話が紡げそうですが。
①の残念な子も面白そうな子が来てくれそうでどう転んでも私は楽しみです!

そして御二方とも今日中にはお子さんのことを知れるということでわたしもアドリアーノも楽しみにしております。
それこそそれぞれのペースでゆっくりと楽しみましょうね!)

17: 常連さん [×]
2024-04-07 21:36:06


「アハハ、力仕事なら僕のゴーレムでも貸そうか?大中小可愛い系からかっこいい系までなんでもござれだ!」


Michael Cybele(ミハエル=キュベレー)
24/男/176cm/67kg

容姿
耳上の高さで整えた金髪マッシュショートはサラサラとした直毛/前髪は放っておくと目に掛かるので6:4の割合で流して分けている/新緑の様な鮮やかな瞳は好奇心に満ちた形の良い少し吊った奥二重/ノンフレームのスクエア型のメガネをしてるが似合うからという理由で伊達である/肌色は平均よりはほんのり白寄り/特に運動の類はしてないので細みの印象そのままの人/白リブタートルネックシャツ、オリーブ色と黄色の二色で構成された細かめの市松模様が入った外套に黒革に金の留め具のベルトとグレーのデニム、ダークブラウンのショートブーツを履いてる姿が殆どの様。尚オパールの石は首元に黒革のチョーカーに嵌め込んだものをシャツ上から装着している

性格
よく笑いよく語る爽やか胡散臭いお兄さん。好奇心が強くなんでもやってみよう精神が強い為部屋の中で偶に謎の爆音や動物の悲鳴が聞こえたりするが本人曰く『全然危ないことはしていないよ!』と笑うのみ。本質的には魔法を扱うものは等しく好いていて自分に何か出来る事があれば協力は惜しまない。滅多に怒ることはなく、楽しいことを常日頃探している。

属性 土と少しの風

得意魔法

『悠然たる大地に願い申す。御霊の力を授けたまえ──』

『風を運ぶものたちよ、少し力を貸してね──』

前述の通りゴーレム錬成が得意。特に生きている訳ではなく主の魔力で動いているので勝手な行動はしない。
風の魔法はメインではなく副産物的なものなので風で衣服を乾かしたり空気を循環させたりといった整備方面でなんとなーく使っている。特に攻撃魔法としての用途は思いついていない。

備考
元は遊牧民の家系で各地を転々として大家族で移動をしていたが旅の途中で見かけた祠を手入れしたところ大地の守護者に才を見出され今に至る。尚家族には偶に連絡用の梟で文通をしている模様。
一人称は僕。二人称が君だが元はちょっと粗い性質あり仲良くなると偶にお前呼びになるかも知れない。

部屋は『迷わずの大森林』

微風を纏い頑強な赤煉瓦の扉には銀のドアノブ。ノックは2回すると勝手に開く。中に入るとやたらと大きな木々が無作為に生えてる中を腰より低い身長の小人ゴーレム達が頭の双葉の芽を揺らしながらせっせこ歩いている。鳴き声はちょっと高めで『ゴレッ』『ゴーレイッ』『ゴレゴレ~』と結構単純である。再三言うが生きてはいない。

少し奥に入ると滝があるスポットや川等もあり主人のお気に入りスポットは浅瀬の川が流れる中曲線を描いた小さな橋があるスポット。『ここでオカリナを吹くと昔会ったカバの妖精の谷を思い出すなあ。…あ、いやこれは言っちゃダメなやつ…?』(ある日の魔術師のぼやきより抜粋)竹林や桜が咲いてるスポットも存在するがいかんせん好き放題作ってるために小人ゴーレムを各所に点在させ『帰宅したい』と声をかけるともれなく出口まで連れてってくれるので絶対に迷うことはない。
偶に放浪してる身の丈250cm程の家庭菜園ゴーレムは四季に適した野菜を背中から生やしているのでよかったらもいで行ってね!

( / >5です!一旦PF出来上がりましたので上げさせて頂きますー!不備などありましたら遠慮なくお申し出くださいませ!)

18: 匿名さん [×]
2024-04-07 21:47:57


「 うふふ、今日はとってもぽかぽかで良いお天気ね。花たちもとっても喜んでる。 」

「 ごきげんよう小鳥さん。今日はどこまで飛んでいくの?まあ。そんな遠くまで。…それならこのお花を持っていって、たくさん蜜が入っているの。道中お気を付けてね、行ってらっしゃい。 」


名前:Flora・Hearnest(フローラ・ハーネスト)
年齢:19歳
性別:♀
性格:いつも穏やかに微笑んでおりふわふわとした柔和な性格。おっとりと言えば聞こえが良いが彼女の場合度が過ぎておりたとえ目の前でキッチンが火柱を上げていても「あらあら~」と新緑の色の瞳をぱちぱちと瞬きさせるだけと、おっとりと言うよりは肝が座りすぎているような感じ。花や動植物はもちろん、誰かと会話することが好きで逆に1人で居ることは苦手、花の蜜を求めてやってきた蝶や鳥たちを指先に乗せて会話をすることもあるが無論会話が通じるはずも無いので偶に楽しくお話している最中にどこかへ飛んでいかれてしまいしょんぼりしていることも。

容姿:金糸のような細く柔らかいホワイトブロンドは緩く波打つウェーブがかっており長さは胸元よりも少し長い程度。ハーフアップにしたりお団子に結んだりとヘアアレンジは気分によってだが基本的には下ろしっぱなし、前髪は目にかかる程度でふんわりと右側に流している。瞳は夏の森の木々と同じ新緑、エメラルドグリーンで髪の色とおんなじホワイトブロンドの長いまつ毛に囲われた目鼻立ちのハッキリした女性らしい顔立ちをしており、凹凸のあるしなやかな体つきで身長は160cm。
後ろリボンのコルセットワンピースは自然らしいベージュホワイトで丈感が脛あたりまであるふんわりとしたクラシカルなスタイルで、所々レースがあしらわれている。足元は同じくベージュホワイトで足先に日替わりの花が咲くシンプルなパンプス。右手の薬指に花に選ばれた証であるエメラルドの指輪がはめられている。

属性:花魔法
得意魔法:「 美しい木々(花々)よ、其の誇り高き美しさを覚まし給え。 」語りかけるように唱える魔法は花や木々、植物を急成長させる魔法。長く伸びる蔦に重たい荷物を持ってもらったり料理中にスパイスが足りない!ってなった時に便利。

備考:母は自分も産むと同時に命を落としたが、木こりである父と共に森の奥の小さな小屋で生まれ育っていた。周囲に同年代の友人も居なかった為幼い頃から遊び相手は森の動物たちや植物たちで、ある日いつものように森で動物たちと遊んできた時にふとやってきた小鳥が咥えていたエメラルドの指輪を受け取った途端彼女の周りのみが花畑のように季節関係ない様々な花たちが花畑のように咲き乱れ、花の守護者に選ばれる。
一人称は「私」、部屋は自分が生まれ育った森と同じように木々が生い茂り暖かな木漏れ日が差し込み、そしてウサギや鹿・小鳥などの動物たちも同じようにそこで生活している。森の中には畔もあるとかなんとか。自身の名前の書かれたドアプレートは木製で薔薇の棘が絡まっており、小さな薔薇の花が色日替わりに咲いている。扉には鍵がついているが基本的にいつでも空いているので日向ぼっこや森林浴がしたくなれば扉を叩けば彼女が快く入れてくれることだろう。




( / >>4 にてkeepさせていただいた者です。
草花に選ばれた魔法使い、ということで某夢の国のプリンセスたちやオズの国の魔法使いに触発されまくってしまいいつの間にか当方の好き勝手を詰め込んだような娘になってしまいました…!

不備やイメージと違った等ございましたら遠慮なくお申し付けください。 )





19: 常連さん [×]
2024-04-07 22:05:20


(/再三すいません>5なんですが部屋のイメージ被りは良くない…!と言うことでごめんなさい先手を打ちますがミハエルの部屋少し練り直します…!!再提出は今日中では難しいので明日以降リトライさせてくださいませー!)

20: 匿名さん [×]
2024-04-07 22:25:00



(/>7にて炎の魔法使いをkeepしていただいた匿名です!参加枠に関しての配慮が足りず、またご意見を募られていたにも関わらず何の書き込みもできず、大変失礼致しました。
言い訳になってしまいますが背後に急用が出来てしまい、pf作成はおろかセイチャットを覗く時間も中々確保できておりません。ですので大変申し訳ないのですが、keep及び参加希望を取り消していただいてもよろしいでしょうか…?
枠まで増やしていただいておきながら本当に申し訳ございません…!誠に身勝手ですが、トピックの繁栄を陰ながらお祈りしております!)




21: 常連さん [×]
2024-04-08 15:00:57


「アハハ、力仕事なら僕のゴーレムでも貸そうか?大中小可愛い系からかっこいい系までなんでもござれだ!」


Michael Cybele(ミハエル=キュベレー)
24/男/176cm/67kg

容姿
耳上の高さで整えた銀髪マッシュショートはサラサラとした直毛で右サイドに一房だけ若草色した毛髪が見受けられる/前髪は放っておくと目に掛かるので6:4の割合で流して分けている/深い茶の瞳は形の良い少し吊った奥二重/ノンフレームのスクエア型のメガネをしてるが似合うからという理由で伊達である/肌色は平均よりはほんのり白寄り/特に運動の類はしてないので細みの印象そのままの人/白リブタートルネックシャツ、オリーブ色と黄色の二色で構成された細かめの市松模様が入った外套に黒革に金の留め具のベルトとグレーのデニム、ダークブラウンのショートブーツを履いてる姿が殆どの様。尚オパールの石は首元に黒革のチョーカーに嵌め込んだものをシャツ上から装着している

性格
よく笑いよく語る爽やか胡散臭いお兄さん。好奇心が強くなんでもやってみよう精神が強い為部屋の中で偶に謎の爆音や謎の悲鳴が聞こえたりするが本人曰く『全然危ないことはしていないよ!』と笑うのみ。本質的には魔法を扱うものは等しく好いていて自分に何か出来る事があれば協力は惜しまない。滅多に怒ることはなく、楽しいことを常日頃探している。

属性 土と少しの風

得意魔法

『悠然たる大地に願い申す。御霊の力を授けたまえ──』

『風を運ぶものたちよ、少し力を貸してね──』

前述の通りゴーレム錬成が得意。特に生きている訳ではなく主の魔力で動いているので勝手な行動はしない。
風の魔法はメインではなく副産物的なものなので風で衣服を乾かしたり空気を循環させたりといった整備方面でなんとなーく使っている。特に攻撃魔法としての用途は思いついていない。

備考
愛称は『ミカ』、『ミハ』あたりでよく呼ばれていた。
元は遊牧民の家系で各地を転々として大家族で移動をしていたが旅の途中で見かけた祠を手入れしたところ大地の守護者に才を見出され今に至る。尚家族には偶に連絡用の梟で文通をしている模様。
一人称は僕。二人称が君だが元はちょっと粗い性質あり仲良くなると偶にお前呼びになるかも知れない。

部屋は『不惑の大迷宮』

微風を纏い頑強な赤煉瓦の扉には銀のドアノブ。ノックは2回すると勝手に開く。無骨な岩の洞窟がさらに入り口として広がり擬似ダンジョン攻略体験が可能。中に魔物はいないが膝から下くらいの頭に双葉の芽を生やした小人ゴーレムがちょこちょこ見受けられ鳴き声はちょっと高めで『ゴレッ』『ゴーレイッ』『ゴレゴレ~』と結構単純である。再三言うが生きてはいない。途中で帰りたい場合はこのゴーレムに声をかけると迷宮の入り口まで案内してくれるという。
壁から丸太が出るトラップ、床を踏むと大岩が転がる等注意しないと引っ掛かることにはなるがいざという時はゴーレムが何処からともなく群がって止めてくれる。深層に潜ると宝箱が置いてあるスポットもあるのだが主として価値のあるものなので希少民族のお祝いの仮面とかそこら辺の川で見つけためっちゃツルツルな石とか謎チョイスが出るほか甘噛みするミミックも偶に在る。尚面白がりにミハエルが現れることもある。どうやらなんらかの方法で色んなフロアを見て回れる魔法を施してあるようだ。
尚一回出てしまうとフロアの地形は気まぐれに変わってしまうので何度来ても同じ地図になることはない。
最深層には魔術師の研究室があり一本の大樹の真下に覆われた白くて丸い煙突のある煉瓦の家がある。内部では様々な魔法薬を研究する設備や怪しい薬棚が置かれている。周りを囲う金色の野原は小麦や大麦が栽培され常にゴーレム達が手入れしている。
各フロアには偶に放浪してる身の丈250cm程の家庭菜園ゴーレムは四季に適した野菜を背中から生やしているのでよかったらもいで行ってね!

(/>5です、キャラ被りの無いよう少しPFもカラーチェンジを施しつつ。此方を正規の提出として頂ければ幸いですが不備なの矢張りあるかもしれないので確認の方よろしくお願いします!)

22: 匿名さん [×]
2024-04-08 23:55:43



(/ 身勝手な欲への身に余る対応、感謝申し上げます…!枠を譲ると言ってくださったお二方、本当にありがとうございます。また枠を増やす対応をしてくださった主様にも、重ねて感謝申し上げます。
 既に皆様PFが出来上がっている中で長々とお話するのもなんですので、一先ず追加枠での立候補と、案の是非の確認をさせてくださいませ。
 >15にて挙げてくださった内容や五行思想を参考にファンタジー要素を加え、金に選ばれた魔法使いとして錬金術のような魔法を扱う案を考えてみました。決してチート感が出ないよう、生み出す専門で物体を操作したり操ったりする力はないものとするつもりです。宝石のみならず価値のある無機物を何かを対価に生み出せる魔法とあれば、大地に選ばれた魔法使い様との区別化も出来ますし、もし家の外に出て街を散策する機会があるならばその際に使用する通貨の用意にも困りません。4人の魔法使い様程日常的には使用しないまでも、薬を生み出す役割等も担えたらと思っております。
 主様の思い描く世界観と乖離がありましたら変更致しますのでご一考ください。 )




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